2008年05月02日

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2115f0db.JPG最近、MIXIにてブログを書いているので、
こっちがお留守でした。久しぶりに更新。
MIXIでは、「秋山真之」ニックネームは「ユタ」
でいるので探して見てください。

2008年5月。1年の1/3が過ぎました。

誰かが言っていた。

「1年が過ぎるのが早く感じるのは、3歳の子供には、1年が人生の1/3、25歳では、人生の1/25になるからだと。」
一理あるね。

入社10年目超の先輩が、
「この前、入社したばかりの気がする」
と言っていて
「それはないっしょ」
と思ったが、普通にあり得るなと。

今年は社会人3年目の年。
会社では、たくさんの背伸びした目標を立て、
言い訳しにくい環境になりつつあるなと感じます。
また、第2新卒という特別枠を外れる年であります。
自分に甘い性格なので頑張ります。。。色々人生の転機があり、テンパリ気味ですが。

ここまでの自分の生活を振り返ると、
思った以上に得たモノが多いと感じる。

予想以上に、最近ありがたいと思うのが、同僚はもちろん、社会人になってからの友人達。学生時代も最高の仲間を得ることができたけど、この年齢になってもできるんやと。

ふとしたキッカケで始めた勉強会などが、どんどんと発展してきている。さらには、そこから広がった世界がまた違う気づきを与えてくれたり。新しい仲間を連れてきたり。また、派生的なものが生まれたり。

勉強会というカタイ雰囲気ではなく、楽しみつつ学ぼうぜというような雰囲気が大好きです。
夢はこのメンバー達に、将来、いきなり、海外現地集合をかけることです。しかも、平日のど真ん中に
[m:87]

勉強会がもたらした影響や自分自身にとっての効果。

1.知識の深掘りができ、自分以外の価値観に触れることができ、モチベーションが保てる。
2.自分が知らないことに対してのハードルが下がる。新しい世界に踏み込める。
3.継続性が生まれ、習慣化することで生まれる一体感でクラスができたような気がする。(個人的にはコレが大きい)

やりたいと思ったことが、一人で出来ないとき、
人数が集まらないとできないことをやってみる。
そんな場の提供をもっともっとやりたいと思います。

高橋歩が言っていた、

「大人が遊びを真剣にやれば、それが仕事になる」

ほんま、コレですね。

前回の梅G会でやった「影響力の武器」のレビューについて、多くの人から反響を頂きました。一人であの本を読んでいたらあり得なかったくらい、笑ったり、考えたりしました。ほんま、最高の体験でした。

その後の、ランチや公園でのトーク、遊び、芸術鑑賞(ハービスのソニースタイルで1時間ほど体験ブースを独占し、世界遺産を見ただけ)も最高やった。夜の部も。
みんなありがとう。今回、参加できなかった人もこれからも楽しんでいきましょ。他の会も充実させていきます。

次回の第三日曜会も和歌山企画の風に乗って、
盛り上がっていきましょ。

yutani1981 at 06:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!友達 

2008年02月03日

自由人トークショー

神戸の友達に誘われ、高橋歩のイベントに行ってきました。スーツほとんどおらんー。さすが自由人。しかし、偶然会社の同期に出会うというサプライズ付き。私服だし。会社の命運を握るようなトラブルがあったにも関わらず、こっちに来たらしい

全ては、必然やね。
出会ったことも、マジトークできたことも。

高橋歩の本には学生の時に京都のヴィレッジバンガード
でたまたま見つけた。

http://www.village-v.co.jp/index.php

面白い写真がある本やなー。
と手にとったのキッカケ。写真と一緒に書いてあった・・・コトバ

「夢は逃げない逃げるのはいつも自分」

俺いつも言い訳ばっかしてるわ!
と軽くインパクトを受けました。

高校の友達に色紙に
「裸で海に飛び込んでみろよ」
と言われたのと同じくらい。
(一応、タイでやってみました。海の家のオッサンに
商売の邪魔やから、どっか行け!と怒られたけど。)

そんなに、勝負してへんように思われてんのか俺は。安パイキャラ。バンバン振り込んだるちゅーねん。といいつつ、土台が大切。

今回のイベントは、日本中の各県を全て回るツアーとのことですが、退屈させられることなく楽しいイベントやった。登場したときには、なんやあの軽いコトバ足らずな感じの兄ちゃんは!という感じでしたが。
(個人的には、友人のカキPにこんな大人になって欲しかった。今からでも遅くないぞ。)

