2014年03月30日
2014年02月14日
2014年02月09日
わざわざ寒い峠で。。。
今日はちょっとした買い物に1人で出かけたんですが、
そのまま帰ってくるのも何だったので、
相津峠の雪の様子を見に立ち寄って来ました。
普段寒い峠なので雪はもっと寒いだろうと思ったらそれほどでもありませんでした。
凍った路面を探しては四駆の挙動を確かめて遊んだり。。。
カメラも防水・耐低温仕様なのでどうなのか確認しようと思いましたが、
この程度の寒さでは普通のカメラと変わらないので効果はよくわかりません。
峠の東屋へ到着。
ここで遅めの昼ごはん。
(実はちゃんと準備してきました)
ダイソーで買った韓国の袋入りラーメン「辛(シン)ラーメン」です。
寒さの為、ガスがすぐさまダウン。
なので途中から低温でも使えるイソブタンガスに交換。
どうですか〜?ウマそうでしょう?
(是非とも画像クリックして拡大画像をご堪能ください)
味付けは韓国風激辛で、麺は日本のよりモチモチしてて量も少し多め。結構お腹にたまります。
激辛のスープは寒い峠にはちょうどよく暖まります。でも辛すぎて全部は飲めません。
以前は2袋で100円だったんですが、今は1袋100円。
日本のラーメンよりかなりの割高です。
はたしてわざわざダイソーへ買いに行く価値はあったのでしょうか?
さてお次は暖かいコーヒー。お湯を沸かします。
面倒くさいのでシェラカップのみ。ここへ顆粒状のキャラメルマキアートを入れてひたすらかき混ぜます。
混ぜるのに必死で、その後の写真は撮り忘れました。
久しぶりにちょっとしたアウトドア気分を満喫できました。
ヨメさんはコレを「ママゴト」と言ってますが。
そのまま帰ってくるのも何だったので、
相津峠の雪の様子を見に立ち寄って来ました。
普段寒い峠なので雪はもっと寒いだろうと思ったらそれほどでもありませんでした。凍った路面を探しては四駆の挙動を確かめて遊んだり。。。
カメラも防水・耐低温仕様なのでどうなのか確認しようと思いましたが、
この程度の寒さでは普通のカメラと変わらないので効果はよくわかりません。
峠の東屋へ到着。ここで遅めの昼ごはん。
(実はちゃんと準備してきました)
ダイソーで買った韓国の袋入りラーメン「辛(シン)ラーメン」です。
寒さの為、ガスがすぐさまダウン。
なので途中から低温でも使えるイソブタンガスに交換。
どうですか〜?ウマそうでしょう?(是非とも画像クリックして拡大画像をご堪能ください)
味付けは韓国風激辛で、麺は日本のよりモチモチしてて量も少し多め。結構お腹にたまります。
激辛のスープは寒い峠にはちょうどよく暖まります。でも辛すぎて全部は飲めません。
以前は2袋で100円だったんですが、今は1袋100円。
日本のラーメンよりかなりの割高です。
はたしてわざわざダイソーへ買いに行く価値はあったのでしょうか?
