Growing Together Rally

ヨーロッパから帰国してそのまま
ミーティングに直行 

ちょっと強行だったけど、
ギリギリまで遊んじゃったから仕方がない(笑)

それでも、主催した自分自身が
一番楽しみにしていた企画だったし、
時差ぼけ知らずで参加しました

おかげさまで大変な人数で、
会場はパンパンでしたが

想像どおり、

いや、

想像以上に最高の時間になりました

ゲストの皆さん、
ありがとうございました
  ↓

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やはり、単にプランを聞いただけの
机上の論理ではなく、実際に見て聞く
フィクションでないリアルライフストーリー
は本当に面白い!!

それも普段一緒の空間にいる仲間達の
ストーリーだからなおさら良かったです

伝えた人と伝えられた人、
両方が共に成長できるこのビジネスの真髄が
バーチャルではなく目の前で見れるという点で、
このラリーは貴重ですね

また次回の開催も楽しみになってきました。
次はあなたに登場して欲しいです







 

ストックホルムART

ストックホルムの街は清潔で美しい街
冬の間、雪で覆われるこの街も
今は緑が溢れていて、
まさに”北欧のベニス”といった風情で、
街にゴミ一つ落ちてません!
  ↓

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もともとストックホルムにARTのイメージは
全然無かったのですが、考えてみれば、
コペンハーゲン同様、北欧の都会ですから、
実際、ART巡りもなかなか充実していていました。

たまたま現代美術館では”草間弥生展”が
開催されていてラッキー
  ↓

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初期のものから現代に至るまで、
膨大な作品群が展示されていて見ごたえありました。
  ↓

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この作品は実は巨大な一枚です。
  ↓

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草間さん本人そっくりのレプリカがあって、
ちょっとビビる
  ↓

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こちらのトイレは男女兼用なものが多い。
この表示は全人類系(笑)?
  ↓

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今回一番興味があったのが、
「GRAFISKA (写真美術館) 」でした。
   ↓

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アフリカのゴミの山に、大きなパネルを
実際に置いて等身大の写真を貼り付けたやつ。
インパクト大!!
  ↓

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なんと!ここでもブライアン・アダムス
個展が開催中

もともと彼の撮ったポートレートの
ファンなので、まさかのこんな所で
見れて嬉しかったです 

ロックミュージシャンでもある彼は、
  ↓

http://laughy.jp/1432096789838108409

同時にカメラマンでも有名で、
負傷した退役軍人の写真を撮った作品は
話題を呼びました。今回その作品も展示
されていましたが、初めて生で見てインパクト
ありました
  ↓

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カフェも充実
  ↓

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街もよく歩いたので、さりげない日常の風景
にも触れられました
  ↓

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かの有名なアスプルンド設計の「市立図書館」
も寄ってみました。
  ↓

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グンナール・アスプルンド
ヤコブセンらにも影響を与えたと言われている
北欧近代建築の父です。
  ↓

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円形の図書館には膨大な本が…
  ↓

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3Fまであるんだよ。
東京にこんな場所あったら一日中いたい
  ↓

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市立図書館だから入場も無料。
素敵です
  ↓

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ストックホルムの地下鉄が有名なので、
見学ついでに移動にもよく使いました。

考えてみれば雪国ですから、
地下鉄は市民の足。チケットも"ZOON A"
というチケットを買えば、75分間どこで
乗り降りしても36クローネなので便利です。
  ↓

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我々のホテルからすぐの最寄の駅。
とにかく深い場所にあるので
エレベーターが長い
  ↓

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派手だよね


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可愛いのか微妙…


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こちらはセントラル駅。
よく写真で見たことありますよね?
  ↓

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その他、真っ赤な駅があったり、
  ↓

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壁に落書きしてあったり、
置物が置いてあったりと、駅ごとに
いろんなタイプの駅がありました。
(全ての駅ではありません)


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”俺に描かせろ!”と申しております(笑)
  ↓

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それにしても、ストックホルムは街が
洗練されていて美しい
そしてそれはどこか美男&美女が多い、
この国の人々のスケール感や美意識とも
関係しているかもしれません。

服もスタンダードでシンプルな
どーってことないデザインのものが多く、
はっきりいって着る人がスタイルいいから
それでいい!というか…(笑)

