2007年07月08日

SRホウ統(無双4 ver. )





おはようございます〜

最近、実生活がまたまた忙しくなって参りまして、大戦自体のプレイ、オリカ・将棋駒などの作成など全くできておりません。出費も他のものが意外にでかくて、かといって300円大戦に払うのは高いと感じるため、ゲーセンにも足がなかなか向きづらいという感じですね。頂上ぐらいは定期的に見ていますが、見るだけでも結構おもしろいものですね(笑)

勉強に時間を使うことも多く、もうちょっとペース的に安定してきましたら作成したいと思いますね。大戦に関してはネットでちょっとおもしろいものを見つけましたので、いろいろ情報収集や試してみたいと思います♪

オリカは、ホウトウ。大戦では、結構修正が入るカードで強い部類ですね。連環はバッチリ決められると落城の危険ありですからね。1の頃は、R,SRともに猛威を振るい、Rはチョロ松とともに、大徳1コスの定位置。SRは、恐怖のススメロックでSRレート一時3位を誇りましたね。ホウトウの大活躍に比べ、孔明が1ではかなり霞んでたのですが、2でようやく本来のキャラにふさわしい強さになりましたね。

無双では、同じ軍師という役職の孔明との差別化により、またわけのわからんキャラにされてしまったという感じですね(笑)

yuugen1130 at 09:49|PermalinkComments(3)TrackBack(0)三国志大戦 | 大戦オリカ

2007年07月01日

SR魏延(無双4 ver. )




どうもです、また飛び飛びの更新でまったりやっています。
もう7月ですか、時が過ぎるのは本当にはやいですね。

相変わらず大戦自体のプレイはやっておりません。今月の三連休に友達がかなり久しぶりに県外から泊まり込みで遊びに来るため、それを見越していろいろお金がかかると思われるためにお互いにお金を温存しているのです。(その来る人も大戦プレイヤー)
まあ、1戦の300円が高く感じるのは仕方ないですね。200/100/100ならちょくちょくやりたいですが(笑)

お盆ぐらいに久しぶりに実家に帰る予定なのですが、彼は相変わらずちょくちょくプレイしておりまして、名君流星デッキをメインデッキとして戦っているようです、彼へのプレゼントもしたいなということで久しぶりにオリカも印刷しますか〜、という感じにはなってきています。それを作成して、写真を撮って貼るのはいつになることやら。。。(笑)

まあ、気長にお待ち下されば幸いです。

画像は魏延。濃い色の方がキレイですね。無双ではデフォルメのために覆面を付けられて不思議なキャラクターにされてしまいましたが、武器が強く扱いやすいキャラですね。とげとげのマスクが結構大変でした。大戦では満を持してSRが出ましたがいまいちメインとしては使いにくいですね(笑)貴重な騎馬&コスト比最高武力&いざという時に頼りになる計略のRの方がバランスは高いのかもしれませんね。


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2007年06月18日

SR劉備(無双3 ver. )





どうもです〜大戦は新ver.になってから一度もやってないですね〜。

前のver.では、ー桂臑苟淇吻▲好優デッキもどき(SR西馬超Rバタイリジュコウセイソウハトウハク)なぞを中心に使ってましたが、今のver.ではどちらも弱体化で、モチベも低下。バタイの回復量、リジュトウハクの範囲や時間、復活持ちの3秒上乗せなどちょっと痛いですね。

今は呉が猛威をふるっているみたいなので、流行の名君を絡めてデッキを作るか、それか敬哀皇后をコンセプトにして個性のあるデッキを作るか、そういう感じかなと思っていますが、やるペースがめっきり減ってしまったので何とも。

オリカも休止中ですが、まだ過去作品でまったり、という感じです。

無双3の劉備。4はちなみに桃園3兄弟が全員勢揃いのいいカットなんでそれもいつか作りたいですね。無双では、君主は武器も強さもイマイチ個性が出せてませんね(笑)

yuugen1130 at 23:38|PermalinkComments(2)TrackBack(0)三国志大戦 | 大戦オリカ

2007年06月09日

SR袁紹(無双4 ver. )





