Happy Together イメージ画像

New Topics

2016年も早4か月が過ぎようとしている。 三が日の3日に走り初めとして通称「ぜんざいマラソン」という、おぜんざい付き5キロ/10キロマラソンを走り、5キロで27分ぐらいと正月早々にしてはまずまずのペース。今年こそはフルマラソンを走り切ることを目標に、ぼちぼちやる
『人生はマラソンだ!〜はしりませんが、なにか』の画像

今年の第11回大阪アジアン映画祭も終了し、思い返せば『湾生回家』、『あの店長』、『あの頃、この時』、『いばらきの夏』と非常に興味深いドキュメンタリー作品が多かった。一方、劇映画といえば、60年代〜90年代を舞台にしたり、その時代に遡る作品が例年以上に多かった
『来るべき才能賞受賞、『そんな風に私を見ないで』ウィゼマ・ボルヒュさん(監督・脚本・主演)インタビュー@第11回大阪アジアン映画祭』の画像

大台も射程に入る年になってくると、あれこれ頑張ろうぜというよりは、少し離れたところから 自分がやってきたことを眺め直してみる目が大事だなと思うようになりました。 まさにこのドールのように、日々当たり前にやっていることを手のひらに乗せて、色々な角度から 眺
『誕生日に寄せて』の画像

この3年ほど、大阪アジアン映画祭の見どころを関西ぴあWEBに書かせていただいているが、私が押したい今年の大阪アジアン映画祭は、まずはベトナム映画特集。そして、各部門に散らばっているユニークなドキュメンタリーの数々だ。 「刷新と乱れ咲き ベトナム・シネマのこ
『アジアのドキュメンタリー映画が多数出品!第11回大阪アジアン映画祭の見どころは?』の画像

3月4日から開催される第11回大阪アジアン映画祭。その中のインディ・フォーラム部門でCO2(シネアスト・オーガニゼーション大阪)助成作品のワールドプレミア上映が行われる。 今回は応募企画が40近くあった中、『私は兵器』三間旭浩監督、『見栄を張る』藤村明世監
『第12回CO2助成作品『私は兵器』三間旭浩監督、『見栄を張る』藤村明世監督、『食べられる男』近藤啓介監督インタビュー』の画像

2016年、あけましておめでとうございます。 昨年は、阪神大震災や地下鉄サリン事件から20年、戦後70年、そして個人的にはオジョーがハタチと、様々な節目が訪れた一年でした。前半には母の入院で何度か実家にも通ったり、バタバタする一方、ランニングも丸一年たち、フルマ
『あけましておめでとうございます&2015年マイ邦画ベスト10』の画像

37.5キロの関門が突破できず、完走できなかった福知山マラソンから1か月後に行われる加古川マラソン。 今年も10キロにエントリーしていた。 正直、今年は1000キロ以上走ったのに、それでもフルマラソンを完走できなかったことは、昔から運動音痴だった私としても、「やっ
『第27回加古川マラソン〜初めて”攻め”、来年につながる走りに』の画像

まるで友達の赤ちゃんが生まれるまでをじっと見守っていたように、5枚目となる秋山羊子さんのニューアルバム『さいごのうた』が出来るまでをそばで見守っていたような気がする。 前作の『日々はありふれていて残酷で めちゃくちゃに愛おしくて時々ひどく退屈で でもうた
『『さいごのうた』秋山羊子』の画像

現在、岡山で農業を営みながら岡山を舞台にした映画制作を続け、岡山での巡回上映を行っている「地産地消映画」の作り手、山崎樹一郎監督。若き酪農家の新しい出発と家族の絆を描いた前作『ひかりのおと』に続く長編劇映画は、280年前津山藩で実際に起こった山中一揆を
『地産地消映画の新作、『新しき民』山崎樹一郎監督インタビュー』の画像

