修羅の道

日常生活に潜む修羅への道をまとめます。

    虐待

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    長女長男次女(自分)で、なぜか幼いころから疎まれていた
    4歳だったと思うが「お前なんか産むんじゃなかった」と言われた。
    アイロンを押しつけられた左手の肘にはまだ跡が残っている。
    寝ていたらいきなり口を枕で押さえられた。無我夢中で振り払ったのは小学生の頃。

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    姉や兄は家事手伝いは言いつけられなかったのに、自分1人だけあれやれこれやれと言いつけられた。
    旧式の風呂(うまく説明出来ないけど、竈?で新聞紙に火をつけてそれから材木の切れっぱしを入れる)
    を沸かすのは自分が小学校に入った途端にやらされた。
    マッチで火を付けるのが怖くて、沸かすのを失敗するたびに「役立たず!」とぶん殴られた。



    【第二千三百四十四の修羅 「お前なんか産むんじゃなかった」4歳でそう言われアイロンを押し付けられ寝ていたらいきなり口を枕で押さえられた。毒母に虐待されて生きてきたが・・・】の続きを読む

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    うちは田んぼを貸してるからあげ米(お金のかわりみたいなやつ)貰えるため米を買ったことがない。 
    買わないからお店でもよく見た事なかった。 
     
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    その日も米が無くなったけど明日米が来るからと買わずに冷凍してたご飯をチンして夕飯にした。 
    冷凍ご飯があと1個しかなくて旦那の分のみ。 
    当時2歳の息子は「おなかい~っぱい!」と言うので安心してたがご飯を食べてから2時間後くらいに「ごはんいるー」と言い出した。(ご飯好き) 
    パパの分のごはんなくなるからパン食べようねって言ったら「息子のごはんないー!息子のごはんないー!」とギャン泣き。 



    【第二千二百六十の修羅 愚図る息子にご飯食べさせていたらピンポーン。旦那が帰ってきたと思って開けたら警察がいた。「え?」】の続きを読む

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    ずっと忘れてたのに自分の子供が当時の自分と同じ年になり、思い出してしまってグルグルした気持ちが抑えられない。今が一番修羅場かも 

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    小4の秋、日頃から虐待はあったがその日は特にひどく朝からボコられ柱に括り付けられ、母と妹二人はお出かけ、たまたまか必然かは未だに分からないけど括られたまま家が火事になり何とか必死に逃げ出した 
    母と妹二人は近県へ出かけており連絡がつかず夜に帰宅。 
    【第二千二百三十四の修羅 日頃から母に虐待されていた。ある日私を柱に括り付けて母外出。その後に出火した。】の続きを読む

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    嫁の浮気が原因で離婚(以下旧嫁) 
      
    2人目の子がお腹の中に居たが 
    どう考えても計算が合わない 
    次女は間男との子供だった 

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    結局、 
    長女・次女は嫁&間男へ 
    慰謝料は貰わん&養育費は支払わない 
    長女とは二度と会わない 
    と言うことで決着 



    【第二千二百五の修羅 嫁の不倫&妊娠で離婚、長女の親権は嫁に。五年後、新しい家庭を持った俺のところに長女が家出。俺は誘拐で逮捕寸前。そこで明らかになった驚愕の事実とは!】の続きを読む

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    三年前の大みそかのできごと。 
    俺はその時高校生で、その日はだらだらと特番を見ていた。 
    夜11時頃、親父が商工会の飲み会から帰ってきて俺に言った。 
    「おい、Y君ってお前の中学の同級生やんの?」 
    俺「ああ、そうやで。」 

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    Yは中学の時の俺の遊び仲間でとても仲が良かったのだが、 
    高校が別々になってからはなかなか会う機会がなく、疎遠になっていた。 
    親父「Y君自殺したぞ。」 
    俺「えっ!?」


    【第二千百七十九の修羅 俺の友達が自殺した。原因は父親の暴力。俺は父親に会いに行くことにした。】の続きを読む

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    毎月20万家に入れていたのに兄夫婦と同居するからと追い出された結果。

