中学時代

2002年12月31日

中学時代(その1) 

中学時代(その1) 投稿者:露出狂 (3月8日(水)17時22分19秒)

中学1年の頃に頭角を現し、中3では一応番を張っていた。
幅の広いズボンを履き、当然校則では禁止されていた少し長めのカッターシャツをだらしなく着ていた。
でもどうしても止められない事があった。
中1の時にトイレで射精して以来、その快感を避けることが出来なくなっていた。
もちろん、誰にも気付かれてはいない。ほとんどの人間が避けるからだ。
この体質が抜けるのはいつか、いつの間にか男のションベン臭のするトイレでないと感じなくなっていた。
しかしそれはやがて、他人のチンポへの興味と移っていく。
数人のツレと小便しにいけば、否が応でも目に入ってくる。
知らない顔をしながら、横目で見れば、ツレのそれは剥けていて、かつデカイのだ。
本で仕入れた知識だけれども、自分は虐める側ではなく、虐められる側の方が感じるのではと思うようになっていた。
でもそれを否定することは忘れなかった。
そうでなければ、威張り腐って廊下や道を歩くことが出来ないからだ。
周りに知られるのだけが恐かった。必死で隠すようになっていた。
しかしそれを知られるとは思ってもいなかった。ある出来事によって。

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2002年12月30日

中学時代(その2)

中学時代(その2) 投稿者:露出狂 (3月8日(水)17時22分53秒)

 いつものようにトイレにたまっていた。ツレの一人が濱野と言う男を連れてきた。
完全な苛められっ子だ。時間帯は17時過ぎ。後30分もしない内に下校時間がやって来る。
部活も終わり、校舎は施錠され、校舎内には誰も居なくなる。
「なぁ、そこでオナってみろや。」
ツレの一人が言った。当然濱野は嫌がる素振りを見せる。
自分は悪のりをした。まさかこれが堕ちていく引き金になるとは知らずに。
「全部脱いでやれや。」
ツレの2人が驚く。
「それはまずいんとちゃうか。」
当然そう言うことになるが、自分は壁を蹴った。そうして誰も止めることが無くなった。
「あの・・・。」
「何や。」
「先にションベンを・・・。」
「そやな、全部脱いでからせーや。」
濱野は全部脱いだ。自分は床を指差し、靴も靴下も脱がせた。
「こいつ、いっちょ前に、剥けてきとるやん。」
ツレの一人が言う。毛深い太った体に眼鏡をはめた男。
自分より大人になりつつある、最低の苛められっ子のチンポ。
何かが崩壊していくような感じがあったが、何とか堪えていた。

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2002年12月29日

中学時代(その3)

中学時代(その3) 投稿者:露出狂 (3月8日(水)17時23分42秒)

「その角の便器に撒き散らすようにせーや。後で濱野のションベンの後とでも書いて貼っておいてやるから。」
わざと更に虐めるようにし向ける。ツレ二人も悪のりする。
「すげーなーおい。」
「もっと撒き散らせや。」
濱野の放尿が終わると、次はオナニーだった。
「ほら、はよせな誰か来るぞ!」
「下校までに終わらな、外でやらせるぞ。」
ツレ二人の言葉がやがて聞こえにくくなっていった。
濱野のチンポに吸い寄せられるように、勃起した自分より遥かに大きい一物に釘付けになったのだ。
「こいつ、まだ出さんのか?」
「見られたい変態やろ、お前!」
下校の音楽が鳴り始めていた。後ろで傍観していた自分は、振り絞るように声を出した。
「さっさと出せや、床が汚れるから便器の縁に垂らしとけや。」
何でそんな指定をするのか、ツレ二人は不思議そうな顔でこちらを見た。
「濱野はオナニーをしました。これはその証拠です。って書いといたるんや。」
「おぉ、それはおもろいな〜。」
濱野はザーメンをたっぷりと小便器の縁に出した。
粘り気のある少し黄ばんだザーメン。かなりの量が出たようだった。
「さぁて、濱野、言われた通りに書け!」
ノートの1枚を千切った。
「濱野=史は、ここで全裸でションベンと、オナニーをして、精液を便器にかけました。ってな。」
濱野は言われた通りに書き上げると、帰れと命令したので、服を着て出ていった。

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2002年12月28日

中学時代(その4)

中学時代(その4) 投稿者:露出狂 (3月10日(金)00時33分32秒)

「おい、お前等、早く帰れ!」
トイレの扉が開くと、見回りの教師が居た。
「窓は閉めましたよ、せんせ!」
そう言いながら、最後に出た自分が電気を消して、校門の外に出た。方向が違うツレ二人と別れた。
そして速攻に中学校に引き返したのだった。校舎内に侵入すると、見回りの教師を避けるように廊下を進む。
端の鍵を開けておいた。気付かれないように外に出た。
まだ居残っている連中も当然居る。しかし18時を過ぎて、全員出たようだった。
あれから30分。中学校の外周道路側から侵入し、窓を開け、ドアの鍵を開けた。
鼓動が上がる。心臓の音が耳にハッキリと聞こえるぐらいだった。
トイレのドアの通気口は、自分が蹴破って以来、直径20センチぐらいの穴が出来ていてそのままだった。
個室に入り、一気に服を脱ぐ。濱野がやった通り、命令した自分も同じ姿になった。
同級生が出し続けているションベン臭の混合した臭いに酔った。
番格の自分がまさか、トイレで全裸になり、今からするようなことは考えられないだろう。
そして個室の扉を開いた。
 一歩一歩歩んでいく。電気も付けた。廊下から外も窺った。物音一つしないので、安心して窓側に行く。
先程まで濱野が出したションベン、そして縁にはザーメン。
「濱野様。」
小便器の前で正座をして、額をトイレの床に擦り付ける。
「お許し下さい。」
そこからはほとんど覚えていない。濱野の小便を舐め、縁のザーメンも綺麗に舐めた筈だ。
濱野に書かせた紙の下で、僕は虐め尽くした濱野の屈辱的に放出した液体を全裸で舐めていた。
包茎チンポがギンギンになっていた。幾ら頑張っても濱野の7割にすら満たない包茎チンポ。
濱野のザーメンを口内に入れ、何かの瞬間に飲み込んだ瞬間、吹き出すように射精した。
そのまま床に崩れ落ちたのだった。
「濱野様、お許し下さい。」
そう言いながら、自分が床に放出したザーメンを全裸のまま舐めとった。
「便所マゾ。」
自分で言って震えたのだ。視線があるのも知らずに。

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2002年12月27日

中学時代(その5)

中学時代(その5) 投稿者:露出狂 (3月10日(金)02時31分28秒)