三ノ宮、神戸の海、摩耶山、有馬、芦屋川、神戸を東西に走るJR神戸線・・・これほどまでに私がずっと生活し、遊び、そして最近は走り、生活圏としている場所が映し出されている作品はまずないだろう。 しかもガッツリ神戸弁。もちろんほぼ全員がである。 まるで私たちの生
『『ハッピーアワー』濱口竜介監督インタビュー』の画像

平田オリザによるアンドロイド演劇の記念碑的作品「さようなら」が、深田晃司監督の手で映画になると、こんなにも社会性を帯びながら、美しくなるのか。なんともいえない映像の陰影や余韻に心を鷲掴みにされる。
『『さようなら』(15日本)』の画像

今年一番ワクワクし、そして緊張したのではないかと思うのが、『キングス&クイーン』(04)以来ずっと好きなフランス女優、エマニュエル・ドゥボスさんへのインタビュー。 今年のフランス映画祭で、団長および主演作『ヴィオレット―ある作家の肖像―』(13)のゲス
『『ヴィオレット―ある作家の肖像―』エマニュエル・ドゥボス インタビュー』の画像

毎年12月になると、1年を振り返りながら書くのが周年記念記事。 おかげさまで、今日でこのブログ『Happy Together』が12年目を迎えました。 この一年は、阪神淡路大震災から20年、オジョー20歳と一区切りとなる年であることは、始まる前からずっと感じていましたが、戦後70
『『Happy Together』12年目を迎えます。』の画像

地元伊丹出身の杉田真一監督が、初長編作品にして第64回ベルリン国際映画祭ジェネレーション部門スペシャルメンションを受賞。しかも、前作の短編『大きな財布』は、私も訪れたことがあり、プログラミングディレクターも知り合いの姫路短編国際映画祭で準グランプリを受
『『人の望みの喜びよ』杉田真一監督インタビュー』の画像

フランス映画祭での監督取材初体験した今年に、フランス映画の、しかもインディペンデント映画の監督取材ができるとは、本当にうれしい限り。ロカルノ映画祭で特別大賞を受賞し、フランス、ブラジルに続いて日本での配給が決定したダミアン・マニヴェル監督の『若き詩人』
『ロカルノ映画祭特別大賞受賞作『若き詩人』ダミアン・マニヴェル監督インタビュー』の画像

いよいよ本番、思えば長かったような、でもあっという間のような。これまでの最長ラン距離は26キロ。いつも20キロを超えると必ず足裏が痛くなるし、股関節も痛くなる。膝だっていつ悲鳴を上げるか分からない。でも飛ばさず、キロ7分弱のペースでひたひたと省エネ走法に徹す
『人生はマラソンだ!〜初フルチャレンジで痛感した1分の重み@第25回福知山マラソン』の画像

いよいよ初フルマラソンチャレンジとなる福知山マラソンが近づいてきたというのに、あまりテンションが上がらない。その原因の一つは、10月の30kmLSDで痛めた足首痛がなかなか治らないこと。ようやく治ったかと思うと、今度は膝がガクガク。ちょうど昨年の初マラソン(神戸
『人生はマラソンだ!〜福知山マラソン当日までの準備<初フルマラソンに向けて>』の画像

困難を乗り越え生きていく夫婦の10年を描いた名作『ぐるりのこと』から7年。橋口亮輔監督の7年ぶりとなる完全オリジナル最新作『恋人たち』は、誰もが心の中で秘めている哀しみや孤独、そして今の日本を覆う不条理さを、3人の主人公の物語を絡ませながら重層的に描い
『『恋人たち』橋口亮輔監督インタビュー』の画像

10月半ばの神戸マラソンコース30kmLSDで20kmを越えたあたりから右足首が痛くなり、すぐに治ると思っていたがなかなか痛みが引かない。約1年ぶりとなるスポーツ整骨院に再び通いながら、TIFFに出かけている間は一切走らず安静にしていたのだけど、なかなか引かない。 いよ
『人生はマラソンだ!〜アテネ五輪女子マラソン代表坂本直子さんに指導していただいて<初フルマラソンに向けて>』の画像

