今年も恒例のバーベキューを8月20日に夢工房で開催しました。4階の屋上でバーベキューが始まりました。当初、火をおこすのに少し苦労してた様ですが肉・野菜を何種類も焼いて、焼きそばやビールも頂きました。みんな笑顔で話しをしていて楽しそうな様子でした。

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 夏休み中の自由活動の一つとして、毎年行っている電子工作(今年はボタン制御ロボ)
を8/17~8/18にかけ行いました

私の第一印象としては、あまり馴染みの少ない作業の割には慣れている感じがしました。こういうのも才能の一つかも知れません。夏休みの自由研究のネタとしていい思い出になると思いました。
 子ども達は、面白いのか没頭しすぎて作業があまりにも早く終わってしまい時間が余ってしまう嬉しいハプニングもあり有意義な夏休みの一コマになったのかなと思ってしまう今日この頃でした。

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あごのお姉さん、高橋
麻美。そんなに気になら
ないけど。


連続でラジオの話題で。埼玉のFM番組ゴゴモンズの4代目
パーソナリティー高橋麻美さん。4代目になるからロックバンド
特に、レインボーで言えばドゥギー・ホワイトである。
レインボーはジョーの時にしか聞いたことしかない、しかも
少しだけなのでなんとも言えないが、今のところ前任者
と比べれば好評なんである。
番組の冒頭に自分で臭い足をなんとかしたいと言ってくれる
リスナーにサービスも忘れてはいない。前任者のように
言わされている感がなくていいです。
しかも自分は自分の親の家族計画に入っていなったと爆弾
発言ともいえる発言もしております。
北海道出身で陸上をやっていたとかで、そのせいか背も高く
169cmでその高さをいかし、モデルもやっていたそうです。
本人があごがしゃくれていると言ってますが、美人なので気に
なりませんね。
鬼丸さんが理不尽なコメントを言おうもんなら。「なんでそれじゃ
だめなんですか!」と強気な姿勢で応対し行くので、鬼丸さんも
やりにくいかもしれませんね。しかも自分からは折れない。
あとは面白い投稿があったら大笑いして、それが放送にのります。
自分は気取ったところが無くていいと思いますね。
先代たちとはまた違ったキャラクターでの放送は面白いです。
先日は無事、野外放送のイベントも終えたようで、今度は
バーベーキュー大会などでも出てほしいです。
小林アナや吉田奈央さんのように先代たちと比べられてないのが
人気がある証拠ですね。
小林アナは自腹でリスナーを居酒屋に呼んで、「私が今のパーソナ
リティーだ。」と宣伝していたようですが。
高橋さんに限ってそれはないでしょう。
このまま5~6年続けてゴゴモンズを盛り上げていってほしいです。
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モデルをやってた頃の
写真かな?

(投稿者:Z)

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JFNの朝の看板番組を担当
する二人。


テレビでもラジオでも男女ツインで司会する番組が多くなってきたと思う。
私の世代だと、ザ・ベストテンや夜のヒットスタジオか、クイズ番組くらいで
あったと思う。
が、ここ最近テレビにしてもラジオにしても増えてきた。
もっともテレビと言えば最近は、多数のゲストで番組を進行していく形だから
じゃっかん違う。
ラジオの方は男女ツインでやる番組が多い中、福山雅治さんみたいに番組
のスタッフを相手にしてしゃべる人もいるから例外もあるけど、だいたいが
男女の編成で行っているのがほとんどだ。アメリカのラジオ局を聞いててい
てもそういう番組があるので、世界的な流行かもしれない。
ザ・ベストテンや夜のヒットスタジオなんかは黒柳さんなり、吉村さんが弾丸
のごとくしゃべるのを男性司会者がフォローするわけだが、最近は逆のケー
スの方が多い。男性側が司会進行して、女性がそれに対してどうでもいい
合いの手を入れることが多い。この合いの手が面白くないことこの上ない。
たとえば男性司会者がしゃべった後に、「そうだよ。がんばりなよ。」とか応援
の言葉を入れるのが多いのだが、はっきりいってうっとうしい。おまけ程度の
お喋りしかしていないのが多いような気がするのだ。アメリカびいきするわけ
ではないが、NYの放送を聞いていると女性が意見をちゃんと言って、男性
側がたじたじになっているケースがある。あとラジコを使っていて聞いていると
はいえ、知らない番組も多いから何ともいえないが、女性はちょこちょこと関
わってくるケースが多い。
ツインDJだとお喋りを聞いている感覚で面白いと思う方もいるかもしれないし、
いざ片方が急に休んでも対応できる利点はある。あるが、普段二人のかけあい
を聞いていると片方だけの放送をきくとなんだかいまいち面白くない。
ゴゴモンズの鬼丸さんがいい例で、あの人は相手がだれだろうと面白くしてくれ
るが一人だといまいち感が否めない。
これが普段一人でやっているDJだと、ゲストがいようが番組の意向でツインに
なろうが面白い放送をしてくれるので安定感がある。やまだひさしさんは一人で
十分面白い放送をしてくれるので、素人参加のクイズコーナーでも盛り上げて
くれる。タレントの森口博子さんの番組も歌もできるので、豊富な内容で面白い。
福山雅治さんは1人でも十分面白かったのに今の形になったのは不思議だ。
男女ツインDJの番組ならなんだろ。やはりここで何度も取り上げている、ゴゴモ
ンズかな。新しく鬼丸さんのパートナーとなった高橋麻美さんは、鬼丸さんの
コメントにたいして本気で怒っているところがあるし、前パートナーの小林アナ
も自分の肉体経験、男性経験の暴露など相打ちを打つどころの話ではなかった。
(中盤、だれてクビになったが。)
今はやめてしまったが、井森美幸さんが森久保祥太郎さんと番組をやっていた
ときはなかなか面白かった。「発酵女子」という言葉をはやらせようとしたが
見事失敗に終わっていたし。競馬の予想コーナーなどは参考になった。
こういった成功例はいいとして、地方局の自己満足満載の企画の番組でその
放送局の男女のアナウンサーがうけもつ番組は最悪だ。内容も面白くなければ、
喋りもつまらない。高校生の方がまだ面白い番組を作るんじゃないかと思うほどだ。
そういった番組を作るスタッフには何が受けるか、面白いかわかっていないの
であろう。みなさん大学を卒業している人たちなんだから、もう少しなんとか
してほしいですね。
女性一人で面白い放送をしてた人がいたが、おしいことに今は大学の教授に
なったり、スペシャル番組しかやらないといった人たちもいる。
篠田潤子さんには1日だけでいいから、ララピックスを再開してほしいものだ。
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ゴゴモンズ、アゴのお姉さん
高橋麻美さん。

