落語・舞台・映画・コンサート

2015年06月20日

銀座「一酒一肴 樂然」いいです!!

小径のヌシさんが おいしそーな写真 を時々見せびらかしてくれる のでずっと気になってたお店です
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外堀どおり沿いにあります。駅は新橋が断然近い。地下へ行く階段。知らなきゃなかなか入れない地域ですわ。
無難にとなりの「すしざんまい」行っちゃうとこですわ


師匠にならってプチ樂然(3990円)を予約しました。〆の食事(炭水化物)がつかないコースです

小生ビールからの「七田」(佐賀のお酒)
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あ、師匠とかぶってる笑

この日のラインナップは
●茶豆塩茹で
●ほうれんそうの白和え
●じゅんさい冷製茶碗蒸し
●お刺身(かつお、すずき)
●若鶏の酒盗焼 
●夏野菜焼き浸し
●焼き胡麻豆腐ウニ添え



じゅんさいの茶碗蒸し
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出汁がはんぱなくおいしいですなあああ。この味は家では出せませぬ。

野菜の焼き浸しもおいしかったなあ。
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別注文)出汁巻き卵
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間違いなく優勝だね。

ヌシさんの言うとおり、お酒を飲みすぎなければ諭吉越えはない。
7しぇんえんくらいでおさまりやした・・・
そりゃ、安くはないけどこれだけのおいしいもんいただけるなら、ねえ。
たまの贅沢ってことで。





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2014年05月26日

蒲田飲み

天王洲アイル内銀河劇場で「酒と涙とジキルとハイド」観劇。
三谷作品でこれだけ爆笑したのはいつくらいだろう。
片岡愛之助、藤井隆二人の達者ぶりは想像していたけど、優香のコメディエンヌっぷりもなかなかのものだった。
志村けんに鍛えられたかな。

見終わった後は蒲田に移動して軽く飲むことにした。

「千田」
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むぎとろはいいとして、「ふぐ」と書いてあると
ちょっとびびるんですけど。そんなに驚くほど高くないというので信じてドアをあけた。
ほんとだな。財布に諭吉先生いないんだかんな。

遅い時間だったせいか、先客はなし。カウンターに座ったら今日のおすすめが書かれたボードを持ってきてくれた。
あ、料理名の下に値段が書かれていません。これ、やばいやつやないですか(汗)

などという内面の動揺を隠して頼んだお刺身盛り合わせ
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富山の白エビとほたるいかいただきました。ああ、日本人に生まれてしあわせだ。

銀だらのつけ焼き(?)
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 脂のってました。身がしっとりと柔らかいんだよね。


ふきと鶏肉の煮物
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 これ、とってもおいしかった。蕗なんて家で煮ないもんで、堪能堪能!!


むぎとろ
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 千田さんはむぎとろのお店だそうです、食べないわけにはいきません。 あたりまえ以上においしいです。

あさりのお味噌汁で〆
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お酒をぐびぐび飲まなければ5千円くらいでいけそうです。
いいお店を教えてくれてありがとう、友よ。

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2013年12月20日

永ちゃん!永ちゃん!永ちゃん!

日本国民が見ておくべき三大ライブの一つ、矢沢永吉さまの武道館公演に行ってきた。
以下永ちゃんと呼ばせてもらう。永さんだと「せきこえのどにあさだあめ」といいたくなってしまう。

チケットに「飲酒者の入場禁止」とある「入場前に飲酒チェックをする」とも
まさかぁと思ったらほんとやられた。係りの人に息をフゥーってするんです。ゼンダイミモーン!

観客席ではいたるところで「永ちゃん」コールがあがってる。なんかもう今までにない雰囲気で、ソワソワキョロキョロ。
双眼鏡で人間ウオッチングしてみる。
白いスーツ率高し。中には黄色い人もいる、ちょっとダンディ坂野っぽ・・いや、やめよう
ぶっとばされる。
しかし20年以上永ちゃんのライブに通ってる人に言わせると、永ちゃんコールも白スーツも以前に比べると
ずいぶんと減ったんだそうである。

さて、いよいよ開演、永ちゃんがSPをひきつれて颯爽と登場。
あたしが普段行くライブは「キャーキャー!!」だけど、ここは「うぉーっ!!」って感じ。
男性客が圧倒的に多いから、雄たけびですな。

