今回紹介する音声作品は

『いっぱいなでなで~保育ボランティアの先輩に甘え放題~』

RJ278395_img_main

本作は音声作品サークル『Nanamori Studio』さんから七森学園という学園を舞台に保育サークルで先輩と一緒に保育園でのボランティアに取り組み、頑張った後にはいっぱい甘えさせてもらえる音声となっています!

ヒロイン紹介

RJ278395_img_smp1 (4)

香月小花(CV柚木つばめさん)

七森学園保育サークルの会長。
子どもがとっても大好きで、毎日保育ボランティアに参加している。
将来の夢は保育士さん。


こんな包容力たっぷりな先輩に甘えられるって思っただけでもう幸せ!



トラック紹介


0.保育サークルの紹介(05:42)

サークルの見学に来て保育サークルの会長である小花先輩が保育ボランティアとはどういった活動をしているのかを説明してくれます。「まずはいろんなところを見学してみてね。うちに来てくれたら嬉しいけど、きみが大切な学園生活を楽しく過ごしてくれるのが1番だから」と優しく諭してくれるんですが、帰る直前になると「離したく...ないなぁ...きみと離れたく、なくなっちゃった。掛け持ちでもいいから、時々でもいいから、よかったら保育サークル考えてみてね?」なんて耳元で甘えてきてもうすでに小花先輩の虜になってしまいます!


1.保育サークルへようこそ(08:52)


晴れて保育サークルに入会して改めて小花先輩の自己紹介と活動についての説明を受けます。子どもが好きで保育の仕事をもっと学びたいと伝えると、「まだ入学したばかりなのに、将来のこと考えててえらいね、なでなで」となでなでしてくれます。そして「あ、幼稚園では私の事、『先生』って呼んでね?こはなせんせーって...言ってみて?」と言われて、ちゃんとこはなせんせーと呼べると、「うんうん、よくできましたぁ」ともうちょっとのことでも褒めてもらえると嬉しくなっちゃいます!その後荷物を運ぶ際に少しケガをしてしまう場面で、小花先輩に「いたいのいたいの...とんでけー♪」をしてもらえるので子どもの頃の懐かしい気持ちになりました...。というかもし怪我した時にはこの小花先輩のいたいのとんでけボイスを聴きたいって普通に思っちゃいましたっ!


2.先輩の保育レッスン(10:04)

小花先輩と小さい子がわざと悪戯をして相手の態度をみるという『試し行動』についてのレッスンをします。こういった時はどうすればいいか、どうしてあげるのが大切かなど、小花先輩の保育をしてきた経験や知識を学ぶことができる内容になっています。練習の後には、「あのね?私もきみのこと...すごく大事だよ?だからね、悩んでいたら助けてあげたくなるし、いつでも笑顔でいてほしいよ?だから辛かったら、いつでも私に甘えていいからね」と言ってくれる小花先輩の優しさを感じられます!


3.失敗しちゃった~きみはすっごく頑張ってるよ~(09:03)

幼稚園で先生として失敗してしまったことに落ち込んでいるのを小花先輩に慰めてもらいます。小花先輩の膝の上にごろんしながら、失敗したことについて振り返り、優しく共感してくれます。そして、起き上がってぎゅーっと抱きしめながら、「幼稚園のみんなの前では頼れる先生だから、私の前ではいーっぱい甘えんぼさんしていいからね?」と甘やかしてくれて、「きみの頑張り、ちゃーんと私が見てるからね」と先輩として見守ってくれているのが伝わってきます。


4.先輩のお膝の上で癒し耳かき(12:54)

幼稚園のボランティアから戻ってくると小花先輩に抱き着いて、「もう...最近は幼稚園から戻ってくるといつもこうなんだから...うんうん、今日もいっぱい頑張ったね」となでなでしてもらうのが日課になります(ここほんと好き)。そして「2人きりの時は私がきみの先生になって甘やかしてあげるね」とここからは小花先輩ではなく小花先生として甘やかしてくれるようになります!「幼稚園ではしっかり者なのに、ここではこんなに甘えんぼさんなんて...みんなには絶対に内緒だね...♪」と普段は園児たちの前で立派なお兄ちゃん先生をしていても、裏では小花先生に子供のように甘えているというのが最高にいいんですよね。その後は小花先生に耳かきをしてもらって癒されます。ちゃんとお耳ふーまでしてくれます。


5.ご褒美にお胸で癒してあげる♪(21:04)

