livedoorワイワイシーで出会った達也は、のぞきが趣味の変態男だった。

達也は悪びれもせず、私までのぞきに誘ってきた。

ちょっと呆れながらも、好奇心が疼いて、つい達也のお気に入りののぞきスポットについていってしまってから、私の人生は変わってしまったと思う。


そこは普通のカップルのセックスをのぞきするためのスポットじゃなかった。

露出趣味の変態カップルが、のぞきしてる人がいるのを承知で集まってきてるような公園。


まだ夕方で明るいっていうのに、半裸姿の男女がうろうろしてて。
カルチャーショックをうけた。

女の人が首輪をしてたり、明らかに歩き方がおかしかったり、よつんばいではっている男の人までいる。


「ね、ちょっとスゴいでしょ?」

呆然としている私を愉しそうに眺めながら、達也が耳元で囁いてきた。

「私・・・帰る・・・。」

このままここにいたら、自分までどうにかなってしまいそうで、私は逃げようとした。

でも、達也に後ろからがっちりと抱きしめられて、おしりに勃起したちんぽを押し付けられると、もう逃げ出せない。


「どこにいくのさ。まだ来たばっかなのに。」

そのまま、達也に手をひかれて、草むらの中に連れ込まれた。


目の前は木が生い茂っていて、ちょっと人目につかないようになっている。

こっちの方が確かに人にはみられにくいだろうけど、あっちの方が広くてよさそうにみえるのに。
すぐに二人の男女が目の前に現れたので、私の疑問は解消された。

つまり、この二人のセックスをこっそりとのぞくために、ここに隠れたんだ。

達也は私を後ろから抱きかかえる格好で、芝生の上に座って、耳元に唇をくっつけた。


「ほら、あの二人はここの常連なんだよ。かなり濃いセックスがのぞける。」
小声で囁かれるたびに、耳に吐息が当たって、ぞくぞくしてしまう。


目の前では、女の人が裸になって、男の人の勃起ちんぽをフェラチオしていた。

ここは外なのに、全裸で跪いてフェラチオするなんて、恥ずかしくないのかしら。

のぞきだって、こんな風にのぞいているのに。

暗くなってきたけど、女の人の白い肌と赤い舌だけは、はっきりとみえて、私はのぞきの興奮でどきどきしてきた。


他人のセックスをのぞくなんて、背徳的でいやらしいことだと思うのに、おまんこの奥がきゅんきゅんと疼いてきて、愛液がパンティを濡らしている。

「今日は二人だけど、3Pしてることもあるよ。あの女性はかなりの淫乱なんだ。」

耳元で解説してくれている達也は、そんなに興奮してる風でもなく、まるで野球かなにかを観戦してるみたい。

私の方がむしろ興奮して、自分までセックスしたくなってしまっていた。

達也はじらすように、服の上からそっと私の体をなでている。

目の前で激しくセックスしはじめた二人と比べて、あまりにも落差が大きくてひどくもどかしかった。

達也が「濃いセックス」っていっただけあって、AVばりの情熱的なセックスだ。

絡み合うようにというか、この瞬間しかないみたいにお互いの体に集中している。

男の指でかきまわされて、いやらしい音を響かせているおまんこ。

おなかにつくくらい怒張しているちんぽは、とってもおいしそうで。
ちょっと女の人がうらやましくなってしまった。


「なんだったら、混ぜてもらう?」
私の頭の中を読んだみたいに、達也が囁く。

内心、ぎくりとしながらも、とっさに、「まさか」と呟いた。

野外露出で4Pとかありえないし。
しかも、知らない人なのに。

「素直じゃないなあ。あきなちゃんがものほしそうな目で、あの人のちんぽみてるから親切でいってあげたのに。」

するっとパンティの中に達也の手が入ってきた。

長い指が私のおまんこからあふれている愛液をくちゅくちゅと鳴らす。

そんなの大きな音を立てたら、あの二人に気づかれちゃうのに。

あえぎ声を漏らさないように、唇を噛みしめながら、私は達也の指の感触を私の体の一番敏感な部分で味わった。

「俺、のぞきながら、ヤってみたかったんだよね。そろそろ、挿入みたいだし、こっちも入れちゃおうか。」

木に掴まった女のおまんこに、後ろからちんぽがゆっくりと挿入される。

それに合わせるように、達也も私のおまんこにちんぽを入れてきた。

愛液で湿って重くなったパンティが右足にひっかかっているのが、すごくいやらしい。


私のスカートで結合部は隠れているけど、野外露出で、しかも、他人のセックスをのぞきながらセックスするなんて、ありえないよ・・・。

背面座位でおまんこにちんぽを入れられて、小刻みに揺すぶられながら、バックで獣のようにヤっている男女をぼんやりとみつめる。

女は盛大にあえぎまくっていて、男が腰を打ちつけるたびに、ぱちゅんぱちゅんと音がする。

がさがさと草が揺れる音がして、反対側の草むらでのぞきしてる男がみえた。

「ね、のぞき・・・私達ものぞかれちゃうかも・・・。」

小声でいったら、達也が私のスカートをまくりあげて、両足を大きく開いた。
や、やぶへび・・・。

誰かにこんな姿をみられてるかもしれないと思うと、興奮で頭が白くなってきて、普通のセックスより、かなりよかった。

認めたくないけど、ホントにすごく気持ちよかった。

いずれそう遠くないうちに、私も今日のぞきした女の人のようになってしまっている気がする。

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