イントロでも間奏の時も「永ちゃん」コールはやむことはない。これはほんとにすごい。

そして肝心のステージですが。 
結論から言おうか ・・・「グレート!!」

参考→

観客に「いらっしゃい!」っていうの。その「いらっしゃい」がなんともいい感じ。
スタンドマイクのパフォーマンスはほんとにもうカッコいいです。
ロックもいいけどバラードもステキ。 今回は「ヘイ・ジュード」も歌ってくれた。
64歳とは思えぬ身の軽さ。一方でその年だからこそ醸しだせる大人の魅力もあるのよねー。
ステージと客席、双方向で愛を届けあう感じがビンビン伝わってくる、稀有なライブでした。

今回時間がなくて、E.Yazawaのロゴ入りタオル買えなかった。仕方ないので、タオル投げの時は
こっそりサッカー観戦用のタオルマフラーを使用した。そして来年はバッチリ用意して行こうと誓った。
というわけで、きっと来年も行きます、ヨロシク!

 

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2012年12月04日

唄うたい達  ~ライブ備忘録~

トータス松本 ツアー2012 NEW FACE @渋谷公会堂

ウルフルズとしてのライブを見たのが最後だから、ずいぶんご無沙汰だわ。
トータスはいいなあ。歌うの大好きなんだろな。

最新アルバムからの曲が多かったので、半分以上知らなかったけど、
拓郎さん同様、ストレートな歌詞が多いし、コミカルなのもあるので、
眠気におそわれることなく・・・それどころか最初から最後までほとんど立ちっぱなしで聴いてました。
「いやなもん、もやっとしたもん、全部ここにおいてけよー」的なことをトータスは叫んでました。 
お言葉に甘えて、たんまり置いてきた!
はぁ、すっきり。

セットリスト入手できてません。
ウルフルズのヒット曲も歌ってくれた。
「愛がなくちゃ」
「バンザイ 〜好きでよかった」
「ガッツだぜ!!」


トータス見てて、あ〜自分は口の大きい人が好きなんだと再認識する。
あと面白い関西人もね。
自分では面白いと思ってるけど、実はそうでもない関西人はあきませんね。
・・・って、そんなことばっか言ってるからだめなんだよ、あたしは!!

なぜか反省してライブレポ終えることとする。






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2012年11月28日

唄うたい達 〜ライブ備忘録その1〜 

吉田拓郎 LIVE2012  10月29日(月)@パシフィコ横浜

(セットリスト)
エマニエル夫人のテーマ(シルビア・クリステル追悼)
ロンリー・ストリート・キャフェ
落陽
こうき心
僕の道
白夜
家へ帰ろう
ウィンブルドンの夢
Voice
白いレースの日傘
虹の魚
ふゆがきた(加藤紀子 提供曲)
慕情
歩こうね
花の店
伽草子
流星
全部抱きしめて
春だったね
僕達はそうやって生きていた
純情
〜アンコール〜
リンゴ
外は白い雪の夜

プラチナチケットを幸運にもゲットできた。
このリストを全部知っているのは、ずっと拓郎さんを見つめてきた熱いファンたちであろう。
ワタシが知ってる、みんなも知ってる「旅の宿」「結婚しようよ」「夏休み」なぞは歌わないのだった。
それでも感動して、何度か頬のあたりがゾワゾワしてしまった。

2曲目で「落陽」が来ちゃって、客席から「ぐおおお〜っ」という雄たけびが上がり、会場総立ち。
ワタシもこの曲、大好き。諸先輩方と一緒にがなってきました。 
「春だったね」もよかったな。字あまりな感じで歌うのが好き。それにしても男って未練がましいね。ふふん。

拓郎さんのトークは面白い。 性に関してしきりに話したがっていたな。客に迎合しないのもいいねえ。

一緒に行った年上の友人は、「あれも聞きたかった、これも聞きたかった」とあとでぶつくさ言っていた。
ワタシはそこまで我が青春と拓郎さんの歌はリンクしていないので、まったく不満なし。
知ってる歌も知らない歌も、聞き取りやすいし、メロディーもいいし、ほんとひたすら楽しかった。
あと、楽しかったのは3階からの眺め。場内が明るくなると、下に見える1階席はまるでたこ焼きが並んでるようでした
・・・諸先輩方、すみません。

今年ベストアルバム出した達郎さんなどの洗練された音楽もいいけれど、魂まで届くのは断然拓郎さんの歌だわ。
また機会があればいきたいなー。




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2012年10月05日

マメップマメップ 

台風が本州に上陸した日曜日、東京ドームへ行ってきやした。
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久しぶりのSMAPコンサートです。何年ぶりだろう。 

以前丸腰で行って、手持ち無沙汰を感じたので今年はついにペンライト買ったし!!
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席はスタンド2階席。 遠いです。悪い席のことをSMAPファンの間では「マメップ」と言うんだって。
彼らが豆つぶぐらいにしか見えないからってことね。とーぜん、野鳥観察用の双眼鏡持参。

