ゆ~うりんの備忘録

メッセージお待ちしてますよ(笑 葛治-麩 (^^

2014年01月

今日は刈谷市でお仕事、最近一休で頂く事が多いのでたまには志向を変えてみよう。
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とは言え何喰うか思いつかないまま移動してると目立つ外観の建物が目に入る。
そう言えばここのハンバーガー何度か喰ったが悪くはなかったよな、久々に入ってみよう。
前回訪問は約1年半前、ポテトやスペアリブ付きのセットメニューもあるがカロリーを考慮して
ベーコンレタスバーガーとシーザーサラダ、ドリンクはレモンティを注文。
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先ずはランチタイムサービスのシンプルコンソメスープが登場。
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シーザーサラダsmall 420円
具には今や珍しいハムバーグの角切りがゴロゴロ入る、たまに喰うのも懐かしくていいもんだ。
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ベーコンレタスバーガー 970円
ちょっと値が張るがボリューム満点で値段なりの価値あり、手で押しつぶして頂きます。
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サイズが解るようにコップと比較、バンズはサクサク、パテも100g以上あり肉々しい。
ソースはオーロラタイプなのでボリュームあれど意外とサッパリと頂けます。
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レモンティ バーガーの単価が高いのでソフトドリンク類は100円。
カロリーを考えポテトやスペアリブ控えたがこんだけ喰えば結構なエネルギー量ですね。(笑)

遅くなったので何か喰って帰ろう、とは言えチャチャッと喰って早く部屋に戻りたい。
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そんな時便利なのがセルフうどん、入店から退店まで15分で済むもんな。
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ぶっかけうどんに大根おろし&いなりと野菜かき揚げ
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ネギはセルフ投入、どっかの誰かさんみたいにアホみたいな量は入れません。(笑)
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ボール状の野菜かき揚げは揚げたてだったのでサクサク、もう少し小さいサイズが欲しいな。
味に関しては色々意見あるだろうが私的には悪くないと思う。
一人飯は平気なのだが何故かこの空間で夜一人喰うのは虚しいなぁ~
 
 

2010年愛知転勤半年後、7月のある日いつものように飲食店を求め飲食店を求めチャリでウロウロ。
ふと見ると、民家にお食事処の看板があるのを発見。
ちょっと興味があるので入ってみよう。
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扉を開け入店するとまさに民家、何の反応もないのでこんにちわ~と何度か呼ぶとご主人登場。
ご主人は50前後か、どうぞと招き入れられたが目を全く合わさないのがやや気になる。
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飲食スペースはリビング、座敷にテーブルが各1卓、お昼時だが客は私のみ。
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お冷とティーパックが登場、ここまでは普通。
メニューを見ると全般的に安い。
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メニューの最後に怪しげな説明書き、ギョーザと海の幸定食を注文。
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かなりの時間が経過して先ずは餃子が来ました。
何じゃこりゃ、コゲコゲとあまり焼き色の付いてない部分の差が激しい。
先ずは一口、うわ~こりゃダメだ! 
美味い不味い以前に妙な癖がある、1個は無理やり飲み込んだが残りは無理。
想像するに手作りした物を冷凍したがあまり出ないので時間が経過して冷凍焼けしたんでしょうね。
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しばらくして定食が登場、内容は鰆の揚げ煮、海老チリ、クラゲの酢物、カボチャの煮物ともう一品。
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一口づつ食べると全て妙な癖がある、どうしようもう口が全く受け付けないぞ・・・料理の9割以上が残ってる。
財布を探ると小銭が丁度850円ある。
テーブルに勘定を置きキッチン奥に居るご主人にごちそうさまと告げ逃げるように退店。
味に関しては今まで喰った中では最凶ではなかろうか。
ネット検索すると誰が記載したか不明の紹介ページがある。
現在も営業中で以後何度も店の前を通過したが客が入ってる様子はなし。
間違いなく店の収入だけじゃ生活できないと思うけど何の目的で店やってんだろう?
 
 

今日は神奈川県相模原市でお仕事、ランチはデスモでリゾットを喰おうと決めてました。
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隣の客が喰ってた煮込みハンバーグも美味そうだったが初志貫徹リゾットランチを注文。
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レタスのみのシンプルサラダだがフライオニオン入りドレッシングが好みの味。
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鮮やかな色合いのトマトのりゾット ベーコンのコク旨
シンプルな味付けだがトマトの旨みがギュッと濃縮されメチャ好みの味。
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デザートは別注、アイスクリームケーキを注文。
バニラアイスの下にはアーモンドが入ったスポンジケーキ、たっぷりフルーツで満足な一品。
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レモンティで〆 次回もたぶん同じ物を喰うと思う。(笑)
 
 