今日もボランティアから帰ってきて小花先輩にお疲れ様のギューッをしてもらいます。さらに今日は授業の小テストで点数が良かったこともあり、頑張ったご褒美が欲しいと小花先輩のおっぱいを触ろうとしますが、ちゃんと恋人同士じゃないとダメと窘められます。その流れで小花先輩に告白して晴れて恋人に!「もう私なしじゃ生きられないくらい私にメロメロになっちゃったんだぁ♪」と比喩ではなく小花先輩にメロメロになってしまいます。そしていよいよ小花先輩のおっぱいを揉めます!ここでも「恋人同士だけど、2人きりの時は先生って呼びたいの?もう変態さんなんだから♪」と小花先生として甘やかしてくれます。もちろんおっぱいを揉むだけでなくちゅぱちゅぱ吸っての授乳プレイもあります!おっぱいを気持ち良くされて喘いじゃう小花先生の声にこちらまで嬉しくなっちゃいます。


6.お耳を舐めながらしこしこしてあげる……♪(11:16)


今度は小花先生に耳舐め手コキをしてもらいます。「可愛い...だぁいすき...♪先生の唾液でべとべとになっちゃた耳に囁かれると...びくってしちゃうの?」と耳元で囁いてくれる小声が心地よくて、耳舐めも小花先生の優しさがそのまま伝わってくるような優しい耳舐めでした。そしてなんといっても台詞や耳舐めの合間の小花先生の吐息が耳にかかってくる感じがたまらなくくすぐったくも気持ち良かったです!精液のことをおち〇ちんみるくと言ってくれるのもえっちでした。


7.先生の中に入りたい?(14:29)

いよいよ小花先生とのセックスパートです。挿入する前に「そういえば私たちまだ...キスもしてなかったね」とそのままキスするのかと思いきや「待って...?キスもいっぱいしたいけど、もう我慢できないから...だから、おち〇ちんとおま〇こ、ぎゅっぎゅーって抱きしめ合ってから、いーっぱいキス...しようね?」と清楚な見た目に反してむちゃくちゃえっちなことを言ってきて繋がりながらのディープキスはとても濃密でした。最初は「きみの蕩けている顔...可愛いよ?」と可愛い子扱いしていた小花先生も気持ちよくなるにつれて「いつもは可愛い甘えんぼさんなのに、今はすっごくかっこいいっ...かっこいいよっ」とちゃんと男の子として褒めてくれます。可愛いも言われて嬉しいけど、やっぱり男の子はかっこいいとも言ってもらいたいんですよね!喘ぎながらの好き好きの連呼も可愛く、そして終わった後にはありがとうと感謝の気持ちを伝えあっているのもちゃんとお互いを大切にしているようでいいなと思いました。


8.エピローグ・これからもずっと先生と……♪(2:52)


ボランティアが始まる前から甘えようとするのを「だーめ、きみのおち〇ちんみるくで先生のおま〇こぱんぱんにして行っちゃったら、だらだらって溢れてきちゃって大変な事になっちゃうでしょ...?」と小花先生に止められて、続きは帰って来てからと今日もボランティアを頑張る2人でした。


結論 小花先生に24時間365日甘えていたい


本作は先輩後輩でありながらも保育サークルという設定を活かして先生に子どものように甘えられるというもう夢みたいなシチュエーションでした。シナリオはエロゲをやっている方ならご存じであろうあの御厨みくりさんで驚きました。エロゲのシナリオを担当されたりしているからこそこれほどまでにヒロインを魅力的に魅せることができているのではと思いました。そしてヒロインの小花先輩もとい小花先生を演じられた柚木つばめさんの優しいお声はずっと聴いていたくなるほどで、甘やかしてもらえる極上の幸せがここにありました。お声をもちろん小声での囁きや吐息、息遣いといった臨場感も素晴らしかったです。しゅはさんの描かれたジャケットイラストも制服にエプロン姿の小花先輩はまさに保育園の先生にぴったりな雰囲気でこのイラスト見ただけで甘えたくなっちゃいました!今作はNanamori Studioさんの2作目であり保育サークルのお話でしたが前作では同じ七森学園を舞台とした演劇部がお話の音声作品が出ています。気になった方はそちらもチェックしてみてください。これからも楽しみなシリーズです。


この作品の購入はこちらから
RJ278395_img_main
【ハイレゾ×KU100】いっぱいなでなで~保育ボランティアの先輩に甘え放題~
Nanamori Studioさんの他の作品はこちらから
RJ277110_img_main
【ハイレゾ×KU100】七色ボイスのお姫様~演劇部の先輩と特別密着レッスン~