政治、経済

「政治、経済」カテゴリの記事
2015年06月29日

人はみんな固定観念に支配されている

人はみんな固定観念に支配されている

二日間の「魔法教室」が終了しました。
受講された人は、人はみんな固定観念の塊であることが理解出来たと思います。

有るものが見えなかったり、無いものが見えたりして驚きの連続です。

どうしてこんなことが起こるのか?

心理の盲点や、脳の働きを説明して納得すると、その瞬間に今までの「固定観念」が
崩れて本来の自分に戻ることができました。

人はみんな「固定観念」に支配されながら人生を生きているのです。

「固定観念」の無い人は誰一人いません。人間は観念の世界に生きているからです。
観念は固定されやすく人によって違います。

「固定観念」を破るには、新しい体験を通じて真理に触れることです。
「固定観念」が破れた時、自分の可能性の広がりに気付きます。

青い色眼鏡をかけると世の中が青く見え、赤い色眼鏡をかけると赤く見えるのと
同じように、心の色眼鏡が「固定観念」です。

田中さんの見ている世界と鈴木さんの見えている世界は違って見えているはずです。

あなたの10年後に見える世界は?

あなたの見えている現代社会は?

きっと色眼鏡をかけて見ているはずです。それは誰でも起こってることです。
もちろん私も色眼鏡をかけています。

ただ、自分はどんな色眼鏡をかけているのだろうかと、いつもチェックをしています。

少しでも真理に近づけるように心がけ、新しい体験に挑戦しています。

なぜなら自分の可能性を狭めてしまうからです。

人はみんな固定観念に支配されていることに気づいてください。

夢と希望に溢れた新しい時代がもう始まっています。
それは人類社会の未曾有の混迷の中から生まれてくるのです。

ギリシャのデフォルトが起こっても起こらなくても時代は前に進んでいます。
いや、ギリシャだけの問題ではなく、明日の米国や日本の姿かもしれません。


  

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Posted by yume2323 at 11:25
2015年05月25日

井戸端会議が最高の「場」となる

井戸端会議が最高の「場」となる

大なり小なり会議のない会社はありませんね。
いや会社だけではありません。

なんらかの目的を持つ人の集まりには会議は重要な位置付です。
全員のコンセンサスと方向性を決める「場」だからです。

ところであなたは会議が好きですか?

会議と聞くと緊張して気が重くなりませんか。
会議が好きな人は少ないようです。

会議がうまくいくかどうかはリーダー(議長)次第ですね。
会議の進め方は難しいものです。

「上手な会議の進め方」などの本があるぐらいですから、

会議の進行はその場の雰囲気に影響を受けます。

本題から逸れたり、発言者に偏りがあったり、少数意見が無視されたり
長時間の割には議論が進まず生産性のない無駄な会議が多いものです。

最後に賛否をとって決定されます。

賛否もその場の雰囲気に流され、反対者も賛成に回ったりします。

みんながこんな状態ではいい意見やアイデアも出てきません。

「井戸端会議でないのだからしっかり議論をするように」と
いわれますね。

なにか「井戸端会議」が悪いような風潮です。
「井戸端会議」ほど理想的な会議はありません。

参加者が自由な発言ができるのは「井戸端会議」です。
誰かが仕切ってるわけでもなく、自然に会話が進みます。

「井戸端会議」の主は井戸です。

物言わぬ井戸が暗黙の調和を作り出しているのです。

会議において誰かが大きな声で仕切れば仕切るほど会議に
なりません。それは単なる報告会です。

会議のリーダーは「任せて任せず」という微妙な舵取りが
必要です。

そのモデルが「井戸端会議」の中にあるということです。

  

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Posted by yume2323 at 12:48
2015年05月12日