今までの経歴の話。
奥さんとの出会い、子供、親の話。
世界を2年くらい旅した話。
沖縄で自給自足の生活をしてみるとか。
インドに家作りにいくとか。

すぐには、できなさそうなことばかりやけど、面白そう!と思うような感性を忘れたら、もったいないね。
イベントにきてた、てんつくまんが予想以上に面白かった。真面目なことを面白おかしくやろうぜ!というのにとても共感。

仕事と職業の違い。
路上でコトバを書くようになったキッカケ。
おばちゃんとの出会い。
映画作りの話。
植林の話。
井戸掘りの話。

感じたことを、人に伝えるのはあまり、上手ではないので、もし軽い気持ちで行ってみようかなという人は、行って見て下さい。
(なんか胡散臭い〜みたいに斜めに構えず・・・)

http://www.ayumu.ch/event/

ちなみに、

3日 大阪
8日 和歌山
9日 奈良
10日 三重
11日 滋賀

であるみたいです。

とりあえず、旅がしたいーーーーーーーーー。
ってな訳で、今年はかならずスペイン行くで。

ピカンと感じたことをもっと大切にしよ。


yutani1981 at 18:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!イベント 

2007年01月01日

明けましておめでとうございます。

b5461452.jpg今年は、兵庫県の養父で民家を借りて、囲炉裏を囲みながら、高校の友人と年越ししました。
他の日も、大学時代の友人と一晩過ごしたりと、深い話をすることが多かった年末でした。

毎年、年越しは高校の友人と過ごします。なかなか継続していくのは難しいですが、形を変えてでも継続したいですね。

だいたい、年越しの時に話す内容は馬鹿話が多いですが、23時くらいになってくると、それぞれの一年の振り返りと、今年の抱負について話し合います。
個人的には、こういうやりとりがすごく好きで、これをやらないと一年をきっちり締めくくれないような気がします。

そういう場で、ビシッと明確に目標を言える奴は、カッコいい。毎年、曖昧なことを言ってるなと思うワタクシです。
結果を出すやつというのは、目標がはっきりしている奴なのかなとも思います。

社会人になって一年目、この一年が今までで一番早かった気がします。なんとか乗り切ることができたけども、成長したと自信を持っていえるかというと、そうでもなく、自分の課題がたくさん見えてきた段階です。幸い、同期、職場にはかなり恵まれたので、あとはやるのみ。

この一年は、正直、とりあえず慣れるような段階だった気がする。まるで見物客のような姿勢じゃ、得るものも少ないので、もっと上司や先輩に噛みつくくらいの姿勢にシフトする必要がありますね。

去年立てた目標があったので、それを踏まえて目標を見直してみると、

・勉強会を立ち上げる。
週一で半年間継続中しているものの、次のステップへの移行が必要。モチベーション+会の目的を明確にする。
できれば社内でもやりたい。

・仕事で言い訳しない。
業務に忙殺され、書類作成などが荒い。
→「多くの仕事よりも、少ない仕事を正確に」
by上司

・社外活動。仕事以外の充実。
日常の中に取り入れることが難しくなりがちだが、文化的な時間はかなり重要。

新しいジャンルの本や、美術に興味が持てるようになってきたのは、この一年の出会いのおかげかもしれない。舞台やライブにいくようになったのも身近な人の影響が大きい。

まま、皆様相変わらず、色々と些細なことを考えてしまう由谷ですが、今年もよろしくお願いいたします。基本的に京阪神に留まっているので、気軽に声をかけてください。

それでは、何よりも健康が一番。
元気な一年にしましょう。


yutani1981 at 22:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2006年11月23日

グロテスク

「自分の世界を広げる。」

広げることは、考えてすることだろうか。
勝手に広がっていくものだろうか。

非日常、脱日常。普段の生活から離れたいという気持ちの現れだろうか。それとも、日常を再認識するとう気持ちからくるものだろうか。

そんな結局は考えても仕方ないことは、置いて
、ちょっと自分の世界が広がった例について考えてみようと思う。

1.旅
旅は非日常。普段の生活から離れることができるから。特に日本から離れると2,3日目から急に元気になったり、思わずハメを外したりする。

2.人
自分とタイプの違う人との出会いや、思わず見習いたくなる人との出会いは、視野を広げることになる。出会いだけでなく、一人一人との深い付き合いによって、視野が広がるというよりも深く物事を考えることにもなる。

3.本
てっとり早い方法としては、物語にふれること。日常を振りかえってみると、人に説得されることや、感動することは物語で語られていることが多い。著名人の成功話を事実のみで聞いても何も面白くない。物語によって心が動く。
TVで露骨に物語が脚色されているのには、鬱陶しさを感じることがあるけども。


一番、ダイレクトに変化を感じるのは、
旅であるように思う。新しい文化、風景、人への出会い。旅中に読む本や音楽はとても印象にのこる。一緒に旅する友人とも新たな発見があったりする。

