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まんがタイムきらら2月号のうらら迷路帖最新話のネタバレあり感想です。










実に数か月ぶり!
廃刊となってしまったまんがタイムきららミラクから無印きららに移っての連載再開です。
前回は八番占試験に合格したところで終わりました。



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今回から八番占編スタートです。
いつものメンバーに加えニナ佐久や椿先生も登場し、賑やかな回でした。



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うらら見習いとしての最後の番位、八番占の修行の内容は、
今までのように特定の師範についての修行というわけではなく、
みんなで占いのお店を開き、経営や接客を学ぶことになります!
おお、まさにうららへの最後のステップという修行内容ですね。



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しかし見習いが営むお店とは言え実際の商売なので、ヘタすると借金を抱えるとか・・・。
ちなみにニナ先生や椿先生が八番占のときには『暗黒占い茶屋』なるお店を開いたらしいです。
若さぴちぴちのニナ先生と椿先生が!

お店を始めるにあたって、それぞれ希望した役職は

臣・・・社長
小梅・・・女社長
ノノ・・・事務員
千矢・・・ボス
紺・・・社長

もうみんな社長でよくないですかね。

お店の名前は・・・棗屋と巽屋から二文字ずつ取った『なつみや』に超決定!
まさかのノノ×紺の暗示かっ!?
さぁ、みんなでお金を稼いでおいしいお肉を食べるのよ!
続く!



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八番占編では今までとは違った千矢たちの活躍が見られそうですね。
九番占に昇格したときのように仲間が増えたりするのでしょうか。
りらちゃんを連れて来てお店のマスコットにするのはどうでしょう。






アニメ放映中のスロウスタートも連載されています。
お姉さま方から人気のえーこ×先生要素もありましたよ~。
原作絵も可愛いですね。


ではまた次回!





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