前回の続きです⭐️




エスキスの限界時間が2時30分で2時間7分で完成(笑)




23分というアドバンテージがかなり気持ちを楽にさせました🎵






次のステージは記述❗️




これが中々手強く、ここは1時間で仕上げるべきところを1時間16分かかってしまいました💦




やはり気持ちが楽になった分、気も緩んでしまって変に時間をかけて慎重にもなってしまったのかもしれません。




野球でいう序盤で大量リードするとなんだかんだ乱打戦になるっていう展開ですね⚾️





だからこそ丁寧なエスキスの見直しに時間をかけるべきでした💧





そして思った以上に時間を使ってしまい心に焦りも生まれたら中での製図💦






製図用紙にも罠が仕込まれていました⚡️



2階平面図の南側に寸法線が書きづらい




今まで自分は2階の平面図は隣地境界線の外側にしか南側を書いたことがありませんでした💦




これは南側にしっかり空きをとってれば隣地境界線の内側に書いても良いし過去の標準解答例では北側に書いてる例もありました。




自分はどう対処したかというと、無理矢理隣地境界線をレイアウト用紙からズラしましたと記述して作図しちゃいました(^_^;)





そしとここからどんどん心の余裕度バロメーターがなくなっていきます💦






普段以上に下書きを間違えたり、挙句には断面切断線を決めないで断面図書き始めてたり、とにかく普段ではあり得ないパニック状態です
((((;゚Д゚)))))))





重複、歩行距離が書き漏れてたのに気付いたのはラスト10分前⌛️




結局、しっかりとした見直しは出来ず、ミスったのは






駐輪場10台
北側の延焼ライン
ユニット玄関、下足箱
任意で書くべき汚物処理室








いかに製図試験のハードルが高いか思い知らされました💧💧💧




結果はまだ分からないとはいえ、自分の中では惨敗です⚡️





後日、再度本試験のリトライをしてみたいと思います。