夕暮れ社 作業日誌


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更新情報

15周年だよ、村上が書くよ。15年前、「コント企画」というのを立ち上げた。初めてやったのは、「ゲルニカVS.テポドン-悪夢の序章-」という作品で。そのあと、弱男ユニットと名乗って10月に「ここでキスして」11月に「瓜生山無責任時代」12月に「サンタが街にやって

村上が書くよ。劇場が普通に使える予想を考えた。正直、はっきりしたことは明言できないし、今から書くことはそういうつもりはない。勝手に考えたので、実際がどうかは責任は取れないよ。取れないのだけど、気持ちに嘘はなく書くようにするね。「結局、劇場内に感染してる人

村上が書くよ。色々、自粛なって、稽古場使えんくて、その期間中に気が滅入りそうになったけどさ、よかったのはさ、 ガガガSPのコザック前田さんにTwitterで絡んでもらえたことかな。おーいえー回しっていうて、Twitter企画みたいなのやけど、ああゆう形で、回ってくることっ

村上がかくよ。演劇はじめて23年という話をしたけど、22年か、それとも・・っていうことを考えてて・・笑ちゃんとやり出したんは、多分、高校2年生の時かな? 京都の劇団に出演して・・。そこで、どハマりして。 その後、高校3年生で脚本書いた。「善と悪-ココロノカットウゲキ–」と

村上がかくよ。さてさて、今回は、村上がなんで演劇をしてるかって話を勝手に始めるよ、笑。そもそも村上が演劇をはじめたのは13歳。中学演劇部。小学校まではサッカーと水泳と習字をやってた。でも、なにかを作るのは好きで、ポエムとかは書いてた、笑教科書の隅っこにこ

村上が書くよ。今、フリスク、大量に噛んで、脳天がワーなってる、笑。脳天とか書いちゃう感じやばいな、笑。みんなどないお過ごし?え?めっちゃ心配してくれてるあなた。ありがとう。気にしてくれてるだけでもありがたいよ。昨日の記事で自粛期間のこと書いて、色々心配な

村上がかくよ。久々に書く。夕暮れ社 弱男ユニットの面々は、健康にやってるよ!稲森さんも向井さんも一週間に数度は、ライン電話でつないであれこれ話してるので2人も元気! こんなにラインで電話し合うなんて稀。今後、LINEとかズームとかうまく使ってやっていけたらいい
『たびたびやるシリーズ始動します 村上』の画像

出演者 演出・脚本助手 サポートスタッフ 募集! 2019年6月に上演した「京都で、恋とフォーク」。その前日譚を2020年3月に「恋するフォーク、京都で」を上演しました。そして、来たる2020年6月に「京都で、恋とフォーク」の続編に近いような形で、新作「
『【20年3月22日24時 〆切】出演者/演出・脚本助手/サポートスタッフ 募集!』の画像

2020年3月8日にUrBANGUILDさんで上演予定の「恋するフォーク、京都で」の上演に際しまして、夕暮れ社 弱男ユニットでは、新型コロナウィルス感染拡大防止のため細心の注意を払い、対応に最善を尽くしてまいります。【上演に関して】現時点では、協議した結果、上演を行う方針

11月17日 稲森さんが出演している劇団速度を観にいく。息を吸ったり吐いたり、窒息感がぎっしり詰まった舞台でした。お疲れ様!18日京都舞台芸術協会の理事会ミーティング。今年いっぱいは村上も理事なんです。感想シェア会、戯曲をアーカイブしていくやつ、色々と話しまし

秋めいてきたね。村上が書いてるよ。最近は、前のめりに新作のことを考えている。そして胃腸がなんか調子よくなくって、ネットで調べると運動すべし!みたいに書いてあって、とにかく温泉と卓球がついてるところに行きたい。10月30日高槻のアクターズラボの次期講師を選抜す

10月のこんな事をしたってのをまずは・・主に水曜の家族の公演の一ヶ月で。書いてないところも水曜の家族のことしてた。別のことしてても、ずーっと水曜の家族のこと考えてたな。水曜の家族っていうのは、高槻現代劇場から発足した市民劇団で。やー、10月あっという間だった