ショッピングは期待外れだったかなぁ 

それでもほっとけば自分で来ることは
当分なかった気がするので、
今回EDCで来れて良かったです。 
  ↓

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短い夏が終わるとすぐ冬がやってきて
今度は雪国で暗闇の世界になるらしい。
もしかしてその時期はその時期で
美しいのかもね

寒いの苦手だけど、一瞬、白い雪に覆われた
ストックホルムも観て見たい気がします。


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フェアウェルディナー

フェアウェルパーティーは、
「City Hall of Stockholm(ストックホルム市庁舎)」
で開催されました。
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市庁舎の玄関にどーーんと垂れ幕が!!!
  ↓

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ここはノーベル賞晩餐会、舞踏会が
開催されることで有名な場所
  ↓

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つまり、一般の方が入ることは
殆ど無い場所ということです。


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ノーベル賞舞踏会が開かれる場所での
カクテルパーティー。

My great Uplineと
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これから晩餐会。
  ↓

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天井が高過ぎて写真に収まりません
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ここでかの有名な数々のノーベル賞
受賞者達の宴が繰り広げられたのかと、
しばし、想像にふけってしまいました。
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晩餐会が開かれる黄金の間。
1900万枚もの金箔で覆われているそうです

オオーw(*゚o゚*)w
  ↓

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豪華絢爛な場所。
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この日のメニューは、わざわざ
ノーベル賞晩餐会のメニューと同じものを
という徹底ぶり
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メニューを開くと、中にご丁寧に
ノーベル賞メダルを形取ったチョコレート
が入っていました
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注がれるシャンパンも高級
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「Palmesd'Or. 」
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貴族の晩餐会みたい

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ここで晴れてCAを達成された橋本夫婦の
サプライズ表彰が行われました
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淳二さん、ナオ、本当におめでとう
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ノーベル賞ディナーはとっても美味しかったです
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私はメインは前もっとお魚をチョイス。
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お肉の人はこんな感じ
  ↓

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デザートのお皿には、チョコで描かれた
ノーベルさんの顔が…
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そして、ゲストエンターテイナーは、
あの!!『オベラ座の怪人』のファントム役
で活躍中のスウェーデンのスーパースター、
ピーター・ジョーバックでした
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豪華絢爛な会場に、スペシャルなゲストの
素晴らしい歌声が響きわたり、
なんともゴージャスな夢のような空間
と化していました

薫さん
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しかし…。

毎年、EDCに招待される度に思うのは、
こういう晩餐会に参加することって
普通に生きていたらあまり無いだろうな…ということ。

もしかしたら、他の仕事でも成功したり、
なんらかの人脈のツテで1度や2度は
参加する機会があるかもしれないけれど、

こういう風に毎年毎年、
しかも御招待され、全力で歓迎して頂く…。
そんな機会はなかなか無いと思います

もし今の仕事に巡り合わなかったら、
そしてそのチャンスを掴み損なったり、
努力を放棄して諦めたりしたら、
きっと、この世界を体感することは
なかったことでしょう。

一人でも多くの仲間達に、
この世界を見せてあげたいと
また、心から感じました
 

 













 

初体験いろいろ。

”知ってるつもり” と”体験してる” は違う。

大人になったからって
全てを知ってるわけじゃない。
全てを体験出来るわけでもない。

だからこそ、いくつになっても
初体験のものがあるのが嬉しい

初めての国スウェーデンでは、
いろんな初体験ができました。

まずはチョイスアクティビディでの
「気球ー空中散歩体験」
 
直前まで飛ぶか飛ばないかわからない
状況の中(後で聞いたら大体50%の
確率でしか飛ばないらしい)、
会社のスタッフの方の粘り強さで
ギリギリに飛べる所を探索して飛ぶこと決定 


ここではバルーンを自分達で広げます。
結構、観客参加型です(苦笑) 
  ↓ 


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徐々に膨らませて…。


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膨らんでる途中、バルーンの中に
入らせてもらいました
  ↓

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いよいよ…!!!