さてお次は暖かいコーヒー。お湯を沸かします。面倒くさいのでシェラカップのみ。ここへ顆粒状のキャラメルマキアートを入れてひたすらかき混ぜます。
混ぜるのに必死で、その後の写真は撮り忘れました。
久しぶりにちょっとしたアウトドア気分を満喫できました。
ヨメさんはコレを「ママゴト」と言ってますが。
2014年01月26日
うちは農家です カーグラフィックTV風
今週末は自転車に乗れませんでした。
昨年の稲刈りの秋から放置していた田んぼですが、
今年の春の田植えの前の準備にとりかかる時期となったので、
オトンと2人で2台のトラクターをフル稼働で耕してました。
それで仕事ばかりも何なので、その姿を動画で撮影して
久しぶりに編集で遊んでみました。
ただ、問題発生。
フルHDの動画をPCで編集しようとしたところ、
今だに動いてる我が骨董PC(ペンティアム4のXP)には動画編集は非常に過酷。
また、ただでさえ思い動画編集ソフトの「adobe プレミアエレメンツ」。
電源容量が足らずソフトがダウンを繰り返してしまいます。
いつ落ちるか解らないので、1つの作業ごとに上書き保存。
なんとかBGMと動画の時間を揃える作業が終わったのに、
最終のレンダリング作業に移ろうとすると、このままの画質では重くて全く作業が続けられない事態に。
なので、やむを得ず、640×480ピクセルに画質を落としています。
こんな事なら撮影機材は古いザクティでよかったじゃん。
たった2分弱の動画なのに、画質を落としてもレンダリング作業に30分も掛かってしまいました。
このPCかなりの末期状態。
余命2か月だし、もう延命治療はいいかな。
昨年の稲刈りの秋から放置していた田んぼですが、
今年の春の田植えの前の準備にとりかかる時期となったので、
オトンと2人で2台のトラクターをフル稼働で耕してました。
それで仕事ばかりも何なので、その姿を動画で撮影して
久しぶりに編集で遊んでみました。
ただ、問題発生。
フルHDの動画をPCで編集しようとしたところ、
今だに動いてる我が骨董PC(ペンティアム4のXP)には動画編集は非常に過酷。
また、ただでさえ思い動画編集ソフトの「adobe プレミアエレメンツ」。
電源容量が足らずソフトがダウンを繰り返してしまいます。
いつ落ちるか解らないので、1つの作業ごとに上書き保存。
なんとかBGMと動画の時間を揃える作業が終わったのに、
最終のレンダリング作業に移ろうとすると、このままの画質では重くて全く作業が続けられない事態に。
なので、やむを得ず、640×480ピクセルに画質を落としています。
こんな事なら撮影機材は古いザクティでよかったじゃん。
たった2分弱の動画なのに、画質を落としてもレンダリング作業に30分も掛かってしまいました。
このPCかなりの末期状態。
余命2か月だし、もう延命治療はいいかな。
2014年01月19日
ブログ復活、オリンパスTG-630
かなりの間当ブログは放置状態でした。
せっかく見ていただいた方スミマセン、ってか誰もいないと思いますが。
さて、この年末年始に乗らないバイクも知り合いに売ってしまい気分一新、
そしてこの年明けにカメラを買い替えというか、厳密には買い足ししました。
自転車乗りにとって必要条件であった防水仕様です。
スマホが防水仕様なので、それでもいいんですが、
最近スマホの動きが悪くツーリング先で撮影するのも億劫なほどだったんですよ。

オリンパス・タフシリーズのTG-630。
カメラのキタムラでメーカー終了品で、最終展示現品をゲット。
値段はなんとオドロキの1諭吉ポッキリです。
防水、防塵、耐衝撃、耐低温(-10度)
自転車乗りには十分なスペックだと思います。
今回、オリンパスのカメラを持つのが初めてだったので、
オリンパスブルーってどんなものなのかも楽しみ。
っていうか、このスペックのカメラにオリンパスブルーって出せるのか?
はたまた、オリンパスブルーってどんなブルーなんだろう?
って疑問は連なります。
さて、りんぷーさんと初対面した年始のぐっちーさんとの初詣ツーの直後、左足を捻挫しました。
消防団の出初式にて河原で放水実演後、重いポンプを4人で移動させている時に、大きな不安定な石を踏んでしまったのです。
昨日はその完治後初めての慣らしサイクリングでした。
午後3時頃、相津峠を登ろうとしたところ、対抗の自転車乗りの方から「こんちわ〜!」
私も「こんちわ〜」って言うと、ちたがわくんでした。

久しぶりに自転車に乗ったというちたがわくん。
峠はなんと気温5℃とのこと。
さて、しばらくお話して、そろそろ気温も下がり始めるのでお別れして登り始めます。

せっかく新しいカメラなので綺麗な色合いの風景を撮影してみたいのですが、この時期は無理ですね。
さて、次は峠で動画を撮影してみました。
1920×1080ピクセルのフルHDで撮影できるというので試してみました。
30フレーム/秒なので少し動きが荒いですね。
夏の高齢、いや違う、「恒例」の琵琶湖ファミリーキャンプで本領発揮でしょうか。
今まで使ってたXACTI、もう必要が無くなりそうです。
恒例、夏・琵琶湖キャンプでのの動画
↓【SANYO XACTIにて撮影】
さて、これは、錦地区にある
「第2錦タワー」(津波に備えた防災塔)です。
カメラは変わって、NIKON P330にて撮影。
手持ちです。暗部補正も効いてます。
F1.8
1/6sec.
