色んな想いがあるけど、まだ整理がつかない。
だから、今考えてることを書きながらもう一度咀嚼してみる。
今朝がたまで眠くなるまで飲んで呑んで呑んで。
色んな話を聞いた。
色んな愚痴を聞いた。
色んな想いを話した。
確かなのは、オレはみんなを好きだということ。
みんなのことが大切だってこと。
そんななかかなり呑んでも酔えない自分がいた。
いつもならリバースするくらいの量だけれど酔った気はしない。
気持ち悪かったけどね。
それは何故かっていったら大好きなみんなのなかでも大好き過ぎて触れられない人が隣にいたから。
なんでなんだろう。
酔えなかったんだ。
あの時間は大切なのに、上手く喋れなかったんだ。
自分の想いが抑えられなかった。
僕は改めて想うんだ。
いっつもこの人の姿を追っ掛けてるんだって。
笑わないで聞いてほしい。
僕はずーっと昔からこの人のことしか見てなかったんだ。
今も、たとえ離れていても、僕はこの人を愛してるんだ。
端から見たら変な感じなんだけれど。
自分でもおかしい、馬鹿じゃないのかと思うんだけど。
たった一人しか愛せない僕がいる。
この連休、存分にのんびりした。
今までになく濃密な休日でもあった。
そして、少なからず不完全燃焼のまま終わった。
そのくすぶりはもっとみんなと話をしたいということ。
成人式、同窓会と機会がたくさんあったけど全然足りない。
もっと伝えたいことがある。
もっと聞きたいことがある。
それは次の機会にしよう。
話が尽きないから次がある。
次に会う時を楽しみにしようと思う。
僕は幸せだ。
仲間に恵まれた。
愛する人がいる。
越えるべき恩師がいる。
生きていることとはこんなにも素晴らしいものか。
色んな悩みも聞いた。
『どうして?』
という想像もしなかった爆弾を抱えている友人もいた。
僕には守るべき友人がいる。
色んなこと考えながら、名古屋に戻ります。
だから、今考えてることを書きながらもう一度咀嚼してみる。
今朝がたまで眠くなるまで飲んで呑んで呑んで。
色んな話を聞いた。
色んな愚痴を聞いた。
色んな想いを話した。
確かなのは、オレはみんなを好きだということ。
みんなのことが大切だってこと。
そんななかかなり呑んでも酔えない自分がいた。
いつもならリバースするくらいの量だけれど酔った気はしない。
気持ち悪かったけどね。
それは何故かっていったら大好きなみんなのなかでも大好き過ぎて触れられない人が隣にいたから。
なんでなんだろう。
酔えなかったんだ。
あの時間は大切なのに、上手く喋れなかったんだ。
自分の想いが抑えられなかった。
僕は改めて想うんだ。
いっつもこの人の姿を追っ掛けてるんだって。
笑わないで聞いてほしい。
僕はずーっと昔からこの人のことしか見てなかったんだ。
今も、たとえ離れていても、僕はこの人を愛してるんだ。
端から見たら変な感じなんだけれど。
自分でもおかしい、馬鹿じゃないのかと思うんだけど。
たった一人しか愛せない僕がいる。
この連休、存分にのんびりした。
今までになく濃密な休日でもあった。
そして、少なからず不完全燃焼のまま終わった。
そのくすぶりはもっとみんなと話をしたいということ。
成人式、同窓会と機会がたくさんあったけど全然足りない。
もっと伝えたいことがある。
もっと聞きたいことがある。
それは次の機会にしよう。
話が尽きないから次がある。
次に会う時を楽しみにしようと思う。
僕は幸せだ。
仲間に恵まれた。
愛する人がいる。
越えるべき恩師がいる。
生きていることとはこんなにも素晴らしいものか。
色んな悩みも聞いた。
『どうして?』
という想像もしなかった爆弾を抱えている友人もいた。
僕には守るべき友人がいる。
色んなこと考えながら、名古屋に戻ります。