しかし、社会人になってから長期間旅をすることは難しくなった。代わりに増えたのは、人との出会いであるように思う。
一気に平均年齢が上がったし、どう考えても一緒に遊ばないような人と飲みにいったりする。
ゴルフとか釣りとかに誘われるといったベタなこともすごく増えたけども。

そんな中で、改めて見直したことがある。
それはやはり「本」。
なにを今更という感じだけど、想像力を高めたり、思いっきり妄想にはまることは小説だからこそできることだろう。

本のジャンルというのは、知らず知らずのうちに偏ってくる。最近紹介されたのが、同期の
N野氏に紹介された桐野夏生の「グロテスク」
さすが文学部。妄想の固まりだ。
(面白い本を紹介してくれてありがとう)

久しぶりに一気に読んだ小説だった。
キレイに無理矢理まとめるのではなく、最後まで突っ走る。そんな小説。事実ベースで進むというよりも、妄想ベース?で進む。

グロテスクという言葉は、モノに対して使われる言葉だと思っていたけど、モノじゃない方がよっぽどその印象が強かった。妄想によって、表現できないような深いな気持ちになる。

妄想することが最近減っている。中学生くらいの時が最も悶々していた。そんな頃が自分にも、あったことを思い出した小説でした。


グロテスク〈上〉


yutani1981 at 11:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ! 

2006年08月06日

アルバムを開く

最近、実家にあった子供の頃のアルバムを久しぶりに開いた。高校→中学→小学校→幼児の頃と。

懐かしい写真を引っ張り出して、自分の過去について話すのは楽しい。
そこに、自分が知らない親からのエピソードを得られることもある。

「あんたが可愛かったのは、幼稚園までやね」
とか失礼なこともしばしば。

それにしても、写真に写っている近所のガキ共がもう働いているなんて不思議な感じだな。


さて、本配属になって一ヶ月。
これほど早い一ヶ月はなかった。
ぼっーとしてる間に過ぎてしまう。

新人歓迎と意味を込めたような飲み会は、ある程度落ち着いてきた。というか、同じチームの先輩は、あまりそんな余裕がなさそう。
有り難いことに、世話好きの先輩方が多く、
過保護な環境にいる。

社会人になってみて、新しい発見や、改めて考え直したことなど色々でてくる。
ま、それらをうまく自分で消化しつつそれなりに楽しめています。

とりあえず、今しかないと、先輩に質問責めの毎日。新人が会社にいて、ふと思う素朴な疑問は、ある意味、その職場や会社にとっては、ユーザーの声に近いとも言える。

というのは、会社で当たり前になっていること、慣習が実はおかしいという場合もあるからだ。

それらの声をキッチリ伝えるというのは、意外に新人にとって重要な役目かもしれない。
初ミーティングでは、生意気にも色々な疑問点をぶつけてみた。意外にも好評だった。

「そもそもこの仕組み(仕事)は何のためにあるですか?」等の問いは、新鮮らしい。
先輩からの話によると、5年も仕事をしていると、何のために今の仕事があるのか考えたりしなくなる場合が多いようだ。

ま、初心を忘れないようにしよ。明日は月曜日。体調を壊さないように、皆さん頑張りましょ。

yutani1981 at 23:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2006年07月01日

本配属

同期と一緒だった研修が6月で終了。
地味な活動で、意味あるのかなと思うこともあったけど、やっぱりやってよかったと思う。

京都での研修は、メンバーにも恵まれて、
本社での報告会は、なかなか好評を頂いた。
言いたいことをうまく、伝えるのは本当に難しい。しかも、上の人らは、もう考えが凝り固まっている気がする。。。なんて。

これからは、みんなちりぢりになり、
働くことになる。別れ際、泣き出す同期もいたり、同じ時間を共有した仲間ってのは、いいもんやな〜と浸っていた。

この活動で、1000人くらいのユーザーと話しただろうか。正直、こんな問題があるんか!!
というくらい、たくさんの声を聞くことができた。あやうく娘を紹介されそうにもなった。

「あんたのために、買いに来た」
と言ってくれたお客さんのことは、
一生忘れないな。

働く前に、親父に
「たくさん怒られろ」
と言われた。

たくさんお客さんには怒られたかな。
今まで、かなり過保護な環境にいたけど、
これからは、ビシビシ上司にしばかれることでしょう。打たれ弱い性格なので、心配。

先月は、ゴルフ、釣り、トライアスロン。
今月は、合宿、24時間マラソン。

今のところ、かなり面白いぞ。社会人。





yutani1981 at 12:10|PermalinkComments(0)TrackBack(1)この記事をクリップ!