露出±0
ISO400
手持ちでこの描写力。ISO800ですがノイズ少なくかなり期待できそうです。
コンパクトカメラにしては上々か。
F2.2
1/8sec.
露出-0.7
ISO800
せっかく見ていただいた方スミマセン、ってか誰もいないと思いますが。
さて、この年末年始に乗らないバイクも知り合いに売ってしまい気分一新、
そしてこの年明けにカメラを買い替えというか、厳密には買い足ししました。
自転車乗りにとって必要条件であった防水仕様です。
スマホが防水仕様なので、それでもいいんですが、
最近スマホの動きが悪くツーリング先で撮影するのも億劫なほどだったんですよ。

オリンパス・タフシリーズのTG-630。
カメラのキタムラでメーカー終了品で、最終展示現品をゲット。
値段はなんとオドロキの1諭吉ポッキリです。
防水、防塵、耐衝撃、耐低温(-10度)
自転車乗りには十分なスペックだと思います。
今回、オリンパスのカメラを持つのが初めてだったので、
オリンパスブルーってどんなものなのかも楽しみ。
っていうか、このスペックのカメラにオリンパスブルーって出せるのか?
はたまた、オリンパスブルーってどんなブルーなんだろう?
って疑問は連なります。
さて、りんぷーさんと初対面した年始のぐっちーさんとの初詣ツーの直後、左足を捻挫しました。
消防団の出初式にて河原で放水実演後、重いポンプを4人で移動させている時に、大きな不安定な石を踏んでしまったのです。
昨日はその完治後初めての慣らしサイクリングでした。
午後3時頃、相津峠を登ろうとしたところ、対抗の自転車乗りの方から「こんちわ〜!」
私も「こんちわ〜」って言うと、ちたがわくんでした。

久しぶりに自転車に乗ったというちたがわくん。
峠はなんと気温5℃とのこと。
さて、しばらくお話して、そろそろ気温も下がり始めるのでお別れして登り始めます。

せっかく新しいカメラなので綺麗な色合いの風景を撮影してみたいのですが、この時期は無理ですね。
さて、次は峠で動画を撮影してみました。
1920×1080ピクセルのフルHDで撮影できるというので試してみました。
30フレーム/秒なので少し動きが荒いですね。
夏の高齢、いや違う、「恒例」の琵琶湖ファミリーキャンプで本領発揮でしょうか。
今まで使ってたXACTI、もう必要が無くなりそうです。
恒例、夏・琵琶湖キャンプでのの動画
↓【SANYO XACTIにて撮影】
さて、これは、錦地区にある「第2錦タワー」(津波に備えた防災塔)です。
カメラは変わって、NIKON P330にて撮影。
手持ちです。暗部補正も効いてます。
F1.8
1/6sec.
露出±0
ISO400
手持ちでこの描写力。ISO800ですがノイズ少なくかなり期待できそうです。コンパクトカメラにしては上々か。
F2.2
1/8sec.