 次の日、みんなの視線が痛いように感じた。でも誰にもばれていなかった。
けれども、下駄箱には紙袋が一つ置いてあったのだ。それ以外は何もなかった。
しかし濱野の顔だけは見ることが出来なかった。昨日までの自分とは違った。
けれども、一人だけ視線を送る教師が居たのだ。英語の教師で、バトミントン部の顧問の西岡だった。
いつものように、ツレ連中と連み、下校時間までを過ごした。ツレ二人に少し遅れて、昇降口に行くと西岡が待っていた。
「何や?」
「ええから、ちょっと来い。」
「おい、どないしたんや?」
ツレが顔を出す。
「何かしらんけど、こいつが呼びよんねん。」
「おい、西岡!」
ツレが凄むのを静止する。
「まぁまぁ、先帰っといてやれや。」
「お前が言うんやったら、しゃーないな。覚えとけよ、ボケ!」
職員室にはいると、残っている教師は一人だけだった。
「ほな、お先です。最後の戸締まりお願いしますね。」
そう言って去っていった。
「何やねん、西岡。」
「まぁ、待てや。」
西岡はぎょろっとした目をして、再度職員室を出ていった。
今日はいち早く帰りたかった。けれども、そうさせない理由があった。
そして数分後戻ってきた。しかし出ていった時の目とは違っていた。
西岡は自分の席にどっかりと腰を下ろした。
「これは違反のズボンやな。カッターシャツもや。」
「はぁ?今更なんやねん。」
「違反やな、脱げ!」
「な、何をゆっとんねん、こいつ。」
自分は激昂した。
「こっちに履き替えろ。」
「こんなしょぼい標準なんて、履けるかい!」
しばらく静寂が訪れた。
「脱げん理由でもあるんか?」
「そんなもんあるかい!」
普段は弱い西岡が強気に出てくるのが少し恐く感じた。
睨み合いが10分ほど続いただろうか。西岡が机の引き出しを開けた。
「な・・・・。」
しばらく口が塞がらなかった。

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2002年12月26日

中学時代(その6)

中学時代(その6) 投稿者:露出狂 (5月20日(土)22時29分30秒)

中3の自分でもそれが何かハッキリ分かった。エロ本の宣伝で見る道具が並んでいたのだ。
ボールギャグ、手錠、縄、アナルヴァイブ。赤い蝋燭まであった。
「何のつもりや、お前は。」
「俺に言わせるんか?」
自信たっぷりに西岡は責めてくるのだ。こいつは何かを知っているのか?パニックに陥った。
「もう一度言う、早く脱いで着替えろ。」
普段なら着替えることも出来る。でもそれは絶対出来なかったのだ。
こいつは何を知っている、まさか昨日の事を?どうなんだ?
でもカッターシャツは長い。先にズボンだけ履いてしまえばと考えた。
「分かった、そんなに言うなら着替えてやるわ。」
ボンタンを脱ぎ捨てる、そして標準ズボンに手を伸ばそうとした。
「おい、まだや。上も脱げや。上も違反やろ?」
「先、下でええやろが。」
精一杯の虚勢を張った。しかし脱いだ自分のボンタンも取り上げられていた。
暴れるわけにもいかない。最大のピンチが訪れた。
「男同士や、パンツぐらいどうでもええやろ?それとも見られたら困る理由でもあるんか?」
「着替えたらええんやろうが。」
カッターシャツを脱ぎ捨てた。


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2002年12月25日

中学時代(その7)

中学時代(その7) 投稿者:露出狂 (3月12日(日)01時23分16秒)

「ふ〜ん、そりゃ抵抗するわな〜。」
蛍光グリーンのTバックを履いていたのだ。
「早く着替えを・・・。」
「上靴もソックスも要らんやろ。」
立場は完全に逆転した。もう逆らうことが出来ない。
「言われた通りしたんやな〜。昨日誰にも見られてない、思ってたやろ。」
紙袋の中には蛍光グリーンのTバックと、『昨日見た。呼び止めるまで残れ。』
これだけ書かれていた切れっ端の紙が入っていたのだ。
「あの濱野のションベンとザーメンは美味かったか?」
何も答えないでただ俯いていた。
「お前の蹴った穴から、全部録画しておいてやったんや。」
「・・・・。」
「マゾの臭いがプンプンしてたで。」
西岡は立ち上がると、自分の方ににじり寄り、股間をギュッと握ったのだ。
「時間はたっぷりある。虐めてやる。」
そう言うと、尻を両手で掴んだ。
「見て欲しかったんやろ。小さな包茎チンポを。」
「・・・。」
「さ、自分で脱いで見て下さいって言ってみろ。それとも脱がしてやろうか。」
「見て下さい。」
Tバックが床に落ちた。

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2002年12月24日

中学時代(その8)

中学時代(その8) 投稿者:露出狂 (3月12日(日)01時28分29秒)

「はい、良く出来ました。」
半笑いの西岡は拍手しながら、下に落ちたTバックを拾った。
「この染みは何なんだ?」
言い逃れの出来ない染み、それは先走り汁だった。
「お前は俺の性奴隷や。卒業までに便所に堕としてやる。ここでチンポしごけ!」
言われた通りに従う。
「包茎チンポが気持ちいいです!って言え!」
「包茎チンポが気持ちいいです!」
「あっ!」
「もうあかんのか、俺に見られてイケ!」
「アァ〜、先生、見て下さいぃ〜。」
1分と持たなかった。昨日出した以上の量が出たのだ。
「何やそれは。包茎の上、イクの早いな〜。早漏の番長ってなっさけな〜」
そう言って腹を抱えて西岡は笑った。しかしアッという間に表情が変わったのだ。
「明日は俺のチンポをしゃぶらせてやる。念願だったんだろ、男のチンポをしゃぶるのは。」
もはや何も言い返せなかった。短小包茎の上、1分も持たずに射精してしまったのだから。
「服は返してやる。でも、このTバックだけは履いておけ。お前がマゾだというのを体に教え込むために必要や。」
床に座り込んだ上から矢継ぎ早に命令されていた。
「いや、俺の奴隷になった印で履いて貰わなな〜。」
屈辱的な言葉だった。恐いとすら思ったことのないなよなよした教師に屈辱的な仕打ちを受ける自分。
「毎日可愛がってやるからな。番長さん。」
そこから会話は無かった。これだけの屈辱を得ても、西岡のチンポを見て、しゃぶる事しか頭に無かった。
それが一番情けなかった。


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2002年12月23日

中学時代(その9)

中学時代(その9) 投稿者:露出狂 (3月12日(日)22時22分06秒)

