2019年01月17日

竜馬の覚悟、ともに!原田ケンスケ君と「新しい時代に、新しい政治を!」



竜馬の覚悟、ともに!
原田ケンスケ君と「新しい時代に、新しい政治を!」

本日、参議院岡山選挙区に
原田ケンスケ(謙介)君(32歳)が
立候補表明されました。
倉敷市内の小学校で学び、
東京大学在学中から卒業後も、
若者と政治をつなぐ活動に取り組み、
18歳選挙権の国会審議でも、
参考人意見陳述に立つなど
安倍一強政治における若者の政治参加の重要性を
文字通り体現する候補者となってくれると確信しています。

昨日も行きつけの定食屋さんで
「柚木さん、応援しています。
野党は結集して、安倍一強政治を正してほしい」
と60歳くらいのご夫婦からお声をかけて頂きました。
別の男性からも同様の声をかけて頂きました。
短時間に相手の方から、
これだけお声をかけて頂くのはこれまではあまりなく
安倍一強政治への不満不信の高まりを感じます。

本日も、あるお宅を訪問したら、女性の方から
「テレビに安倍総理が出ると、
気分が悪く、すぐにチャンネルを変える」
と政治の刷新を強く求められました。

そうした皆様の思いを受け止めるためには、
次の参議院選挙での
「候補者」
必要不可欠でしたが、
ようやく原田ケンスケ君という
有望な若い候補者が誕生してくれました。

原田ケンスケ君とは、
もうずいぶん前からの旧知の間柄で
その当時から爽やかな好青年だと感じていました。

しかし、今回、立候補したいと挨拶に来られた時、
当時の好青年には、
そこまでは感じられなかった政治を変えたい!という
「覚悟」
を強く感じ取りました。

先日は柚木事務所の学生インターン(OB皆さんも)と
懇親会を開きましたが、
若いみんなが政治に関心をもってもらえる一番の方法は
若い候補者が立候補することだ
と30歳当時の初挑戦の私も言われました。

与党の候補者は原田ケンスケ君の倍以上の年齢の方です。

新しい時代に、新しい政治を。
原田ケンスケ君ならやってくれると確信します。

私も30歳の時に、
ジバン(組織)、カンバン(七光り)、カバン(お金)
なしで
当時、元総理大臣相手に全国300の小選挙区で
野党候補者が最も大敗した選挙区を志願して
衆議院選挙候補者として、会社を退職し、
「政権交代のある政治」に人生を賭してチャレンジし続けて
17年目となりますが、
「毎日が全力投球」で走り続けてきました。

お金がなくても、組織や七光がなくても、
必死に、全力で、真摯に、地道に、
走り続けていれば
必ず伴走者や、応援して下さる方々が現れ、
「歴史は変えられる」ことを
私は地元の有権者の皆様に教えて頂きました。

是非とも、原田ケンスケ君には、
次の世代のリーダーとしても
国会で活躍してほしいです。

私も皆さんとともに、全力で応援していきたいと思います‼︎

どうか市民(町民)と野党の大結集の
応援の輪が広がっていきますように‼️
皆様のご協力を頂ければ幸いです。
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