露出-0.7
ISO800
2013年05月05日
大台ケ原 超どMヒルクライムツーリング
久しぶりに大きなイベントがあったので
日記更新です。
5/3に行って来ました。
今回、ぐっちーさん主催ツーリング。
初めての「大台ケ原超どMヒルクライムツーリング」へ
行って参りました。
(バイクでは何度も行った大台ケ原ですが、ロードバイクでは初です)
他の参加者はオフロードバイクツー以来のNさんの3名でした。
Nさんは胃腸風邪で体調不良なのに参加とは
その精神力には脱帽。
まずは、車載にて上北山村の河原までデポ。
そこからスタートです。
当初、大台ケ原ドライブウェイ起点の標高700mからのスタートと思っていたのですが、
ぐっちーさんから前日に連絡があり、公式のヒルクライムレースのコースで行くとの事で
予定変更。
ドレイブウェイ起点のR169をさらに南下した上北山道の駅(標高320m)からのスタートで、
ゴールは標高1590mの大台ケ原駐車場までの
標高差1270mのヒルクライムと相成りました・・・orz
上北山デポ地点への到着までの3台の車でアマチュア無線を楽しみながらのマッタリドライブとは打って変わって、ヒルクライムはやはり超どMっぷり度満点のコースでした(笑)
ぐっちーさんに撮影してもらうとすごく絵になりますねぇ、
でも実はバテバテなんですが。
片道27キロひたすら登りです。
考えるだけでもゾっとします。
「まさに限界に挑戦!」です。
いろんな事を考えながら漕いでいば気分も紛れるように思えますが、実際は考える余裕はありませんでした。
標高1000mを超えるころには、酸素が足りてないのか単に体力不足なのか、
さらに体が言うことをきかなくなってきました。
深く呼吸することだけに集中してるとなんとか維持できる程度。
帰ってからヨメからアドバイスがあったのですが、
「考えるとそれだけで酸素を消費するから考えたらアカン!呼吸だけに集中や!」と
なるほどねぇ〜さすが体育会系、って事前に言ってぇや。
結局2時間半ほど経過した午後1時半過ぎに山頂付近の駐車場に到着。
(ちなみに公式レースでは1時間10分程度の記録だそうです)
今回なんと実は、驚くことにぐっちーさんはミニベロでの参加でした。
今回かなりのロード乗りさんとスレ違いましたが、
すれ違う度に挨拶の際、ニヤニヤされたそうです(笑)
クールでもちゃんとツボを押さえてるところがぐっちーさんらしくていいですね。
そして定番の記念撮影の後、駐車場隣りの食堂で遅めの昼食をとりました。
いつも以上にお腹が減っていたので、定食にしました。
実は途中休憩の際も補給食としておにぎり2個も食べてたんですが。
そして雨が降ってきそうな天気なので、食事が終わったら程なくして帰路のダウンヒルスタートです。
下界では気温24℃でしたが、山頂付近は曇ってたり少し雨に降られたりで気温は8℃。
上のルートラボで詳細見ると解りますが、辻堂山の南約2キロの標高800m地点を境に尾根の北西側と南東側の斜面を境に気温がガラッと変わります。
寒さに備えてウィンドブレーカーと冬用タイツの上にサイクリングパンツも重ね履きしてましたが、それでも寒かった。
そして下りはあっという間かと思ってましたが、1時間もかかりました。
やはり百名山はレベルが違います。
ブレーキングに費やした握力もかなりのもんです。
ブラケット握りでは効率が悪く疲れるので下ハンを持ってブレーキング。
それでもかなり腕が疲れました。
デポ地点に到着したのはもう午後4時前。
またアマチュア無線でマッタリと反省会をしつつ
充実した1日の余韻に浸りながら帰ってきました。
今までになくハードなサイクリングでしたが、
ある意味クセになりそうです。
走行距離:54.7km
日記更新です。
5/3に行って来ました。
今回、ぐっちーさん主催ツーリング。
初めての「大台ケ原超どMヒルクライムツーリング」へ
行って参りました。
(バイクでは何度も行った大台ケ原ですが、ロードバイクでは初です)
他の参加者はオフロードバイクツー以来のNさんの3名でした。
Nさんは胃腸風邪で体調不良なのに参加とは
その精神力には脱帽。
まずは、車載にて上北山村の河原までデポ。
そこからスタートです。
当初、大台ケ原ドライブウェイ起点の標高700mからのスタートと思っていたのですが、