週初めだが自炊気分にならず、体と心も寒いので暖かいうどんでも喰って帰ろう。
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てな事で今年初のたぬきに向かう。
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鍋焼きうどんといなりを注文。
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煮込みに負けないモチモチの自家製太麺、椎茸の旨みが溶け込んだ液も美味い。
ちょいと天かすを追加するとさらに美味しさがUP。
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いなりもうどんに良く合います。
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調子に乗っておでんも喰らい腹一杯、体はポカポカ暖まりました。
でも心の寒さはどうにもならないんだよなぁ~(^^;;;;;;

今日は美味い蕎麦が喰いたいなぁ~ しかし知多半島で目ぼしい店は私の知る限りここくらい。
半田市からチト遠いが(と言っても30分くらい、笑)暇なので行ってみっかな。
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11時の開店直後に到着も駐車場は半数以上埋まってる、店内に入ると既に10人以上の先客。
前回訪問は約1年半前、ざるの方が蕎麦を味わえるのだろうが冷え症なので温にしよう。
メニューはこちら→   ご飯物
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かけそばと小かき揚げ天丼を注文。
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丁重に切られた蕎麦はボソボソ感もなくとても口当たりが良い。
液は醤油先行だが柚子皮が良いアクセントになってます。
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小かき揚げ天丼の具はたっぷりの海老とイカ、カボチャ、春菊等で揚げ具合も上々。
丼液の味付けは控え目なので最後まで飽きずに頂けます、営業時間は3時間のみ。
暴論かもしれないが蕎麦文化不毛の地、知多半島において真っ当な蕎麦屋だと思う。

昨日のランチはお馴染みのディリーで頂きました、ちょっとリッチにCランチを注文。
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サラダ
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前菜  定番の人参マリネは酢が優しくてお代わりしたくなる味付け。
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ベーコンとほうれん草のトマトソースパスタ こちらも好きな味付け。
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残ったトマトソースはパンに付け一滴残らず完食。
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三河鶏のグリル白ワイン風味 
表面はカリっと中はフンワリ絶妙の焼き加減、ワインの風味も良い感じ。
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選べるデザートはティラミスとヨーグルトジェラードを選択。
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コーヒーで〆
何やら店頭に移転の張り紙あったので聞くと3月初旬に一旦この場所を引き払い
4月上旬に半田市内のに名鉄成岩駅近くに移転との事。
通える距離なので一安心、移転後もお世話になるのは間違いなし。
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一品香で飯を喰らい二次会に行きたい気分。
しかし自分の知ってる限り半田市では目ぼしいバーは皆無、スナックは行きたくないしなぁ~
そんな時某S君から昨年オープンしたBARが付近にあるとの情報、とりあえず行ってみっかな。
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暫し歩き場所を確認すると以前訪れた居酒屋と同じ建屋内の2階にある。
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店内はカウンターとテーブル席、かっちょいいオーナーが一人で切り盛りされてます。
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(*^^)∀*∀(^^*)先ずは乾杯(*^^)∀*∀(^^*)
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一人静かにオーナーの鮮やかな腕捌きにウットリ見とれるのも良いかもしれません。
おねーちゃんを連れて行けば絶対株が上がる事間違いなし。
残念ながら私にはそんな機会はなさそうですが・・・

昨夜は気の合った同僚と食事会、ヤングも居るのでガッツリと中華を喰うとしよう。
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地元の方に聞くと老舗ジャパニーズ中華、一品香の評判が良さそうなので初訪問。
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先ずは生で喉の渇きを癒し
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小ぶりでパリっと焼かれた餃子はニンニクが入っておらずアッサリと何個でも喰えそうな勢い。
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生ハムサラダ
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フカヒレスープ
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エビマヨ
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ニラレバ
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若鶏カッシュナッツ炒め
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牛肉オイスターソース炒め
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プリプリ食感の海老餃子
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酢豚
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餡かけタイプの海老焼そば
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とろみスープが焼飯に絡む帆立えびスープ炒飯
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マンゴープリン
やっぱ中華は複数で行って色んな種類を食べるのが一番だな。
どの料理もハズレなし、ジャパニーズ中華の美味さを再認識したよ。
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今日も刈谷市でお仕事、ランチは何喰おうかとかなり悩む。
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そう言えば昨日一休に向かう途中目立つ外観の店を発見。
何の店か解らないがランチ営業してるようなので興味を引かれ入店。
ランチは780~880円でパスタ4種とカレー1種、ランチには前菜プレートが付く。
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ナスとほうれん草のベーコントマトソースパスタを注文、先ずは前菜プレートが登場。
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ミネストローネ&カルパッチョサラダ サラダにはイタリアンドレッシング。
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ピクルス&ささみのマヨネーズ和え&ナスのカポナータ
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ナスとほうれん草のベーコントマトソースパスタ
大きな具材がゴロゴロ入り食べ応えあり、ソースはちょい甘めのナポリタン風。
麺は乾タイプだが茹で具合はバッチリアルデンテで良い感じ。
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デザートとドリンクは別注 ティラミスは程よい甘さでラージサイズ。
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レモンティで〆
当日はゆったりした客入りだったのでまったりと過ごせました。

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