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こんな感じで乗ってきま〜す
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ボーーーッ!燃料を燃やす度、
バルーンの真下は激暑にっ
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飛び始めた〜
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人が手を振ってくれるのが見えるんです
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空の上だよーーー


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オモチャ箱のような街
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街の上をこんなに近く飛べる気球は、
世界で2箇所くらいしかないらしい


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どんどん空高く浮かんで行きます!
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こうしてみると、川や湖がたくさんあって、
ここが北欧のベニスと言われるのが
よくわかりますね
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空中で静止画像のように
(本当は動いているのでしょうけれど)
静けさの中でパノラマビューが
観られるのは、なかなか稀有な体験です
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空の上に浮かんでます
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徐々に郊外へと移動して…。
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空き地に着陸
ドキドキする我々をよそに、
拍子抜けするくらいストン!と綺麗に着地 
思わず全員で拍手
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最高!!面白かった〜〜
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夜はケージローさんお薦めの
激美味なローカルなお店でご飯  
  ↓
 
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そしてまた別の日。


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今度はセグウェイに挑戦
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初体験の上、石畳なのでちょっとドキドキ。
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まずは軽く20分くらい練習!  
  ↓

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イケメンインストラクター


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そして出発ーー
  ↓

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た、た、楽しい
コレ、日本で走れたら絶対買うのに!!

かなり満喫しました
  ↓

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そして最後の初体験はスウェーデン料理について

北欧だからコペンハーゲンと似てるけど、
想像以上にご飯は美味しい

それどころか、滞在中、不味いものには
一つもあたりませんでした

”名物ニシンバーガー”
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市場で食べたシーフードは超新鮮で、
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過去一番美味しいカニ決定
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そして、お値段も多分過去一かも(笑)
物価は極めて高い
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それでも、今時全世界で流行っている、
イタリア、中華、スペイン、フレンチ、
和食のいいとこ取り的な料理(?)
がここでも食べられます
  ↓

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ネギ??しかし、美味しい
  ↓

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イレーヌさん、瀬戸さん、久美子さん
と一緒にディナー
  ↓

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週末、しかも夜が長い夏のせいか、
美味しいお店はどこも決まって満席で、
大層な賑わいでした

北欧はご飯が美味しくないから、
きっと痩せれるに違いない…という、
当初の予想を大きく裏切った
申し分ない「食」文化に、
全然痩せられそうにありません















 

ゴルフとABBA

スコットランドの超有名ゴルフコース
「Bro Hof Slott Golf Club」

せっかく来たなら行ってみたい!と、
武智さんと3人で行ってきました
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こちらはノルデックオープンも開かれるという
立派なコースです
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…が!!!

あいにくの悪天候で風は吹くは雨は降るわ…
ほとんど修行と化してました(涙)


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それでもこんなに美しいコースとグリーン。
晴れたらさぞかし綺麗なコースだったことでしょう
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クラブハウスはほとんど城でした
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そして夜はアライバルディナー

「ABBA THE MUSEUM」貸切で行われました

世界中でおよそ4億枚ものセールスを
売り上げたという彼ら。
ご存知スウェーデンのスーパースターです!!
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まずはミュージアムを見学。
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一応、顔もハメてみた(笑)
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等身大のろう人形 そっくり
オオーw(*゚o゚*)w
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映画「MAMA MIA」でリバイバルヒット。
その頃の彼女達。
  ↓

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ABBAモノポリー。
  ↓

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微妙に似過ぎていて怖い人形(笑)
  ↓

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こんな悪ノリグッズも多数あり。

(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
  ↓

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その後のカクテルパーティーで、
みんなと会って、
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ディナーが始まりました。
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スウェーデンで意外だったことの一つに、
料理があります

全然美味しいイメージがなかったのに、
実は滞在中、食事が全て美味しくて
びっくりしました。


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楽しい時間は続きます
  ↓

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ストックホルム

サンセバスチャンからマドリード乗り換えで、
ストックホルムへ到着

会社の招待旅行、EDCがスタートです

滞在先のグラントホテルは
1874創業の五つ星ホテルで、
国賓級の方は必ず宿泊するホテル…
日本の天皇陛下も泊まられています。
ノーベル賞の受賞者と家族が宿泊する事でも有名です。
  ↓

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北欧には美男美女が多いと言いますが、
ご多分にもれず、スタッフのイケメン率は高いです
  ↓

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ホテル内にはいつものように
”ホスピタリティデスク”と称する
旅を全面的にサポートしてくれる相談ルームが
作られていて、コーヒーや紅茶はもちろん、
シャンパンや「XS」などの飲み物が常備されています。
  ↓

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デザートやフルーツもね
至れり尽くせり。
  ↓

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ホテル内の通路のドアは殆ど自動ドアで、
品格のあるホテルでした。


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御招待なのでまるで無頓着ですが、
もちろんお部屋のお値段もかなり立派です(笑)
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お部屋からの眺めも綺麗でした
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地下にはかなり気持ちいいゴージャスな
サウナルームやSPAがあって、


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ミストサウナと絶妙な温度のプール
に感動して連日通ってしまいました〜
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夕食を食べて22時でもまだ明るい。
さすが!白夜に近い場所!!

