西表島

2012年11月14日

2012秋 八重山旅行掘

駆け足旅行の最終日、西表を出て石垣島へ戻り、高速船で10分の竹富島へ。
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 竹富に渡るのは9年くらいぶり。ずいぶんと変わってるんだろうな。

港で自転車を借り、最初に行ったのは「食堂やらぼ」
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海老そばで有名だけど、今はシーズンではない。

八重山そば
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 初日食べ残したので、今回はきっちり残さず食べました。

西桟橋
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 10月までNHKで放映していたドラマ「つるかめ助産院」でよく出てきた桟橋です。 


コンドイビーチ
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15年ほど前に初めて訪れたときはこの海の美しさに感動したものでした。 

猫も増えたかな。
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ここがつるかめ助産院となっていたお家
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これはパーラーはじめだったとこ
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 すっかりロケ地めぐりの旅になっちゃったわ!! おばぁはいるねぇ?

竹富といえばやっぱりこの街並だわね。
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島の人たちが毎朝 この道をきれいに掃いていると聞いたことがある。 家も含めて手入れが大変だろうなと思う。 感謝感謝です。

今も変わらず美しい島でした。
でも美しすぎちゃって、面白みにゃ欠ける気もしちゃうんだ。
やっぱりまた行くならたとえ道路カッタガタでも、西表島だなあ!!






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2012年11月10日

2021秋 西表島旅行

「ユツン三段の滝トレッキング」
それが今回の旅のメーンエベント

滝を目指して西表ジャングルの中をトレッキングするのです。

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小野田さーん!!



ナナフシ擬態中

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川のほとりで休憩中
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夏場はみんなここで水遊びするんだって。

スタートから2時間弱で滝つぼ到着
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小休止。ガイドさんの奥さまお手製のマドレーヌをいただきました。 

ここから滝上までの険しい道をがんばって歩いたら、そこに極上の景色がありました。
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絶景を堪能してる間に、ガイドさんがお昼ご飯を作ってくれました。
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カマイ丼です。 カマイとは西表島の方言でいのししのこと。ガイドさんは、冬のシーズンオフの間、猟師さんたちと一緒に猟をして生計を立ててるんだって。 初めて食べたいのしし肉は思ったより柔らかくて臭みもなく、おいしかった。


今回お世話になった「島廻遊(しままりあしび)」の長澤さん
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いよっ!!男前!!
写真をお借りしましたありがとうございました。

疲れたけど楽しかった〜!!!
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 やっぱりこの島が一番好きだ〜っ!!!












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2012年11月09日

2012秋 西表島旅行機 

4年ぶりに西表島へ行ってきました。

朝4時起きで羽田。 朝イチの直行便で石垣島へ。2泊3日と短いので、早起きがんばりました。

石垣港から西表島へはこの高速船で約50分。
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台風は過ぎ去った後も、しばらく波は残るんです。 50分ジェットコースターに乗ったと思いねぇ。揺れたというより跳ねたね。
離島は好きだが、これがつらい。へろへろのノックアウト状態で島へ上陸。 

そんなわけ(そんなわけはご推察ください)で、胃袋からっぽなので、早速昼ごはんにトライしてみた。
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 高台にある食堂「いるむてぃあ」で八重山そば。 おいしかった・・・けど半分以上残してしまった。まだ食べられる状態じゃなかったみたい。すみませんでした。

宿でしばらく休んでから、近所で自転車を借り近場をのんびりめぐって初日は終わり。

西表手仕事センター
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八重山の伝統織物である「みんさー織り」の体験ができます。
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小さい織物なら1時間くらいでできるそうなので、次回チャレンジしてもいいかもね。

ワタクシはJALの機内誌にのっていたポストカードを求めて来たのでした。
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かわいいでしょ〜。

中野海岸でぼーっと
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今はもう秋。ダレもいない海〜♪ 穴場ビーチなだけにしばらくいたけどほんとだーれも来なかった。

星砂の浜
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人気スポットでも、シーズン終了で観光客は数えるほど。そうゆうとこも好き。のんびりできる。

気がつけばまもなく日没
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逆光でこんな写りですが、実際はもっと美しかった。やはりここでも長いことボーッと景色を眺めていました。贅沢な時間や〜。

つづく




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2009年07月06日

♪不思議なピーチパイン♪ From 西表島

いや、ただ単に「不思議なピーチパイ(BY竹内まりあ)」にかけてみただけ

不思議というよりもミラクルなおいしさのピーチパインを西表島の農園から取り寄せました。
peachpine




手のひらサイズのこのパイナップル。
よくスーパーで売られているフィリピン産の種より甘さは控えめですが、
とってもつゆだく。
そうそう、甘すぎるとノドがむずむずアグアグしちゃうんだけど、
これ食べてもアグアグ感はないなあ。
すごく食べやすいのです。