 次の日の学校が恐かった。西岡の視線以上にあれだけの屈辱的な思いをさせた濱野の視線ですら。
ツレ二人は幸い来ていなかった。何故か安心した。誰にもばらさないでくれ、ただそれだけだった。
一日ボーっと過ごしてしまった。誰かが肩に当たっても、怒鳴ることも蹴ることも殴ることも無かった。
みんな不思議そうな顔で見ていたと思う。でも俺は違うんだ、みんなが思っているような男ではないんだと。
西岡を徹底的に避けていた。いや避けざるを得なかった。でも呼び出された通りに従うだけだった。
テストの一週間前で部活は無かった。まだまだ明るい。16時を回ったかどうかだった。
西岡の担任のクラス、1年1組に出向く。4階の角にある教室だ。ノックをして入っていった。
もう逃げられない。西岡の言いなりになるしかないのだ。
「どうした、元気ないな〜。」
西岡は満面の笑みでそう言った。
「体育の時間は、男の股間にばかり目が行ってるのか?」
何も言い返せなかった。
「1年生のまでしゃぶってみたい、欲しいと思うんか?、あぁん?」
「・・・。」
睨み付けても始まらなかった。
「どうした、昨日までの威勢は。命令して欲しいんだろ、してやろう。脱げ。」
もうなすがままだった。
「脱いだら服と靴をこの袋に入れろ。」
ただひたすら言われるがまま服を脱いだ。
「命令通りに履いてきたんだな。」
近付いてきた西岡は、肩にポンと手を置いた。
「1枚だけ着ることを許してやる。しばらくここで待ってろ。鍵は閉めるな。ええな!」
「・・・。」
「返事はどうした。あの変態的に脱いだ所を録ったテープを誰かに見せてやろうか!」
「すいません。」
西岡はドアを開けると、服や靴の入った紙袋を持って去っていった。
ガタン、ドーンと音が聞こえるような気がした。ドアを開かれたら番格がTバック1枚で立っていたなんて知られたら。
ガーン。音がする廊下の方向を見た。
「どうや驚いたか。俺の机にお前の服と靴を置いてきたからな。」
そう言って近付いてきた。気持ち悪いまでに笑みを浮かべた顔で。


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2002年12月22日

中学時代(その10)

中学時代(その10) 投稿者:露出狂 (3月13日(月)17時06分12秒)

真横に西岡が立った。そして手が伸びてきた。気持ち悪い、反吐が出そうだ。
「さぁ、どうして欲しい?」
西岡は汗の付いた粘った手で、胸を揉んできた。自らの股間も押し付けるように。
更に手は下に伸びてきた。Tバックの上から包茎チンポを触り、尻を撫で回す。
「どうした?逆らわないんか?あぁん?」
顔を更に近付け、耳元で囁いた。何とか意識を別の所にやり、逃れようとする。
しかし、西岡の男を感じさせる慣れた手付きに、それは無駄な抵抗だと言うことを思い知った。
「ほら、もっと俺の手に体を委ねるんや。お前は濱野のションベンもザーメンも舐めたんやろ?」
体を歪め、反らそうとするも逃れることが出来ない。
「お前は虐められるのが好きなんや。それもド変態のマゾなんや。」
西岡は教卓の中から何かを取りだした。しかしそれが何かなのかまで意識が行かなかった。
そしてべとつく感触。ローションだった。次から次へと体に塗りつけられていく。
次から次へと訪れる新たなる快感。堪えていた声が漏れ始めていく。
触られて最も感じてしまう内股を両手で上下する西岡の手。
机の上に胸を押し付け、西岡の方に尻を向け、そして股は閉じることが出来ない。
勃起はしないのだが、おかしくなってしまうのだ。耐えることは無理であった。
でも西岡にもっと内股を撫で回して欲しいと思うのだ。
「どうした、あぁん?」
抵抗する唯一の事と言えば、首を振ることしかなかった。
「濱野にも見て貰いたいんやろ。あいつの大きなチンポをしゃぶりたいんやろうが。」
西岡は更に続ける。
「ションベンも正座して口の中に出して貰いたいんやろうが。」
「そうです。」
震える声を絞り出すように言った。
「番長は最下等のマゾ。最下等の虐められっ子のションベンやザーメンまで全裸で舐めるんやからな。ええなぁ。」
我に返させることもしっかりと西岡は言うのだ。

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2002年12月21日

中学時代(その11)

中学時代(その11) 投稿者:露出狂 (3月13日(月)17時07分10秒)

「どうした、腰が動いてるなぁ。」
西岡が手を止めても、次から次へと与えられる快感を途切れさせたくなかったのだ。
「さぁ、お待ちかねの物や。」
西岡はそう言うと、バトミントンの顧問スタイル、つまり体操着姿の短パンを脱いだ。
スーツから何故かこの姿に着替えていた。汚れなくてたっぷりと密着出来る姿を選んだのであろう。
「その前に、これをはめて貰うしな。後ろに手を組め。」
ガチャガチャと音がした。
「これでお前は俺に絶対逆らえんやろ。」
後ろ手に手錠をはめられたのだった。
「もう逃げられへんな。念願の中学生の奴隷が出来たで。」
口元が緩む西岡の顔を見ることが出来なかった。
「さ、しゃぶって貰うかな。中学生の口で口マン奉仕して貰うんか。」
ボクサーブリーフを脱ぐと、真の大人の剥けた男根が顔を出したのだ。
「初めてなんやろうが。男に口で奉仕すると言うことをしっかりと教え込んでやるからな。何と言っても教師やからな。」
完全に教師の権限外の事だった。でも目を離すことが出来ないのだ。
あの気持ち悪い西岡にこれだけの屈辱を受けた上、まだ同性のチンポの奉仕の仕方を教えようとされてるというのに。
「さ、ひざまづけ。」
生徒用の椅子に腰を落とし、彼の膝の間に正座をさせられた。
「どうした、しゃぶってみたくて仕方がないんやろうが。」
横を向きたかったが、西岡の勃起したマラから目が離せないのだ。
「しゃーないな。大きく口を開いて舐めることを許可してやる。」
いよいよしゃぶるんだと。この西岡のマラをこんな姿で。


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2002年12月20日

中学時代(その12)

中学時代(その12) 投稿者:露出狂 (3月14日(火)23時20分52秒)