ガムラスタン(旧市街)に散歩してみることに…。
  ↓

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兵隊さんだ!
そう、ここは王室がある国でしたね。
  ↓

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ようやく夕焼けが始まりました。


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ヨーロッパは基本、石の文化だから、
やっぱり旧市街の石畳を見ると、
異国情緒を感じられていいですね


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街にはゴミ一つ落ちていません。
清潔な印象
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ノーベル記念館。
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街並みが可愛い
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23時。長い1日がようやく終わろうとしています
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サンセバスチャン

ビアリッツから車でサンセバスチャンへ移動〜

Googleマップのおかげでナビも完璧
昔、旅をしていた時に地図を見ながら
緊張して運転していたことが嘘のようです。

45分でお隣の国、サンセバスチャンに到着
  ↓

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ついに来たよ。
食いしん坊万歳の街(笑)

ではなくて…。。。

今回の目的はサーフィン
実はここは世界大会が開かれているくらい
有名なサーフポイントなのです

しかし…、到着したのはいいけれど、
ホテルがさっぱり見つからない。

動きやすさを考えて旧市街の真ん中に
したはずなのに…??

そして、いろんな人に聞いてようやく発見!
まさかのこの建物の2Fでした!!
しかも看板も何も無し

(゚∇゚ ;)エッ!?
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チェックインして、街をぶらぶら。
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旧市街に隣接する海、綺麗〜〜〜

波乗り出来そうですが、
ここはポイントではありません。
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沖にはボートがいっぱいで、
ビーチにパラソル。寝そべる人も多い
海水浴にはぴったりの場所です
  ↓

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サンセバスチャンは、ビアリッツと違って、
意外と大きな街でした。フランスからスペイン
へと雰囲気も変わります。
  ↓

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まずは食べるしかありません
早速、バル巡り
  ↓

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こちらの名物はコレ!!
海老のフリット ほとんどの人が頼んでました。
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ここはムール貝で有名なお店
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ヤバい!!美味い
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ししとうの素揚げに粗塩をまぶしたモノ。
なんかハマる。コレ、日本でも作れそう
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シードルやワイン飲んでのバル巡り、最高

ショッピングも一応、出来る。
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そしてサーフポイントチェックへ
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海でレンタルボード借りれるよ。
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うっ、風が入って荒れてる…。

入るかどうか悩み中
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この先にもポイントがたくさんあるんだね
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やっぱ、やらない後悔よりやった後悔(?)

散々悩んだ末に、海に入ることに決定!!
  ↓

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結果、結構揉まれたけど…
  

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海から見たビーチの風景がヨーロッパでした
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結果、入ってよかった
やっぱり海上がりは気持ちいい
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海から上がって19時半。
まだ明るい
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川沿いには苔〜
  ↓


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お腹空いたから、ホテルに戻らず、
すっぴんのまま海からバル巡りに直行

予約もいらないし、気取らずに好きなものを
ちょい食いしながらウロウロできるのって楽〜
  ↓

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やはり、冷たいものより、温かいものや
作りたてが美味しいですね
  ↓

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今回の私の一番はコレ!!
海老の上にみじん切りの炒めた焼きネギが
乗ってる

思わず、お代わり!!!
  ↓

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蟹ウニソース。パエリア…etc.
デザートの絶品チーズケーキなどなど
何品食べたかよく分からない
  ↓

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アムステルダムから来てるカップル。
7年前から毎年サンセバスチャンに
遊びに来ているらしい。
観光客が増えてお店が混んできていて困ると
言ってました。。ちょっと前まで人も少なく
のんびりした街で最高だったとのこと。

だろうねーーーー
  ↓

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海もグルメも楽しめるこの街。
かなり気に入りました

定期的に寄りたい街に決定







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