なかなか毎日書くのは大変なようです(笑)

画像整理したので、袁紹を貼ります。これはシリーズの中でも結構かっこいいカットかもしれませんね。大戦では、袁紹だけで3枚あるんですが、どれも特徴的というか独特ですよね(笑)無双風の渋い感じもまあいいのでは、と思っています。

プリンタもしばらく休止中です。モチベが下がったままなので、いつ起動するかは謎ですが、作るとしたら三国志将棋の方を作ってしまうかもしれませんね〜。これといって作るイラストもないもので(笑)
駒の方は、蜀軍と呉軍とか楽しみなところが残っているので〜。

yuugen1130 at 19:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)大戦オリカ | 三國志全般

2007年06月06日

2006年に作ったオリカ





先月などから比べると多少ブログをゆっくり書く時間も増えてきました。オリカを撮影した写真などを整理していると懐かしい、写真が出てきたので貼ろうかと。

年明けてすぐぐらいに、オリカを全部引っ張り出して並べて撮影したものなんですが、こうしてみてみると相当作ったなという感じですね(笑)まあ、例の無双シリーズだけで40枚前後ありますし、当然かなと(笑)

下の方にはプレなどで当選したやつを並べておきました。他の人の作品は、作った人ごとに味があるので面白いですね。

もうこんなに作る余裕はないかもしれませんね(笑)プレイも未だに行ってないぐらいなので〜

yuugen1130 at 15:27|PermalinkComments(4)TrackBack(0)三国志大戦 | 大戦オリカ

2007年06月05日

三国志将棋 魏の選出理由

どうもです〜、目指してる資格の試験が終わって一段落ということなので、またこのブログもぼちぼち書いていきます〜。

では、前回書くと言ってた選出理由から。

・王将:曹操 孟徳
まあ、言わずもがな。太祖武帝ですからね。魏国の立役者。

・飛車:夏侯惇 元譲
・角行:夏侯淵 妙才
飛車角は、その国における双璧という存在をこそ置くべき。
となれば、惇と淵ですな。まあ、飛車>角ですが、ファンはやはり惇が好きなようなので(笑)

・金将:張遼 文遠,徐晃 公明
守りの金将。魏国屈指の名将を配置。張遼は遼来来の故事が示す通りだし、徐晃も5将軍の中でも明らかに負けた戦はないと言われるほどの名将です。

・銀将:許褚 仲康,典韋
攻めの銀将。曹操の新旧親衛隊長を抜擢。金将と逆でも良かった気もしますね。二人とも曹操の信頼は厚く、互いに一騎打ちをしても勝負が付かなかったとか。多少おつむが弱いところも似ていますね(笑)

・桂馬:荀 文若,司馬懿 仲達
軍師の桂馬。テイイクとかジュンユウ、カクカも入れたかったところですが、この二人かな、と。

・香車:曹仁 子孝,曹洪 子簾
曹仁は、演義ではやられ役ですが、正史ではほとんどの戦で軍功をあげ、武芸百般に通じた名将。それとペアは、やはり曹洪。

・歩兵:于禁 文則,楽進 文謙,曹彰 子文,文聘 仲業,満寵 伯寧
   李典 曼成,郝昭 伯道,郭淮 伯済,艾 士載
まず、五将軍から、于禁と楽進。チョウコウは、エンショウ軍で入れる予定なので除外。次に、曹操の子供の中では一番勇猛だった子文。リュウヒョウ軍の忠義の士であり、呉との国境を守り抜いた文聘。軍才だけでなく、外交官としても活躍した満寵。文武両道で、冷静さを保った李典。孔明をかつてないほど苦しめた郝昭。対蜀漢戦の重要人物である郭淮。蜀を攻め滅ぼし、三国の均衡を破った最大の功労者、艾。