脱色して茶色くなった髪を掴まれると、一気に喉の奥まで西岡のマラが入ってきた。
「歯を立てるな。舌をもっと使え。」
しかし苦しかったのだ。喉奥にまで侵入した、口を犯す異物の感触。
「喉の奥を突いて貰って、相手を悦ばせるのがマゾの努めなんや。ええな。」
喉奥まで突かれて何度も吐きそうになる。
手は後ろで拘束されている上、床に付いている膝も痺れてきては逆らいようがないのだ。
「どうだ苦しいか。でも今にどんなチンポでも自ら求めて悦んでしゃぶるようになるんや。」
この時は全く意味が分からなかった。しかし徐々にそれが分かっていくような気がしたのだ。
西岡のチンポをしゃぶるにつれ、美味しいと思うようになっていったのである。
男に屈する快感。奉仕という意味が少しずつ理解していくようであった。
そして必死に舌を動かし、頭を振った。必死に西岡のマラを吸い上げた。
「どうした、そんなに美味しいのか。欲しいんやろ、男の液が。」
口の外に出すように許可されても、西岡のマラのみを舐め回すことに集中した。
男の肉棒を舐めるのがこんなに快感なんて。
「先生、ザーメンを下さい。」
「はぁ?もう一度言ってみろ。」
「ザーメンを下さい。」
「声が小さいな。もう一回や!」
「ザーメンを下さい!!」
「何処に掛けて欲しいんや!」
「顔に顔に掛けて下さい。」
「何をや!」
「顔に、先生のザーメンを掛けて下さい!!!」
「よし、ええやろ。口も大きく開けろ。」
西岡は大きく開けた自分の口に、マラを突き刺していった。そして・・・。
髪を掴んだかと思うと、顔一面にタップリと白い汚れた液体を撒き散らしたのだった。
西岡の視線は顔に注がれていた。完全に征服した目だった。
こちらは完全に支配されためだった。何事もなかったように服を整えた。
崩れ落ちている後ろの回り込むと手錠を外した。これで終わった。開放された帰れると。
「終わってへんぞ。今から本番なんや。」
安堵した自分に追い打ちを掛ける言葉が突き刺さった。


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2002年12月19日

中学時代(その13)

中学時代(その13) 投稿者:露出狂 (3月15日(水)23時33分10秒)

「お前の出す場所は、そこのトイレや。」
最上階の4階とはいえ、2階の職員室からはすぐである。
階段のある前を通ってすぐの場所にトイレはあった。
「そのザーメンをたっぷり受けた顔のまま、移動や。」
西岡はもうドアの前に立っていた。そのまま出ようとした。もう逆らうことは出来ないのだ。
自分から全て求めていたのだから。職員室での全裸オナニー、それ以前にTバックを強制されることも。
「もうTバックに用は無いだろうが。」
完全に透けていた。包茎チンポが痛いほど立っていたが、外に顔すら出さない小ささである。
言われたままTバックをその場に脱ぎ捨てた。もう体を隠す物は一切無い。
「また後ろ手に手を組め。」
そう言われて従い、また手錠をはめられた。
「鍵を開けるぞ。」
4階の静まりかえった廊下に出た。17時を過ぎ外は暗くなりつつあった。
「先に歩け。走ったらやり直しや。ええか。」
逆らい続けた教師に完全服従、それも性欲処理専用の便所マゾになるまで堕ちたのだ。
そして近くのトイレに入ろうとする。
「何処入るんや。この下の3階や。」
2年のフロアだった。
「どうや、普段幅を利かせて歩いてるお前が、全裸で歩く気分は。」
階段に声が響き渡る。
「恥ずかしいです。」
「そうやわな〜。誰が学校の廊下を裸で歩くんやろうな〜。それもザーメンを掛けられた顔で。」
そして1階下に降りた。もう一つ下れば、職員室前の廊下の前に出るのだ。
「2年にも見られたかったんやろうが。」
無言ではあったが、誰かに見られたい願望が少しずつ出てきたのだ。


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2002年12月18日

中学時代(その14)

中学時代(その14) 投稿者:露出狂 (3月16日(木)23時49分23秒)

「一番奥まで行けや。」
命令されるがまま従うだけであった。隅はまた汚れていた。
「そこ汚れてるやろ。また濱野にやって貰ったんやけどな。」
出されたばかりと思われるションベンにザーメンだった。
「お前は俺の奴隷やな。性奴隷、いや最下等の便所やわな。」
「はい。」
「お前のしごく所なんて、誰も見たないのも分かるやろ。」
「・・・。」
「そやからな、手を使わんで、イッて見せろや。濱野のションベンとザーメンだけは使ってもええわ。最初やからな。」
「・・・。」
「俺に言葉を一回掛けて貰うたびに、恥ずかしい罰を与える。イクまでは終わらんからな。」
しかしもたついた。なかなか射精に至らないのだ。緊張しすぎて全く駄目だった。
「どうした、終わらんかったら、帰れんぞ。」
一生懸命頑張ってみるが、それでも駄目だった。
そしてついに禁断の濱野のションベンとザーメンを口にする事になったのだ。
「おぉ〜変態やな〜。」
西岡がそう言うも、なかなか盛り上がってこないのだ。
「先生。」
「お、何や。」
「言葉で、虐めて下さい。」
「そうやな。最初からそう言えば良かったんや。」
西岡は満面の笑みでそう言った。
「でもな。」
西岡は立ち去っていった。しかしそれが違うことに気付いた。
トイレのドアを開けっ放しにしたのだ。


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2002年12月17日

中学時代(その15)

中学時代(その15)投稿者:露出狂3月18日(土)01時35分38秒

「見て貰いたいんやろ、変態が。」そう言い放つと、
口元を緩めながらビデオ撮影とは別に、ポラロイドで撮っていくのだ。
デジカメなど当時は全く無い。現像に中学生の、それも男の姿を出せるカメラ店も無い。
ビデオ撮影だけでは弱いと思うのか、写真も撮っていた。
フラッシュが光ると、カメラの下部から便所に座り込む自分を写した写真が出てくる。
そして数分後に現れる写真。乾かすようにパタパタ振りながら、
浮かび上がった痴態をにやけた面で見るのだ。
この情けなさは今まで一度も感じたことのない屈辱的な事だった。
「実はな、隣の教室に濱野を待機させてるんや。時間内に終わらんかったら連れてくるしな。」
一気に興奮の度合いが上がったのだ。そう、短小包茎チンポが頑張って勃起したのだ。
「お、どうしたんや。ほらはよせな、濱野が来るで。」見られるのだけは避けたかった。
出来れば西岡だけに凌辱されたかった。
「ほんまは濱野に見られたいんやろ。
虐めとったんも、ションベンとザーメンを舐めたかったからちゃうんか。」
頭の中では絶対認めたくなかった。でも体は正直だった。
オナニーをしようとしても、男のチンポをしゃぶらされる所しか考えられなくなっていたのだ。
西岡はそれを見抜いているようだった。
何故なら彼も生徒を見る時は、性的対象にしか見ていないのだから。
「濱野のションベンとザーメン、美味いんやろ?」
「美味しいです。」
「俺にどうして欲しい、これからどうして欲しい?」
「もっと、もっと虐めて下さい。」
「尻穴にもぶち込んで欲しいか。」
「そ、それは・・・。」
「ええんやぞ、濱野呼ぼうか?」
「いや、それだけは。」
「ほな、欲しいって言え。」
「先生のチンポを下さい。」
「ちゃうやろ、ティーチャー西岡様のデカマラを、処女のケツ穴にぶち込んで下さいやろ。」
西岡は英語の教師だった。中学1年の時の英語担当でもあった。
必ずティーチャー西岡と呼ばせていたのだ。その時を思い起こさせるように言ったのだろうかと。
けれども逆らう選択などあるわけがなかった。それ以上にもう逆らえないと思い始めていたのだ。
そしてただ言うがままに西岡の言葉を繰り返した。