    家を出るまで、(父が借金を遺してこの世から退場したので)毎月20万家に入れて私が家庭を支えてきた。
    母は更年期と称して働かず、家事もやらなかったから必然的に私が殆どのことをやっていた。
    ある日母と兄夫婦がいきなり「同居するからスネカジリは出て行け」と言いだした。

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    突然のことに反発した私を3人がかりでpgrしてくれた。
    ソファに座っている3人の前で2時間正座してた。
    曰く「お嫁にも行かない極潰し」
    曰く「30にもなって母親に寄生するダメな子」
    曰く「いつまでも親の脛をかじる能無し」
    だって。



    【第二千二十四の修羅 毎月20万を家に入れて家計を支えていた私。兄夫妻が同居することになり言われた。「寄生虫は出て行け。スネカジリハは出て行け」「は?」】の続きを読む

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    自分は恥かきっ子で母親が四十過ぎてからの子です。
    兄が一人いて十五離れています。
    この兄が長く一人っ子の跡取り息子で大事にされ何でも独り占めの性格でした。(故人なので過去形です。)
    年が離れて生まれた末っ子の自分が皆に可愛がれるのが、気に食わなくて陰でそうとういじめられまいした。

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    親が病気で相次いで亡くなった時自分は小学生でした。
    兄は結婚して所帯をもってました。子供もいました。
    財産を管理するからとの名目で兄の家に引き取られましたが、地獄でした。




    【第千九百六の修羅 幼いころに両親が亡くなり年の離れた兄夫婦に引き取られたが・・・そこからが地獄の日々だった。それから数十年が過ぎ、先日行政から連絡が来た。】の続きを読む

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    変な話だけど、義母と仲良くなりすぎて離婚した。
    結婚前、夫には「母とは付き合わなくていい」と言われていた。
    義妹にも「うちのお母さん変わってるから」「だらしない人」と言われ、
    子供二人にこうまで言われるとは相当難物なんだろうと身構えていた。

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    でも実際会ってみたらびっくりするほど気が合った。
    逆に義父の方とはうまくいかなかった。
    義父はモラハラ全開で、常に義母をバカにしていた。
    「何もできない、役立たず、陰気、ツンボ(差別語ごめん)……」
    夫と義妹は横でそれとしらっと聞いてる。



    【第千八百十一の修羅 モラハラ家族。旦那の一家は義母を馬鹿にしバカ扱い。だが本当はいい人で私とは仲良くやっていたのだが・・・それが原因で離婚となった。】の続きを読む

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    母親が盗み癖のある人だった。 
    母は専業主婦。 
    でも父は会社でそれなりの地位にいて金に困っていた記憶はないから 
    生活に困ってとかではなく本当に「盗み癖」としか言えない一種の病気だったんだと思う。 

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    うちは二人兄弟で、兄は母にすごく可愛がられていた。 
    俺はあまり相手にされなくて、服も全部兄のおさがりで 
    兄はいつも長い時間母といっしょに風呂に入ってたのに 
    俺は「お湯が汚れるから入るな」と言われて、歯ブラシも俺のは買ってもらえなかった。 
    子供時代は「バイキンマン」と呼ばれ、クラス中に嫌われて過ごした。



    【第千七百九十四の修羅 盗癖のある母それを俺のせいにしていた。俺は風呂にも入れてもらえず歯ブラシも買ってもらえず、「バイキンマン」と呼ばれ虐められていた。】の続きを読む

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    震災じゃないんだが。
    誰にも言えなくてずっと苦しくて、ここに吐き出していく。

    震災からすぐ、母親が死んだ。

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    俺の家はすごい田舎で、山奥の豪雪地帯。
    震災で、若干だがライフラインに影響が出て水や食料を買い出しに出た両親が事故にあった。

    雪崩だった。

    家への道はその道路しかなく、山の上で下はすぐ崖→川という状況だった。
    他の車も何台か巻き込まれたが、みんな無事だった。

    運悪く両親は雪崩にのまれ、道路から押し出されて数十メートル下の川に落下した。




    【第千七百五十六の修羅 母が事故死した場所に花やお菓子をお供えしていたら、それを盗んでいく泥ママが現れた。文句を言った数日後、その泥ママが同じような事故で死んだ・・・】の続きを読む

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