2008年11月29日

それでも陽は昇る

 アメリカ発の金融システムの崩壊は世界中の経済を破壊しつつあります。
 資本主義社会というひとつの社会システムの終焉に向かっているとも思われます。
 激動の2008年も後一ヶ月ほどですが、人類社会はどこに向かって行くのでしょうか。
 アメリカは来春オバマ新大統領を迎えて、世界の舵取り役の重責の途に着こうとしています。

2009年、世界はどうなっていくのか?

そして我が国、日本は?

 覇権国アメリカの凋落で世界は益々混迷を深めていくことでしょう。
相対的に日本と中国はまだ痛手が少ない方です。

2009年のキーワードは「対立」です。

 先進国と新興国の対立、東洋と西洋の対立、イスラムとキリスト対立、ロシアと米国の対立、欧州と米国の対立、イランとイスラエルの対立、国民と国家の対立、など国際社会は未曾有の大混乱を予測することができます。

 特に3月、9月に「まさか」というような不測の事態に見舞われることになります。

 どんなに辛くても、どんなに苦しくても、朝が来れば太陽は昇る。
 人類の英知を信じ、自分を信じて嵐の過ぎ去るのを見守るしかありません。

 真っ暗な暗闇にも少しずつ明るさを取り戻し、まるで何事もなかったかのように時代は未来へと進んでいきます。

それはいつのことでしょうか。

 人類の夜明けまでは、10年という長い歳月を待たなければならないでしょう。

「朝が来ない夜はない」

 身近な友人知人を大切にして、お互いに助け合う心を失くさないように、力強く生きて行きましょう。

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