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2002年12月16日

中学時代(その16)

中学時代(その16) 投稿者:露出狂 (3月19日(日)00時16分57秒)

「ティーチャー西岡様のデカマラを、処女のケツ穴にぶち込んで下さい。」
「もっと大きな声で叫んでみろ!」
「ティーチャー西岡様のデカマラを、処女のケツ穴にぶち込んで下さい!!!」
「ほら。ほら〜、はよイケや!」
それでも後少しでイク寸前までだった。
「しゃーないな。口開けろ。」
言われるまま上を向くと、西岡の剥け上がった男根が顔を出した。
「ご褒美や。堕ちろ!」
何をされるのか、ただ待つ間に徐々に恐怖感が出てきたのだ。虚勢を張っている反動だろうか。
次の瞬間、尿道口から一筋の黄色い液体が放物線を描いた。
「顔を背けるな!閉じるな、口を!」
薬に似た苦い味がした。吐きそうにもなるのを必死で堪えた。
「美味しいやろ。こんな風に掛けて貰って嬉しいんやろうが。」
体を西岡のションベンが汚していった。アンモニア臭が更に強く感じられるようになった。
濱野のションベンとザーメン、西岡のションベンとザーメンが混ざり合ったのだ。
最下等の虐められっ子と、キモいと言われていた教師の西岡の混ざった液体が体に染み込んでいく。
髪を掴まれ、西岡が唾をペッと顔に掛けた。そして再び固くなったチンポで頬を叩いたのだ。
「ええ加減にイケ!」
そうされた瞬間、あぁと声を上げ、体を震わせ射精したのだった。
「ほら、イキ顔見てるぞ!お前のな。」
そして西岡の前で全ての生き恥を晒したのだった。
「どうや、言葉だけでイッた気分は、あぁん?」
「最低最悪です。」
「そやろな。一昨日まで威張り散らしてたけど、願望が満たされて嬉しいんやろうが。」
全く嬉しくもなかった。終わってしまえば真の屈辱という物が押し寄せてくる。
「外に出ろや。前の洗面所で記念撮影や。」
言われるままに汚れた体をひきずるように歩いた。そして西岡の指示するポーズだけ取るのだ。
ドアの隙間から突き刺さるような視線に気付かず、ただ西岡の声だけに従った。

yurai183 at 22:24|この記事のURL

2002年12月15日

中学時代(その17)

中学時代(その17) 投稿者:露出狂 (3月23日(木)00時35分29秒)

 次の日、ツレの一人だけがやって来ていたが、出来るだけ避けていた。だからかは分からないが早々と早退した。
自分もそうしたかった。が、西岡の居る1年1組にまた入ってしまった。いや入らざるを得なかった。
昨日と同じように服を全て袋に入れ、西岡に預ける。昨日と違うのは目隠しをされたことだった。
そして今回は手錠も後ろ手にされる。
「正座して待っとけ。ええな。」
「はい。」
一昨日までは恐い物無しで中学校を歩き回っていた自分が、恐ろしいまで従順に西岡の言葉に従ってしまうのだ。
扉が開く気配がした。一人、二人と気配を感じるも、全く分からない状態だった。
目隠しが取られる。西岡はいつもと同じようだ。
「さ、感動のご対面だ。」
後ろを見た。声にならない。濱野が立っていたのだ。
「濱野!」
必死に前のように凄むも、濱野は笑ったのだ。
「これは、何や?」
そうやって差し出されたのは、昨日撮られたポラロイドの数々だった。
「見たで。お前のド変態の姿をな。」
臭い体臭、臭い息、眼鏡をはめた少し太り気味のだらけた体。この男にも堕とされるのか。
いや望んだことだった。いや違う。頭の中での葛藤。教師に蹂躙されるのなら話は分かる。
しかし同級生、それも最下等の虐められっ子に最上等の番格が支配されるのだ。
西岡が何かを手渡した。
「首を出せ。」
濱野がそう言い放った。一昨日の放課後に全裸放尿、オナニー命令を下した男に、今度は自分がこの姿を見せているのだ。
頭の後ろに少し冷たい物が巻かれる。そう首輪だった。赤い首輪、頭がボーっとしてくるのが分かった。
濱野が首輪を巻いている時に、一言だけ言った。
「小学生以下の包茎チンポやな。」
もう濱野に逆らえない。男のチンポに興味を抱いてしまってから、その大きさで立場は決まると思い込んでしまったのだ。
それはついに現実になった。最低でも剥けていれば良かったのだ。しかし亀頭の姿すら見えないのだ。
だからこのように堕とされても当然なのだ。散々虐め尽くした濱野の方へリードが伸びている。これほどの屈辱があるだろうか。

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2002年12月14日

中学時代(その18)

中学時代(その18) 投稿者:露出狂 (3月26日(日)23時45分09秒)

