ハッサンとユウナが、2件づつ交換してエリア独占とかやりはじめた・・

「おい、ケフカ解るよな
お互いこれまで株の相乗りや、チャンスマスで妨害しあってきたけど、ここは協力する時
お互いの4軒目を交換しようじゃないか!」

ケフカ「はぁ?おまえそのエリアの株250ももってるんだから,1000ゴールドつけろよ」

「・・・いや、おい、ふざけんなよ
もう安全な周回は不可能な地獄をハッサンとユウナにつくられてるんだよ。
すんなり増資して勝てましたが厳しいのは解るだろ?、
しょうもない駆け引きしてないで、これは呑めよ!」

ケフカ「取引なんてしなくても、サイコロであ~らよっと、ほ~ら自力で5倍買いじゃあ^^
これが上手い立ち回りって奴だよ君~、取引の相場くらい勉強してこようね~プププ」

「・・・・ほ、ほ~う、さすがだよケフカ君、おかげでこちらの勝利は完全に消えたよ。
ところで君の5倍買いでもらった600Gと、増資しそこねたゴールド、
そして君への貯まりにたまったヘイト
これをどう使うかまでは想像できているのかな?」

ケフカ「ひょ・・?」

サイコロころ~

「サイコロさんは応えてくれたようだな。
買われた店を返してもらうぜ、怒りと憎しみの5倍買い返しだああああ!!!」

ケフカ「おまっ、おまっ、おまあああああああああああああああ!!!」

ハッサンとユウナ(こいつらなんで、終始ずっと足ひっぱりあってるんだろう・・・)

体験版 野良を10戦以上やってるが

半分くらいが糞試合
1/4が凡戦
1/4が白熱の展開

思ったよりは酷くない。半分くらいは勝負になってる。
しかし、いたストにおける「取引」は核ボタンのスイッチみたいなもので、
やはりこれを振り回すのはよろしくない。

一つでも順位をあげるためなら何でもやるぜって3位が、
2位を勝たせるかわりに1位を地獄に落とすような取引をする
 ↓
包囲網が完成するのは時間の問題で、
1位は4位を前面サポートして勝たせるかわりに、2位を目指す。

・・こういう歪んだ戦いは、ネットの野良ならではだろう。
「5倍買いした物件を、定価で4位に売りつけてエリア独占させてあげる」とか初めてやったし、
これがガチで最善手だったから、野良の取引ありは本当に何かがおかしい。

スプラ2のあるスイッチか悩んだけど、
いたストやりたすぎてPS4購入^^v

「ドラ10のコロシアムGPで、気付いたら10時間遊んでたでござる」
とかがザラにあった自分はスプラ2にハマる素養はバッチリなのですが、
それだけに手をだしちゃいけない気がしました。

いたストは1回遊んで2時間で一区切りできるのが良い。
ネット回線でいつでもどこでも全国の猛者たちと遊べるのも良い時代になったものだ^q^

「取引なし派」だけど、野良でちゃんと設定変更できるのかだけが気になる。
体験版ではフレ同士でしかルール変更できないぽいので、少し嫌な予感がしている。

「取引あり」にすると、ヘイトコントロールがめんどくさすぎるし、
野良だとただ理不尽に順位をいれかえる使われ方しかしないだろうし
フレ同士だと身内で協定(ハウスルール)くんでるやつがTUEEEするだけで害しかないんだよなぁ。


ロンド3話(1-7p)更新

望月さんについて
別作品の、パラパレの3話で登場します
ネコロボの16話にも登場しますが、これは初見の方には14話から読んで欲しい構成となっています。

条件付きの死者蘇生ができます
・子供である事
・ものすごくしょうもない理由で死亡した事

望月さんのモチーフは、DQ3の男僧侶。
ハーゴン(DQ2の準ラスボス)のご先祖様。
回復魔法を使うと、傷を癒すだけでなく激痛も伴う。という設定。
(こういうオリキャラ妄想でニヤニヤしていた延長で、今もこんな漫画描いてるんだろう・・・)


ちなみに、ロンド本編には一切関わらないキャラです。


ロンド更新

1話目から『無駄に時系列がゴチャゴチャ』という悪癖が発動しているが、
エリカのキャラ全然強調できてないので、今回は新規さんには解りづらかったかも。

回想シーンは5月。
そこから地区予選、新人戦を経て、劇中は11月末頃。
迫るジャパンカップ・・・といった所。




コメントやFAはどれもとても励みになっています。

ただまぁ前作を円満完結させた時に、思ったものです。
今後、新都社で描く時は
「読者の期待や失望に対して、一片の義務感も後ろめたさも持たないようにしよう」と。

そのための生存戦略として、

「期待を煽る言動は一切しない」
「更新予定やら、やる気を含んだ意気込みは語らない」

このへんを徹底しとけば、たいていの批判は受け流せるし、何描こうがどう投げようがノーダメージでいられます
コメ返やらを控えているのも、そういったものの一貫で、それ以上でもそれ以下でもないです。

キャンドルロンド更新

霊的な何かに突き動かされたように描いてるが
漫画ってこんなスピリチュアルな体験しながら描くもんだったかな。(これが当たり前だった気もするが思い出せない)
ハンターハンターの世界だと、自分の念能力に憑りつかれて変死する作家がいっぱいいるんだろうな。

ブランクがあって『ちゃんと動かせるか』が不安だったけど、
自分が生み出した生霊に取りつかれたようにスラスラと描けました。

気持ち的には、『前作で産み出したものを供養するための作品』だけど、
立ち位置は『新生』です
こっちの世界と、あっちの世界は別物です。

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