ぐっちーさんから前日に連絡があり、公式のヒルクライムレースのコースで行くとの事で
予定変更。
ドレイブウェイ起点のR169をさらに南下した上北山道の駅(標高320m)からのスタートで、
ゴールは標高1590mの大台ケ原駐車場までの
標高差1270mのヒルクライムと相成りました・・・orz
上北山デポ地点への到着までの3台の車でアマチュア無線を楽しみながらのマッタリドライブとは打って変わって、ヒルクライムはやはり超どMっぷり度満点のコースでした(笑)
ぐっちーさんに撮影してもらうとすごく絵になりますねぇ、でも実はバテバテなんですが。
片道27キロひたすら登りです。
考えるだけでもゾっとします。
「まさに限界に挑戦!」です。
いろんな事を考えながら漕いでいば気分も紛れるように思えますが、実際は考える余裕はありませんでした。標高1000mを超えるころには、酸素が足りてないのか単に体力不足なのか、
さらに体が言うことをきかなくなってきました。
深く呼吸することだけに集中してるとなんとか維持できる程度。
帰ってからヨメからアドバイスがあったのですが、
「考えるとそれだけで酸素を消費するから考えたらアカン!呼吸だけに集中や!」と
なるほどねぇ〜さすが体育会系、って事前に言ってぇや。
結局2時間半ほど経過した午後1時半過ぎに山頂付近の駐車場に到着。(ちなみに公式レースでは1時間10分程度の記録だそうです)
今回なんと実は、驚くことにぐっちーさんはミニベロでの参加でした。
今回かなりのロード乗りさんとスレ違いましたが、
すれ違う度に挨拶の際、ニヤニヤされたそうです(笑)
クールでもちゃんとツボを押さえてるところがぐっちーさんらしくていいですね。
そして定番の記念撮影の後、駐車場隣りの食堂で遅めの昼食をとりました。
いつも以上にお腹が減っていたので、定食にしました。
実は途中休憩の際も補給食としておにぎり2個も食べてたんですが。
そして雨が降ってきそうな天気なので、食事が終わったら程なくして帰路のダウンヒルスタートです。
下界では気温24℃でしたが、山頂付近は曇ってたり少し雨に降られたりで気温は8℃。
上のルートラボで詳細見ると解りますが、辻堂山の南約2キロの標高800m地点を境に尾根の北西側と南東側の斜面を境に気温がガラッと変わります。
寒さに備えてウィンドブレーカーと冬用タイツの上にサイクリングパンツも重ね履きしてましたが、それでも寒かった。
そして下りはあっという間かと思ってましたが、1時間もかかりました。
やはり百名山はレベルが違います。
ブレーキングに費やした握力もかなりのもんです。
ブラケット握りでは効率が悪く疲れるので下ハンを持ってブレーキング。
それでもかなり腕が疲れました。
デポ地点に到着したのはもう午後4時前。
またアマチュア無線でマッタリと反省会をしつつ
充実した1日の余韻に浸りながら帰ってきました。
今までになくハードなサイクリングでしたが、
ある意味クセになりそうです。
走行距離:54.7km
2012年11月25日
峠三昧のドM&紅葉ツーリング
この3連休。
初日の金曜日は、いつものトレーニングルートを50キロ弱。
そして、2日目の土曜日は、ぐっちーさんとは久しぶりのロードツーリング。
ぐっちーさんは近々のMTBのレースに備えて100キロくらいは走りたいという事で、
私もどれくらいついて行けるか分かりませんでしたが、「ドMツーリング」の敢行と相成りました。
今回ぐっちーさんはWST(注1)という事で仕事着で登場。
(注1:ワイフにシークレットなツーリングの略)
集合時刻もぐっちーさんの出社時刻に合わせました(笑)
ぐっちーさんの着替えも済み、朝9時前に勢和のゆとりの丘を出発しR166へ。
早朝からオープンしているスーパーで補給食を買い出しの後、早速出発です。
出発時は気温14℃くらいだったのが、仁柿峠では気温は9℃〜10℃、標高は400m程。
景色はいいのですが、寒さと熱さと辛さの複雑な状況で写真など撮る余裕はありませんでした。
ぐっちーさんはところどころ行く先々で待ち構えててスマホで私を撮影してくれてます。
ぐっちーさんは標高差300mオーバーの峠でもへっちゃらのようです。
峠の下りでは、体力が戻ってくるので撮影する余裕も。JR名松線の不通区間です。この辺りは寒暖の差が激しく、紅葉も鮮やかでキレイです。先週替えたばかりのスマホで撮影方法がよく理解できませんが、結構キレイに撮れました。