こういう感じですね。まだまだ、入れたかった武将は山ほどいますが、ここに上がっている20人ならかなりの通でもあまり異論のないところかとは思います。他の国と比べても本当に豪華な顔ぶれですね。

最後に、呂布軍と魏軍が戦ってるところの写真を。棋譜は、過去の名人戦終局間近の図。成り駒は、勢力色一色と、金文体漢字のシンプルなデザインになっています。

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yuugen1130 at 20:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)三國志全般 

2007年05月22日

三国志将棋2 -魏軍-

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前回の趣味爆発アーカイブにレスどうもです。

前回は呂布軍を貼りましたので、今日は完成しているもう一方の魏軍を貼りますね。

魏は、前回の呂布とはうってかわって三国で一番大きいだけあって、人材には事欠きません。20人ぐらいならあっという間に集まってしまいます。

三国志っていうのは、三国が鼎立してるといいますが、その力関係は魏が圧倒的に強いわけです。大変乱暴ですが、比率で100を全体としますと、魏:呉:蜀=55:25:20ぐらいになってしまうんですね。当時、人口密度の一番高かった中原を押さえていた魏というのはそれだけ多士済々であったのも頷けますね。やはり、呉蜀は同盟を組んでしか対抗できなかったのも道理でしょう。

で、その多士済々の名将・名軍師から20人を選ぶのは別の意味で取捨選択が大変なのですが、主に、一番彩りがあった中期を中心に選んでみました。イメージカラーは大戦と同じ赤。

王将:曹操 孟徳
飛車:夏侯惇 元譲
角行:夏侯淵 妙才
金将:張遼 文遠,徐晃 公明
銀将:許褚 仲康,典韋
桂馬:荀 文若,司馬懿 仲達
香車:曹仁 子孝,曹洪 子簾
歩兵:于禁 文則,楽進 文謙,曹彰 子文,文聘 仲業,満寵 伯寧
   李典 曼成,郝昭 伯道,郭淮 伯済,艾 士載

以上のような面々であります。どの武将も強国・魏を彩った英雄達ですね。全て、大戦にも登場しているのでお馴染みの名前が多いと思います。グラフィックも俺が一番好きなグラフィックを用いました。基本的に、名将はハンサムに、凛々しく描かれる傾向にあるので、皆かっこいいですね〜。

次回は、どうしてこういう選出になったか、でも書きますか。

では、おさらば。

yuugen1130 at 22:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)三國志全般 | KOEIゲーム

2007年05月19日

最近なかなかはまっているものが・・・

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こんばんは〜

近頃大戦熱が徐々に冷めていくと同時に、他のものにも興味を持ち始めてくるわけです。俺の場合、その一つが「将棋」なんです。といっても、子供の頃普通に覚えてたま〜に友人と指すぐらいだったのですが、ここ最近はNHKの日曜朝の将棋番組もよく見たりして、やっぱりとてつもなく奥が深くておもしろいな〜と思っています。

で、三国志好きでもある俺の思考は、将棋と三国志大戦に着想を得て、「三国志を将棋にしてしまおう!」と思い立ったわけです。最初は、オリカでそのまま駒にとか思ってましたが、あの名刺サイズで9×9となると相当でかいので場所を取るなとわかり断念。まあ、ホロの光るオリカがそのまま駒になるのは面白いアイデアだったんですけどね〜。そこで、3cm×4cmぐらいのサイズで駒を一から作ることに。といっても、オリジナルの枠があるので、それをちょちょっと解像度やフォントやらいじるだけなのであっというまです。まあ、裏面を別のデザインにする必要がありましたけどね(笑)あとは、駒の数だけシールに印刷してだぶったC,UCに貼り付け、ラミネートしてはさみでカットして、まあ正味10時間ぐらいでできあがりましたかね。

一応、今の感じだと、魏、蜀、呉、エンショウ、馬騰はじめとした馬族、董卓軍、南蛮軍などを作りたいところですが、俺は奉先が好きなので呂布軍もメンバーが足りないけど是非作りたいということで最初に取りかかりました。一応、現時点で魏軍と呂布軍が完成しています。

