2010年02月03日

1600万アクセス

更新が空いてしまいましたが、吉例1600万アクセスおめでとうございますです。ここんとこ1日平均4000台ですね。

1500万アクセスまでは・・・とテンプレリンク張ろうとして、ああすぐ下のエントリじゃんと気づくという始末。

07月18日
08月03日 15100000 (6250)
08月20日 15200000 (5882)
09月07日 15300000 (5555)
09月25日 15400000 (5555)
10月14日 15500000 (5263)
11月05日 15600000 (4545)
11月25日 15700000 (5000)
12月18日 15800000 (4348)
01月11日 15900000 (4348)
02月02日 16000000 (4545)

智大さん、六甲旋風さん、コメントどもです。

2009年07月19日

1500万アクセス

気絶してる間に本家に先を越されてしまいましたが、恒例の1500万アクセスです。

1400万アクセスまではこちらを参照。

03月02日
03月14日 14100000 (8333)
03月28日 14200000 (7692)
04月12日 14300000 (6250)
04月27日 14400000 (6667)
05月09日 14500000 (8333)
05月23日 14600000 (7143)
06月06日 14700000 (7143)
06月21日 14800000 (6667)
07月05日 14900000 (7143)
07月18日 15000000 (7692)

UUは分かりませんが、PVは1日あたりで7000強で安定しているようです。

2009年04月29日

誕生日

更新が滞ってしまいましたね。年度替わりということもあって多忙にかまけてというか、それを言い訳にしてサボってました。でも、今日はやはり特別な日なので・・・。

誕生日というのはその年齢を遡ったその日に、この世に生を得たことを祝うもの、とどっかで見聞きした覚えがありますが、まったくの思い違いかも知れません。でも、年齢を重ねるのが次第に苦痛になるとか、そういう理由で誕生日を祝わなくなるというのも、なんだかなです。

やはり生を得たことを感謝する、誰に?というのはとりあえず置いといて、そういう気持ちを自然に持てるとステキかなとか思います。逆に「自分にご褒美」というのは私的にかなりアレですね、イタいかなとか思ってしまいます。えーと勝手に言い放ってるだけですんで、そこんとこよろしくということで。

そしてやはり一人で大きくなったんじゃない、もちろんいろんな境遇の人がいるので単純に語れるものでもないでしょうが、それでも多くの人々の助けを得て生きてきたんだ、成長してきたんだ、そういう思いを新たにする、誕生日ってそういうの似合ってると思うんですが、いかがなもんでしょ。

2009年03月03日

1400万アクセス

3月ですね。

恒例の1400万アクセスです。

1300万アクセスまではこちらを参照。

11月04日
11月14日 13100000 (10000)
11月23日 13200000 (11111)
12月04日 13300000 (9090)
12月16日 13400000 (8333)
12月29日 13500000 (7692)
01月11日 13600000 (7692)
01月24日 13700000 (7692)
02月05日 13800000 (8333)
02月18日 13900000 (7692)
03月02日 14000000 (8333)

2009年02月25日

ねかはくは・・・

人は、生き物は、必ず死にます。なぜかは分かりません。死があるからこそ生は輝く、死が約束されているからこそ、生きることは素晴らしい、そう言う人がいます。その通りなのかも知れませんが、私にはよく分かりません。

死別の悲しさを、生死の対比の視点から語ることに違和感を覚えるのは私だけでしょうか。とりわけそれが親しい人なら、仰ぎ見る人なら、かけがえのない人なら、それはただただ深い悲しみでしかない、そして不条理でしかない、そう思います。

この世の不条理を嘆いても詮無きこと・・・、その通りかも知れません。が、そんなふうに訳知り顔をして納得できるわけがない。人が死ぬ、死んでいくことに条理などあろうはずもない。それは現実であっても決して受け容れることのできないものです。

ここんところちょっと故あって昔のプライベートビデオを見てたんですが、そこで笑う故人の姿に決して馴染めない違和感、いやさ非現実感とでもいうべき思いを感じました。

言葉が続きませんが、私もまた死すべき身であることに変わりはなく、常にその現実を突きつけられる、いつ死が訪れるか分からない、明日をも知れぬ存在であることを忘れずにいるべきかなと・・・

ねかはくは 花のしたにて 春しなん そのきさらきの もちつきのころ

西行法師にあやかろうなどとはおこがましいにも甚だしいですが、気持ちだけでも「ねかはくは」でしょうか。

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