いよいよライブが始まったときに思わず自分が口にだした言葉は「金かかってんねー!!」
豪華なセット、時折立ち上る炎。クレーンもあるでよ。
そして何よりすごいと思ったのは観客席がびっしりうまってること。キムタクが「自分も他のアーチストのコンサート見にドームへ来るけど、ここまでいっぱいなのはないよ!」と言ってたほど

そんなキムタクさん、アンコールの終わりに着ていたシャツを脱ぎました。そしてそれを客席へ投げ入れました。
ドームは絶叫の渦
島じゃなくてシャツの取り合いで戦争が勃発しそうでした。

大きなスクリーンにうつる木村さんの美しい背中 ギャ〜〜〜〜
そして、去り際に振り向いてニコっ  ギャ〜〜〜〜〜 
ドームゆれてました。
彼は手抜きなしにキムタクやってますね。もうこれは尊敬ものです。


SMAPは「もう年だよね」とか「キムタクの演技が鼻につく」とか言ってたやつ、一歩前へ。
・・・・・はい、それはワタシ(^^;
もうほんとすんません、3時間半のライブ、楽しくてかっこよくて、夢の国にいるようだったにょよ!!

家にダンナがいる人カワイソー!一気に現実にもどされちゃうじゃんか、うしし。
なんて楽しく帰る途中、京急は強風のため立会川で電車は止まり、しばらく車内待機。
運転再開のメド立たずということで下車して国道へ。
強風にすっとばされそうになりながら、タクシーをやっとこさつかまえて、横須賀線西大井へ。
奇跡的にこの電車だけ動きはじめたの。トータル4時間かけて横浜へ戻りました。
やっぱりSMAPの後は嵐だね。
今、アタシうまいこと言った。











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2012年09月15日

今夏は桂米團治祭り♪

上方落語家の桂米團治さん、 ただいま、かなりえこひいきしてます。

独演会 7月29日 於銀座ブロッサム

桂鯛蔵   「動物園」
桂米團治  「看板の一(ピン)」
桂紅雀   「向こう付け」
桂米團治 「百年目」
〜中入り〜
桂米團治  「質屋芝居」

いけないいけない、と思いつつ、上のまぶたが降りてきて、幾度かウトウト。
私だけじゃなかった模様で、高座の米團治さんも「今日は眠そうな方が多いですね〜」
と苦笑いしてた。
みんな熱帯夜とロンドン五輪のせいで寝不足続きだったのだ、この頃。


独演会 9月7日 於横浜にぎわい座

桂米蔵   「看板の一(ピン)」
桂米團治  「七段目」
桂しん吉  「遊山船」
桂米團治  「たちぎれ線香」
〜中入り〜
桂米團治  「阿弥陀池」

「質屋芝居」、「七段目」は両方ともハナシの中に歌舞伎の場面やセリフがはいります。
芝居噺というジャンルに入るそうです。
毎度の熱演、見いっちゃう。 男前だし
「阿弥陀池」の軽妙なノリのは理屈なくおもしろい!

終演後、楽屋口で握手していただきました。

人気者なのに、人間国宝の息子さんなのに、全然エラぶってないんです
「またにぎわい座来てください!」と言ったら
満面の笑顔で「ありがとう!!あ、千社札あげよ」と手渡して下さいました。
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ますます惚れてまうやろーーーー!!
これだからミーハーはやめらんない。
ストーカーではございませんから、そこのとこよろしく。







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2012年09月13日

「最強のふたり」

この夏、唯一 劇場で見た映画
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観客の平均年齢高かったな~。(アタシも含めてな~)
フランス映画あまり見ないので俳優の名前を知らないのだけど、主人公役の人がダスティン・ホフマンにどことなく似ているの。

事故で首から下が麻痺し、自力で動けないフィリップ。パリ市内のお城みたいなところに住んでます。
彼の住み込み介護人の面接にやってきた職探し中の黒人青年ドリス。
まあ、彼は、ハナから自分が採用されるとは思ってないのだ。
失業手当給付期間を伸ばしたいがための、いわば「就職活動してます」アピールのための面接。

だから、面接でもまったくやる気なし。「早く不採用通知だしてくれ」ってな感じ。
フィリップに対してもタメ口で、礼儀も障害者に対する気配りも微塵もナシ。
そんなドリスの態度が偏屈なフィリップの目にとまっちゃって、ドリス本人もビックリの採用となった。

介護未経験者の型破りな行動はフィリップや周囲を驚かせてばかり。
こっちは笑えてしかたない。

スラム街出身と大富豪、介護する側と介護される側。
ドリスとフィリップはいろんなもの背負いながら越えながら人間として向かい合い、絆を深めていく。
話しの中に鼻の奥がツーンとするような「ちょっとエエ話」はいくつか出てくるけど、押しつけがましくないので気持ちよく見られました。

ドリスがフィリップのお誕生日パーティでアースウィンド&ファイアの曲をバックにスーツ姿で踊ります。
これがめちゃかっこいい。必見必見!!