昨年までは12月開催だった京都ヒストリカ国際映画祭。今年は東京国際映画祭(TIFF)との連携企画が開催されることもあり、TIFFの閉幕と時を同じくして開催と、TIFFに行った私にはまさに連チャンの強行スケジュールになった。 今年の目玉はヒストリカフォーカスのテレビ時代
『アレクサンダー・グレア氏が語る『吸血セラピー』(オーストリア=スイス)制作秘話@第7回京都ヒストリカ国際映画祭』の画像

高校の同窓会で、まさか映画関係のことをしている人はいないと思ったら、神戸100年映画祭の代表理事をしている同級生Iくんに出会ったのが、私がこの映画祭を知るきっかけだった。 最初は観客として新長田ピフレホールを訪れ、現場でボランティアとして動いていらっしゃる
『神戸100年映画祭、第20回で一区切り。『長い散歩』上映&奥田瑛二さんトークショー』の画像

本当に「おかえりなさい!」という気持ちが会場から溢れた大阪・シネヌーヴォでの杉野希妃さん記者会見。 2012年3月大阪アジアン映画祭の深田晃司監督特集上映『歓待』主演女優として来場して以来、毎年新作公開の度に取材の場を作ってくださり、プロデューサー、女優
『『3泊4日、5時の鐘』杉野希妃記者会見&インタビュー』の画像

先日閉幕した第28回東京国際映画祭で観客賞を受賞した『神様の思し召し』(イタリア)。 脚本家としてキャリアを確立させているエドアルド・ファルコーネ監督の初監督作だ。完璧主義だが、傲慢で自己中心な辣腕医師トンマーゾを主人公に、将来は医者へと期待を寄せている息
『観客賞受賞作『神様の思し召し』(イタリア)、エドアルド・ファルコーネ監督に聞く@TIFF2015』の画像

今年はフランス映画祭で取材および全作品を鑑賞したり、パリデビューしたり、私の中でフランス映画熱は過去最高!例年なら、TIFFではアジア映画を意識して、優先的に観ようという気持ちが働いていたが、今年は最初から「できるだけフランス映画を観る」と決めていた。 全作
『TIFF2015で堪能したフランス映画たち『シム氏の大変な私生活』『パティーとの二十一夜』『スリー・オブ・アス』』の画像

昨年の小栗監督取材時に「久しぶりの長編は藤田嗣治のことを撮っている」と聞き、なんとなく気になっていたフジタ。実は、この夏パリ旅行をする際に、ワインツアーの候補の一つとして「シャンパーニュ地方でシャンパン醸造家訪問&フジタのアトリエ訪問」というコースがあ
『藤田嗣治、全所蔵作品展示。@東京国立近代美術館』の画像

今年のTIFFコンペティション部門でワールドプレミア上映され、11月には劇場公開されるオダギリジョー主演の『FOUJITA』。小栗康平監督10年ぶりの新作と話題になっているが、幸運なことに、昨年の夏、大阪九条シネ・ヌーヴォの「『伽倻子のために』誕生30周年記念 小栗康平
『オダギリジョー×小栗康平監督 フジタを通じて描いたものは?『FOUJITA』記者会見@TIFF2015』の画像

大阪・中崎町のコインランドリーがこんなに異空間で魅力的に見える映画はない! 一瞬、『恋する惑星』のワンシーン(確かぬいぐるみをもって歩く後半パートヒロインのフェイ・ウォンが、前半パートのヒロインを演じるブリジット・リンとすれ違う)が思い浮かんでゾクっとき
『『螺旋銀河』草野なつか監督インタビュー』の画像

コンペティション部門より、メキシコ映画の『モンスター・ウィズ・サウザン・ヘッズ』。 主人公ソニアは、寝たきりの夫により良い治療を受けさせるため奔走するものの、腐敗と怠慢に満ちた保険会社に話も聞いてもらえず、責任の追及に乗り出していく。息子を引き連れての
『『モンスター・ウィズ・サウザン・ヘッズ』(メキシコ)ロドリゴ・プラ監督記者会見@TIFF2015』の画像

