修羅の道

日常生活に潜む修羅への道をまとめます。

    夫婦

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    離婚して後悔してる。
    私が嫌がってレスになって5年、夫に我慢させていた。

    09

    正直行為が好きではないと思ってたので求められなくなっても気にしてなかった。
    それどころか清々していた。でもとうとう浮気されてた。
    去年まで我慢してくれてたのに、私がキモイなんて夫を責めてから浮気された。
    浮気の証拠を見つけた後、夫から弁護士立てて話してきたよ。
    証拠は保存してない。逆にレスの記録を夫は何年も日記に付けてた。
    財産分与で家も貰ったけど夫は出て行った。



    【第五百六十三の修羅 「キモイ」「不潔」夫を罵倒していたクズ嫁が離婚されてから後悔と未練たっぷりの一人語り。元旦那さんが幸せになれますように。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    浮気が発覚しても別れないと宣言されたこと

    ある日義両親に呼び出され、興信所の調査結果を突きつけられた

    eb3dccb6b5af469bb3d81781f26fddd4_s


    そこには、メールや写真、果ては子供のDNA検査など
    いろんな種類の証拠が克明に記されていた
    「私さんは浮気をしてるから別れなさい」
    顔が青くなる私を前に
    夫は「知ってた」と一言

    【第五百一の修羅  不倫・托卵がばれたのに夫は笑って許す。人がいいだけの男だと思っていたら、実は夫の正体は・・・・怖い】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    嘘のような出来事だけど実話。

    89c438fae63cde7a12853845d005c69d_s



    私は幼い時に両親が他界し、母の友人である夫婦のところに引き取られた。

    だから姓も変わった。
    話は変わって私が大学に入った時、三つ年上の彼氏ができた。
    私は付き合う時点で自分が養子の事は話してあった。
    でも彼はそんなの気にしないと言ってくれた。
    【第四百九十六の修羅  嘘のような出来事だけど実話。彼とは運命の出会いだった。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    昨日の夜、出張から帰ってきたら私が子供の頃から集めてた懐中時計を旦那に捨てられてた 
    育ての親である亡くなった祖父母にもらったものも全部 

    guguraodogah9_1




    数は100個とかで少ないけど大切にしてたことも祖父母にもらったものも色々話してたのになんで 
    ほんと無気力になる、もうなにもしたくない


    【第四百十六の修羅 旦那に形見の時計や大切にしていた思い出の手紙などすべてを捨てられてた。正直、凄い勢いで気持ちが冷めてます。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    今妊娠中で先月子供が男の子とわかった。
    義母と電話しているときに、男の子だと告げた。
    数日後義兄嫁から「(亡くなった)うちの子のものが全部取ってあるから
    それを使って。」と訪問してきた。
    義兄夫婦の子供は三歳の時に事故で亡くなってる。

    4905959306172




    それから義兄嫁は亡くなった子が生きていたらこの年でこれがいるというもの
    (七五三の羽織袴、ランドセルと学習机、年齢に合わせた洋服と靴)を購入している。
    それをうちの子に全て譲ると言いに来た。
    義兄嫁は亡くなった子が生まれた後に手術してもう子供は望めない。
    なんだか子供を取られるようで断った。

    【第三百六十一の修羅  私の生まれてくる子供に義兄嫁が自分の子供の物をくれるという。だがそれは、彼女が死なせた子供のものだ。絶対に嫌なのに旦那は義兄嫁の味方をする。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    有名人の癌関連のニュースが相次いでいて、ふと思い出した昔のことを語りたい。長い上にフェイク入れまくりで、辻褄が合わないかもだけどご容赦ください。長いので分ける。

    Aさん:80代の男性。癌患者。
    私:当時20代前半、新米医師。


    b18912_1



    Aさんには長年付き合っている持病があって定期的に受診をしていた。そんなある日、持病とは全く関係のない場所で、癌が見つかった。自覚症状はほとんどなかった。


    【第三百四十九の修羅 ある患者さんが退院の日の朝食を抜いてほしいとお願いしてきた。】の続きを読む

    このページのトップヘ