2009年08月

2009年08月31日

発売日決定

「奴隷市場の女3」の発売日が11月1日と告知されました。
シネマジックHPの早耳情報に掲載されています。
共演は城島れい。
この方は10月1日発売の「奴隷秘書」に出演しています。
名前は変わりましたが伊藤あずささんだと思います。
ならば川上ゆうとの共演は最高の組み合わせです。

掲載されている写真はゆうさんがブログに書いていた
股縄のチクチク感と食い込みの美しいものです。
本当に発売が待遠しいです。

yuufan at 23:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 情報 

2009年08月30日

9月の新作

9月の新作はこのようになっているようです。
( )の日付は川上ゆうブログで紹介された日を表す。

「ザ・ベリーベストオブ川上ゆう」 シネマジック 9/1 (4/19)
「狙った獲物・・」 グローバルメディア 9/10 (6/9)
「こんなに暑いと・・」 グローリークエスト 9/17
「隣の若妻の白い肌」 クロス 9/19  (6/4)

総集編作品はリストから除外してます。
ただしザ・ベリーベストオブは例外です。
このDVDは私のなかでは特別待遇の一枚になります。

ところでAVのタイトルは長いですね。
サブタイトルどころか内容紹介までタイトルに含めてます。
いちおう省略せずに下記します。

・狙った獲物は逃さない!同窓旅行に来た暇な人妻たちは
100%SEX目的で男の誘いに乗ってくる
・こんなに暑いとピチT、HOTパンツの若い女からは
ムレたイヤらしい匂いがします。
・隣の若妻の白い肌 強姦調教町内共有マゾ穴ペット 川上ゆう
グローバルメディアエンタテインメントなんてメーカー名も長い。
しかしこのパケ写は綺麗で目を引きます。

クロスのパケ写もいい、見返り美人です。
キャッチコピーもうまいもんです。
町内共有・・なんてよく考えますね。

来月も期待作があり楽しみです。



yuufan at 18:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 新作 

8月の撮影

川上ゆうさんのブログから8月の撮影実績です。
日付は川上ゆうブログの掲載日。
タイトルはまだ未定です。

8月 3日FA・・・休憩中のスナップのみの紹介
8月 6日サン出版・・・雑誌Don'tの撮影 9/28発売予定
8月17日センタービレッジ・・・初出演メーカー 人妻もの
8月29日ワンズファクトリー「セレブ妻妄想クリニック」
・・・初出演メーカー

8月はメーカーもお盆休みがあったり
ゆうさんのインフル禍の影響があったのか
いつもより本数が少なめでした。
新規メーカーの出演が2本あったのは楽しみです。
ワンズファクトリーの「セレブ妻・・」はシリーズ物で
既に他の女優さんで作品がありました。
サンプル映像を見てみたら
川上ゆうならもっといいだろうなと思える映像でした。
早くもシリーズ最高作誕生の予感です。

yuufan at 16:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 撮影 

美人秘書はドMだった

「スイマセン」の一言で見る者の心を完全に掴むとは・・・
林家三平(もちろん先代)以来の天才です。
「パワハラいぢめレズビアン女社長と美人秘書」は
緊縛などのSMシーンは無いが女社長の北条さんの
言葉責めでゆうさんのM性がよく引き出されています。
いや引き出すまでも無くあふれ出ていて、責め手の北条さんが
逆に引っ張られているという風です。

「はい」
「・・・です」
「・・・してください」
「すいません」
言葉遣いの綺麗な女性は美しいですね。

涙を流しながら責めを乞うさまが可愛らしく
「ドMのゆうちゃん」と北条さんに名づけられてしまいます。
このドMぶりが演技だとしたら川上ゆうは天才です。
演技でないとしたら別の意味でやはり天才です。



yuufan at 01:15|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 作品レビュー 

2009年08月28日

文章を書くということ

ブログを書いていて気になることがあります。
ゆうさんが読んで気を悪くしないかなという思いです。

AV作品について書いたりするのでブログの分類はアダルトにしました。そのため読まれる方への多少のサービス精神もあり、つい露骨な表現で書いたりすることがあります。性的な言葉を使わずAVについて書くのは無理でしょうから気にしてもしょうがないでしょうが、ゆうさんに嫌われはしないかとやはり気にしてしまいます。

それと文章を書くという作業はやはり難しいものです。
ゆうさん、つたない文章ですが時間があったら読んでください。

そんなことを考えていたら昔読んだ小説を思い出しました。
映画監督・川島雄三がシナリオライター志願の青年に言います。

「人間の思考を、今、仮に百とします。思考を言葉にすると百の十分の一の十です。その言葉を文字にすると、そのまた十分の一です。思考の百分の一が文字です。文字で飯を食っていくには、せめて、思考の百分の二、いや、一・五ぐらいの表現が出来ないことには失格です。」

藤本義一「生きいそぎの記」より

昭和46年(1971年)直木賞の候補作になったが惜しくも受賞できなかった作品です。その3年後に藤本氏は直木賞を受賞しますが私はこの作品の方が心に残っています。もう今の若い人に読まれない作品になってしまったとしたら惜しいなと思います。


yuufan at 19:59|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 雑記 

ブログの写真に魅せられて

アイスクリームに視線を落としたうつむき顔の美少女・・
いや童女(笑)
いかにも、らしいゆうさんが戻ってきてほっとしています。

すぐ疲れてしまうのは年齢や体力だけの問題ではなく
心が疲れているのです。
体だけでなく心のリフレッシュが大事です。
その方法は人それぞれいろいろあるでしょう。
私の場合はゆうさんのお気に入りシーンを見るのも
心のリフレッシュ法のひとつです。
笑顔に癒されたり、頑張りに勇気づけられたりします。

