時々自分の体と魂が別々に感じる時ってありますね。


と言いましても優待離脱とかそういう物理的な事ではなく、


「あー忙しいなぁ、こんな体酷使してたら可哀想だなぁ」という感じ。



…1人があまり好きではありません。


いや、嫌いと言うわけでもないのですが、
なんだかとても落ち着かないのです。



「私今1人で居ていいのだろうか。」


とソワソワしてしまいます。



あまりにも1人の時に毎度感じる感覚なので1度思いっきり向き合ってみました。

「おい君、なんでそんなソワソワしてるんだね。充実した時間を過ごしたまえ。」

そうですよね、
1人なら1人で作曲に励んだり自分磨きしたり、
1人遊びしたりとか有意義に過ごせるはずなのに、
もちろんそれが出来ない訳ではないのだが、
どうやら目に見えてこの体が無駄になってない様を見てないともったいないと思っているようです。


人と過ごす=体が物理的に活用されている。
とどこかで思い込んでるようです。


ダメですね、根本を変えなくては。


1人の時は1人の時でこの体、頭に色々植え付ける事ができるのに。


学びなさい。1人は寂しくないぞ。