修羅の道

日常生活に潜む修羅への道をまとめます。

    オカルト

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    ちょっと聞いてくれ。
    つい最近、巷でマジの人って評判の霊能者に話を聞いたんだけど、俺の家系、何かヤバイらしい。

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    あまりにも守りが強くて、うちの家族に敵対的な人物は絶対に不幸な目に遭うみたい。
    ちなみに家族構成は母と姉と俺の3人。



    【第四千九百一の修羅 うちの家族に敵対的な人物は絶対に不幸な目に遭う】の続きを読む

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    もうすでにおっさんなのだが投下する

    長文だけどよかったら聞いてくれ


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    もう今から15年以上前、俺はベイエリアのとあるカフェでボーイのバイトをしてた
    その店は雑居ビルの最上階にあり窓からは東京湾の夜景が見れる店
    当時はネットで店の情報を探るなんてものはなかった時代
    だから知る人ぞ知る、大人の隠れ家的なカフェだった




    【第四千八百九十二の修羅 もう今から15年以上前、俺はベイエリアのとあるカフェでボーイのバイトをしてた。その日はクリスマスイヴだった。】の続きを読む

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    一人暮らししている彼の部屋に泊まったとき体験した話です。


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    夜の21時頃彼が友達に呼び出され出掛けて行きました。
    私は先に寝てようと思い布団に入ってゴロゴロしたり携帯つついたりしていました。



    【第四千八百九十一の修羅 彼が出掛けて一時間ほどたったとき、いきなり彼の声で名前を呼ばれました。彼はまだ帰ってきていません。】の続きを読む

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    前提として、私は旦那を亡くした小梨。
    旦那が生前くれた指輪を毎日つけている。
    旦那がもともと着けていた物だからサイズが合わず、ちょっと引っ張ればスルッと抜けるけど、日常生活に支障はない程度。


    【第四千八百四十の修羅 亡くなった旦那の形見を盗んだ泥親子。突然泥子が壁に向かって謝りだした「おじちゃんごめんなさい、ごめんなさい…」】の続きを読む

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    うちの母方の叔母はニートの長男を飼っていた。
    35年飼育したうち20年は学校も行かず働かず、自分の部屋でゲームして裏ビデオ見て
    PC買ってもらってからはネットしてネトゲして、なんかいろいろ課金して生きてた。

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    叔母はそんな長男を口では愚痴るものの、いっさい叱らなかった。
    叩きだせと言われても「でもかわいそう」
    働かせろと言われても「無理したら長続きしないし」
    寮つきの工場にぶち込めと言われても「あの子は温室育ちだから。病気になっちゃう」
    とグダグダ。

    叔父がけっこう稼ぎがあったのが災いして、ずっと家で飼育し続けてきた。


    【第四千七百五十九の修羅 両親亡くなって一人になった引きこもりの従兄弟からメールが来た。「そっちに行っていいか。死んだ母親がずっと部屋に居るんだ」って。】の続きを読む

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    道でネズミがシんでるのみて思い出したんだけど、私的には衝撃だったこと 

    20年以上前だけど、花見の帰りで多分夜8時過ぎくらいに車に乗ってた時のこと 
    友人が運転してて免許なしの私は助手席に座ってた 

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    ラジオをつけようとしたとき、前方30mくらいに歩道橋が視界のはじに 
    見えたんだけど、上にスーツ着たおじさんがいた 
    顔あげた瞬間何かが落ちてきて衝撃があって急ブレーキかかったんだけど、 
    すぐに人だと分かり、場所的にさっきの歩道橋のおじさんだと思った




    【第四千七百三十三の修羅 友人の車で走っていると前方の歩道橋の上からおじさんが降ってきた!車にぶつかった衝撃と急ブレーキ!私「まじ?」 友「まじ…」】の続きを読む

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    すっげー昔のガチ話な。

    俺の実家はA県H市なんだけど、殺人事件があったんだ。

    生まれる前だったんで人から聞いた話。


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    場所は映画館の近くにあるアパートの2階、犯人は小学生、金欲しさの犯行。

    家主が外出した後忍びこみ、丁度帰宅したところで見つかったため台所の包丁で刺殺。

    かなり酷い殺され方で当時は話題になったらしい

    ――それから数年後。



    【第四千五百八十の修羅 実際にあった凶悪事件の後日談 】の続きを読む

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    八年前、友人二人と泊まった中国地方の民宿の話。二階建ての木造で、海沿いにあったと思う。
    そん時は一週間ばあちゃんの家に泊まってた。泊まりの三日目、海水浴に行ったんだけど、夕方になって酷い雨が降ってきた。俺たちが遊んでた浜が、ばあちゃん家からかなり遠くて、俺らの原付じゃ帰るのは厳しいってんで、近所の民宿に泊まることになった。

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    で、民宿に着いたら、結構なトシの婆さんと中年のおっさんが出てきた。一泊したい旨を伝えると、快く部屋を準備してくれた。とりあえず飯食って風呂入って、疲れてたんでさっさと寝た。




    【第四千五百七十一の修羅 八年前、友人二人と泊まった中国地方の民宿の話。】の続きを読む

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    昔、炭坑が廃山になり、それまで皆が住んでた区域の炭住があちこち空家になり、
    それを取り壊す為、残ってる人達は他の区域の炭住に移された。 


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    幾日か経って、突然修行僧が我が家にやってきた。 
    「早く引っ越したほうが良い。私の力ではどうしようできない。ここは・・・」 
    詳しくは覚えてないけど、そんな事を言ったと思います。 






    【第四千五百七十の修羅 「早く引っ越したほうが良い。私の力ではどうしようできない。ここは・・・」】の続きを読む

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    もう10年以上前の、大学時代のこと。 
    実家の近所にある小さい運送会社で荷分けやトラック助手のバイトをしていた。 
    現場を仕切っていたのは、社長の息子で2つ年上の若旦那。 

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    んでバイト仲間に同じく大学生のAくんがいた。
    Aくんは自他共に認めるアホキャラだったが、明るくて元気で同僚としてはすごくイイ奴だった。 




    【第四千五百六十九の修羅 絶対に二階に上がってはいけない建物の二階に上がってみた結果・・・】の続きを読む

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