9月26日朝から京都舞台芸術協会の交流会の連絡を学生さんにラインしたり。そんなことをステージぎりぎりまでやってた。そして、関西演劇祭2ステ目。プラン9さんと。初日から5日ぶりの上演。久しぶり感の上演。こりゃ、もう一回稽古し直そうと、次の日、昼に集まって稽古す

22日京都学生演劇祭の審査員として審査の講評会があった。和田ながらちゃんと延命さんと。審査会が終わって、台本を書いたりあらすじを書いたり。その後、打ち上げまで参加させていただく。やー楽しかった。 23日 昼からサンクコストは墓場に立つの稽古。細かい直しと通し

18日ギョエーを観に行く。ヨーロッパ企画の。もうほんとサービス精神に満ちてたんだ。怪談ってそもそもサービス精神に満ちててってことに気付かされたり、、、階段も出てくるし、行き届いた怪談演劇から高次元へちゃんといくあたり最高だった。上田さんは魂と肉体は別と思

16日朝から水曜の家族の台本を大量印刷。間に合わない。ので、残りはコンビニでやることに。京都学生演劇祭のDブロックを観る。今年は審査員なので感想はまた。そのまま水曜の家族の台本をコンビニで千円分くらい印刷して、稽古。本番の会場を使える日。今回もいろんな試み

人形の家Part2をロームシアターで観る。その後、オフィスで稽古の準備して、サンクコストは墓場に立つの稽古。細かいことばかり修正。時間に収まるかどうか、、。あとは通し通し通しで、細かいところはいいから、仕上げたい。その後、オフィスに戻り、高木さんと林さんとテク

11日は、夕方から水曜の家族。台本の最後まで稽古。その後、アンドレさん、しゅうちゃん、前田さんと少し呑む。12日同志社中学校へ文化祭の演技指導。指導というのはお行儀がよろしすぎるな。一緒におもろいもんをつくろうと4クラスをみさせていただき、その後稽古。13日こ

毎日、演劇をしている。村上が書くよ。9月3日朝3時ごろまで高校生の17人が登場する台本書く。6時に高校へ。朝の授業で、書いてきた台本をリライトしてもらう授業。面白い言葉が飛び交う。昼頃帰って夕方まで寝て、新幹線で東京へ。明日より幹部候補研修。翌日9月4日から

作業日誌をちゃんとつけよう。そう思って。結構、あとあと見返した時ベンリなことが多いので。そのための日誌で、劇作家ブレヒトの作業日誌のようにいつか、ぶアツい本になっていればと思っていて。さて、今日は13時から夕暮れ社の「サンクコストは墓場に立つ」の稽古。1

ご来場くださった皆さまありがとうございました。 「行きたかったー」と言ってくださった方もありがとうございました。 そういう言葉、本当ありがたい! 何してたん?という方へ。 落語と狂言書いたの。落語と狂言書いたの。二回書いた。 二回書いたのは、二回書いておかない

「京都で、恋とフォーク」ご来場いただきありがとうございました。ご協力いただいた方、そして気にしていただいてた方、座組みのみんなありがとう。村上が書いてるよ。さて公演が終わり、余韻に浸りつつも日常が舞い戻ってきていて、まだまだ1週間くらいは余韻に浸ってやる
『「京都で、恋とフォーク」ご来場いただきありがとうございました。村上』の画像

2日目が終わった。そして、3日目へと突入している。 その次は最終日。あー早い。演劇は本番が始まると早い。 だだだだだーと。毎公演が楽しみで仕方ない。 よければ楽しんでくださいね。 前作「サンクコストは墓場に立つ」とはまたひと味もふた味も違う。いやー、えらい違

楽しんでください!それだけです。ホントーにそれだけです。初めて小劇場と呼ばれる世界へ足を踏み入れたかたも多いと思います。難しいことは簡単に、簡単なことは深く。というのがモットーでして、この物語から何かを感じ取ってもらえましたら幸いです。ニヤニヤニコニコ若
『京都で、恋とフォーク 27日からいよいよ!30日まで!』の画像

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