2018年04月09日

ポロシャツ



2日半ほど

札幌にいました、



この2日半だけは

花粉症とおさらばじゃ!と

思っていたのですが、



普通に

寒さで鼻水が出ましたよね、



札幌の地下街を歩いていたら、



すれ違った女子高生たちが

賑やかに会話をしていたんですけど、



「どうする?大通のほう戻ろっか?」

「そだねー」



……はっ!!

ネイティブの「そだねー」を生で聞けた!!



というささやかな喜びもありましたが、



冷静に考えると、



標準語の「そうだね」と

なんら違いは分からなかったので、



きっと

英語のLとRの発音

みたいなものなのでしょう、



ネイティブにとっては全然違っても

素人には同じです、





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円山動物園にも行きました、



おそらくモルモットとの

「ふれあい教室」

だったのだと思いますが、





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スケベなインチキ宗教みたいですね、



ミミズクは





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めっちゃだれてました、



立ってないミミズク

初めて見ました、



レッサーパンダは





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ひたすら天使でした。







yuujiwa at 13:55|PermalinkComments(0)散文 

2018年03月29日

大予言検証記事 〜3月〜



月末恒例

大予言検証記事の

3月分です、



ではまず

3月の予言を振り返ります、





デハネルデハネルの大予言



3月



門戸が開かれる

闇の渦はかつてない数の人達を飲み込んでゆく





こちら

検証の必要がないのではと思えるほどに、



完全に

的中しましたね、



すでにみなさんも

ピンときていると思います、



こちらです



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3/17に

JRのダイヤ改正が行われました、



そして

よく見ていただくと



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とあります、



大予言の後半



「闇の渦はかつてない数の人たちを飲み込んでゆく」



については、



「闇」→「黒」

「渦」→「潮」

つまり「闇の渦」→「くろしお」



と考えられ、



特急「くろしお」の増発により

輸送可能人数が従来より増えることを

予言していたのだといえるでしょう、



では予言の前半部分



「門戸が開かれる」



ここについては

いくらか解釈が

必要かもしれません、



鍵となるのは

「門戸」

というワード、



みなさんこれを

「もんこ」

と読んでいるのではないでしょうか、



しかしこの「門戸」を



「もんど」



と読んでみるとどうでしょう、



「もんど」→「ダイヤモンド」→「ダイヤ」



そう、



「門戸が開かれる」とは、



「ダイヤが改正される」ということを

意味していたのだと言えるでしょう、



さて

以上のとおり、



やはり3月の予言も

恐ろしいほどに的中してしまいました、



転職の際は

履歴書の特技欄に

予言と書きたいと思います、



それでは最後に

4月の予言を振り返っておきましょう。





デハネルデハネルの大予言



4月



数多の幕が上がる

長き四本の足に次代の可能性は降り注ぐ






yuujiwa at 19:25|PermalinkComments(0)散文 

2018年03月18日

電波ジャック



こないだ

AbemaTVを見ていたら、



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「25時」

というタイトルの映画が、



24時から

放送されていました、



もう少し

なんとかならなかったですかね、



……、



そういえば

これまたこないだ、



小さな小さなカバンひとつで

ちょいと京都に行ったのですが、



訳あって京都で

ウンナナクールのクリアファイルを

もらいまして、



小さな小さなカバンには

とても入らなかったものですから、



京都から

大阪まで、



ウンナナクールのクリアファイルを

手に持って家に帰りました、



成人男性が

ウンナナクールのクリアファイルを

手に持って家に帰りました



それなりに恥ずかしかったです、



もう少し

なんとかならなかったですかね、



……、



総入れ歯

もとい

そういえば

これまたこないだ、



ちょうど

平昌オリンピックが

とても盛り上がっていたときですが、



ラーメン屋さんで

お昼を食べていたら、



店内で流れていた

ラジオ番組で、



オリンピックの

中継テーマソングになっていた

SEKAI NO OWARIの「サザンカ」が

かかったのですが、



曲が終わると、



ラジオDJが

こう言うのです、



「お聞きいただいたのは

 SEKAI NO OWARIで『サザンカ』

 たくさんのリクエストいただきました」



ちょっと

意味が分からなくてですね、



テレビをつければ毎日毎日

これでもかっていうほど耳にしている曲を、



なんでさらにラジオにまで

わざわざリクエストするのか、



せめて

2016年リオオリンピックのテーマソングだった

安室奈美恵の「Hero」だとか、



あるいは

1998年長野オリンピックのテーマソングだった

F-BLOODの「SHOOTING STAR」だとか、



さてここであなたの頭の中は



……F-BLOOD???



という疑問に満ち満ちているかと思いますが、



……藤井フミヤと藤井尚之の兄弟ユニットっすよ!



と言われれば、



あぁそういえばそんなのやってたかも……

っていう気がしなくもないですよね、



とにかく

ラジオへのリクエスト、



もう少し

なんとかならなかったですかね、



……、



そういever

これまたこないだ、



ある知人に対する

褒め言葉を

考えていたのですが、



最初に思い付いたのが



「ゴキブリとか全然大丈夫そう」



でした、



褒めてんのか貶してんのか不明な言葉ランキング

暫定首位ですよね



暫定2位は



「ゲーム結構上手そう」



ですよ、



このブログには

しばしばゴキブリが登場している

感じがありますね、


 
もう少し

なんとかならなったですかね、



それではみなさま

良いお年を!



