アーカイブ

2018年10月

どっからどう書こうか悩む。


新潟ムムリックマーフィーさんから始まり、新潟GOLDEN PIGSさん、新潟クラブリバーストさん。

ずっと濃厚で大切な出会いばかりで溢れた3日間でした。


繋げてくださった、オオタモトキさん。本当にありがとうございました。



びっくりするほど写真がないので文字だけで書きますね。(笑)





オオタモトキさんとは、5月に柏DOMeで出会いました。
そのとき意気投合して、東名阪以外で遠征したことがなかったので、「新潟へ行ってみたい」と直談判したところ、快く引き受けてくださいました。



初めての場所。

どんな雰囲気で、どんな場所なんだろうと、本当にわくわくしていた。


初日のムムリックマーフィーさんは飾り付けがとてもかわいくて、和やかな、でも確かな音楽が流れる素敵な場所でした。
店長のケイタさんの音楽はずば抜けてかっこよかったし、マスコ・タイガさんはコード感が綺麗かつ、ドタイプの音楽だったし、オオタモトキさんは歌詞に心から落ち着くし、何より好きな音楽でした。

初日からこんなに贅沢な1日でどうしたもんかと思っていたけれど、
2日目もとびきり大好きな音楽で溢れていました。


新潟GOLDEN PIGS。

感情の爆発に泣いてしまいそうになったり、楽しくてずっと笑っていたり、かっこよすぎて思わず立ち上がったり、体にずっと響いてやまなかったり、ずっとライブがそこに充満していた。

あの空間が好きすぎた。


耳をついて離れない音楽ばかりで、また絶対にライブを観たい。と久しぶりに心が躍った。

楽しかった。



店長の翔さんは、本当にあったかい人で、
たくさんたくさんお世話になりました。


また新潟に帰ってきたいと心から強く思ったし、なんだか音楽の故郷のような場所が増えていく感覚をずっと感じていたよ。




そして最終日、新潟クラブリバースト。



3日間の中で、一番叫んだ日かもしれない。

泣きそうになった。



照明も、音も、ものすごく綺麗で、
ずっとお世話になった、オオトリ、オオタモトキさんから目が離せませんでした。


あ~~~~帰りたくないなあ~~~~と、本当に思った。




柿木村のような、無条件の優しさを、新潟でも感じた。


ゆっくり時間が流れていくし、人はあたたかいし、ごはんは美味しいし、本当に良い場所。




好き。






この3日間、本当にたくさんの方にお世話になって、
たくさんの素敵な出会いをしました。


聴いてくださって、観てくださって、お話してくださって、本当に本当にありがとうございました。







何より、オオタモトキさんに、柏で、出会えてよかったです。





また戻ってこれるように。




必死こいて歌っていきますね。









想いが溢れすぎてブログにしようと思ったけれど、どうしてもまとまらないや。(笑)






これからもよろしくお願いします。







それでは





またね!








新潟へ向かう新幹線の中からこんにちは

島根でのツーマンライブを終え、現在新潟へ向かっています。

あと少しの移動。

この間にツーマンのことを少し書きたいと思います。


***


実はあとで観るようにDVDを撮っていて、もう何度か見返している。

ふたりで作ったあの1日。

たくさんの方にご協力いただいて、
無事に最高の夜を作ることが出来ました。


会場を貸してくださった出雲アポロ、お世話してくださったスッスーさん、音響のみずきさん、照明のみっちょん、スタッフの須山さん、江角さん、CDを展開してくださったブックセンターコスモ出雲店の森さん、ふたりのポスターのために写真を撮ってくださった七咲友梨さん、ポスター加工してくださった山中陽太さん、物販スタッフをしてくださったATTACK企画ミンチさん、その他関係者の皆さん。

そして来てくださった皆さん、仲間、友だち。

応援してくれた皆さん。


本当にありがとうございました。




ふたりにしか出来ない夜を作りたくて、すべてにこだわったあの空間。


ホールにコットンランプ、床に散らばったケミカルライト、星空。

無限に広がったステージ。


ルカさんは座って、わたしは立って、
すべてに置いて近く、でも真反対なふたりが、1色になった瞬間。

とても楽しかったです。

とても楽しかった。



また来年の秋。


今度はまた違った形でツーマンライブを行います。


ぜひぜひ遊びに来てください。



お待ちしています。






本当に本当に、ありがとうございました。




それでは



またね!






IMG_2705

温度

いつも見ていてくれて、
聴いてくれて、
好きでいてくれて、
本当に本当に、どうもありがとう。


わたしはわたしを信じてやまないが、
あなたからも信じてもらえていると、改めて知らされて、嬉しくなっているよ。


来たる、ツーマンの日。


アオトルカとわたしのツーマンの日。


この日が普通で終わるわけがないし、
良くないわけがないって、
自信を持って言えるんだ。


だから本当にたくさんの方に来ていただきたいです。

目撃してもらいたいです。



痛みにふれたツアーを終えて、
持ち帰った愛情のすべてを、

この日にかましますので、


ぜひぜひ遊びに来てください。


わたしたちと、みなさんの、温度で、分け合う優しい夜にしますね。





チケット予約、がんがん受付中です。


よろしくお願いいたします。


IMG_2793



このページのトップヘ

見出し画像
×