データと情報とは違う

データと情報とは違う

データは客観的なもので、情報は主観的なものです。

また客観的なものでないとデータとは呼びません。

反対に情報は自分にとって真実かどうかは別にして価値あるものです。

そこに客観性がなくても情報として解釈しています。

情報は読んで字のごとく情けに報いると書いています。

だからデーターは嘘をつきませんが(意図的に作られたものは例外として)情報は嘘をつきます。

話をわかりやすくするために人間関係の例をあげましょう。

「Aさんは酷い人だ」というのは情報であって客観的データではありません。

情報はあくまで主観的であって真実であるかどうかは不明です。

情報に振り回される人は客観的データが少ない人です。

もっと酷い人はデータと情報を混ぜ合わせて混乱させる人です。

あなたの周りにそんな人がいませんか。

そんな人の周りはいつもトラブルが絶えません。


  

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Posted by yume2323 at 23:23
2014年01月05日

「どうなる2014年」新春講演会 募集中!

「どうなる2014年」新春講演会 募集中!

 恒例の新春講演会が1月12日(日)開講となります。
 
 2013年度は満席で参加出来なかった方も数名おられました。

早い目にお申し込み下さい(定員70名)
http://ilt.jp/2014/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 この講演会は「東洋思想」から未来を読み取ろうという企画です。
 
 そんなことで未来が読めるのか?
 
 と多くの人に尋ねられます。
 
 「どうなる2013年」は如何でしたか?
 
 株価の上昇と自民党の独裁的な権力の集中
 のことをお話ししました。
 一年後の今はまさにそのような動きになっています。
 
 毎年以下の4つのキーワードで未来を読み取っています。
 
 1陰陽論 2数霊 3鋳型 4唯識
 
 2500年前の東洋の智慧は現代でも脈々と生き続けています。
 
 自然界は一定の周期をもって動いています。
 人間社会もその影響から逃れることは出来ません。
 
 さて2014年は「甲午」の「四緑木星」、数霊が「7」の年にあたります。

 歴史を振り返ると、民衆を巻き込んだ大きなうねりが何度も有りました。

 時として、アリの一穴のような小さな出来事が、民衆を巻き込み濁流のように歴史が動く事があります。

 2014年の干支と九星は「甲午」の「四緑木星」です。
 
*「甲」は新しい力の台頭。
*「午」は古い力の激しい抵抗。
*「四緑木星」はテロや大惨事を暗示。

 2014年の数霊は「7」。
 
「7」は逆転、入れ替わりを意味しています。
数霊が「7」の年に起こった過去の事件を少し見てみましょう。

フランス革命バスティーユ襲撃
リンカーン大統領就任
アメリカ南北戦争
南ベトナム共和国臨時革命政府の樹立

 これらの事件に共通しているのは、権力に抑圧された民衆や奴隷が、権力に対して反旗を翻し、大きなうねりとなっていることです。

 日本においても、過去にこんな事件がありました。

 1890年代(明治半ば)、当時日本では、足尾銅山の銅採掘による公害が起こっていました。
 しかし、政府は公害で苦しむ民衆に無関心なだけではなく、圧力をかけ、公害に関する言論封鎖や弾圧を行いました。(現在でも通じるものがありませんか)
 
 国会でたびたび公害問題の質問に立った田中正造議員は、消極的な政府の対策に見切りをつけ、天皇陛下への直訴を実行しました。(現在もある議員がやりましたね)

 1987年、直訴状の内容を知った民衆は立ち上がりました。

 それが大きなうねりを作り、民衆の力に政府が抗しきれず、公害対策に動き始めました。
 世界で最初の国家による大規模な公害対策でした。
 その結果、世界で最も先進的な公害対策国家となりました。

 そのときが1897年、数霊が「7」の年でした。

 民衆の力と権力との逆転が起こるの2014年に予測されることです。
 
 原発問題はどうなっているのか
 TPPで日本はどうなるのか
 特定秘密保護法の真の目的はなにか
 中国の「防空識別圏」は戦争の始まりか
 沖縄の辺野古移転は米軍基地の固定化か
 消費税のアップで経済はますます低迷する
 
 国民の鬱積は爆発寸前の様相を帯びています。半沢直樹のドラマが大ヒットしたのも、何らかの予兆のような気がしませんか。

 その逆転劇の様子を暗示するのが「甲午」の「四緑木星」と言う年回りです。
 
 古い力の激しい抵抗、テロ、大惨事・・・
2014年はかつてない、激しい逆転劇の年になるかも知れません。

 http://ilt.jp/2014/

 みなさんのご参加をお待ち申し上げます。  

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Posted by yume2323 at 11:00
2011年02月05日