マラソン選手が苦しいときにあの電信柱まで頑張ろうと思い走ると聞いたことがあります。自分自身で小さなハードルを設定して、それを越えることにより達成感を感じる。
これは心のリフレッシュになります。
将棋の羽生名人の言葉に
「大きな目標より日々の手応え」とありました。
やはり名人が言うと説得力がありますね。

じゃ、私も朝からお気に入りシーンを見て
リフレッシュして今日も頑張るぞ〜。

「街行く清楚な人妻をナンパして浣腸&中出しFUCK!」
 (メーカー:ヴィ)
お気に入りシーン
ラストでゆうさんが便座の上に体育座りをしているシーン。
27歳で便座の上の体育座りが似合う人はゆうさん以外に
いないと思います・・・そもそもする人がいないか(笑)


yuufan at 07:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 川上ブログ 

2009年08月25日

快気祝い

ゆうさんが飛び切りの笑顔で復活した。
今日のブログは久しぶり(といっても中4日だが)で
あの笑顔を拝めて幸せでした。
少し痩せたかな、あごのラインが細くなったような。
もう早速無理してるんではないかと心配してしまいます。

しかしいい写真ですね。
よほど心を許している人が撮ったものと思えます。
右手が切れてるから、まさか自分撮り?

yuufan at 22:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 川上ブログ 

2009年08月24日

絶頂お漏らし

川上ゆうはレズビアン物にも良作が多いので
メーカー:アンナと花子
「絶頂お漏らし失禁アクメレズビアン」を見てみた。
これがなかなか刺激的でした。
いろいろ組み合わせが変わるので記号で表現します。

三人をABCで表す。
A=伊藤あずさ
B=川上ゆう
C=佐伯奈々

不等号の大きい方が責め手。
まずは一対一
A>C
A>B
B>C

次は二対一
A+C>B
A+B>C
B+C>A

そして最後は三人なかよく輪になって。
A〜B〜C

一番の見所はA>Bの終盤。(本編1時間経過あたり)
川上ゆうがY=−X2(2乗のつもり)の形にされてしまう。
グラフの頂点にアヌスが
Aによる激しいクンニリングス
Bはたまらず失禁・・・

AとBは私生活でも仲良しのようですが
実に濃密なカラミを見させていただきました。
ありがとうございました。

yuufan at 23:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 作品レビュー 

2009年08月23日

ウォーC組

川上ゆうブログ7月10日にウォーC組の撮影の記事がありましたが雑誌が発売になりました。おなじみのtacotac氏から付録DVDのドラマがなかなかよいとコメントを頂いたので早速コンビニに走りました。

60分人妻オリジナルドラマ川上ゆう主演「苦情の罠」
雑誌の表紙には、最強マゾ女優・川上ゆうを陵辱まみれに!とありますがこれはよくある惹句で作品内容はちょっと違います。
ゆうさんは成績不振の生命保険セールスレディ。
お金持ちの有名小説家のところにセールス訪問。
大口契約をと期待したが作家は執筆に行き詰ってる最中でまともに相手をしてくれない。そこでゆうさんはお茶を入れたり掃除をしたりと頼まれもしないのにサービスに努めます。気持ちは作家先生の仕事が捗るようにとお手伝いのつもりだが完全に先生は迷惑しています。
そしてサービスはだんだん過剰に・・・

この作品の監督は今まであまり作品になっていない川上ゆうのコミカルな魅力をよく引き出していると思います。私も素顔の川上ゆうを知っているわけではないので私の直感になってしまうのですが、プライベートの川上ゆうは真面目な可笑しさを持った人だと思います。つまり本人は真面目に考えた行動をしているのだが他人の目にはちょっと可笑しく写るということです。こういう人は憎めないドジやおっちょこちょいな事をするのですが、またそれが可愛らしく見えてしまうような得な人。たとえば毛糸玉にじゃれる子猫のやうな人。猫は真剣に毛糸玉と格闘しているのだが毛糸が足にだんだん絡んでいくような可笑しさ。
(どう?ゆうさん、少しは思い当たりますか?)

今回のこの作品に触発されて私は川上ゆうの「お色気コメディー物」を見たくなりました。M.モンローの「七年目の浮気」のような繰り返し見たくなるような作品ができないかなぁ。

それと生意気を言わせてもらいますが、このドラマのコミカルな部分についてはゆうさんの演技がすごく旨いなと思いました。
相手役の高橋浩一さんもすごく演技の旨い人ですね。
声もいい、発声がきちんとして演技の基礎ができている。
こういう人と共演すると勉強になると思います。
この方ひょっとしたら「人妻恥悦旅行」の審査官ではないでしょうか。



yuufan at 17:34|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 作品レビュー 

2009年08月22日

今夜も寝不足

ボルト19秒19で200mを駈け抜ける。

世界陸上で寝不足です。

今夜は女子200mのアリソン・フェリックスを見ます。

2005年ヘルシンキ

2007年大阪

2009年ベルリン

三連覇の偉業達成なるか?

 

アリソンは川上ゆうと同じで実にいい笑顔を見せるのです。

(絶対ゆうさんと同じで性格のいい娘だと思います。)

レース直前の緊張のピークに見せる無理した笑顔もいいです。

可愛い顔をしているが負けん気の強さを秘めているのです。

その負けん気が笑顔を作らせているようなところがあって

それが健気な感じがして愛おしくもあるのです。

 

川上ゆうにもそんな負けん気と健気さを感じる時があります。

最近では「Mドラッグ」の特典映像にそれを感じました。

無理して明るく振舞っているのではと思い胸が痛みました。

笑顔で手を振って浴室のドアの向こうに消えたが

その後ひとり涙してるのではないかと心配してしまいました。



yuufan at 00:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 雑記 
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