今回の東京国際映画祭(TIFF)は、あまりこれといった海外ゲストがなかったのだけど、その中で唯一絶対に会いたい!と思ったのが、フィリピンを代表する人気女優のユージン・ドミンゴさん。今まで大阪アジアン映画祭(『アイ・ドゥ・ビドゥビドゥ』、『インスタント・マミ
『ユージン・ドミンゴ×ブリランテ・メンドーサが語る。CROSSCUT ASIA #02 熱風!フィリピン『フォスター・チャイルド』(07)@TIFF2015』の画像

暉峻氏が大阪アジアン映画祭(OAFF)のプログラミングディレクターが就任した2009年に上映されたタイ映画、『手あつく、ハグして』。単なるスタイリッシュなラブコメとは一線を画した、独特な設定と、温かさと切なさがほどよいバランスで胸に迫る脚本に心掴まれ、それ以来、
『コンデート・ジャトゥランラッサミー監督最新作『スナップ』(15タイ)記者会見@TIFF2015』の画像

今日は、娘Akaneの20歳の誕生日。ここ数年は東京国際映画祭の開催期間にぶつかり、この日までか、この日以降に行くか、やや不便な思いをしているのだけど(笑) ともあれ、娘20歳の誕生日は、私のオカン20周年記念日でもある。自分が20歳の頃は、「もうそんな年になったの
『Happy 20th Birthday,Akane!』の画像

フルマラソン挑戦の前に一度はやっておきたい30kmLSD。一人ですると心が折れそうな、まだまだヘタレな私に絶好のお誘いが、神戸マラソンのスタート地点から舞子の明石海峡大橋の折り返し経由、新長田までという30kmの試走を兼ねたコース。今年は外れた神戸マラソンだけど、
『人生はマラソンだ!〜神戸マラソンコース30kmLSDに挑戦!<初フルマラソンに向けて>』の画像

10月最初の土曜日に開催されたツール・ド・おおさかFunRun。ツール・ド・フランスにかけたネーミングにおっと惹かれるランイベントは、大阪のランニングスポット(1か所あたり3〜4キロコース)を1日かけて6か所周り、チェックポイントを通過していくもの。面白いのが、それ
『人生はマラソンだ!〜ツール・ド・おおさかFunRunで大阪ランニングスポット巡り』の画像

グランフロント大阪では3年目となるショートショートフィルムフェスティバル&アジア大阪2015。 魅力的なプログラムだと思いながらも、なぜか今まで観に行けなかった。今年は事前にWebで予約が取れることやフランス映画祭短編映画集など、今の私に旬なテーマもあったこと
『グランプリ受賞作『キミのモノ』、アカデミー賞プログラム、フランス映画祭短編映画集他を振り返って@ショートショートフィルムフェスティバル&アジア大阪2015』の画像

別所哲也さんが代表を務め、今年で17年目となるショートショートフィルムフェスティバル。最終日となった23日は、どうしても今勢いのあるドイツ映画の短編が見たくて、大阪開催限定プログラムの「ドイツ特集」を鑑賞した。 冒頭に大阪市の方が挨拶するので、あれ?と思っ
『学生アカデミー賞2015外国映画部門金賞受賞『Sadakat(忠誠)』イルケル・チャタク監督来場@ショートショートフィルムフェスティバル&アジア大阪2015』の画像

伝説の喜劇王、チャーリー・チャップリンは、いつも社会の底辺で生きる人たちに目を向け、その苦しみや歓びをユーモアと皮肉を絶妙なさじ加減で取り入れながら描き続けてきた。そんな偉大なチャップリンを思わぬ形で取り上げ、現在に”甦らせた“のが、実在のチャップリン
『『チャップリンからの贈りもの』グザヴィエ・ボーヴォワ監督インタビュー』の画像

