2013年02月21日

また・ブツブツと泡を吹きます。

ブログ復活のご挨拶

基本的には新しいブログに移行しましたが、2013年2月21日、2年ぶりに復活してブツブツとシオマネキの泡を吹かせてもらいます、こちらでの話題は私の下手くそなゴルフを中心になる予定です。
どうぞよろしくお願いします。
まずはご挨拶まで。
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ハワイ・コナカントリーの潮吹きコース



yukiwa33 at 17:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年03月02日

新しいブログへ移りました

新しいブログのお知らせ

このブログは現在停止をしています。

新しくブログ‘汐まねきのブツブツ’を作りました、アドレスは下記のとおりです。

引き続き、ご覧いただければ有難く存じます。


下記のブルーのアドレスをクリックすると直ぐに繋がりります。

http://blog.goo.ne.jp/waiwadasann190

yukiwa33 at 10:46|Permalink

2012年02月01日

復活のブツブツ

再びブツブツが出るようになりました。

お陰様で元気を取り戻しています。
皆様の応援をいただき、‘汐まねきのブツブツ供任凌靴靴ぅ織ぅ肇襪破△鮨瓩始めていますので又、ブツブツを聞いてください。
何卒、よろしくお願いいたします。

再開のご挨拶です。


yukiwa33 at 09:55|PermalinkComments(6)

2011年06月11日

閉鎖のご挨拶

ご挨拶

今般、もろもろの事情により、‘汐まねき’を閉鎖することにしました。
今まで、ご覧いただいたり、時にはコメントをいただいた方々に厚くお礼を申し上げます。

特に、今回の震災ではご心配をおかけして、連絡、お見舞いのコメントを頂いていて
本当に有難うございました。

海岸のすぐ傍にあった汐まねきの棲家は跡形もなく流されましたが、津波では命を落と
すことがなかったので、喜んでいます。

これからは、一人でブツブツを続けて余生を送ることになります。

皆様に心から感謝の気持ちをこめて、ブツブツ・・これは仏・仏です。


津波の写真
私の小さな棲家を流していった津波の写真を最後にご覧ください。
(震災の翌日この写真が偶然毎日新聞の記者の手に渡り、この中の数枚が毎日新聞に載り、3月の
月間大賞となりました。)

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防潮堤を超えて第一水門を破壊して進んできました。

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吾が棲家は画面の左側で、第一波ですでに水の下です、屋根の見える家は2階建ての家です。

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避難していた鉄筋コンクリート3階建ての排水ポンプ場の真下は濁流でした。
新聞には、轟音を立てて・・・・なんて書いてありましたが、実際は不気味なサラサラ・・・・と言う感じでした。
新聞屋の言うことには嘘が多いと感じました。

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次から次へと第3・第4の波が白波を立てて押し寄せてきました。

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津波が去った吾が棲家跡
車庫の前の電信柱・垣根の椿の生垣。30メートルほど海側にあった高さ2メートルほどの
第2防潮堤のコンクリートが流れてきました、写真の右奥に見えます。
我が棲家の‘べた基礎’は一塊そのまま30メートルほど移動していました。

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かっては、松林に覆われていた吾が敷地跡です。
棲家はきれいに流されたので残骸もありません、整理・片付けの必要はまったくありません。
時計も、眼鏡も持たずに避難しましたがカメラだけは持っていました。

車は150メートルほど流された後、橋に引っかかって仰向けになっていました。

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かってはこんなに平和そのものの棲家だったのです。
想定外・・・・世の中全部が想定外、このまま続くと思うのが大きな間違いです。

有難うございました。

yukiwa33 at 18:44|PermalinkComments(7)TrackBack(0)

2011年03月10日

スイス・サンリュック村にて:その5

夕映えのマッターホルン

知人から夕焼けのマッターホルンの写真を見たい・・と
注文が入りました・・・嬉しいことで喜んでいます。

サンリュックで撮った写真です・・・相当無理をしてズームをかけました。
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(写真はオフイスロマンデイ提供)


yukiwa33 at 17:35|PermalinkComments(29)TrackBack(0)

2011年03月06日

スイス・サンリュツク村にて:その4

このところ暫く脱線をしてしまいました。
再び昨年のスイス滞在の話に戻ります。

写真の山は?・・・サンリュツク(St-Luc)のマッターホルン

一番奥に見える頭が平らな山の名はお分かりでしょうか?
これがあの有名なマッターホルンなのです。
今回滞在したのはシエールからアニヴィエの深い谷を溯った小さな村のサンリュツクですが、この村はマッタ−ホルンの北側に位置する村なのでマッターホルンの北西斜面を見ることになるのです、その結果このような姿になるのですが夕暮れには一番最後までくオレンジ色に輝いている姿はさすが名峰だと感じ入りました。

ブリークまたはヴィスプからの電車がツエルマットへ近づいてくると右側の車窓に正三角形のいつも真っ白に雪で覆われた山が見えてきます、これがヴァイスホルン(4506メートル)です。
ヴァイスホルンの北側にあるこのアニヴィエの谷間にはサンルック、グリメンツ、チナール、シャンドラン、バスの起点となっているヴィソアなどの小さな村は僅かな平らな土地を見つけたり、山肌にへばりつくようにして散在してるのです。

写真の左側にはヴァイスホルンの北面が見えています、マッター谷からは美しい正三角形の真っ白い山も北側では氷河の製造山です。

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写真はオフイスロマンデイ提供


yukiwa33 at 18:54|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2011年02月28日

山科の醍醐寺

   醍醐寺は梅の花

越前・永平寺は雪の中でしたが山科の醍醐寺は紅梅が真っ盛りでした。

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写真:オフイスロマンデイ提供



             

yukiwa33 at 10:12|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2011年02月24日

永平寺は雪の中

永平寺

冬の永平寺は深い雪に覆われていました。
午後の遅い時間に訪ねましたので雪が舞い初め観光客もまばらで禅寺の雰囲気を十分に味わってきました。
blogfukui













雪の舞う永平寺(写真はオフイスロマンデイ提供)



yukiwa33 at 09:41|PermalinkComments(6)TrackBack(0)

2011年02月18日

冬の日本海

冬の日本海
越前・京都を旅していてブログを休んでしまいました。

冬の越前のは晴れていたかと思うと、急に雪が降り霰が降り出す、といった変わりやすい天気で有名です。
今回も悪天候に恵まれ(?)この荒々しい北陸を満喫してきました。
私は越前・三国で7年間、青少年時代を過ごし、大変懐かしいと場所です
60年ぶりに友達と会うことが出来ました。

今回は厳しい冬の日本海の荒波・東尋坊の様子をご覧下さい。
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yukiwa33 at 12:37|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2011年02月05日

寒さがこたえます

寒いです・・・しかし、世界は広くて、暖かなところがありました。

特別に寒さを避けて避寒などという贅沢をしたわけではありませんが、
日本の寒い時期に暖かなところで暫くの間過ごしてきました。

今年の日本は特に寒いようですが、私の子供の頃はもっともっと寒かったような気がします、氷の厚さもこんなものではなかった記憶があります。

東京でも銭湯の帰りに手拭がカチカチに凍ったこと、でもその時の星空がきれいだったこと・・・

この年になるとやはり暖かいところがいいです。
blog hawaii

yukiwa33 at 10:42|PermalinkComments(6)TrackBack(0)