去年西表を旅した時は、毎日のようにピーチパインを食べてたっけ。
今年はこれ食べて島に行ったつもりになるのだ。

お中元用に追加注文しようとしたら、もう今年の分は販売終了となっていた。ガク

人気急上昇中のようです。

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農園ファイミール











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2008年07月04日

2008夏西表島旅行記此 船丱薀硬腑轡絅痢璽吋螢鵐阿蛤埜紊糧媚繊

3日目 午後の部

西表島最後のアクティビティはシュノーケリングです。
バラス島 サンゴのかけらでできた島、バラス島。ダイビングショップ「MR.SAKANA ダイビングサービス」のツアーに参加した。今回、ラッキーなことに参加者は私たち3人のみ。インストラクターの若いお兄さんたちを独占できるわ。ムハ〜などと、この美しい海の真ん中でフラチな考えを持ってはいけないのだ。美しいだけじゃなく、海遊びは危険を伴うしねっ!ストイックにいこうよ、ストイックに!!


バラス水面実際の透明度はこんなものではありません。魚もうじゃうじゃいました

結構深いところまで連れて行ってもらい、上から見るサンゴ礁と色とりどりの魚たちの美しさに感激しまくって、あっという間に2時間のツアーは終わってしまった。
あ〜楽しかった。




宿に戻り、洗濯してシャワーを浴びればお楽しみの夕食の時間。
この日も、心づくしのお料理がたくさん出てきました。

牛タングリーンソース揚げ豆腐アンチョビドレ
カジキマグロとナスのグラタンオクラ


今日一日思い切り遊んだので、よりいっそうおいしく感じた。
最後の夜をこのレストランでゆっくり過ごす。白ワイン2本があいた。

一人で安宿に泊まり、気ままに島を歩き同宿の客たちと語らう旅も楽しかった。
でも今回のようにサービスの行き届いた居心地のよい宿に泊まり、気のおけない友人たちとちょっと贅沢に過ごす旅もいいねぇ。毎年はムリだけど

琉夏のみなさん、島のみなさんお世話になりました。
やっぱり西表島が一番好きだ〜と再認識した旅でした。
明日はひたすら帰るのみ。
あ、石垣島でお土産買わなくちゃ・・・

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琉夏
沖縄県八重山郡竹富町字上原10-357
TEL/ FAX 0980-85-6645


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2008年07月03日

2008夏西表島旅行記后 船團淵ぅ機璽蕕梁貳焼ツアー〜

3日目午前の部 今日は体力勝負の1日。

朝食にオレンジの皮を練りこんだお手製食パンと新鮮な野菜をもりもり食べて
いざゆかん、ピナイサーラの滝ツアーへ!!
ピナイサーラは沖縄で一番の落差を誇る滝なんだって。
5年前は全行程を歩いたのだけれど、今回はツアーに入って、
カヤックとトレッキングで滝つぼを目指すことにした。

カヤック船着場まずは陸でレクチャーを受けてから、一人乗りのカヤックに乗り込み、おそるおそる出発。今までも何回か乗っているがいつも漕ぎ始めはキンチョーするのだ。


しばらくすればすぐに慣れて、あとはのんびりパドルを漕ぎます。
カヤックのいいところは周りの景色をゆっくり見られること。
トレッキングは足元に注意しないと危ないですからね。

浦内川最高の気分です。どこまでも漕いでゆける気がする〜。


1時間ほど漕いだ後、20分ほど亜熱帯の林の中を歩いて滝つぼに到着。

ピナイサーラここは人気のスポットで、夏本番なると観光客で大混雑するらしい。今はまだひっそりしているけれど。
ガイドさんが冷えたピーチパインを切ってくれました。至福のひとときしばらく休んだ後、来た道を戻り再びカヤックを漕いで、半日のツアーを終えた。 楽しかったよう

今日はまだまだ遊ぶのだ。
昼に「ふーちゃんぷる定食」を食べて、エネルギーチャージ完了!
午後の部へ続きます。

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今回お世話になったツアーガイド
クロスリバー



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2008年07月02日

2008夏西表島旅行記検 租腓亮蟶遒螢▲ぅ后ε腓亮司〜

宿に帰る途中、近所のスーパーでアイスクリームを3個買いました。
「マーハル・ジェラート」
マハール
この島で作られているアイスなんだそうだ。1個300円ハーゲンダッツより高いぢゃん!でもここでしか食べられないとなると、買わずにはいられない性分なのだ〜


