失業中の俺があるIT系企業に応募した時の話 
その時に担当したのがアラフォーのおっさんなんだが、 
面接が始まった途端に職務経歴書をポイっと後ろに放り投げて 
「見たけど俺にはこういう嘘は通じないから」とか言い放ちやがった。


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これはもう「我が社は社内ルールで理不尽がいっぱいです」と自己紹介してるようなものなので即お断り決定。 
だけど自分の名誉もあるんでしっかりと「お言葉ですが職務経歴書に嘘を書いた覚えはありません」と話は続けたんだが、 
それにムカついたのかビシッとこっちを指さして「それが嘘なんだよ!」とドヤ顔で断定宣言。 
そして指を下ろしもせずに「私は顔を見ればその人の本性がわかる!」と続けると、 
指先を振りながら「君はすき家でご飯に牛肉を乗せてるような顔だよ」と職業差別を交えた批判をする始末。
【第三百六十四の修羅  圧迫面接。母子家庭だった俺の母親まで馬鹿にされた。俺は面接官の後をつけ不倫現場を撮影。そのまま奴の自宅まで・・・クソ野郎、玄関先で土下座。】の続きを読む