(投稿者:Z)


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シーズン3のキャスト勢揃い
ハンター役の人は髭なくなると
別人ですね。美人ぞろいですね。

エージェント・オブ・シールドの第3シーズンを
見ました。それまでのシーズンより重く、そして
見ごたえがありました。SF物だとちゃっちい
作りになるのがテレビシーズンの弱点だと思っ
ていましたが、この番組はそんなことなく最後
までハラハラしてみることができました。
最終話は次のシーズンへの序章みたいのが
含まれています。今までだと最終話はスカッと
したのが今回は違いましたね。
ま、しかし日本のアニメ、とりわけ富野作品を
みていれば気にならない程度でしたが。
次のシーズンでボビーとハンターが復帰して
くれればいいでしょうけど、それはないだろうなあ。
ハンターは大人の男として魅力がありましたね。
敵陣に突っ込んでいった時も「あそこの店は
店員の女の子がビールをまけてくれるんだ。」
というほどお酒を好きだったようです。
ま、ちょっと抜けている面もありましたが、勇敢で
「俺は一般常識を知らねえからな」といいつつ
戦いに参加します。
ま、それはさておき今回のシリーズは非常に見ごた
えがありました。第4シーズンはアメリカで終わって
今は第5シーズンの準備に入っているはずです。
早く第4シーズンがみたいですね。

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これは第4シーズンかなあ。
デイジーのメイクが違いますね。

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都市づくりが計算されている
イメージがあるヨーロッパ


福島市にお世話になっているから、あまり、こう
強くは言えないんですけど、最近、駅前の通り
が整備されていて歩道は広くなり、歩く安くなっ
ているけど、ほかはどうだろう。その道路を使っ
て買い物に行きたくなるような施設はあるだろう
か。さらに自転車も前みたいに止められなくては
客足がさらに遠のくのではないでしょうか。駐車
場はあるけど、いまいち初心者には止めにくい
広さだったりもする。お隣の仙台には2000円
で往復できるのだから、同じお金をかけて散策
するようなら仙台に行くのが普通の感覚かもし
れない。ファッションビルや、おしゃれなレストラン
もあって散策するにはちょうどいい。お店の接客
態度もいいし、気持ちよく食事ができる。
福島と言えばこれは個人的な感想ですが、街中の
食堂やレストランはだいたい、ウェイトレスがおばち
ゃんがやっていて愛想がよくない上に態度がきつい。
これではいくら味がよくても客が定着しないんじゃ
ないかなと思う。そういうマイナスの集積の結果が
今の福島駅の街中の閑散としたフインキを作り上げ
ていると思う。唯一、福島駅内の土産物屋さんぐらい
なものかな、笑顔をある接客をしてくれるのは。
ああいうところばかりだと気持ちいいんですけどね。
2020年にはオリンピックの試合があるから、今から
そういう所を変えていかないと取り返しがつかない
ような気がするのだ。
はたして福島を訪れる人は、何人また来てくれる気に
なってくれるだろうか。
と、最近の市街地を見ると心配になったりもするのだ。
まちなか夢工房も笑顔のある接客につとめたいものです。
(投稿者:Z)