部屋の冷凍庫に入れて、ダイビングに行った二人の帰りを待つも、一向に戻る気配なし。仕方ない、先に食べちゃいましょうねぇ。
縁側でひとり食べたバニラアイスはさっぱりして美味しかった。早く戻ってこないと二つ目に手を伸ばしてしまいそうだ。コラエロ、コラエルンダ。

5時過ぎにお二人様ご帰還。西表の海を充分満喫された様子。
と思いきや、一人は体調がすぐれなくて一本しか潜れず、ちょっとザンネンそうだった。

夜は島で唯一のお寿司屋さんである「初枝」に行った

初枝
このお店、シーズン中は予約なしではまず入れない超人気店なのだ〜。この日も予約しないで来たお客サンたちはみなさん断られていたみたい。


ぐるくんグルクン(タカサゴ)の唐揚げ。沖縄魚料理の代表格。おいしかったけど、最近は横浜周辺でも食べられるんだよね。島魚のマース(塩)煮などにすればよかったなあ・・・

地魚おさしみ島魚の刺身盛り合わせ。魚の名前教えてもらったそばから忘れてしまう。シマダコ、イラブチャー・・・だみだ、こりゃ
淡白でおいしい魚たちでした。


この後は泡盛も入り、気分が良くなっちゃて写真とることなぞ、すっかり忘れてしまった。石垣牛のサラダ、ジーマミ豆腐の揚げだし、などなどおいしいものたくさん食べて、最後はお寿司でシメました。一人4500円くらいだったかな。

ホロ酔い3人、今夜も満天の星空を眺めながら宿に戻る。
お風呂入った順にバタンキュー(死語)おそらく10時半消灯
健全な旅は続く。



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2008年07月01日

2008夏西表島旅行記掘 遡酊惨兒,叛症修修弌

2日目 朝から強い日差しがふりそそぐ


2日目朝食「琉夏」の朝食。
洋食をえらぶと焼きたてのパンがいただける。ほかほかでおいしい〜
ゴーヤのスープのさわやかな苦味で気分シャッキリ。


ピーチパインデザートのピーチパイン。今が旬だそう。
甘くておいしい。

さて、本日は別行動の日。
友達2人は朝からダイビング。私は野鳥を見るためにいざフィールドへ。
まずは車で「西表島エコツーリズム協会」へ向かう。
こちらでは島の動植物に関する情報が得られるうえ、希望者がいれば「ネイチャーツアー」という自然観察ツアーも行なっている(参加費:2,500円/一人)

今回はこのツアー参加希望者が私一人だったため、協会のご好意により野鳥観察に適したフィールドを案内していただけることになった。

草が生い茂る林道を歩くので、虫除け、日よけのために長袖&長ズボン、首には手ぬぐい、帽子にトレッキングシューズというおよそリゾートとはかけ離れた格好で参加する。

こんなとこ歩きました。
山中2前を歩くのは、今回案内をしてくださった茂木さん。野鳥のみならず動植物に関する知識がえらく広い。ソンケーのマナザシを向けずにはいられない。理科の課外授業を受けているようだった


キノボリトカゲ
幹の真ん中にキノボリトカゲ。下向きのままじっとしている。
「ワタシハ、トカゲデハアリマセン。木ノ一部デス」とアピールしているそうだ。
バレバレなんですけどぉ。(´∀`)


山中1
二年続けて来た大型台風の影響でだいぶ山の景色が変わったのだそうだ。
以前はもっと緑が深くて白い幹が見えることはなかったとのこと。
未だに台風の爪あとがいたるところに残っていることを知る。


2時間半ほどの観察を終え、エコツーリズム協会でひとやすみさせてもらってから、午後はドライブがてらひとりで観察に行った。

途中、干立(ふたて)という集落にあるそば屋「金座山(かなざやん)」で昼食をとる。
かなざやん西表そば

西表そば 500ナリ
空腹のためディテイルをチェックする間もなく、いつものごとくワシワシ食べてしまったので、細かな感想はなし。強いていえば、うまい、早い、安い!
後から知ったのだけど、島内のそば屋では一番おいしいという噂もあるんだって。

午後は休憩しながら、エコツーリズム協会で教えてもらったポイントをめぐりながら、のんびり探鳥&ドライブ。
ジャングル
展望台からの眺め。緑が濃い。大好きな景色


それにしても暑かった!「水を多めに持ってきてください」とあらかじめアドバイス
をいただいたので、ペットボトルのミネラルウォーター1ℓをザックに詰め込み、こまめに水分補給しながら歩いた。

