1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 00:55:23.46 ID:yIo60m5q0
櫻子(向日葵が寝てるうちに…)

櫻子は向日葵の「デカパイ」へ手を伸ばす

そして…


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 00:58:26.66 ID:yIo60m5q0
櫻子(いくぞぉぉぉぉぉ!!)

心のなかで雄叫びをあげると、櫻子はついに、向日葵のパジャマの胸のボタンに手をかける…


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:02:00.79 ID:yIo60m5q0
櫻子「すぅ…ふぅ…」ドキドキ

櫻子は苦しそうに呼吸をしながら、胸のボタンをはずしていく…

プチッ… プチッ… プチッ…


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:04:54.87 ID:yIo60m5q0
櫻子(…ッ!!ヤバい!!)

ボタンを3つはずし、向日葵の「デカパイ」が露わになったとき、櫻子は重大なことに気づいた…

櫻子(…向日葵がブラしてるの忘れてた…)


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:08:30.54 ID:yIo60m5q0
櫻子「…………」

こんな難関が待ち構えているとは、神は櫻子を見放したのか?

櫻子(くそっ!! わたしは向日葵の「デカパイ」をしゃぶれないということなのか!? 神様…あんまりだよ…こんなのってないよ…)

そう思った矢先、一筋の光が見えた


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:11:41.51 ID:yIo60m5q0
櫻子(こ、これは!!)

櫻子がブラのほうを見ると、なんとフロントホック!! やはり神は櫻子を見放してはいなかった!!

櫻子(うおっしゃぁぁぁぁぁ!!)

勢いに乗った櫻子、すごいスピードで、ブラのフロントホックを外す


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:15:40.91 ID:yIo60m5q0
「カチャリ」という音と共に、向日葵の豊満な乳が露わになる

櫻子(す、すごい、えっちなおっぱい…)ドキドキ

櫻子は、興奮を抑えきれず、向日葵の乳へと手を伸ばす


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:18:01.74 ID:yIo60m5q0
ぷにゅりと手に伝わる感触は、さながらスキンに水を満タンに入れたときの感触と同等… いや、それ以上の快感だった…

向日葵「うぅん…」

向日葵は今だ起きず


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:18:07.10 ID:+ghrKNeCO
いいぞもっとやれ


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:19:34.65 ID:yIo60m5q0
次に櫻子は、向日葵の乳を鷲掴みし、揉み始めた

もみもみもみもみ

向日葵「あぁん…」

向日葵は悶えているが、今だ起きず


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:21:54.16 ID:yIo60m5q0
向日葵の乳を充分に揉みほぐしたあと、櫻子の指は、向日葵の乳首へと向かう

チョン

と、一突き

向日葵「あぅん…」

さっきより、かなり感じているようだ


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:24:33.91 ID:yIo60m5q0
櫻子はその指を器用に動かしていく

摘まんだり、押したり、こねくり回したり

向日葵「ぃやぁん…」

向日葵の寝言と、ばれてはいけないというドキドキ感が櫻子をさらに興奮させた


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:27:17.13 ID:yIo60m5q0
櫻子(もう、ダメ…我慢できない!!)ドキドキドキドキ

櫻子はついに我慢出来ずに、自分のやわらかな唇を、向日葵の乳首へと近づけていく…


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:30:19.82 ID:yIo60m5q0
パクッ

向日葵「んっ…」

ついに、櫻子の唇が向日葵の乳首を包み込んだ

櫻子(向日葵のおっぱい、こんなに良い匂いがしたんだ…)

甘いような匂いが櫻子の脳を刺激させる


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:33:41.96 ID:yIo60m5q0
ちゅぱちゅぱ

まるで、赤ちゃんが母親のおっぱいを吸うように、櫻子は黙って向日葵の乳首を吸い続ける

櫻子(もう、頭がおかしくなっちゃう!!)

櫻子は、自分の股間へと指を走らせる


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:41:30.23 ID:yIo60m5q0
自分の股間を指で撫でながら、唇で向日葵の乳首を咥え、舌で向日葵の乳首を舐め、櫻子の快感は最高潮に達しようとしていた

櫻子「んっ…あっ…だめぇ…」

櫻子の股間はもう濡れていて、びしょびしょだった
もう体力も限界寸前

そのとき、向日葵が目を覚ました

櫻子「あっ、あぁん!向日葵らめぇぇぇぇぇ!!」

ビクンビクンッと股間が痙攣をし、櫻子の頭の中は快感でいっぱいだった

向日葵「櫻子…?」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:45:21.76 ID:yIo60m5q0
櫻子「あっ…向日葵ぃ…」

向日葵「櫻子…」

賢者タイムがやってきた

櫻子は後悔していた、快感と引き換えにこんなことをしてしまった

向日葵はどう思っているのだろうか? 嫌われただろうか? 軽蔑されただろうか?