2006年05月22日

スマトラの子供達に支援を〜ある医学生の苦悩と奮闘5

テニス部の友達と久しぶりに集まった。
なんやかんやで頑張り屋さんの集団だなあと感心。
出遅れとります。

そのうちの一人、加藤が、ニューススクランブルに出演していた。しかも特集されている。大阪市大の医学生の加藤が、スマトラ島沖地震の後、ボランティアとして参加していた後の話。

普通なら、ボランティアをしてそれで満足して終わり。
しかし、奴には続きがある。

HP右上のバックナンバー 2006/02/28 放送分
http://www.ytv.co.jp/ns/special/closeup_set.html

加藤を見ているとよく”行動力”について考えさせられる。
”行動力”とはすなわち実践に移すこと。
しなくてはならないと感じることに使命感を持って取り組むこと。

1年ほど前に、ボランティア話を聞いたとき、なんとよく分からんことをしているなと思っていた。しかし、行動しているうちに、次第に共感できる人を集めている。

考えずに行動する人 >> 考えて行動しない人

なのは明確だね。


yutani1981 at 00:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!友達 

2006年04月26日

ライバルとの飲み会

今日は、K電の友達と飲んでました。
研修で散々、自分の会社の考えに染まっていたのでいい刺激やった。
ずっと、同じ考えをしているメンバーといてると、やっぱり考えが偏ってくる。
どうも、自分の会社を贔屓目にみてしまうから。
たくさんの盲点や、思い違いに気付かせてくれた。
これからもお互い切磋琢磨していきたいな。
次回はさらに人数を増やして開催する予定。

この業界はなかなか面白い。
例えば、はやりのオール電化住宅。
素敵ですね。マダムには大人気。
実際どうなんでしょう。

オレは、オール電化には、する気にならん。
しかし、K電の友達はするという。
そんなもんです。

ま、今後家を建てるときに、ガス、電気をどうしようかと迷っている人は、
連絡下さい。両方のメリットを、詳しく説明します。

うちの会社では2ヶ月ほど、訪問販売みたいなのを致します。
飛び込みです。
その名も

”ウィズガス隊!!”

かっこよすぎ。一応、CMも流れています。

しかし、その研修が退屈。モチベーションを下げてはいかんけど、
どうも、ガッツが出ない。座学やシミュレーションでは無理がある。
早く一線の人に会いたい。言葉でいくら説明されても納得できないことが多すぎる。

こんな文句ばっかじゃいけんなあ。
とりあえずこの研修も最後やし、ファイト。



yutani1981 at 23:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2006年04月25日

配属決定

ちょっと遅めのニュースです。

配属場所は、兵庫県となりました。法人向けの営業マンをやります。
JR神戸駅から徒歩3分。神戸は、今まであまり縁がなかったので
これからは少し詳しくなりたいな。

正直、自分の配属について、いいとか悪いとかわからない。
とりあえずは、日々毎日を乗り切る感じ。
あんまり会社の仕事のことを書くわけにもいかんのでこの辺で。



yutani1981 at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2006年03月06日

行ってきます5

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ブエノス ディアス!!

今日の夕方から、トルコの余韻が冷めないまま、
南米に行ってきます。まだ準備中。昨日までフルに遊んだ遊んだ。
そのせいであまり、南米の予習ができていない。

チェックしたのは、チェゲバラの若い頃の南米の旅を描いた「モータサイクルダイアリー」、伊東英明が出てた「インカを歩く」のビデオ。テンションが上がる。
厳しい環境での人々の暮らし。情熱的な人々。古代の歴史、文明。楽しみだ。主な目的地クスコ、マチュピチュは4000メートル近い。高山病に注意だ。

なぜか昨日の夜は、急遽飲み会に参加。
友人の関○の奴と激論バトル。途中から、政治家、海運、ハウスメーカーで働く面子が加わり、なんで、こんなとこでガスVS電力で盛り上がってるのか謎でした。まだ入社もしてないのに・・。

「お前んとこ燃焼効率悪いんじゃ〜」
と言われてもナ。
「発電所では、結局ガス使ってるくせに」
くらいしか言えん。
しかし、世界的な情勢を見ると原子力への流れは止められない気がする。いつのまにか原子力を推進する政策がどんどん通ってるようだし。想像する以上に厳しい業界だろうな。

>内定者の方々
ガス課題やりました。ギリギリセーフ。
(うまく動かない人は一応、ヘルプ書いたのでコミュニティのページ見てね。。といっても結構適当なコメントですが)

では、思い残すことなしに行って来ます。
多くの人に迷惑をお掛けします。

yutani1981 at 10:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!旅行