修羅の道

日常生活に潜む修羅への道をまとめます。

    なれそめ

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    私はモサいデブ喪女
    だけど痩せたくて夜にアパートから1kmの範囲を散歩とランニング
    自転車で3周の合計3kmまわるのが日課

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    その日も散歩とランニングして、汗かいたのでアパートの部屋で汗拭いて水飲んで、
    よし自転車でラスト頑張るかと駐輪場行ったら暴行現場に遭遇した


    【第四千八百十二の修羅 モサいデブ喪女の私が女の子が襲われている暴行現場に遭遇。全力で突撃し犯人の股間に全体重を乗せたニードロップ!その二年後・・・】の続きを読む

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    娘が4歳のとき、ショッピングセンター行って来たんだ。
    買い物済ませて、ついでに娘に早起きしたご褒美にとおもちゃ選ばせてたんだけど
    妖怪ウォッチのコーナーで何にするか迷いすぎてちょっとぐずった。

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    それをなだめてたら、いつの間にか警備員2人と警察2人に囲まれてて、ちょっとこちらへと
    事務所みたいなところに連れて行かれた。




    【第四千六百八十八の修羅 ショッピングセンターで娘がぐずっているのをなだめてたら警察に囲まれた。】の続きを読む

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    嫁との出会いが修羅場だった ネタだと思ってもらって構いません
    当時俺24歳嫁18歳 全く面識はありませんでした


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    ある日の休日、趣味の写真撮影で結構夜遅くまで街をうろうろしていました
    いい加減家に帰って寝ようかなーと思っていたら女の子(嫁)が声をかけてきました



    【第四千六百五十七の修羅 嫁との出会いが修羅場。嫁「…私に援助していただけませんか?」】の続きを読む

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    彼女と会ったのは田舎の工場に、飛ばされて2年位経った時かな。
    ある理不尽な修羅場で異動になった事もあって、仕事が終わったら飯作って寝る生活。

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    長期休暇も地元にも帰らずに部屋でじっとしていた、休むのも苦痛で仕事がある時の方が気楽でよかった。
    工場のまわりには飲み屋もなく、帰りにスーパーによるだけの生活だった。



    【第四千五百八十六の修羅 彼女と会ったのは田舎の工場に、飛ばされて2年位経った時かな。】の続きを読む

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    学生の頃、下宿していた場所に程近いところに、新しい喫茶店ができた。
    記念品くれるって書いてあったので、暇なツレと二人でいったら、その店は感じのいい年配の夫婦二人だけでやっていた。男二人でコーヒー飲んで、記念品のキャンディだったかを貰ってその日は帰った。

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    何日かモーニング食いに通っていると、ある日、いつもとは違って、若い女性がオーダー取りにやってきた。エッ?なんで?って思うくらい、本当にものすごく綺麗なコだった。



    【第四千五百八十二の修羅 近所にできた新しい喫茶店にものすごく綺麗な女性が働いていた。彼女目当てで通って一年、ある日店内に張り紙がしてあった・・】の続きを読む

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    実家で飼ってた猫が、外から友達を連れてくる様になった
    真っ黒いうちのヤツと真っ白な友達がじゃれたり、遊んだり、
    並んでご飯食べたりしてる光景はなかなか和めた


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    でもその白いの、なにげに毛並みもいい感じだし、そもそも
    首輪付けてるしってんで、これは野良では無いと思った俺は、
    白猫の飼主に届く様にその首輪に手紙をくくりつけた


    【第四千五百五十の修羅 実家で飼ってた猫が、外から友達を連れてくる様になった。真っ白な猫。→ 俺、結婚。】の続きを読む

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    大学生の時、なんか地味でダサくてセンスの無い男が同学年にいた。
    髪はボサっとしていて眼鏡をかけており、服装も変。そしてやたら背が高くて色黒だった。
    顔立ちはくっきり二重で、よく見れば悪くない。身だしなみをしっかりすれば普通にモテるんじゃないかと思われる人。

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    「一人にしてくれ」というオーラを四方八方に振りまいてたから友人はいない。派手目な女子達は「あの男は恋愛対象外w死んでもナイw」 と嘲笑っていた。



    【第四千四百八十八の修羅 大学生の時、なんか地味でダサくてセンスの無い男が同学年にいた。】の続きを読む

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    新幹線の中で俺が惚れて連絡先押し付けたのが出会い 

    仕事で新幹線で京都から乗車した時 
    その時は連休でそこそこ混雑していた

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    たぶん自由席は満席、指定席だったんだけど
    そこでオッサンと若い男が揉めてた
    キーキー言うオッサンとオロオロする若者、周りは心配そう(迷惑そう)に見守る
    どうやら指定席券を持ってた若い男のところに既にオッサンが座ってたらしい
    そこに現れたのが着物でビシッとまとめた嫁



    【第四千三百七十五の修羅 「うちのモンがえらい迷惑かけましたなぁ。許しとくれやっしゃ」着物でビシッとまとめた女性が現れた。一目惚れする俺。】の続きを読む

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    俺「重そうだし、持ってあげるわ」 
    嫁「いえ、大丈夫です!ありがとうございます!」 
    俺「ふらついてるやろ、良いから貸して」 

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    嫁「え、でも…(困)」 
    俺「○○中学は通り道やから」 
    嫁「…すみません、おじさんありがとう!」 
    俺「 !? 」 


    【第四千三百六十九の修羅 10年前、どでかいバッグを持って歩いている女子中学生を助けてあげた。】の続きを読む

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    旦那は実家が近所同士の幼なじみ。
    高校2年生の時に突然告白されるまでは、アニメやゲームの話で盛り上がれる友達だと認識していた。
    告白された時はいつもと違う真剣さに惹かれて自然とオーケー出してた。

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    それから付き合いだして初めて旦那を異性として認識し気付いたのだけれど、まあ旦那はかっこよかった。
    もともと目鼻立ちが整ったひとだな~とは思っていたけれど、改めて見ると涼しげでいて凛々しさもある魅力的な顔立ちだった。スタイルもいいし。



    【第四千三百六十七の修羅 「僕の話をいつも真面目に聞いてくれたのはあなただけです。お願いだから結婚してください。」】の続きを読む

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