あと、強い味方になったのは味の素から出ている「アミノバイタルワンデーパック」
アミノバイタル 
途中で飲んでみたら、その後けっこうがんばりがききましたp(^_^)q


観察できた野鳥:カンムリワシ、サンショウクイ、ヒクイナ、メジロ(亜種)、シジュウカラ(亜種)、セッカ、チュウサギ(?)、シロハラクイナ、イシガキヒヨドリ、ハシボソガラス(亜種)、キンバト(鳴き声)、キビタキ(鳴き声)、アカショウビン(鳴き声)

観察場所:イナバ林道、白浜旧道、祖内地区水田他

今日はお目当てのアカショウビンの姿を見ることができなかったが、八重山固有の鳥たちには出会えたので、満足満足。
茂木先生、ありがとうございました


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2008年06月27日

2008夏西表島旅行記供狙浦修良佑函嵶芦董廚陵漆〜

初日の午後
午後4時近くとはいえ、外はまだまだ強烈な日差しが降り注いでいる。
夕食の時間まで、この贅沢な空間でのんびりくつろげばいいものを、
来る途中で見たイリオモテブルーの海をすぐにでも堪能したくて、
島内で一番メジャーな「星砂の浜」でスノーケリングすることにした。

オーナーさんの車で送ってもらい、5分ほどで到着。スノーケルセットを近くのショップでレンタルしていざ浜へ。
星砂の浜 うへ〜。干潮時だった
写真はこんなんだけれど、実際の景色はもっときれいですからね。



くまのみ

浅瀬にいるイソギンチャクの中でカクレクマノミちゃんが見え隠れ。映画「ファインディングニモ」が流行ってから乱獲されているそうだ。
なんとか腰より深いところを探し、30分ほどスノーケリングを楽しみました。
昨年より透明度は低かったものの、大小色とりどりのサカナたちを鑑賞できた。
たったの30分!と思う無かれ。西表の紫外線はハンパないのです。
焦げます
明日からの強行軍にそなえ、本日の海あそびはこれにて終了。




部屋に戻りシャワーを浴びて、いざレストランへ
るかレストラン


近くの海で採れた海草やお庭で育てている有機野菜をふんだんに取り入れた創作料理の数々。手間ひまかけて魂こめて作ってるんだねえ。おいしいわけだよ、ウン。
化学調味料も一切使っていないそうだ。一口いただくたびにケミカルまみれの身体が浄化されていく感じですぅ
マグロアンダンスそうめん巻き

もずく赤まんぼうももてびち
どれもこれもボリュームがあったのだが、あまりのうまさに全て完食!
これで3,990円(税込)はとてもとてもリーズナボーですな。
そうそう、白ワインは2本あけました。3人でね。

食後は腹ごなしに宿の周りを散歩してみた。
聞こえてくるのはリュウキュウコノハズクというふくろうの鳴き声、虫の声、それだけ。
見上げれば空には満点の星。
あまりの星の多さに3人ともしばし言葉を忘れ、見入る。

時計を見ればまだ10時。体力温存のため、早めに就寝することとする。
広いベッドにもぐりこんだとたん、「おやすみ」のあいさつもそこそこに
あっというまに全員爆睡
明日も晴れますように



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2008夏西表島旅行記機 舛宿「琉夏」に到着〜

沖縄の美しい自然と文化に恋焦がれて10年以上が経ち、その地を訪れること10数回。
今年は梅雨明け間もない八重山諸島の西表島を旅してきました。

安永号
石垣島離島桟橋午後2時30分発の安栄号に乗船。
40分程で西表島上原港に到着です。
けっこう揺れたよ〜。オエ('д` ;)



5年前、初めてこの島を一人で旅した時にふとした縁で知り合った女性が、
昨年結婚されご夫婦で素敵な宿を開きました。
今回の一番の目的はズバリそちらに泊まること。

着きました〜。伝統的沖縄建築のお宿「琉夏(るか)」でございます。
るか

るか室内rukaniwa


客室は4室のみ。
広々とした室内は木の香りのするとても落ち着いたシンプルな作り。
ベッドカバーなどのリネン類にもセンスのよさがうかがえます。
各部屋には広いお庭&縁側付き。ああ、なんて贅沢なんだろう。
今日から3泊お世話になります。

おのれらの年齢を思いっきし忘れた♪いぇ〜い、めっちゃホリディ♪な
三人旅が始まりました。


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