フランスを代表する小説家ギュスターヴ・フローベールの傑作『ボヴァリー夫人』をモチーフに、小説好きの主人公が、美しく奔放な人妻に『ボヴァリー夫人』の悲劇のヒロイン、エマを重ねることで起こる物語を描いた『ボヴァリー夫人とパン屋』。 文学好きのパン屋、マルタ
『『ボヴァリー夫人とパン屋』アンヌ・フォンティーヌ監督インタビュー』の画像

この春開催された第10回大阪アジアン映画祭でジャパンプレミア上映された『3泊4日、5時の鐘』。この19日より東京にて劇場公開がはじまり、非常に好調と聞いてうれしい限り。 というのも、初監督作で北京国際映画祭の注目未来部門最優秀脚本賞を受賞、本当に今後が楽しみな
『『3泊4日、5時の鐘』三澤拓哉監督インタビュー』の画像

明日でちょうどフルマラソン挑戦の2か月前。9月、10月は月100キロは走っておきたいと意気込んでいたが、どうやら余裕で達成できそうなので、一安心。余裕と思っていても、何があるかわからないものね。咳をしてもマスクもしない家人に風邪をうつされ、そんな時期でもあるの
『人生はマラソンだ!〜元オリンピック選手によるランニング教室に参加<初フルマラソンに向けて>』の画像

メメキシコを代表する女性画家、フリーダ・カーロ。独特の色遣いとシュールレアリズムを体現するだけでなく、不自由な身体で最後まで画家として、また愛を求めて力強く生き抜いた女性として、死後50年経った今でもメキシコだけでなく、世界のファンを魅了している。私のよう
『『フリーダ・カーロの遺品−石内都、織るように』小谷忠典監督インタビュー』の画像

母を信じて探し続けた少年は、最後まで自尊心を捨てなかった。 どんな過酷な状況も淡々と受け止める長男ジャックの目線で描かれた物語は、次何をすればいいのかと、生き延びるための知恵を働かせるサバイバルストーリーにも映る。その逞しさが、救いのない状況に射す光とな
『『ぼくらの家路』(13ドイツ)』の画像

原題は『IL Caimano』。劇中に主人公がプロデュースする映画のタイトルにもなっている「カイマーノ」はカイマンという巨大な顎をもった種類のワニのこと。疑惑渦巻くイタリア、ベルルスコーニ首相を辛辣に皮肉る、パッとしない邦題からは及びもつかないパンチの効
『『夫婦の危機』《Viva!イタリアvol.2》(06イタリア)』の画像

90年代パリ。親友とDJデュオを結成し、瞬く間にクラブシーンで有名になっていったポールを主人公に、彼が辿った栄光と挫折の道のりを、時代を彩るガラージミュージックやクラブミュージック満載で綴る青春群像劇『EDEN/エデン』。 監督は、『あの夏の子供たち』のミア
『『EDEN/エデン』共同脚本スヴェン・ハンセン=ラヴ氏インタビュー』の画像

11月の福知山マラソンで初フルマラソンチャレンジすることに決め、気が付けば早9月。10月は東京国際映画祭にも行くし、バタバタしているうちに11月に入りそうな勢い。つまり、みっちり練習するには9月しかない。 8月の夜ランで転倒、人生初めて顔と肩を負傷するアクシデン
『人生はマラソンだ!〜橋4つ超えコースにチャレンジ<初フルマラソンに向けて>』の画像

やはり、この絵からは目が離せなかった!現在劇場公開中の『画家モリゾ マネの描いた美女 名画に隠された秘密』で登場する絵画「すみれの花束をつけたベルト・モリゾ」。すごく存在感のある絵を、間近で見ることができ、感動しきりのオルセー美術館編、少しお付き合いく
『はじめてのParis Day4ー2:「ベルト・モリゾ」と「考える人」に出会う〜オルセー美術館、ロダン美術館』の画像

↑このページのトップヘ