歴史の曲がり角

歴史の曲がり角

今人類は歴史的転換期を向かえています。

幕末から明治に移行したような大変革が世界中で起こってきます。

その変革は2011年、今年から始まります。

もちろん日本も蚊帳の外ではありません。

26日の予算関連資料によると「国の借金」はついに997兆7098億円に膨らみましたね。

新規国債発行額が44兆2980億円と、2年連続で税収を上回っています。

日本はもう崖っぷちに立っています。

日本の経済が低迷して早くも15年、毎年毎年じりじりと国の借金が増え続けてきました。

若者は職に就けず、その日暮らしのようなフリーターで凌ぎを削っています。

運よく職にありつけた人も派遣社員という不安定な立場です。

正社員とてリストラ予備運としてまともな仕事もなく社内失業者の状態です。

自殺者は年間3万人を下らず、その予備軍は30万人と推測されています。

心身を病む人が増えるのは当然のことですね。

田辺三菱製薬のように、人の命を救う製薬会社の不祥事、歪曲されたマスメディアの報道、国家ビジョンもなく党利党略で明け暮れる政治家たち、そして出口の見えない経済の動き、国民はみんな疲れの頂点に達しています。

こんな状況の中で「増税論」がまかり通っています。

「角を取って牛を殺す」類のとおり、これでは国民が死んでしまいます。

しかし、いつの世も時代を見据えて黙々と未来のために力を蓄えている政治家や事業家、また一般国民の中にもそんな人が数多くいます。

今年はそんな人たちが表舞台に出てくる年になりそうです。

世界ではチュニジアのような体制転換に向けた底辺の人々のエネルギーが世界中で噴出しています。

今時代の大きな曲がり角に差し掛かっています。

ひとつの時代がまもなく終わろうとしています。

今は個人も広い視野を持って未来を見つめ、自分に何が出来るかを真剣に考えるときではないでしょうか。

そのために、自分のやるべきことを決めて、新時代を迎えるための力を蓄積しておかねばなりません。

後2年はこんな混迷の時代が続きそうです。

優柔不断こそ大敵です。不安を乗り越える唯一の方法は自分の力を蓄積しておくことです。

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Posted by yume2323 at 16:34
2010年12月10日

ミイラ取りがミイラにならないように

社会の悪を正すのは善いが、社会の秩序を混乱させては本末転倒です。 一般市民を味方にした「無血開城」のような知恵が必要なのではないでしょうか。

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Posted by yume2323 at 12:31コメント(0)
2010年12月06日

日本が危ない!

日本が危ない!
 
毎年赤字国債が増え続けています。
 
国の借金は今年6月末時点で904兆円に膨れ上がっています。
これは国内総生産(GDP)比で180%以上です。
 
900兆円を超える巨額の借金を抱えた国は、世界で日本だけです。
GDP対比120%になると危険水域です。
 
180%というのはもう末期症状です。
 
経済の低迷で歳入は減る一方です。
今、増税したら国民生活は持ち応えられません。
さらに経済が低迷して歳入が減ります。
 
それに拍車を掛けて少子高齢化社会が社会を不安定にしています。
2010年度予算は歳入が37兆円、歳出が92兆円です。差し引き44兆円不足です。
 
このまま行けば2013年までに国の借金は1000兆円を超えるに違いありません。
 
GDP対比200%を超えて生き延びた国はありません。
国家の破綻です。
 
今日本は崖っぷちに立っています。
 
将来の国家の展望もなく、党利党略ばかりの記事で溢れている昨今、国民は為すすべもなく飽きれるばかりです。
 
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Posted by yume2323 at 01:15コメント(0)
2010年12月03日