とにかくいろいろ考えた、考えずにはいられなかった


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:48:58.64 ID:yIo60m5q0
向日葵「…………」

櫻子「…………」

沈黙が続く

素直になれなかったわたし…
それなのにこういうことは大胆にやって…
あのときみたいに、もう喧嘩も出来ない
向日葵が心込めて作ってくれたクッキーだって、もう食べれない…

そう思うと涙しかでてこなかった


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:55:26.64 ID:yIo60m5q0
櫻子「うっ…うぇっ…うっ…」ポロポロ

向日葵「さ、櫻子!?」

櫻子「うわぁぁぁぁぁん!!」ボロボロ

もう泣くしかなかった


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 01:57:45.81 ID:yIo60m5q0
向日葵「櫻子…」

櫻子「うわぁぁぁん!!うわぁぁぁぁぁん!!」ボロボロボロボロ

向日葵「櫻子、大丈夫ですわよ…」

そう言うと、向日葵は櫻子を抱きしめた


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 02:05:56.10 ID:yIo60m5q0
向日葵「櫻子…もう泣かなくても大丈夫ですわ…」

櫻子「グスン…」

向日葵「わたしは、その…/// そういう行為は別に嫌とは言ってませんわよ///」

櫻子「え?…」

向日葵「だから、櫻子にわたしのおっぱいを弄られるのは嫌いじゃないと言ってるのですわ!!///」

櫻子「…」

向日葵「そ、それに夢のなかで、櫻子が出てきてきてくれたときは嬉しかったですし、なかなかテクニシャンで気持ちよかったですわよ…///」カァッ

櫻子「向日葵…大好き…」


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 02:08:16.80 ID:dHwIKhtW0
良い話じゃないか


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 02:11:16.21 ID:yIo60m5q0
向日葵「わたしも素直になれなかったけど…櫻子のことをずっと愛していましたわ!!」

櫻子「ありがとぉ…向日葵ぃ…」ポロポロ

向日葵「な、泣くんじゃありませんの!! 櫻子!! あなたは笑っているときが一番可愛いんですから」

櫻子「向日葵ぃ…」

向日葵「さぁ、明日は日曜日だから2人でどこかへ出かけましょう もう2時ですから早く寝ないと、朝起きれませんわよ」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 02:18:01.72 ID:yIo60m5q0
向日葵「さぁ、いっしょの布団に入りましょう その前にパジャマの下だけ着替えましょうか」

櫻子「うん」

ヌギヌギ

向日葵「それにしてもあなた、結構『大胆』でしたわね」

櫻子「う、うるさいなぁ/// だって向日葵がわたしの気持ちに気付いてないと思ったんだもん」

向日葵「わたしだって、同じですわ 櫻子ったらいつも口喧嘩ばかりしてきて…」

櫻子「それは、向日葵がいつも喧嘩売ってくるからだろ~」

向日葵「ま、それでも喧嘩するほど仲がいいともいいますしね」

櫻子「自分で言うなよ」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 02:22:26.54 ID:yIo60m5q0
向日葵「それでも、お互いの気持ちに気づけたのもあなたのおかげですわ ありがとう櫻子」

櫻子「向日葵に褒められるなんて、なんか恥ずかしいな…///」

向日葵「さぁ、身体も冷えますし、布団に入りましょう」

ガバッ

櫻子「もうちょっとそっち寄っていい?」

向日葵「いいですわよ」

櫻子「…………」

向日葵「…………」

向日葵「ねぇ、櫻子…」

櫻子「なに?」

向日葵「その…Kissしましょうか?///」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 02:26:10.78 ID:yIo60m5q0
櫻子「うん、いいよ」ニコッ

向日葵「もうちょっと恥じらいなさいな」

櫻子「だって、あんなことしちゃったし」

向日葵「まぁ、いいですわ 顔もうちょっとこっちに寄せてくださいな」

グイ

向日葵「いきますよ?///」ゴクン

櫻子「ん…」

向日葵「んっ…」


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 02:30:55.75 ID:yIo60m5q0
それから10秒… いやもっと長かったか、ずっとキスをしていた

向日葵とは喧嘩もするけれど、やっぱり一番好きなのは向日葵

それに気付いた13年生きた中で、とてもとても… 長い夜だった…

おわりんこ


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 02:31:45.94 ID:yIo60m5q0
俺も眠いから寝ます

櫻子ぉぉぁぉぉ!!


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 02:35:35.31 ID:tlXgXSrh0
おつ!


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 03:16:16.66 ID:O3uepoW00