あ、最後になりましたが、映画といえば、テレビの宣伝で試写会の客が「元気もらいました!!」 「涙がとまりませんでした!」 「うみさる最高!イェーィ!」とかいうやつが嫌いです。 
こんな終わり方ですんません。









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2012年06月29日

三宅さんお帰りなさい

椎間板ヘルニアの治療のため長いこと芸能活動を休止していた三宅裕司さんがついに、舞台へ復帰されました!この10年、三宅さんの舞台をかかさずに見てきたワタクシ、この日をどれだけ待ち望んでいたことか。


熱海五郎一座 「落語日本花吹雪〜出囃子は殺しのブルース〜」
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タイトルにあるように、今回は落語界をテーマにした喜劇。そう、ワタシにとってゼッタイに見逃してはならない舞台なのだった。

宣伝文句によれば、今回のは「歌・アクション・恋愛・笑い、全てが詰まった落語サスペンスコメディ」
なぜか日本の落語会にCIAがかかわってきて、おまけになぜかなぜかCIAから送られた刺客が三宅さん扮する落語家とチャンバラやるってゆう。
もうね、ちっさいことは気にするな、ワカチコワカチコです。
殺陣ができるほど元気になりましたってことを私たちにアピールしてくれたんですよね、きっと。

今回の見ものはリレー形式での落語披露。順番忘れちゃったけど、東MAX、ラサール石井、渡辺正行(リーダー)、オグちゃん、三宅さんでつないだ。

三宅さんとリーダーはいわずと知れた明治大学の落語研究会出身。立川志の輔さんも輩出してる名門落研なのだ。 やはり堂に入ってました。面白かった。

東MAXはちょっと早口。ラサールはそれっぽい。だれか歴代の名人の落語をお手本にしたのかな〜、志ん朝さんかな〜。

ミソはプロの昇太さんが落語をやらないこと。役柄も落語を知らない刑事という設定だし。
しかし最後にお楽しみがあるのよ。

毎度おなじみ「笑いあり涙あり歌もアクションも」もう全部のせの、ただひたすら東京の笑いを追及した娯楽劇。
「後になんにも残らない爽快さ」的なことを東MAXが言っていたけど、もうそれ以上のうまいことば浮かびません。あー笑った。しわ増えた。 




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2012年06月12日

桂米團治独演会   〜鎌倉芸術館〜

桂 米輝   「つる」
桂 米團治  「稽古屋」
桂 紅雀   「向う付け」
桂 米團治  「はてなの茶碗」
〜仲入り〜
桂 米團治  「崇徳院」

はじめて来ました。「鎌倉芸術館」(写真は中庭)
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大船駅から大船撮影所方面に歩いて10分強くらいのところにあるホール。自分以外の客がみんな鎌倉婦人に見えてしゃあない。にぎわい座のお客さんとはちょっと違う感じぃ。

米團治さんも「お昼は日影茶屋のお弁当ですよ!大阪じゃ、あんなんでませんよ!」ってマクラで言ってました。
まあ、そうゆう彼が一番のボンボンだと思うんですけどね。(←いわずと知れた人間国宝・桂米朝師匠のご子息!!)

「つる」は初めて聴いた噺。 もとは首長鳥と呼ばれていた「つる」がなぜ「つる」と呼ばれるようになったか。
物知りの床屋からそのいわれ(実はウソ)を聞き、得意げに受け売りの話を町内の人たちに教えてあげようとするが・・・。 はじめの頃は早口だなあと感じたけれど中盤からおちついた語りになり、聞きやすくなりました。

「稽古屋」 白っぽい着物に紫の羽織で米團治さん登場。毎度ながら登場すると、パーっと舞台が華やぐ感じがするのよね。踊りのお師匠さんが登場するこの噺、米團治さんのためにあるんじゃないかと思ってしまうわ。おっしょさんの所作が美しいのよ

「はてなの茶碗」、「崇徳院」はおなじみのハナシ。オチがわかってても、その度笑える。ハナシ手がかわるとまた全然違った面白みがある。落語って不思議。そして奥が深い。

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