勝海舟の言葉

勝海舟の言葉
 
もう師走です。2010年も混迷の中で終わろうとしています。
 
NHK大河ドラマ竜馬伝も終わりましたね。
 
動乱の幕末を駆け抜けた勝海舟は、坂本竜馬と同じく新しい日本の礎となった人物です。
 
その勝海舟は、
 
「革命は始めに大きくやって,間違ったところは後で直せ」と言っています。
 
閉塞感で満ち溢れている今日の日本も、大改革をしなければ国家破綻をも免れない状況下にあります。
 
今や大鉈を振るえる大政治家でも現れない限り、日本は危ない!
行き着くとこまで行かないと反転しないのかもしれません。
 
対処療法的な政策では、もはや何をやっても日本再生は難しい感じがしますね。
 
アメリカの傀儡国のような存在から、真の独立国家になって欲しいものです。
 
名もなき政治家の中に、坂本竜馬や勝海舟のような志士たちがきっといるはずです。
 
彼らが浮上するには一度現体制をリセットするほうがいいのかもしれません。
 
ここ数年は生みの苦しみを覚悟しなければならないでしょう。
 
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Posted by yume2323 at 08:00コメント(0)
2010年01月29日

2010年はどうなるか


2010年、新しい年明けも一ヶ月が過ぎようとしています。
今年はどんな年になるのかと、各誌は特集を組んで論説していますね。

2010年は、あらゆる物事が、右に行くのか、左に行くのかの分岐点の年です。 数霊では「3」の小岐路を暗示しています。

 中岐路は2013年で大岐路は2016年あたりです。 こんな人類社会の大変革の時には、単年で予測しても先は見えてきません。

 2010年の世界情勢を読み解くには、過去の歴史を紐解く必要があります。

「愚者は体験に学び、賢者は歴史に学ぶ」

という言葉通り、ものごとの現象は周期的に繰り返すものです。

 今から81年前(1929年)世界は大恐慌に見舞われました。
 それをきっかけに人類社会は、第二次世界大戦に突入しましたね。

 その時の状況と今はそっくりな動きをしています。

もし賢者が歴史から学ぶならば、人類の英知を結集して第三次世界大戦を避けなければなりません。

 このまま行けば、2013年(中岐路)に第三次世界大戦勃発の可能性を秘めています。

1914年=6(第一次世界大戦)
1941年=6(第二次世界大戦)
2013年=6(第三次世界大戦)?

 数霊は「6」を暗示しています。

81年前米国は共和党から民主党に政権交代をしました。
時の大統領ルーズベルトは 、ニューディール政策によって国難を切り抜けました。

 2009年、我が国も自民党から民主党に政権交代を成し得ました。

 当時米国の共和党の政策方針であった「小さな政府」から民主党の「大きな政府」に舵取りが行われたのです。

 我が国も自民党の「小さな政府」から民主党の「大きな政府」に方向転換が今まさに行われています。
失われた20年という長き歳月の中で、国民は、挫折感と閉塞感を味わい、一気に自民党から民主党に政権交代が起こりました。

 その民主党の支持層も日毎に低下の傾向にあります。

 是か非か?

国民は民主党に期待と不安を抱きながら暗中模索しながらと政局を見つめています。

 その答えが明確に見えてくるのが2010年、今年です。

 日本が舵取りを間違えば、歴史に残る大失策となるでしょう。

 日本は世界から取り残され二流国に押しやられ二度と世界の檜舞台にはでることはありません。

 2010年はそんな分岐点になる年です。

 もし舵取りがうまく行けば、日本は世界から尊敬され、人類社会になくてはならない希有な国になるに違いありません。

 日本は歴史上何度も国難を切り抜けてきました。
この度もきっと混沌の中から一条の光を見いだし、世界を照らす国になるでしょう。

少なくても、私はそう信じています。

それは民主党なのか、新たな第三政党なのかは定かではありません。

確かなことは、私たちひとり一人の意識が未来を切り拓いていくという真実だけです。

◆編集後記

 この度、拙著「これから日本の国になる理由」という本を発刊しました。 読者になって頂ければ幸甚です。

 ● 「これから日本の時代になる理由」

ホロンネット  http://holonnet.jp/  

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Posted by yume2323 at 17:20コメント(0)

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