2009年09月

2009年09月30日

9月の撮影

川上ゆうさんのblogから9月の撮影実績です。
日付は川上ゆうblogの掲載日。
タイトルはまだ未定です。
【DVD】
9月 1日 アロマ企画・・・女教師もの
9月 6日 アンナと花子・・・晶エリーちゃんとレズ
9月 8日 KMP・・・凄い撮影
9月18日 ドグマ・・・チンマグ
9月18日 ??・・・真咲ちゃんとレズ
9月24日 シネマジック・・・あの続編
9月28日 溜池ゴロー・・・台詞が8つ
【雑誌】
9月 1日 サン出版・・・雑誌の表紙とグラビア
9月 5日 サン出版・・・お笑い選手権風
9月23日 富士美出版・・・WIFE11月号
9月27日 ぶんか社・・・雑誌の表紙とグラビア
【その他】
9月 3日 ぶんか社さんの取材
9月 4日 グローバルメディアさんの新作宣伝
9月20日 サイン会 (金太郎書店神田西口店)
◆追伸◆
シネマジックさんのHPの最新作御案内で本日から
「奴隷市場の女3」のサンプル映像が提供されています。
2分弱の長さですがDVD予告編に無いシーンもあります。


yuufan at 20:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 撮影 

2009年09月29日

遠い記憶

鞣(なめ)してない荒々しい縄の拘束ならば着衣の上から
だと思うがどんなVシネか気になります。
私が縄で縛られた女性を見て(もちろん映像で)
体の下方に熱いものを感じた一番古い記憶は
「琴姫七変化」でした(小一ごろかな)
お姫様役の美しい松山容子が着物の上からだけど
悪者に緊縛されてしまうのです。
家族で楽しめる娯楽時代劇(TV番組)でしたから
いわゆるエロい映像ではなかったと思いますが
家族に悟られぬよう注意しつつ激しく感じていました。



yuufan at 23:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 雑記 

2009年09月28日

長い台詞もできますよ。

前回のblogには魁監督からコメントをいただき
最後はオチまでつけてもらい有難い限りです。

さて今日の川上ゆうblogには台詞覚えの話題がありました。
ゆうさんは真面目だから出来ないことを自責のように思いますが
だいたい覚えにくい台詞はシナリオが悪いのですよ。
しかし自分になにか落ち度があると考えるのは損な性格だが
良い性格だと思います。長い目で見れば得な性格です。
自分の力で人も含め回りの環境を変えるのはほぼ不可能ですが
自分の力で自分を変えることはできますものね。

川上ゆう作品で長い台詞というと(一語一語は短いが)台詞シーンが
長いものとして「肉体謝罪2」があります。
相手の銀次さんと長い掛け合いが続きます。
どうもアドリブが主のような感じです。
銀次さんの巧みな話術にゆうさんだんだん困ってしまい
ちょっとピントはずれな事を言ったりして可愛いです。
銀次さんが繰り返し夫のことを「ダンナ」と呼んでいたらつられて
「ダンナには言わないでください!」とゆうさんが叫んだときには
飲んでたビールが気管に入りむせました。






yuufan at 23:42|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 雑記 

2009年09月27日

ガーターベルトと痴女

ゆうさんが久しぶりにガーターベルトをしたと
今日のblogに書いていました。(写真はなし)

ゆうさんのガーターベルト姿で思い出すのは
黒のブラとショーツとの組み合わせのものです。
ブラはアンダー部分が革製のような感じで
乳房が露出する主婦向きではないものです。
ショーツも秘部から後が革製で前部分がレースです。
それに黒のガーターベルトの姿です。
当然ストッキングも黒で統一された素敵な姿でした。
しかしとても銭湯には着ていけない組み合わせです。

この姿だとSMの女王様のようになってしまうのが普通ですが
川上ゆうだと加虐でなく被虐的に見えるから不思議です。
奥床しい娘さんが無理やりこの姿にされた感がありそそります。

ゆうさんのそんな姿を私は2度見ています。
ひとつは大洋図書の「RETURNER 痴女」です。

もうひとつは(実はこちらの方が先なんですが)
魁さんのBDSMのなかの鏡子さんです。
監督のblogにも載っている屈辱の一本・・・です。

今日このblogを書くため見直したのですが
ちゃんとガーターベルトの上にショーツでした。

それと初めて気づいたのですが使われている衣装は
ストッキング以外は同じものでした。
男優さんも美少女生贄夢残のお兄ちゃんだし
ひょっとして「RETURNER 痴女」の監督は魁さん?

