如月悠莉のブログ

このブログはICA代表の如月悠莉の日々を綴るものです。 あまりICAの話はしません。自分の話をすることが多いと思います。 諸連絡ばかり、な気もしないでもない。

マリア様がみてる学園祭 武蔵野大学の摩耶祭に行く

ひどく久し振りですが、久し振りであることを感じさせずに普通に更新。
それまでのことはいずれ書くのでお待ちください。
というかアニメ版アイマスも感想は全部書いてあるのに、更新してないだけで。 

というわけで昨日武蔵野大学の学園祭「摩耶祭」に行ってきたので、そのレポを。
先に書いておきますが、集英社の少女小説雑誌「コバルト」で連載中の人気少女小説「マリア様がみてる」の影響が非常に強かったもので、かなり偏ったレポになっています。
学園祭に行ってきたレポートというより「マリア様がみてる」の舞台探訪と思って読んだほうがいいかも。
あるいは気まぐれに書いた短編小説とか。
 
携帯電話で打ったものをベースに加筆して載せています。
その瞬間瞬間に思ったことをそのまま載せているので、内容に若干の祖語であったり誤解であったりがあるかもしれませんが、ご了承ください。
また時刻表記は「0000」というような4桁の数字で表しております。これは僕の癖というか、いつもこうやってるからです。
例えば「1234」なら12時34分のことで、24時間制になっています。簡単に一目見て判るように、とこの表記が気に入っています。なんか軍事的だよね。
 
ちなみにこの記事はもちろん、個人的に一番好きな『くもりガラスの向こう側』を聴きながら書いてます。この曲良いよね、いかにも祐巳と瞳子の関係を表していて。しかもちゃんとハッピーエンドで終わるのがいい。自分の性格からしてバッドエンドで終わるカタルシスが好きだけど、でもやっぱりこういうちゃんとしたハッピーエンドも良いかも、と思う。


P.S.
武蔵野女子学院高等部について詳しく知りたい場合は学校の公式サイトを見ると良いと思います。
また、生徒会に当たる紫紅会のホームページもあって、そこでは校内のことが詳しく載っているので、それを見ながら妄想をするのも良いかと思います。
ちなみに高等部のサイトを見たところ、雪頂講堂は高等部の行事や朝拝などで使われているようで……。ということは高等部の敷地だったのか?
もしそうであれば完全に高等部の敷地に入ったことになってしまい……、申し訳ありませんでした。


 
続きを読む

アイマス第7話感想などなど

二日続けて更新するのは初めてだな~、と思ったので。

というたまゆら的な出だしから……、ちょっと違うか。

ICAのほう向けの記事もやっぱり書いたほうがいいかな……。
明日にでも書いておきます。

というわけで二日続けてアニメ版アイマス感想などなど。
本当は色々と書かないといけないこと(先のICAしかり)があるのですが、とりあえず一息ついたらね。

第7話はやよいの回でした。
しかし実は伊織の回であったのも事実。

総評:
今回はテンプレート通りな回だったかな。
やよいと言えば貧乏ともやし、というステレオタイプなお話。
 
よく考えたらやよいと伊織を両方活かした回だったような気がする。
でも、伊織がこんなキャラでいいのだろうか。伊織がプロデューサーに対してこの態度なのは納得だけど。

まあやよい回も無いといけないから、こうなるんだろうけれども、もう少しやよいのアイドルとしての側面に目を向けても良かったんじゃないかと。アイドルのアの字も出てこなかったしw
 
っていうかいちいち独り言はいらないと思うんだけど……。
「よ~し」だのなんだのといちいち掛け声うざいぞw

個人的にはこれまでで一番「?」という回だったけれど、他のアイドルと比べてやよいが構成しづらいのは確かか。他のアイドルはそれを主人公にしたときにストーリーが作りやすいものね。
やよいも確かに、家が貧乏で、という判りやすいキャラクタリスティックな面はあるけれど、それが「アイドルマスター」にふさわしいのかと聞かれるとなんとも言えない。

これまでの回はシーンごとに「公式設定や自然の摂理に反する」辺りを指摘してきたけれど、今回は構成自体にけちを付けてるみたいな感じに。まあそれぞれのキャラにファンがいるので、良いんじゃないでしょうか。
自分がやよい特に好きじゃないからこんな感想になってしまったけれど。
続きを読む

アイマス第6話の感想などなど

すっかり周回遅れなアニメ感想。

あ、すけぼから来た方は、「こんな人間なのか~」と思っていただいて。あまりICAのことは書かないかもです。
もちろん、応募状況についてもいちいち書きません。ご応募くださった方には個別に受け付けた旨を返信いたしますので、それをお読みください。

というわけでアニメ版アイマス第6話。

総評:今回の見せ場は『SMOKY THRILL』一択でした。
ずっと思ってたんだけど、サブタイが奇妙だよね。一貫性が無さそうでちゃんとある。よく判らないサブタイだけど、意味がある。そして言葉の選び方、使い方にこだわっている。
何か思い出しそうで思い出せないサブタイなんだよなぁ……。なんかこういうサブタイを付けていたアニメが前にもあった気がする。
ああ、「アスラクライン」か。「未来に滅びるということ」っていうサブタイがあったよね。
 続きを読む
最新コメント
現在参加中
新banner
記事検索
連絡先
eternal_feather@inter7.jp

@を半角に変更してお送りください。
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