2010年01月27日
入学通知書
きのう、
仕事を終え帰宅してから、
何気にダイニングテーブルの上に目を落とすと、
市役所から、
一通のハガキが届いているのを見つけました。
中を見ると、
「入学通知書」でした。
入学通知書
あなたのお子様は、平成22年4月1日をもって
小学校への入学年齢に達しますので、下記の通り通知します。
記
入学予定者:ゆうき
生年月日:平成15年
入学指定校:○○市立○○小学校
入学式:平成22年4月9日
○○市教育委員会
急に、目頭が熱くなりましたね・・・
嫁さんに気付かれないように込みあげてきたものを拭い、
何回も何回も繰り返し、
はがきの文面を読み返しています。
それと同時に、
ゆうきのこれまでの足跡が脳裏に甦ってきます。
もう小学生か・・・
嬉しい半面、
ゆうきの成長の速さに寂しさを覚える私もいます・・・
いつまでも、
今のままの自分がいて、嫁さんがいて、
愛くるしい無邪気なままのゆうきがいる・・・
永遠に今のままでいいのになぁ〜と、
しばらく、立ち止まっていろんな事を思ってました。
仕事を終え帰宅してから、
何気にダイニングテーブルの上に目を落とすと、
市役所から、
一通のハガキが届いているのを見つけました。
中を見ると、
「入学通知書」でした。
入学通知書
あなたのお子様は、平成22年4月1日をもって
小学校への入学年齢に達しますので、下記の通り通知します。
記
入学予定者:ゆうき
生年月日:平成15年
入学指定校:○○市立○○小学校
入学式:平成22年4月9日
○○市教育委員会
急に、目頭が熱くなりましたね・・・
嫁さんに気付かれないように込みあげてきたものを拭い、
何回も何回も繰り返し、
はがきの文面を読み返しています。
それと同時に、
ゆうきのこれまでの足跡が脳裏に甦ってきます。
もう小学生か・・・
嬉しい半面、
ゆうきの成長の速さに寂しさを覚える私もいます・・・
いつまでも、
今のままの自分がいて、嫁さんがいて、
愛くるしい無邪気なままのゆうきがいる・・・
永遠に今のままでいいのになぁ〜と、
しばらく、立ち止まっていろんな事を思ってました。
2010年01月07日
凧揚げ
皆様、新年明けまして おめでとうございます
ゆうきの冬休みも、
今日まで・・・
あんまり一緒に遊んでやれませんでしたので、
きょうは、
凧揚げしました



ゆうきの冬休みも、
今日まで・・・
あんまり一緒に遊んでやれませんでしたので、
きょうは、
凧揚げしました

2009年10月31日
ひさしぶり・・・
久し振りに更新・・・
しかし、内容がない・・・
後日、改めて更新します。
新築完成の事とか、
ゆうきの運動会の事など・・・
書きたい事が山ほどあるのに・・・
しかし、内容がない・・・
後日、改めて更新します。
新築完成の事とか、
ゆうきの運動会の事など・・・
書きたい事が山ほどあるのに・・・
2009年08月20日
新築中の我が家
2009年07月31日
お泊り保育
ゆうきは、
幼稚園の夏季行事の中の
お泊り保育に出かけてます・・・
今日の午後6時に宿泊施設に集合!
明日のお昼まで親元を離れ、
園の先生とお友達だけで過ごします。
ゆうきのいない家に帰ると、
予想以上に、
寂しい・・・
ゆうきのいない生活なんて
考えられませ〜ん!
明日が待ち遠しいパパなのでした・・・
幼稚園の夏季行事の中の
お泊り保育に出かけてます・・・
今日の午後6時に宿泊施設に集合!
明日のお昼まで親元を離れ、
園の先生とお友達だけで過ごします。
ゆうきのいない家に帰ると、
予想以上に、
寂しい・・・
ゆうきのいない生活なんて
考えられませ〜ん!
明日が待ち遠しいパパなのでした・・・
2009年06月21日
授業参観日でした(*^_^*)
2009年06月08日
いじめ?冗談じゃないよ!
きのう、
ポツリとゆうきが話した…
「 あのね、
X君とY君がたまにね、キ〜ックて言いながら
蹴ってくるの・・・ 」
・・・しばらくなんて言ったらいいのか・・・
言葉が出てきませんでした・・・
「ゆうくんは、その時どうしたの?
やり返したの?」
って聞いたら、
何もしなかったって・・・
「なんで?」
「 やり返したら先生に怒られるもん! 」
違うって、
「 ゆうくん、何にも悪いことしてないんでしょ? 」
「 うん・・・ 」
だったら、先生に怒られることないじゃん!
なんでそんなことするの?って、
蹴られたら蹴り返せばいいのに!
蹴られたら、痛いでしょ・・・
人の痛みが解らないのか〜って
反撃しなよ!
・・・・・ふ〜っ、おとうたんに話さなければよかった・・・
って、言うじゃないですか・・・
なんか、スゴク可哀そうに思えてきて、
こんど、また、そんなことしてきたらやり返してごらん!
でも、その子たちがケガをしないようにね・・・
我慢することないって!
そう、はっぱをかけました・・・
が、
ゆうきは、人一倍優しいのを
おとうさんは知っています。
でも、時には、
心を鬼にして、悪い事だと思うことには
敢然と立ち向かっていって欲しいと願うものです。

ポツリとゆうきが話した…
「 あのね、
X君とY君がたまにね、キ〜ックて言いながら
蹴ってくるの・・・ 」
・・・しばらくなんて言ったらいいのか・・・
言葉が出てきませんでした・・・
「ゆうくんは、その時どうしたの?
やり返したの?」
って聞いたら、
何もしなかったって・・・
「なんで?」
「 やり返したら先生に怒られるもん! 」
違うって、
「 ゆうくん、何にも悪いことしてないんでしょ? 」
「 うん・・・ 」
だったら、先生に怒られることないじゃん!
なんでそんなことするの?って、
蹴られたら蹴り返せばいいのに!
蹴られたら、痛いでしょ・・・
人の痛みが解らないのか〜って
反撃しなよ!
・・・・・ふ〜っ、おとうたんに話さなければよかった・・・
って、言うじゃないですか・・・
なんか、スゴク可哀そうに思えてきて、
こんど、また、そんなことしてきたらやり返してごらん!
でも、その子たちがケガをしないようにね・・・
我慢することないって!
そう、はっぱをかけました・・・
が、
ゆうきは、人一倍優しいのを
おとうさんは知っています。
でも、時には、
心を鬼にして、悪い事だと思うことには
敢然と立ち向かっていって欲しいと願うものです。































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