文化財と一言で言っても、いろいろな種類があります。

その中で、身のまわりの生活に関連したものや伝統行事などを

「民俗文化財」といい、道具など形があるものを「有形民俗文化財」、

技術などで形のないものを「無形民俗文化財」といいます。

 

人から人へと受け継がれ守られてきた、「湯の花製造技術」は、

「無形民俗文化財」になります。

みょうばん湯の里では、湯の花小屋見学は、無料。

世界でただひとつ、唯一無二の技術をぜひ見学してください。

 
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