「立場は完全に逆転したな。」
西岡がそう言った。黙って頷く濱野。
「この姿になってどうや。」
頭を垂れたままの自分の上から濱野が以前と打って変わった立場から、偉そうに声を掛ける。
自分はと言えば、この姿になった事実を認めたくないばかりに、ただただ俯いたままだった。
濱野が手を挙げた。そしてバシッ!と教室に音が響き渡る。そして顔を上げる。
「おい、こんな姿で何無視しとんのや!」
立場が完全に逆転し、今までの自分のポジションになった濱野が、自分の頬を叩いたのだ。
「舐めた事晒すなや!誰がお前の御主人様なんや!それにな、必ず答えには御主人様を付けろ。」
なおも黙っていた。パチンとビンタされる。何度も何度も。
「必ず上目遣いで、お伺いを立てる気持ちで、答えるんや。ええな。」
2回目に張り倒した時からウンコ座りになっていた濱野は立ち上がった。その目を見て答えた。
「気分を悪くさせて申し訳ありませんでした。御主人様。」
「そこで土下座やろ。な?」
髪を掴まれ、床に額を擦り付けられた。
「立場がまだ分かってないようやな。お前は今どんな姿をしとるんや、あぁん?」
今まで自分が濱野に対して言っていた事を、今は自分が言われているのだ。
「聞き分けが無いですよ、先生。まだ番長の気分が抜けてないですね〜。」
勝ち誇ったような濱野。見たこともないような、卑屈さの抜けた顔で自分を見下していた。
小学校2年の時には、クラスで1番喧嘩の強かった男の命令で、女子の足にチンポでタッチをしていた奴が。
更にもう一人のクラスメイトと一緒に、廊下で膝までズボンを下げ、尻を突き出して廊下をぞうきん掛けし、担任に怒られた男が。
虐められっ子にも虐められるような男がである。そんな男に首輪を付けられて床にTバック1枚で正座させられているのだから。
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2002年12月13日

中学時代(その19)

中学時代(その19) 投稿者:露出狂 (3月26日(日)23時45分59秒)

 突如教室に運び込まれたテレビが付いた。何故あるのだろうと思っていたテレビ。
そこには昨日繰り広げられた痴態があった。
「ティーチャー西岡様のデカマラを、処女のケツ穴にぶち込んで下さい!!!」
そう言った後、場面が変わって尻を振っている姿が。西岡が編集し直したのだ。
「こ、これ・・・。」
そう言って絶句した。
「どうや、これええやろ。こんな事してへんとでも言うんか?」
「そ、そう・・。」
「お前何抜かしとるんや。お前は俺の何や!」
西岡は凄んだ。そう見たこともないような形相で。
「せ、性奴隷です。」
「それから?!!」
「便所に堕として頂くために、調教して頂いております。」
「どうや、濱野。好きにせーや。」
「先生、4階はもう大丈夫ですよね〜。」
「そうやな。」
「まずは立場を体に分からせてやらなあかんな。犬の散歩や。誰が主人で誰が犬なんかを躾てやる。立てぇい!」
そして地獄の扉が開いたのだった。続きを読む

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2002年12月12日

中学時代(その20)

中学時代(その20) 投稿者:露出狂 (3月27日(月)22時26分44秒)
 昨日と違って時間はまだまだ早い。陽も落ちかけているとはいえ、昼間と何ら代わりはない。
違うのは、一昨日まで歩けば全員が避けたと言うのに、今はこんな姿で付いていくだけになったことである。
手錠だけは外された。しかし歩くことも許されず、四つん這いで濱野にリードを引っ張られて歩いていた。
「まずは犬になるための訓練や。犬は躾なあかん。」
Tバックのまま、1年生のクラスのある階を四つん這い歩く。
普段なら歩くだけで全員が廊下の端に避けるというのに。
こんな姿で歩けば、1年にだって馬鹿にされ唾を吐かれるだろう。
幾ら全員が帰ったと言われても、廊下をこんな姿で歩かされれば別である。
緊張の度合いが更に高まっていく。階段も四つん這いで降りていった。
「ほら、早く降りんと誰か来るでぇ。」
濱野が横目で見下すように見ながら言う。そう、かつて自分がした虐めより更に酷い虐め、いや責めだった。
2年の教室の前を四つん這いで行く。舎弟分になる連中も数人存在する。
そいつらに虐められている連中すら、この自分の姿を見れば虐める側に変わるだろう。
「今日はこの2年の便所でやろうか。な、濱野。」
「そうですね。そうしましょうか。」
「おい、手を後ろに組めや。」
西岡が一転強い口調で言い放つ。言われるままに今度は赤い縄で縛られたのだ。
もう拘束されることに抵抗はなかったと言いたいが、慣れる物ではない。
上半身がSM雑誌で見るように見る見るうちに縛り上げられていった。
下半身は蛍光グリーンのTバック1枚。首輪にリードが付いている。
男の好きな奴が見れば、即強姦するだろう。それに見合う姿をしているのだ。
犯して下さいと言わんばかりの。
「今日は録るのに回るから、濱野が好きに責めてみぃや。」
「はい、そうします。」
「今までの恨みを全部晴らすつもりでやったれや。こいつもそれを望んどるからな。」
「そうですよね。まさかあれをやらせたのは、自分が裸になって舐めてイクためとは思ってもみませんでしたから。」
どの言葉も突き刺さる言葉ばかりだった。実際彼らの言い分は当たっていた。まさにその通りなのだ。
「さぁ、正座して口を大きく開けて待てや。」
ついに濱野による調教が始まったのだ。


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2002年12月11日

中学時代(その21-1)

中学時代(その21-1) 投稿者:露出狂 (3月28日(火)02時21分48秒)
言われた通りに大きく口を開いて待つ。トイレの床の滑り止めのタイルが膝に食い込んでくる。
徐々にしびれが来て、感覚が薄れていくようだった。しかし何のアクションも濱野は起こさないのだ。
ただひたすら上を向き、口を開けているだけだった。口がだるくなってきた。
涎も垂れそうになる。だから口を閉じようとした。
「口を閉じんな!」
小学校1〜2年生のクラスメイトでもある濱野は、肉の少し付いた手で、バシッ!と、頬を叩いた。
西岡はニヤッとしていた。興奮しているのがイヤでも分かる顔付きだった。
濱野のビンタ如き本来なら交わすのは余裕な筈である。しかし上半身は縛り上げられている。
その上正座をし、首輪の先にはリードが付いているのだ。避けることすら出来ない。
徐々に頬も痛みを感じていた。それ以上に正座した足は、ほとんど感触を失いつつあった。
それ以上の苦痛が待っていた。口の中一杯に涎が溜まっていたのだ。そしてついに垂らしてしまった。
「そうか、そんなに俺のチンポが欲しいのか。」
濱野はこの時を待っていたのだ。そして数日前とは立場が完全に逆転、
いやあの時の濱野以下の立場になった自分。
「くれてやろう。顔を動かすなよ。」

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2002年12月10日

中学時代(その21-2)

