2018年10月05日

今日の夕方の街頭演説。


今日の夕方の街頭演説。
本当に日が暮れるのが早くなりました。
写真は街頭始まりと、終わり頃の写真と
倉敷市内の「街の風景」です。

倉敷市内や早島町内を「無所属・初心」に立ち返って伺っていると、
人の心の温かみ、また地元の美しい風景や街並に触れ、
文字通り原点から「市民と野党の大結集」に向けて全力を尽くそう、と決意が改まります。

安倍内閣改造は、麻生副総理留任をみても、
安倍総理の口癖の「膿を出し切ること」が
できない理由は、麻生副総理を更迭すれば、
「膿の元」である安倍総理自身に火の粉が
及ぶからであることは明らかだし、世論調査をみても特に公明党など与党支持層からですら、評価されていないことがわかります。

下村自民党憲法改正推進本部長の人事も、
沖縄基地負担問題と同様に、
実際には国民が望まない9条改憲含む国民投票発議を
これも安倍総理の口癖の「国民に寄り添う」どころか、口では言っても、
「無視して」「強行する」例の、いつものパターンになりかねません。

だからこそ、「市民と野党の大結集」で何としてもこの国の平和と民主主義、立憲主義を守っていかなくてはなりません。

といった内容を中心に
夕暮れどきの倉敷の空を
時折、見上げながら訴えました。

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