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割と最近の小保方さん。

罪を犯してその後という点ではミュージシャン、ASKAの
本も読んでみたが、彼が覚せい剤を吸引する事実より、
彼が戦っている盗聴、ハッカー集団、精神医療をめぐる
話しの方が不気味でした。
本当かどうかはともかく、ASKAは24時間監視されてい
て覚せい剤を吸っているのもずっと、見張られていてその
様子を楽しまれていたそうです。1回やめてまた吸引した時も
知っていて「やっぱやめられないよね」とかその人たちの
作った掲示板に書き込まれたようです。そのほか遠隔で
PCを壊されたり、パスワードを書き換えられたり、曲のデ
ータを抜かれたりとにわかには信じがたいことが書いてあ
ります。もう一つは彼が突然、医療保護入院をさせられ
病院に監禁させられる話です。どんなに自分がまともだと
主張しても、医者が「あなたは病気ですよ。」と感じれば
それまでで、医師の気分次第で入院日数も伸びていく様は
日本の精神医療の暗部をみたような気がしました。
医者がハッキングに関して知識が無いので、ASKAが狂っ
ていると判断したようですね。
小保方さんの本もデータのねつ造や、論文での画像のコピ
ーよりはるかに、研究者たちやマスコミの取材のやり方の方
がおそろしく感じました。N×Kなどは女子トイレにまで記者を
入れて話を聞こうとするし、私用の携帯電やメールアドレス
などはつつぬけだし、家にまではいってくるし、挙句の果て
はでっち上げの記事をかいてくるわで、それだけでも大変
なのに、理研からは論文登録料を返せとか、STAP細胞に
対する尋問まがいの質問、早稲田大学らの形だけの論文
審査。これでだけあったら並みの女性はつぶれてしまっても
おかしくないし、悲劇のヒロインになってもしょうがないと思
いました。これがもし同じ女性でも高嶋ちさ子さんや、澤さん
だったらもう少し違っていたのかもしれません。
高嶋さんだったら記者の方や報道に関係した人など、無茶
苦茶にこきおろしたのではないかと思うし、澤さんなら博士
号をはく奪されても、別の方法でSTAP細胞の存在を証明
する行動をおこしたのではないかなと思います。あのサッカ
ーでのあきらめない姿勢はすごかったですね。
もしくは男ですけど辰吉丈一郎みたいにほかの国で勝負する
みたいなやり方もあったかもしれません。
いずれにせよ小保方さんの今の状況では、まだまだ再起を
するというのは難しいいかもしれません。今はまだ精神的な
ショックが大きく、入院している状態で、しかもただお茶を
入れるだけに廊下に出る時もマスクをしてくださいと言われる
始末です。一度、世界の研究者向けにHPを作成したみたい
ですけど、現在は閲覧できないみたいです。
いつかこの状況を乗り越え、やはり細胞はあったと発表
できる日がくればいいのですが。
その点、吉田奈央さんといえば前にも書きましたが
ブログやインスタを再開し、自撮り写真やファッションを載せて
ゴゴモンズに関しては一切触れようとしてません。
高橋麻美さんにいわれてもその姿勢は変わらないようです。
この人、けっこうしたたかで、図太い人なんじゃないかと思います。

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米国留学中にもデビルと
あだ名される。恐ろしい。


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2011年のワールドカップ決勝
の勝利への意志はすごかった。

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網膜剥離で日本で試合
できなくなり渡米し、
ボクシングを継続する。


(投稿者:Z)




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自分の人生と全く縁が無い実験風景

吉田奈央さんのことを書いたとき、研究者の小保方さんの
事も書いたので、本を読んでおかねばと思い図書館にリク
エストを出して読んでみました。
意外と早く借りることができました。普段行っている薬屋さん
で婦人画報が置いてあり、そこに「あの日から」というタイトル
で現在の小保方さんの状況を日記形式で綴っています。
「あの日から」と「あの日」とはSTAP細胞の騒動の後に書か
れた彼女の本のタイトルと文字通り、自分の人生が狂った
あの日をさすのでしょう。婦人画報の方は「私は悲劇のヒロ
イン」みたいな感じがしますから、「あの日」はどうだろうと思
って読み始めました。STAP細胞についてはもう全く理系の
知識が無いので、ほかのHPを見て参考にしてください。
本を読んで自分なりに理解したのはそれまでの細胞と違い
もっと多くの部分を再生できるということです。
数学で30点以上とったことのない男ですので、これくらいで
勘弁してください。
本の方と言えばあの騒動だけでなく、小保方さんがなぜ研究
者になったのかも書かれています。そういう本なのでSTAP
細胞やほかの専門用語も出てきますが、さすが研究者の本
です。わかりやすく解説されています。
STAP細胞のあの騒ぎが起こるまでは、読んでいると順風
万帆すぎるくらいの人生のような感じがします。ただあの騒
動から一変し、周りに死人まで出てきます。
彼女の属していた理研やほかの専門家の高圧的な尋問まが
いの質問やマスコミの異常な聞き込み、また一般の人からの
誹謗中傷など読んでいると、よほど強い人間でないとまともな
状態でいられなかったと思います。
長くなりそうなので続けます。

(投稿者:Z)



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