2019年04月30日
平成から令和に時代が変わろうとしている中で、とても心を打たれる記事に出会いました。
平成から令和に時代が変わろうとしている中で、とても心を打たれる記事に出会いました。
今もリングを目指す辰吉丈一郎。あしたのジョーは、もういない。【「Number PLAYBACK」鈴木忠平(Number編集部) 】4/29(月) 10:01配信
岡山県倉敷市が生んだ浪速のジョーこと辰吉丈一郎さん(丈の漢字が出ないためこれでお許し下さい)の記事です。
良ければぜひお読み下さいませ。
私のような団塊ジュニア世代で、とりわけスポーツや音楽好きな岡山県出身者にとってはなおさらと思いますが、
勝手に意識共感している岡山県出身の著名人に、
平成最高の売上枚数と報道もされているB’zの稲葉浩志さん、ブルーハーツの甲本ヒロトさん、そして、ボクサーの辰吉丈一郎さんがいると思います。
辰吉さんの出身中学校である倉敷市立味野中学校の生徒さんを国会見学にご案内するの際には、必ず辰吉さんのことを思い出します。
私が小学生時代に、毎日毎日ジョギングしながら、
私の場合は、同じボクシングでも
「がんばれ元気」が好きだったんですが、
シャドーボクシングをしていた日々を思い出しました。
おかげで小学生時代のスポーツテストや体力テストは学年一番で、マラソン大会も全てベスト10以内に入ることができました。
打たれても、撃たれても、倒れても、斃れても
這い上がっていく天性のボクサー辰吉丈一郎の生き様に
改めて稲妻が走るような共感を抱きながら
平成から令和の時代になっても
変わることなく貫ける生き様を追い求めていけたらと思います。

