修羅の道

日常生活に潜む修羅への道をまとめます。

    クレクレ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    私の息子五歳は舅に似て美形。旦那は気のいい姑に似て宮川大輔似で
    私も顔かたち平均以下のぽっちゃり。そんな2人に美形息子は異様らしく
    本当の子?って幼稚園で噂されているらしい。
    舅と姑と家族三人で撮った写真を、持ち歩いて見せる事もしばしば。

    169TSURUTAMA20211_TP_V


    家族三人で遊園地を満喫していたら誰かが息子の手を後ろからぐいっと
    引っ張った。私と手をつないでいたので後ろにすてんと転がった息子を
    女の人が「○○可哀そう!やっと見つけた!本当のお母さんよ!」みたいな
    事を叫んで、息子を抱きしめた。息子は不細工かぁちゃんでもLOVEなので
    知らない人に抱きしめられぎゃん泣き。
    旦那があわてて「何するんですか!!」と叫んで奪い返そうとするんだけど
    ものすごい力で抱きしめて離さない。


    【第四千八百三十七の修羅 私の息子は親に似ず美形なのだが、「その子は私の子。誘拐されて探していた。やっと見つけた。警察呼んで。」という頭のおかしな女に絡まれた。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    とんでもない現場に遭遇してしまった。 
    自分がメインで絡まれた出来事じゃないだけど巻き込まれた出来事だったので。 
    フェイク有りなので支離滅裂だったらごめん。 

    IMGL5304_TP_V


    自分、自分旦那、自分子供男女と久々にアウトレットに行った時のこと。 
    昔とある雑誌の専属モデルさんだった人(Aさんとする)と遭遇。 
    私自身がすごく大好きなモデルさんだったので声を掛けたいぐらいだったんだけど、そのAさんはすでに芸能界を引退して旦那さんとお子さんと幸せそうに歩いてたから声を掛けるのを止めた。 

    【第四千八百二十の修羅 元モデルで結婚して芸能界を引退したAさん家族に買い物先で遭遇。その彼女に一人のキチママが突撃をはじめた。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    友人の引っ越しに伴い不要になった物を譲ってもらえることになった 
    ガスコンロや空気清浄機など大きい物を含む複数点だったので 
    旦那に車を出してもらい取りに行った 

    d9f303b3-s


    友人マンションにつくと、友人がエントランスまで荷物を 出してくれていて 
    夫婦でお礼を言って運びだそうとしていると 
    「ちょっと待ってソレガシさぁ~ん」 
    と 駆け寄ってくるママと小学校高学年くらいの女の子 

    【第四千八百の修羅 「引っ越しするならいらないものちょうだい!」「は?お前誰だよw」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    3連休に家族で鼠の国に遊びに行った 
    娘が幼稚園でそのことをお友達に話したらしく 
    娘を迎えに行った時にAママさんに話しかけられた。 

    190TSURUTAMA20211_TP_V


    A「こんにちはー。鼠国行ったんだって?いいね~ 
     お土産何買ったの?」 
    私「え?お土産ですか?何も買ってないですよw娘も欲しがらなかったので」 
    A「はぁ?何も買ってないって…何しに行ったの?」 
    私「何って…遊びに行ったんですけど…」 


    【第四千七百九十九の修羅 3連休に家族で鼠の国に遊びに行った 。A「こんにちはー。鼠国行ったんだって?お土産は?」「は?お前誰だよ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    自分は嗜む程度に釣りやってる。この前友人数人と近所の砂浜までシロギスの投げ釣りに行ったときのこと。 
    釣り歩いてるうちに友人たちと少しづつ距離が離れていって、一人で釣りをしていた。 

    150906123959_TP_V


    地元はあまり有名じゃないけどちょっとした観光スポットで、その観光客の中に噂に聞くセコケチが。 
    半日足らずで30匹近く釣って今夜の飲み会は安泰だなー、とか思ってる自分のそばに寄ってきて「釣れてるの?」と。 
    この時点ではよくいるお散歩がてらに話しかけてくる人だと思っていた。 




    【第四千七百八十八の修羅 釣りをしていたら観光客「まぁ美味しそうなお魚!食べきれないでしょうから貰ってあげる!」】の続きを読む

    このページのトップヘ