2時の睡眠欲、4時の怠惰、6時に散歩
コンプレックスとコンプライアンス
日記、書かれていないことのリスト
不思議なふくらはぎの形をした西洋人
なぜ美人は最後不幸になるのではないかと思われるのか
読む前にあいで30分確認する
性質・ステータス・遺伝の違いを行動・チャレンジしない理由にしていては絶対に抜け出せない状態のこと
自分が周囲の他人を自分から見た印象でラベル付けするように、他人から指摘されたあらゆることを少なくともある現実的な視点・パースペクティブから見た一つの事実であり実像への足がかりとしてみなすこと
AIが人間の未熟を覆い隠すことになるだろう
それは社会・世間にとっては良いことで、
一方でこれから大人になる人にとっては難しい時代でもあるということ
大人とは一つのフィクションであるか?
なぜ謝らせたい、という衝動になるのか
その時はきっと来る
そのカバンを手に入れる日はきっと来る
あるいは、そのカバンを手に入れる必要はなかったのだと悟られる日が、誰かから教えられる日がきっと来る
だから、それだけ覚えていてくれればいい
コアの課題以外の壁をorderの整理によって取り去る
努力と忍耐などで超えられる壁とそれ以外を分け、
問題が膨れてブラックボックス化して無用に路頭に迷うような悲劇をなくす
才能の欠拠でもなく、努力と忍耐すべき場所の不明確さでもない本質
世界への手がかりはすでに繋がっている人を見つけること、見つける目が備わるには愛がいる。愛の不在を癒す?
物語、フィクションが迫真の物になるためには、登場人物を友人のように感じる、あるいは心から怒りを覚える、ような体験を実現する必要がある
人における、動物の部分と神の部分
神についての言説も、神のイメージを想起させるための
どれだけ寂しいか、またどれだけ寂しくないかの段階的なレイヤー
自分に求める尊さと、その傲慢さ
アウグスティヌス、國分功一郎
あった方がいいよね、ぐらいを信じるということ、疑わない
見てもらいたい、だから最後まで目で追おうとする。そして見られていないことを寂しく思う
共通性を見出す哲学
可能性への思念
神、社会、人間は良いものか、その証明可能性
僕らは、社会が良いもの・意義のあるものだからそれを構築、開始、維持しているのだ、という前提の確認をすること
自分にフォーカスを当てない、自分が傲慢かどうかは主題ではない
そして最後は信じることの一点に尽きる
作品には畢竟、自我の全貌がガッツリ克明に現れる
時代は時代ごとの愛の真実を求める
それは、人間がメディア、いわゆる下部構造に支配され、その変化に右往左往するということ
そして、愛の真相は普遍で
愛の表現は普遍をベースに時代の業を写して光輝くということ
友人を選ぶ、とは、結局は友人の仮面を被ったビジネスパートナーを選ぶということ
そしてそんなものは本当の友人ではない
その冷たさに気づき、決然と離れる
50年続いた蕎麦屋、その50年というニュアンスが陰ながら愛しい
謙虚さの裏にある悲哀、そして自負
また、その蕎麦の少し硬すぎる弾力が証する店主のこだわりと実直な人柄
時代に適合しないそれをまったく愛する
森山直太朗と、英語版人間失格のタイトル
もっとも俗物で、かつもっとも勇敢だったと証明する
負い目、コンプレックス、過敏、人嫌い
退屈と疑情
動物・遺伝子・ロボット・AI
共感性羞恥について
萎縮させようとするもの
男の性欲が生産するもの
生産の喜び
あらゆる欲は本来的には消費主体ではなく生産主体である
本来の欲とは、消費することで生産する
主流派という教育。守破離について
平凡への回帰・良心の再構築
平凡・清貧・良心・克己・邂逅・栄光
タイトルで共感、自分ごと化させ、内容で裏切る
何に自由を感じるのか、そのレイヤー
あれも違う、これも違うを繰り返す
その後に自由にたどり着けるかどうか
スケール・レイヤー
讃歌
現状として良い、よくなっているということ、
そしてよくなっていることによって行き届かない面に光が当たるということ
感性の快、悟性の快、理性の快
話題の構造とメカニズム
俺は明言する
明言することの意味、意図
俺の青春は、○○の時間は××をして終わった。アレはまともにできなかった
男の生きづらさ
散文詩、小説風