小室友里の性活ブログ☆

男女の恋愛や性のお悩みを解決する、ラブヘルスカウンセラー『小室友里』による性活情報ブログです。あなたの恋と性活を豊かにする、ちょっぴりオトナな情報をお伝えしていきます☆

1975年神奈川県生まれ。

1995年に19歳でグラビアモデルとしてデビュー。1996年から1999年まではトップセクシー女優として君臨。作品の総売上100万枚以上。世界初となるDVDでのアダルト作品を発売。経済効果は60億円といわれ、業界最盛期を牽引した。

現役時代より執筆活動を開始し、セクシー女優引退後は 女優として舞台や映画出演、歌手としてライブ活動する傍ら ライターとして雑誌や新聞にコラム・お悩み相談を寄稿。 自身の仕事・結婚経験や心理カウンセラーの資格を活かし セックストラブルを解消するアドバイザーとしての活動も本格化。

その親しみの持てるキャラクターに併せ『経験』と『知識』を兼ね備えた説得力のあるアドバイスは、お悩みを抱えた方から「とても解りやすい」と高い評価を得ている。

セックストラブル解消には、男と女の違いを理解した上での日頃からのコミュニケーションが重要!この、小室式コミュニケーション術は、夫婦円満はもちろん、デート攻略やセクハラ問題にも通じる内容と評判を呼び、婚活中の方から企業の役員・経営者向けまで幅広い分野にて講演、セミナーの講師を努めている。

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セックスレスを中心とした男女コミュニケーションのお悩み改善のお手伝いをしています。
ご相談は3種類。あなたに合ったタイプをお選びください。
◎電話カウンセリング(女性限定)
◎個人セッション
◎メールカウンセリング
http://www.komuro-yuri.com/
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ラブヘルス ピックアップ vol.448

ラブヘルスピックアップ








1位は両親 70%以上が回答 結婚式で感謝の気持ちを伝えたい人は?

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000014716.html



身内にお礼って、いかがなものでしょ?と内心常々思っています。 

花嫁の手紙でもらい涙はしちゃうんですけどもね。
 

そういうともすれば「自己満足的演出」諸々を全部済ませて

お世話になった皆様へ披露し、最大限のお礼を伝える。自分ならそういう結婚式がいいなぁ。


ラブヘルスとはカテゴリー違いですが、
「お世話になった方々へのお礼」をしているつもりが、実は「自分たちのエゴ」に
なっちゃってることが多いよな〜と感じているところがあります。


恋愛もセックスも「エゴ」と向き合うことが大切、という「エゴ」つながりってことで。 

ラブヘルス ピックアップ vol.447

ラブヘルスピックアップ








教育のプロ直伝! 子どもの勉強やる気スイッチが確実にONになる魔法の言葉

http://www.mag2.com/p/news/17896



セックスでも同じことが言えます。
30歳の人が20歳で初体験したら、セックス年齢はたったの10歳。
まだまだ子供ですよね。
ならばヤル気スイッチをONしてあげられたら、セックスだって上手になるというもの。

ヤル気スイッチは、男と女の違いに隠されています。 

ラブヘルス ピックアップ vol.446

ラブヘルスピックアップ








結婚するまでに言ってほしい! 男性が「彼女に内緒にしてほしくないこと」3つ

http://googirl.jp/renai/160526secret004/



2と3は同じじゃない?と思いつつ。
結婚は両人の問題に他者が簡単に介入してきます。
だからこそ、二人の意思を同レベルにしておくことが大切だと思います。
できればセックスレベル、セックスの意思も同レベルがいいです。
結婚してから「セックスが合わない!」と言いだしても後の祭りですから。。。

ラブヘルス ピックアップ vol.445

ラブヘルスピックアップ








AV出演強要、IPPAは「AV業界は重く受け止めるべき」とコメント シンポジウムに松本アナも出席 



http://bylines.news.yahoo.co.jp/ogawatamaka/20160527-00058117/



そろそろこの話題にも触れていかなくてはいけないのかな、ということでピックアップ。
3月当初から思っていたことですが
「私たち、騙されていません!楽しく仕事してます!」
と女優さんがコメントするのはいかがなものなのかなぁ、と。
女優業をやっている間は、林しか見えません。
この問題は林から抜け、森を見る視点で発言しないと、ただの戯言で終わってしまう。
林を抜けられる女優さんが、果たしてどれだけいるのか…と。

川奈まり子さん同様、自分も森を見られる一人だと自負しています。
動かなくてはならない時がきたのかも。 

ラブヘルス ピックアップ vol.444

ラブヘルスピックアップ








女子が自宅よりラブホでセックスしたい理由5選



https://pan-pan.co/detail/96190



加筆するなら「生活感を消したい」からです。
セックスが日常になると、途端につまらないものになります。
当たり前の行為になるのですから、しかるべき感情です。
生活感のある空間でのセックスは、なかなか集中できません。
洗濯物や散らかった部屋の中で
「あ、片付けなきゃ」
いらぬ情報が目に入ってしまいます。
自宅セックスも悪くありませんが、私はホテルでするセックスの方が好きですね。

 

ラブヘルス ピックアップ vol.443

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【痛い、濡れない、感じない】産後セックスのための基礎知識



https://pan-pan.co/detail/35543



良記事です。この手の内容が男性系サイトに掲載されていることに感心しました。
男性は特に、奥様とのセックスに飽きると、すぐに外に目を向ける傾向があります。
「なぜ?」
と考えることをしたがらないのですね。したくないんでしょうね。
めんどくさいし(苦笑)。
しかしその「なぜ?」に、夫婦円満の秘訣が隠されています。
ただセックスすればいいってもんじゃないんです。それはむしろ奥様から嫌われます。

 

ラブヘルス ピックアップ vol.442

ラブヘルスピックアップ










http://blog.iroha-tenga.com/archives/57171556.html



手前味噌失礼します(笑)。
オーガズムを得るためには、やはり相互理解が一番重要だと思います。
男性は女性の性を、女性は男性の性を。
というより、パートナーの性を知るってことかな。
男性だけど女性っぽい人もいれば、女性だけど男性っぽい人もいる。
それぞれに合わせたオーガズムの引き出し方があるはずです。
 

ラブヘルス ピックアップ vol.441

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「セックスの同意」とは何か ユニーク過ぎる動画は真剣に伝える



http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/09/cheerful-dancing-vagina-teach-yo_n_9415228.html



「いいからいいから」「ちょっとだけ」でYesを勝ち取ったアラフォー世代には
ちらと耳の痛い話かもですね。
いかしかし、難しいなと思うのは、女性のYesを気がつかないで見逃すパターン。
女性のサインはわかりづらいですからね。。。
とはいえ、女性がYesを言いやすいシチュエーションは必ずあります。
そこに落としこむのが男性の度量だと思います。 

☆月別☆
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