ホワイト・アルバムの16曲目は、ポールが作った『アイ・ウィル』。
 複数の楽器を起用にこなすポールの特徴が良く出ています。
 ギターはポールが大部分を担当したらしい。
 そして、当時夢中になっていて後に妻となるリンダへ捧げた、甘い歌声は届いたのでしょうか?
 その後の経緯からすれば、ポールの頑張りは十分効果があったに違いありません。
 歌詞の一説「いつまでも いつまでも きみを愛する 心からきみを愛する」
 うーん、素敵なラブ・ソングですね。
 

『アイ・ウィル』








にほんブログ村


にほんブログ村


The Beatles(ビートルズ) ブログランキングへ


日記・雑談(60歳代) ブログランキングへ