修羅の道

日常生活に潜む修羅への道をまとめます。

    同性愛

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    休みで暇なので投下します 
    そんな激しくないですし読みづらい点があるかもしれませんが暇潰しにでも 


    01




    全員当時の年齢です 
    フェイクあり 

    私子・25歳 自分。社会人 
    彼男・25歳 彼氏。自営 
    友子・26歳 フリーター。私子の同居人 
    友太・24歳 彼男の学生からの友人。彼男と二人で自営をしている。彼氏の同居人 

    私子と彼氏は知り合って5年、付き合って3年 
    友子とは同居して2年 
    友太は彼の学生時代からの同居人で私も仲良くしていて
    私・友子家と彼男・友太家も行き来がありすごく楽しくやっていた 

    【第五百三十五の修羅 彼氏が私の親友とイチャイチャしている現場を押さえた。だが・・・そこで親友から驚愕の告白が!】の続きを読む

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    私は大学進学で上京、夫(地元同県)と付き合い卒業就職と同時に結婚した 
    父と義父(当時双方40代中盤)は登山などアウトドアな趣味で意気投合し、
    まるで数十年来の親友の様に仲良くなり土日連休は
    義父のキャンピングカーで2人で泊まり掛けで出かけるようになった 

    09


    十数年休日ごとに父に山などに散々連れ回されてた母は
    付き合わなくてよくなって正直喜んでた 
    そんな感じで実家義実家の関係は良すぎるくらい良好で、
    2年後には子供にも恵まれ平和だった 
    【第五百三十四の修羅 これはガチ。父の不倫相手は義父だった。】の続きを読む

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    今でも思い出す最高のトラウマなんだけど、俺が彼女とデートしてるときの出来事。 
    彼女と映画を見に行って帰る際、入り口付近に居たDQNに絡まれた。 
    地元の映画館はゲームセンターや飲食店等が多々あり不良もそこそこ多い。 
     
    でそのDQNの見た目が金髪で体系も筋肉質…もう彼女の前で申し訳ないが怖くて怖くて仕方がなかった。 
    DQN「ねえ、俺と遊びに行かない?wwww」 
    とにたにたしながら彼女の元に寄ってくるDQN。 
     
    俺が「やめてください」と静止しようとした途端 
    DQN「お前どけよ邪魔」 
    と彼女をドン!と押してどかした。 



     
    その直後 
    DQN「お前可愛いなww俺のめっちゃタイプなんだけどwww」 
    と頬を赤らめトローンしたような表情で俺の体をなでるように触ってきた。 
     
    声にもなら無い声でガチガチ青ざめて震えていた。 
     
    DQN「マジ可愛いんだけどwwwこんな女ほっといて俺と行こうやほらwww」 
    と震えてる俺のを怪力で掴み連れて行こうとした瞬間彼女が大声で 
    彼女「変態…!手を離してよ!」 

    HZ5g8

     
    と大声で叫び周りが一斉に注目。顔色変えたDQNが 
    DQN「ちっざけんじゃねーよ糞女が!」と彼女に怒鳴り最後に 
    DQN「今度会ったらマジでお前抱いてやるからwww」 
    と俺を見てニタァと笑い走り去るように帰って行った。 

     
    あれ以降そのDQNとは会ってないが、それが原因で萎えてしまい 
    そのと結婚してからも夜の営みや子作りできるようになるまで凄く苦労した・・・ 

    最近やっと元気になったけど実話ですorz


     

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