- :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/12/08(火) 00:19:16.15 ID:SeqmqiNC0
- 憂「もうそれ三回目だよ、お姉ちゃん」
唯「眠いんだよぉ…」
憂「遅刻しちゃうよ…ほら、朝御飯も冷めちゃう」
唯「うー…じゃあ憂がチューしてくれたら起きる。ンー」
憂「ふふっ…そんな冗談はいいから起きてお姉ちゃん、ほら」
唯「わかったよぉ…(むぅ…本気だったのに)」
- :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/12/12(土) 23:36:28.00 ID:LPfpjvtuO
- 綾波「どうして」
長門「私はあなたのコピーではない。単にキャラ被り。よくあること。」
綾波「嘘。現に私の同人誌はあなたが出てきてから減ったもの。」
長門「言いがかり。単に需要が無くなっただけ。」
綾波「無くなるはず、ないわ。
私がどれだけの男性を気持ち良くしたか…知ってるの?」
長門「過去の栄光に過ぎない」
綾波「………………」
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