(年度末の意)







yuujiwa at 08:35|PermalinkComments(0)散文 

2018年02月28日

大予言検証記事 〜2月〜



毎月恒例

大予言の検証記事です、



さっそく2月の大予言を

振り返ってみましょう、



こちらです、





デハネルデハネルの大予言



2月



地底から海中へ轟きし星々は

海中から地上へと及ぶ





さてこちらの大予言、



やはり、



完全に

的中してしまいました、



やはり私の予言能力が

本物であることを

示唆していると言えるでしょう、



ここから検証を進めていきますが、



結論としては、



この映画の公開を

予言していたと考えられます、





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2/10に公開された映画



「ゆれる人魚」



1000人中1000人が

知っていると思いますが、



地底から海中へ轟きし星々は

海中から地上へと及ぶ



という予言を踏まえて、



この映画の

あらすじを見てみましょう、





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人魚の姉妹が

海から上がり

人間界へ入り込むという物語です、



するとどうでしょう、



大予言の後半部分



「海中から地上へと及ぶ」




まさにそのまま予言的中しているのです、



おそろしいですね、



しかしこれだけでは

今回の大予言に

解読されていない箇所が残ってしまいます、



大予言の前半部分



「地底から海中へ轟きし星々」



についてです、



ではここで

この映画の情報をもう少し見てみましょう、





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主演の

キンガ・プレイスは、



「ソハの地下水道」



という作品での実績があるようです、



するとどうでしょう

今回の予言の前半のうち、



「地底から海中へ轟き」



という部分については、



地下水道→人魚

という出演作品の流れを

予言していたと考えられます、



そして最後に残るは

「星々」の部分ですが、



実は、



これも

少しの発想の転換により

読み解くことができたのです、



それはつまり

どこで区切るかということ、



「地底から海中へ轟きし/星々」



ではなく、



「地底から海中へ轟き/し星々」



という区切りで考えることにより

予言は全て的中するのです、



「星々」を英語にすると

星の複数形ということで

スターズ、



そう

すなわち



「地底から海中へ轟き/シスターズ」



という解釈をすればよいのです、



思い出してください

この映画は

人魚の姉妹の物語、



そう

おそろしいほど的中していたのです、



これで

2月の予言の検証は終了です、



3月の予言も的中を確信していますよ、





デハネルデハネルの大予言



2018年3月




門戸が開かれる

闇の渦はかつてない数の人達を飲み込んでゆく






yuujiwa at 18:35|PermalinkComments(0)散文 

2018年02月07日

雨戸




節分は、



豆よりも

塩をまいたほうが

効きませんか、



文春は、



芸能人よりも

NHKやJASRACを潰しにかかったほうが

世間から支持されませんか、



それにしてもこの世の中

まだまだ知らないことが

たくさんあるなぁという話で、



こないだ車のナンバープレートで

川口

というのを見て

……どこ!?

ってなりましたし、



東京〜新潟を走る

上越新幹線は

なんと2階建てでしたし、



群馬県に行ったら



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ドドメキ

という謎のバス停がありましたし、



バレンタインデーって

語呂合わせで読むと

不必要(214)な日ですし、



大阪にはないと思っていた

ぎょうざの満州が

大阪にもありましたし、



TERUMOって

逆から読んだら

オムレツみたいですし、



こないだ

電子レンジでチャーハン温めてたら

皿が割れましたし、



桐谷美玲って

年上でしたし、



人から

「私の友達にめっちゃ似てますね!」

って言われたときの返しは

24年も生きてきて未だに正解が分かりませんし、



まぁ

27歳ですけど、



それでも桐谷美玲は

年上なんですけど、



とにかくでスネ、



夫、



知らないからこそ

偏見というものが生まれるんです、



世間の校長先生事情を

私が知らないからこそ、



校長先生って全員

剣道経験者じゃない?

という勝手な偏見を私は持つのです、



コンテンポラリーダンスの本質を

私が知らないからこそ、



コンテンポラリーダンスって

花の一生を表現しがちじゃない?

という勝手な偏見を私は持つのです、



日本における中国語の普及の程度を

私が知らないからこそ、



「対面」「両面」を必ず

「トイメン」「リャンメン」と読む人って

もれなく麻雀狂いのクズの人ですよね?

という勝手な偏見を持つのです、



世界のピザコンテストで優勝する難しさを

私が知らないからこそ、



世界のピザコンテストで優勝した日本人の店

東京だけで300軒ぐらいありません?

という勝手な偏見を私は持つのです、



しかし逆に、



私について知らない誰かが

私に対して偏見を持っている場合も

もちろんいくらでもあって、



前に

静岡に行って

町をぶらぶら歩いてたとき、



たまたま

「熟女パブ セクシーマダム」

なる店を見つけて、



名前だっせぇ……!

と思ってニヤニヤしながら

写真撮ってたら、



ちょうどそのとき

黒髪ロングで制服姿の

めちゃくちゃ清楚な地元の女子高生が

私のそばを通りかかったものですから、



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私は恥ずかしさから

文字通り

動揺し

写真がブレにブレたわけですが、



きっとあの女子高生は

そんな事情を知りませんから

私のことを熟女パブが好きな人だと

思っているはずで、



誤解なんだ!

僕が本当に好きなのは君のほうさ



そんなことを

このブログでいくらわめいたところで

彼女の私に対する偏見は

決して消えることがないですから、



そりゃあ

世界から戦争もなくならないわけですよね、



最後に、



まったく脈絡なく

ひとネタです








豊田「このハゲーー!!」



秘書「あああ、いつの間にか車の塗装がハゲてる……」



豊田「どうしてこんなことになるのかなーー」



秘書「そういえば先日ガードレールにこすってしまって……修理業者に出さなきゃ………」



豊田「ちーがーうーだーろーちがうだろーー!!」



秘書「あっそうか、こんなときは!」



豊田「車のキズに、スーパーカラーワックス!」



ディレクター「はい、OKでーす」







yuujiwa at 22:37|PermalinkComments(0)散文