修羅の道

日常生活に潜む修羅への道をまとめます。

    DV

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    旦那と結婚する前に付き合ってた人がDV男だった。

    外面がよく、見えないところを狙って殴るけるをする人だった。
    いつも赤で囲ったところの内側しか殴ったりけったりしなくて
    夏になると腕と太ももと足の赤で囲ったところは避けて
    胸から下の赤く囲ったところだけを狙うという念の入れよう。
    最初は逃げ出そうとしてたんだと思うんだけど、なんかもう気力がなくなって


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    DV期とハネムーン期を繰り返してた。
    でもある日背中を思いっきり蹴られてその日から1週間くらい血尿が止まらなくて
    死ぬんじゃないかと思ったら我慢できなくなってある日、元彼が眠ってる時に
    卵焼きを焼くフライパンでフライパンの柄が取れるまで殴り続けた。

    【第六百二十九の修羅 DV彼氏が眠っているところをフライパンで殴り続けた。彼は全く動かなくなったので・・・】の続きを読む

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    離婚して二ヶ月…最近になり、娘から人伝に連絡が届くようになりました。
    主人との復縁を願うものや、日々生活に不便をしていること、そして姑や主人がとても厳しく当たるので辛い…といった内容です。
    離婚に到った経緯は姑の嫁イビリの域を超えた暴力と、主人そして娘からの暴力でした。

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    結婚後すぐに主人の実家にて同居になりましたが、その日から私に人としての生活などはなく、本当に日々奴隷のような生活でした。
    食事を作っては捨てられ、私は食卓に付くことすら許されず台所で残り物を食べていました。
    掃除も洗濯も全ては姑の機嫌次第で、滅茶苦茶にされました。
    最初こそ主人は助けてくれましたが、次第に姑と共に私に辛く当たり始め、いつからか暴力まで。
    ハエタタキや箒や長い竹の物差しなど、道具はさまざまでした。アイロン台やアイロン本体で殴られた事も何度もあります。
    逃げてしまえばよかったのにどうしても逃げる事が出来ず、次第に逃げるという考えすら持てなくなりました。
    そしてずるずると結婚生活という名前の奴隷となっておりました。


    【第六百二の修羅 DV義実家で育った娘は「高校合格おめでとう」と言った私を階段から突き落とし義母とともに大笑いしていた。まさに鬼畜とクズの巣窟。】の続きを読む

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    トメから連絡があって、昨日義実家に行った。なんでもコウトが元気ないからって。
    旦那が根気強く、落ち込んでポツンポツンとしか話さないコウトから話を聞いた結果、

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    数年前にお見合いした相手が旦那と子供連れで買い物に来てるのを、
    トメと買い物に出かけた先で見かけたのがショックなんだってさ。
    トメ曰く、長いお見合い生活の中で一番乗り気で一番相性が良かったお相手
    (コウト談)らしかったんだって。
    旦那とともに、はぁ?ってなったわ。直接の態度には出さなかったけど思わず見つめ合ったわ。
    【第五百十の修羅 クソDV野郎のコウトが落ち込んでいる。ざまあw見合いの相手を山奥に捨ててくるような奴が幸せになれるわけないだろw】の続きを読む

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