火の谷温泉のあたりまで下った後、君ヶ野ダムへ登ってきました。この湖畔も紅葉真っ盛り。
ここでおにぎりで補給休憩。ここで一気に食べてしまうと、その後いくつもある峠でスタミナ切れになるので、1個にしておきました。



スイングパノラマで撮影。ぐっちーさんも入ってます。
その後、清水峠を越えて、2度目のおにぎり補給。
そして、うきさと村経由、細野峠越え。
六呂木峠を越えて勢和へ戻ってきました。
峠を越える度に下った先でぐっちーさんに待ってもらい、なんとか迷わず戻ってこれました。
さて、補給休憩をしながら、「もうツーリングは終わりか」と思いきや、
ぐっちーさんが「限界に挑戦」とかいいつつ、車川方面を周回する2つの峠を追加要求。
なんとか遅れながらも走り切る事ができました。
走行距離は90キロ。
今回の累積高度は、なんと、1220mで記録更新です。
(累積高度とは全ての上りの標高を合わせた値のことです)
ゴールした後、疲れと余韻で充実感いっぱい。
2人で隣の図書館で締めです。
そして私は16時過ぎに帰ると言いましたが、
ぐっちーさんはWSTとの事で退社時刻に合わせる為、
もう少し粘ると行ってお別れしました(笑)。
今回、私にとって今までで一番ハードなツーリングでした。
寒さとヒルクライムの苦痛、結構ハマりそうです。
やっぱドMでしょうか(笑)
ぐっちーさんお疲れ様でした。
またハードなツーリングお願いします。
初日の金曜日は、いつものトレーニングルートを50キロ弱。
そして、2日目の土曜日は、ぐっちーさんとは久しぶりのロードツーリング。
ぐっちーさんは近々のMTBのレースに備えて100キロくらいは走りたいという事で、
私もどれくらいついて行けるか分かりませんでしたが、「ドMツーリング」の敢行と相成りました。
今回ぐっちーさんはWST(注1)という事で仕事着で登場。
(注1:ワイフにシークレットなツーリングの略)
集合時刻もぐっちーさんの出社時刻に合わせました(笑)
ぐっちーさんの着替えも済み、朝9時前に勢和のゆとりの丘を出発しR166へ。
早朝からオープンしているスーパーで補給食を買い出しの後、早速出発です。
出発時は気温14℃くらいだったのが、仁柿峠では気温は9℃〜10℃、標高は400m程。
景色はいいのですが、寒さと熱さと辛さの複雑な状況で写真など撮る余裕はありませんでした。
ぐっちーさんはところどころ行く先々で待ち構えててスマホで私を撮影してくれてます。
ぐっちーさんは標高差300mオーバーの峠でもへっちゃらのようです。
峠の下りでは、体力が戻ってくるので撮影する余裕も。JR名松線の不通区間です。この辺りは寒暖の差が激しく、紅葉も鮮やかでキレイです。先週替えたばかりのスマホで撮影方法がよく理解できませんが、結構キレイに撮れました。
火の谷温泉のあたりまで下った後、君ヶ野ダムへ登ってきました。この湖畔も紅葉真っ盛り。ここでおにぎりで補給休憩。ここで一気に食べてしまうと、その後いくつもある峠でスタミナ切れになるので、1個にしておきました。



スイングパノラマで撮影。ぐっちーさんも入ってます。その後、清水峠を越えて、2度目のおにぎり補給。
そして、うきさと村経由、細野峠越え。
六呂木峠を越えて勢和へ戻ってきました。
峠を越える度に下った先でぐっちーさんに待ってもらい、なんとか迷わず戻ってこれました。
さて、補給休憩をしながら、「もうツーリングは終わりか」と思いきや、
ぐっちーさんが「限界に挑戦」とかいいつつ、車川方面を周回する2つの峠を追加要求。
なんとか遅れながらも走り切る事ができました。
走行距離は90キロ。
今回の累積高度は、なんと、1220mで記録更新です。
(累積高度とは全ての上りの標高を合わせた値のことです)
ゴールした後、疲れと余韻で充実感いっぱい。
2人で隣の図書館で締めです。
そして私は16時過ぎに帰ると言いましたが、
ぐっちーさんはWSTとの事で退社時刻に合わせる為、
もう少し粘ると行ってお別れしました(笑)。
今回、私にとって今までで一番ハードなツーリングでした。
寒さとヒルクライムの苦痛、結構ハマりそうです。
やっぱドMでしょうか(笑)
ぐっちーさんお疲れ様でした。
またハードなツーリングお願いします。