各武将をどこに当てはめるかというのが、一番楽しく、また悩みどころでもあるんですが、基本的には武官中心で、駒のランク順に名将や功績の大きかった人物、関係の深い人物たちを当てていくという感じです。桂馬は使いどころが肝心で、戦局を一気に変える力を持っているので軍師系の武将を配置することにしました。

さて、呂布軍の場合、勢力的にも存在していたのはかなり短かったため、歩兵も入れて20人という数を捻出するだけでも大変なんですよね〜(笑)で、とりあえず呂布というキャラクターに関係する存在を出来るだけピックアップして配置していきました。その布陣は、、、

王将:呂布 奉先
飛車:張遼 文遠
角行:高順
金将:貂蝉,呂玲綺(呂姫)
銀将:臧覇 宣高,赤兎馬
桂馬:陳宮 公台,厳氏
香車:丁原 建陽,侯成
歩兵:張超 子並,王允 子師,陳珪 漢瑜,陳登 元龍
   魏続,宋憲,曹豹,曹性,郝萌

以上のような感じになっております(笑)大分、微妙だなぁ。
・おなごが3人も入っている。しかも二人が金将
・馬が武将として入っている。
・丁原はむしろ呂布より上。
・陳珪&陳登や、王允などどちらかいうと敵方の方がふさわしい(笑)
・張バクを入れたかったが、漢字が難しすぎて断念。変わりに弟を。

武将を駒として布陣するというのは我ながらいいアイデアで、将棋で様々な武将の駒がぶつかり合うのを見ると、三国志ファンならではの何とも言えない感慨に浸ることができます(笑)呂布が徐々に追いつめられていくところとか、ね。。。相手は、魏で確定でしょうか。

まあ、今日はこんなところで。

yuugen1130 at 22:48|PermalinkComments(3)TrackBack(0)三國志全般 | KOEIゲーム

2007年05月12日

2ヶ月ぶりのお久しぶり







皆さんお久しぶり〜♪いろいろと忙しくて、表・マキシ・ミクシですらもほっぽってる状態ですみません。もうかれこれ2ヶ月ぶりぐらいになるんですね(笑)

まったく引きこもってたというわけでもなく毎日なんやかんやありました。大戦に関しては、プレイもまぁまぁやってましたし、週末に渋谷ハイテクであすとんさんご一行と2度ほど鉢合わせしましたかね〜という感じです。
まあ、大戦自体もちょっと下火かなぁと思われますが、またいつもの通りそろそろVER.UPなどあるみたいで、まだまだ金を搾り取ろうと言うんでしょうかね?(笑)

俺自体はオリカは一時期に比べるとかなりモチベが低下中だし、それは他のオリカ仲間の人たちもそうかと思っているんですが、かなうさんやあすとんさん、五代目さん、rickさん辺りは相変わらず着々と作っているみたいだし、新たにやってみようというご新規さんもいるみたいで、俺からするとパワーがあるな〜という感じです。

理由は、忙しくて時間がないのが第一ですが、結構でかいのがオリカの欠点、すなわちプレイする際にオリカを傷つけないためにローダーがほぼ必須かと思うんですが、純正ローダーサイズですら細かい武将間の距離、正確なマウント、守城時の処理が生のまま使う場合にくらべて少し違ってくるんですよね〜。まあ、SR,RはもったいないからしょうがないにしてもUC,Cは生に限ります。そうでなくても5,6枚が流行で、俺は7枚ですら使うのに全てオリカというのはちょっとサイズが・・・という感じでね。まあ、自己満足の世界ですが、本当にアルバムにして眺めて自分の世界に浸るのがちょうどいいのかも・・・って感じですね。
オリカ作るけど、大戦うまくもなりたいという人には共感できるかと(笑)

