今日の日付を見てて子供の頃よく落書きした「かわいいコックさん」を思い出しました蒼井です。
あれ、あんまりかわゆくないよね←



朝あれだけ降っておいて職場の朝礼が終わった途端にあがるとは…!
陰謀だ!!
魔王の陰謀に違いない!←仕事しろ

靴の中までぐしょぐしょになって、折り畳み傘もポタポタ滴ってるのに、それでも外回りに行かなくてはなりません…orz
しかも、この後気温は真夏並みになるらしい…。
有り得ない(T_T)
しかし、自分の足しか頼るものもないので頑張ります…うん、たぶん←

あ。
それで、タイトルの話。
小学生くらいまでは色んな絵描き歌を知ってたし描いていたと思うんだけど、今となっては「かわいいコックさん」くらいしか描けません。
やっぱり日常になくなると忘れるもんなんだなぁと実感します。
子供とお絵描きする時、絵描き歌を使えるとすごく盛り上がるんですよね。
王子が5歳くらいまでは結構色々かけたんだけどなぁ…
某愛と勇気が友だちアニメのキャラとか某猫型ロボットとか(笑)

歌と共に出来上がるそれは芸術じゃないかしらと思う。
本来ならもっと時間を掛けて描き上げるキャラを短い歌の最中に描き上げられるように、しかもご丁寧に描き方を歌詞で説明するんだから素晴らしい!

…なんて、独り熱弁してもねぇ←

好きなキャラを自分なりに絵描き歌にしたら流行らないかな(ないない)



閑話休題。
先月くらいの話なんですが、会社の前の交差点でインパクトの強いおじいちゃんに会いました。
どのようなインパクトかと申しますと…

・自転車に乗っている
・禿げていて直射日光反射しまくり
・気温高いのに長いトレンチコート
・薄いサングラス
・短パン着用
・どうやら生足
・そしてクルーソックスに革靴
・自転車を相当ゆっくり漕いでいる

…なんかもう、ね。←
年齢はどうみても70歳は越えてると思う。
それが生足短パンって…orz

相当な衝撃でした。

いや、個人の自由だし、とやかく言わないよ?
文句あるわけじゃないし。
でも、おじいちゃんの生足短パンは、とにかく私には衝撃的でしたって話でし、た。





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