中学時代(その21-2) 投稿者:露出狂 (3月28日(火)02時21分48秒)
通常の状態でも3倍以上ある大きさの剥け上がった立派な男根。
発達した亀頭の先の尿道口から、黄色い液体が放物線を描いて、
口を始めとする顔一帯に掛かっていった。
完全な性奴隷、そして公衆便所。虐め尽くした男の小便器に堕ちたのだった。
口の中の涎を押し出すように、濱野のションベンが口いっぱいに溜まっていった。
涎を垂らしながら、濱野のションベンを悦んで飲んでいるように写っているのだろう。
やがて濱野のションベンは、胸からお腹、
そして悦ぶように反応し始めた包茎チンポを汚していった。
「立派な公衆便所になったなぁ、番長さん。」
勝ち誇った顔で、眼鏡の奥の目が憐れみを与えるような視線で、完全に見下していた。
「口の中に残ってるやろ。ごっくんと飲み込めや。」
半笑いで濱野は次の命令を下した。しかしもう吐きそうだったのだ。
体が全く受け付けなかった。耐えきれず横に吐いてしまった。
「このボケ、貴重な俺のションベンを吐きさらしやがって。」
前髪を右手で掴むと、痰の絡んだような唾を顔に吐き付けられた。
そして用意されていた30センチ定規で、
正座している足を何度も音が立つような強さで痕が付くまで叩かれた。
「お前未だ立場が分かってないようやな。もっと辱めを与えて、誰が御主人様か教え込んでやらなあかん。」
恐らく西岡にレクチャーを受けたのだろうか。西岡は横を向いて笑っていた。憎らしいまでの顔付きで。
しかしそれも徐々に受け入れていきそうになっていた。それが恐かった。


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2002年12月09日

中学時代(その22-1) 

中学時代(その22-1) 投稿者:露出狂 (3月29日(水)00時59分35秒)

 バケツに汲まれた水が掛けられたのは、1分も経っていない時だった。
「さすがに自分のションベンでも、俺のズボン汚れるしなぁ。」
以前の濱野なら、俺などと絶対目の前では言っていなかった。
一つ一つの言葉にさえ、自分の立場が如何に情けない物か分かる物だった。
番格に相応しい髪形も、濱野の手で掴まれたのと、掛けられた水によって、崩れ去っていた。
「ほら、同級生のチンポや。西岡先生のをくわえるのと違って、もっと惨めでええやろ。」
中学生の青臭い、けれども自分の包茎チンポとは姿形共に全く違う男根が口の中にぶち込まれた。
濱野の男根を見て、もう自分の頭の中にはしゃぶることしか頭になかったのだから。
「どうや、臭いやろ。お前に恥ずかしいオナニーショーをさせられてから、洗ってへんのや。」
あの時の罰を受けるのだ。徐々に濱野のチンポの形が理解出来ていったようだった。
「どや、こうやってしゃぶらされてる気分は。
まさか、俺のザーメンを全裸で舐めて飲むとはなぁ。」

yurai183 at 22:44|この記事のURL

2002年12月08日

中学時代(その22-2)

中学時代(その22-2) 投稿者:露出狂 (3月29日(水)00時59分35秒)

濱野の言葉責めが心地よくなっていたのだ。かつての立場は完全に逆転した。
「ええぞ、変態。小さい包茎チンポも、辛そうやなぁ、おい。」
上靴で太股にねじ込まれて、踏まれるのだ。
髪を右手で掴まれたまま。その痛みで思わず声が出る。
「何や、奴隷の分際で。生意気にも命令もなく声出しやがって。」
両手で頭を押さえられ、喉奥まで何度もガンガンと突かれ始めた。
西岡にもまだ喉奥までは犯されていなかったのだ。体は何とか逃れようとする。
しかし、両足は正座で痺れ、上半身は赤縄できっちりと縛り上げられている。
だから逃げようも無かった。吐きそうになるが、
濱野はこちらの苦しいことなど無関係で亀頭で喉奥を突いていった。
数分後やっとそれから開放され、
喉奥が濱野のチンポから開放されると、おぇ〜っと吐きそうになった。
粘っこい涎が、自分の胸から腹へと落ちていく。目には涙がいっぱい溜まっていた。
その姿を濱野がニヤニヤして見下ろしている。

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2002年12月07日

中学時代(その23)

中学時代(その23) 投稿者:露出狂 (3月30日(木)00時59分23秒)

「おぉ〜、たまりませんよ、先生。でもこいつ、こんな事して欲しかったんですよね。」
そう言って、自分の涎のたっぷり付いた濱野の勃起した、まさに大人の男根が頬を叩いた。
「これがマラビンタや。征服される奴はこれをされて、感謝を示さなあかんのやで。」
左手で髪を掴んで、右手で自分のマラを握り、溢れ出る亀頭の先で頬をパチパチと叩くのだ。
「情けないやろ。でもお前は俺のションベンもザーメンも、すぐ全裸で舐めたんやで。」
何も言い返すことは出来なかった。
「嬉しいやろ。本物を本人に掛けて貰えるんやからな。」
「・・・嬉しいです。御主人様。」
そう言って項垂れるしかなかった。
「おぉ、言いよったで。次はどうして欲しいんや?包茎チンポの変態番長さんよ!」
濱野はそう言いながら、横に落ちていた、リードの先端を持ち直して引っ張った。
言ってしまえば楽になった。でも未だ、全部脱いでいる訳ではなかったのだ。
最後の砦が、蛍光グリーンのTバックであった。
しかしまだ番格としてのプライドが残っていた。
これだけの辱めを自ら望んで罠に落ちてまで受けているというのにである。
言ってしまえば楽になる。縄もほどかれ開放されるだろう。
しかし、濱野の奴隷としてまた一段堕ちて行くことになる。
それを見越してか、濱野は優しく語りかけたのだ。
「俺に包茎チンポを見て貰いたいんやろうが。」
ハッとして濱野の顔を見た。
凌辱者としての、濱野の勝利した顔がそこにあった。
「包茎チンポを見て下さい。」
もう番格としてのプライドは全て打ち砕かれた。それに気付き俯いてしまった。

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2002年12月06日

中学時代(その24)

中学時代(その24) 投稿者:露出狂 (3月31日(金)00時03分54秒)