監督が名を秘すのも判る気がします。
(悪いクセ、もう勝手に決め付けちゃってる)
魁監督=SM作品というイメージもありますが
それよりなにより「痴女」という作品は
監督が女優を可愛くてしょうがないと思っているのが
観客にも見えてしまっている作品です。
だからそこにプライベート的な恥ずかしさがわきます。
作品は優秀ですが名前は隠したい気は理解できます。

ところでreturnerとは辞書で調べると
単に戻る人という意味の他に
産休明け職場復帰の女性をさすとありました。
つまり森野雫でいちどは引退を決めたゆうさんの
職場復帰を祝福するような作品だったのでしょうか。





yuufan at 11:42|PermalinkComments(5)TrackBack(0) 魁監督 

2009年09月26日

曼珠沙華(まんじゅしゃげ)

0059月20日撮影。
埼玉県日高市
巾着田(きんちゃくだ)

彼岸花(曼珠沙華)


うちのカミさんが友人と出掛けて撮影したものです。
そのため私はゆうさんのサイン会にカメラを持たずに
参加することになりました。
実はサイン会に行くことだけで頭がいっぱいで
カメラのことまで気が回りませんでした。

川上ゆうさんに実際会って言葉を交わした感激から
一週間経ちましたがまだ熱が下がりません。
インフルエンザより性(たち)が悪いです


yuufan at 22:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 雑記 

2009年09月25日

アロマ企画のサンプル映像

川上ゆうblog(7/14)で紹介された
アロマ企画、真咲さんとの共演の作品です。
「濡れ処/隠れ家風レズエステサロン」11月25日発売。
発売はまだ先ですがアロマ企画のHPで
サンプル映像が紹介されています。

10月発売作品ともどもご覧ください。

「お姉さんに一日中抜かれ続けてみませんか3」 

「ベロと接吻と舌射女教師」

「DILDO FUCK ディルドにまたがる女優たち3」
(残念ながらDILDOのサンプルはゆうさん欠席)
http://www.aroma-p.com/member/contents/samplelist.php



yuufan at 21:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 情報 

ブログは素直に読みましょう。

素直にならなければと反省しています。
ゆうさんのblogを書いてある通りに読めば
「ドッグカフェ」の撮影だったと理解できます。
魁監督のblogにも題名は書いてありませんでしたが
「ドッグカフェ」の続編の撮影と読み取れます。
・魁監督作品
・続編
・犬歩き
この条件から判断すれば「ドッグカフェ2」ということですね。
ただ時代が昭和初期(カフェの全盛期)のようですから
前作の続きストーリーという続編ではなさそうです。

シネマジックさんだから発売は6ヶ月ぐらい先になりそう。
来年の3月でしょうか。
いずれにしても楽しみに待ちましょう。


yuufan at 19:59|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 雑記 

矢絣(やがすり)も似合う

久々にゆうさんがblogを連日更新してくれました。
黒いTバックから矢絣の衣装。戦前の女学生に変身です。
桃果サキさん(奴隷市場の女3出演)の傍らには
鎖の付いた首輪が見えます。
シネマジックというより大洋図書の雰囲気でしょうか。

ゆうさん曰く、脇役だけど
大胆なことをやってきました。恥ずかしいょ・・・
この言葉の後に「ドッグカフェ」と続けば
誰でもあれを連想してしまうではありませんか。
犬歩きに話題を移しても
やはりあれが気になってしまいます。

あれを単なるスカトロジーにしては下作なんです。
あれは高等な羞恥プレイなんです。
魁監督だからそこは外さないと思います。



yuufan at 00:21|PermalinkComments(5)TrackBack(0) 川上ブログ 

2009年09月24日

Tバックとは

3日ぶりのゆうさんのblogは色っぽい黒の下着姿でした。
しかも自前のものとは驚きです。
仕事用として買ったのでしょうか。
私用でもあんなのを身につけるのでしょうか。
Tバックの一種でGストリングと言うそうです。

ゆうさんがTバックをはいている作品としては
大洋図書の「RETURNER 痴女」ぐらいでしょうか。
ワープの「気づけばいつも、アナル舐め」も
Tバックのようでしたがよく見えなかった。
意外と少ないのではと思います。

昔うちのカミさんが若かったころ言ったことがあります。
「Tバックなんて使わないの?」
「あなたには使わないです。」
「なんで?」
「だって葉っぱからいれたほうがおいしいよ



yuufan at 20:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑記 

2009年09月23日

FAの新作

川上ゆうblog(6/26)で紹介されたFA作品の新作情報です。
また例によって長いタイトルでオムニバスです。
10月10日レンタル開始です。


「中高年の為に 絶倫悪党 70才で孫の嫁をレイプ/
60才で隣りの女をレイプ/50才で弟の嫁をレイプ/
40才で連れ子の娘をレイプ 性豪」

blogでは60才の役と冗談を言ってましたから
「60才で隣りの女をレイプ」のchapterに出演でしょう。
全編120分だから均等配分なら30分の出演か。
万引き女の役だそうです。
以前マドンナ作品で万引き女の傑作がありました。
それ以来の犯罪を犯すことになるのか。
ゆうさんは役の上で浮気とか不道徳なことはするけど
犯罪はあまり犯していない。
例外は肉欲女中毒で殺人を犯したぐらいか。


yuufan at 21:49|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 情報 
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