そんな中でも、のろのろ亀ながら少しは作っているんですが、う〜ん微妙ですなぁ。

とりあえず、久しぶりということで4枚分貼っておきます。

1枚目は、オリジナル枠003を使って作ったR孔明(八卦陣)とR貂蝉。イラストはどちらもネットで適当に検索かけたものですが、イマイチ。というのは、楽をしようというかいろいろ試行錯誤で、ダストのホロ一層でやってしまったために、少し安っぽいですな(笑)
あと、作ってわかったけど、ダストのホロは文字が見にくい。そうでなくても、篆字の難しいフォントを使ってるので、画像だと肩書きなどほとんど読めないと思います。
一応、肩書きは孔明の方が「三国時代 稀代の軍師」、貂蝉が「傾国の美女」ですがいかが。まあ、次からはプレーン1層の方がいいかなと思います。本当に試作品になってしまったのが悲しいところ(笑)

2枚目は、昔作ってたやつが写真写りが微妙だったのでもう一度撮影したもの。もはや懐かしいですな。この時は、作り方すら確立しておらず、まずホロ一層だったり、プリンタでうまく緑が出てなかったり、趙雲の頭のふさふさがマスクしてなかったり(意図的にやってみてどちらがいいかを試してたけど、マスクしたほうがいいという結論に)など、至らぬところばかりでした。まあ、もう遠い昔のように感じますね〜。かなり時間が経ったけれど、オリカ、ブログつながりなどでここまでやってこれたのも読者の人のおかげもあるし感謝しています。

大戦もかなりマンネリ化してきていて、個人的にはここ数年ではかなりはまったゲームなので何とか踏みとどまって欲しいものです。一番いいのは、料金体系の変更だろうけど・・・これは皆が望むことだし、200-100-100になれば本当に、あと5年はいけると思いますけれど。それ以外にはもうカード追加で生き延びるしかないんですが、もはやシステム的に考えつく計略がほとんどないというのが厳しいところで。その証拠に、2.1の新カードの計略は真新しいものはほとんどなく、刹那系や、既存の効果の組み合わせなどがほとんどでした。しかも、値段の下がるスピードが尋常ではなかったし。。。このゲーム好きだからこそ、ヤバイという思いを最近ひしひしと感じる、GW明けでした。(いつの間にか、寒さは過ぎて暑くなるほどになったんだね・・・)

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2007年03月16日

SR馬騰&SR趙雲003(KOEI ver.)





どうもです〜
最近時間が経つのが早いですね〜、有意義に過ごしているかといわれると考えてしまいますが、ダメですな。最低限のことはこなしていかないと〜。俺の場合それは勉強が大部分なんですけれどね〜。

今週もあっというまに週末がやってきました〜。多分、また渋谷に出没すると思います〜。今週はまだ桜には早いのかな〜。靖国神社か上野公園か、あるいは井の頭公園には是非行きたいですね〜。ゆっくり桜でも眺めて、人生について考えてみるのも乙なことだと思われます。

画像は、久しぶりのKOEI ver.です。大分前(ver.up前)に作ってたのですが、今頃になりました。作成している頃はまだ寿成がSRになるとは思ってなかったんですが、計略が微妙過ぎてかわいそうな扱いになってますね〜。ぶっちゃけUCの方が強いのか!?

俺は、馬超よりも馬騰の方が好きかもしれません。KOEIの三国志シリーズにおいても、魅力のパラが孟起よりも相当高いです。まあ、良くも悪くも「自分」を貫き通した武将は総じて評価高いですしね。「忠」という概念が重視されるのもわかるような気がします。

寿成のグラは相当かっこいい部類に入りまして、9からずっと使われてますね。子龍は無双の影響でどんどん若くのっぺりしてイケメンになってます。髯もないし(笑)

馬騰:肩書き「義胆 鉄の如し」(吉川より)
   台詞「曹操が専横 この私が許さぬ!」(適当に自作。反曹の立場から)
趙雲:肩書き「長坂に勇名を残した真の武人」(これも適当に)
   台詞「主君の妻子を預かっているこの地と 我が身命の置き場となったこの天の狭間は 趙雲の武がまさに勇躍する処ぞ!」(蒼天より)

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