「聞こえへんぞ。」
「包茎チンポを見て下さい!」
「あぁん?」
「包茎チンポを見て下さい!!」
「言い方あるやろうが。」
「みっともない小学生以下の包茎チンポを見て下さい!!!」
「目ぇ〜潰れるなぁ。中3にもなって、小学生以下の包茎チンポ見さされたら〜。」
濱野はリードをそう言いながら何度もグイグイと引っ張った。
しかしそれとはまた別に、耐えきれないことが出てきていた。
朝から一度もションベンをさせて貰ってないのである。
下に意識が行くことで、耐えられなくなってきていた。
足の痛みに紛らわせていたのだ。しかしもう限界だった。
濱野も当然知っているだろう。けれども決してそれには触れないのだ。
自分の口から言わせるつもりだろうか。
しかしこのままではそう、漏らしてしまいそうだった。
「な、ションベン溜まってるのとちゃうんけ?」
生臭い息を吐きながら、知らない素振りを見せながら、
顔を動かさず目だけ下に下ろして言った。
「いえ、そんなことは。」
「ふ〜ん、そならこれはどないや。」
下腹を思いっ切り上靴の裏で痕が付くかと思う強さで、
リードを引っ張りながら踏み付けたのだ。声にならない声で耐える。
「ほんまの事言えや。このまま職員室に連れて行ったろかぁ。」
「や、止めて下さい。それだけは・・・。」
「そうやわな〜、お前は一応まだ番長やったよなぁ。」
「正直に言います。ションベン溜まっているんです。」
あの濱野に対してこんな口を利いたのは一度も無かったのに、お伺いを立てて話す事など。
「ふ〜ん、さよーけー。ここで漏らせや。」
その返事を聞いて思わず絶句した。エッという顔で濱野を見上げた。

yurai183 at 22:54|この記事のURL

2002年12月05日

中学時代(その25) 

中学時代(その25) ‥蟾銅圈露出狂 (4月1日(土)01時09分47秒)

「だから、漏らすんや。
 番長が2年の男子トイレで、お漏らしするんや。みんな見たいやろうなぁ。」
「それだけは・・・。」
「何なら朝までこのままで放置したろか?」
「それは・・・。」
「お前ええ加減にしとけや。立場分かっとんのかい!」
今まで自分が濱野に対して言ってきたこと全てが、返ってきてた。
しかし今のこの状況では非常に苦しいのだ。
次の責めを期待してか、勃起した包茎チンポが収まらないからだ。
「ほんま、この小さいサイズでよう入りきるなぁ。」
そう言って笑うのだった。西岡も鼻先で笑っているのが分かった。
この本当に恥ずかしい一挙手一投足全てが、西岡の持つビデオカメラで録画されていた。
「どうした、はよ出せや。包茎番長さんよ〜!」
「お待ち下さい、御主人様。」


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2002年12月04日

中学時代(その25)◆

中学時代(その25)◆‥蟾銅圈露出狂 (4月1日(土)01時09分47秒)

もう懇願するしかなかった。でももう耐え切れなかった。
勃起したまま放尿することは大変だった。
「勃起したままションベンするのが大変ゆーんやないやろうなぁ。」
「そうです。」
「これで勃起してるんか?お前中3やよな。小1以下のガキとちゃうよな。」
「はい、中3です。」
「こんな包茎チンポの分際で、偉そうに歩いとったんか。」
「・・。」
何も言い返すことが出来なかった。事実なのだから。
「この中学校にお前より小さいチンポの奴なんて一人もおらんやろうな。」
「・・はい。」
「普通はな、自分より大きいチンポの奴がおったら、ひれ伏すのが普通なんや。」
「・・。」
「それが何や、舐めやがって。お前より大きいチンポの奴一人一人に、
見て下さいって言って、虐めて貰わなあかんな。」
濱野は更に続ける。
「そやろ。そして目の前で大きいチンポが差し出されたら、
相手の言う通り奉仕して、気持ちよくなって貰うのが努めなんや。」
「はい。」
しかしその間にもどんどんションベンが溜まっていくのが分かった。
それだけではなかった。
尿意に耐えきれず、そして濱野の言葉責めで、Tバックの前を別の液体で濡らすことになった。
そう、濱野のねちっこい責めに、心とは裏腹に身体が感じていたからだ。
先走り汁が数センチの染みとなって、粘っこい液が外にまで溢れてきていたからだ。

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2002年12月03日

中学時代(その26)

中学時代(その26) 投稿者:露出狂 (4月2日(日)03時23分12秒

「ほら、股を開いてみろや。そうや、よー見えるようにせな。」
痺れた足を無理矢理広げさせられました。勿論足で踏まれるように。
気付かないでくれ、ただ濱野への願いはそれだけだった。
「ん?何やこの染みは。」
見つかってしまった!
「番長、興奮してたんや。俺の責めに。うっわ〜変態〜。
虐められて興奮してたんや。」
もう顔を上に上げることが出来なくなっていた。
濱野の視線が恐かった。勿論ビデオを回す西岡の視線も。
横目でサッと見れば、にやついているだけだ。しかし濱野はすぐ冷静になった。
「そのまま立ってみろや。」
ふらつく足で何とか立ち上がろうとした。しかし立ち上がることは不可能だった。
その間もポタポタと漏らしているのだ。首輪を付けられ引っ張られながら、
お漏らしをする番格である自分の姿が本当に情けないように映っていたことだろう。
溜め込んだションベンはなかなか止まることは無かった。
数分間に渡り、一帯を濡らすだけの量を撒き散らしていた。
「番長である僕がお漏らしをしました。って言ってみろ!!!」

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2002年12月02日

中学時代(その26)

中学時代(その26)◆‥蟾銅圈露出狂 (4月2日(日)03時23分12秒

「番長である僕がお漏らしをしました!!!!!」
「あぁあ、恥ずかしいなぁ。2年見たらどない言うやろうなぁ。」
首を横に振って拒否するだけだった。
でも次の瞬間進んで口から先に言葉が出てしまったのだ。
「濱野様の目を汚すかも知れませんが、包茎チンポを見て嘲笑って下さい。」
「はい、よく言えました。お望み通り見てやりましょ。」
後ろに濱野が立ちました。そして靴先を尻の割れ目に突っ込んで下に降ろして貰った。
手すら使って貰えないのだ。そう、もう濱野に足蹴にされる存在にまでなっていた。
そして膝まで一気に落ちれば、
床にアッという間に蛍光グリーンの布切れは落ちたのだった。
それはついに濱野の性奴隷として墜ちたと言うことにもなっていた。
「ほら、ちゃんとせーや。」
「これがみっともない奴隷の包茎チンポです。小学生も嘲笑う、皮被りの小さなチンポです。」
ついに中学校の生徒の一人に初めて自分のチンポを見せたのだった。
「どうや、俺に見られて。恥ずかしいなぁ。こんなチンポで威張っとったんかい。」
もう何も言い返すことすら出来ないのだ。あぁ、見られてる。あの濱野に。嬉しい。
濱野は焦らすようにじーっと股間を見てくれた。それを有り難いと思うようにもなっていた。
奴隷以下の犬のような姿に堕ちているというのに。濱野は立ち上がった。


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