ゆ~うりんの備忘録

メッセージお待ちしてますよ(笑 葛治-麩 (^^

2014年08月

8月も今日で最終日、早いなぁ~今年も2/3が終わったなんて。
この調子だとあっと言う間に年末になるんだろうな。
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ランチは8月の〆を飾るに相応しくラルーチェに向かい何時もの如くCランチを注文( ^ρ^)ノ
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サラダ おっ!フリルレタスは初めてだな、マスタード入りドレッシングは変わらぬ美味さ。
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カボチャの冷製ポタージュ
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自家製パン&オリーブオイル
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前菜
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しらすとキャベツのオイルソースパスタ 上には香り豊かな刻み大葉が載る。
このパスタ上品な塩ラーメンのような味わいでメチャウマ。
例えが下衆で申し訳ないが清陽軒のシンプルな玉子焼飯と一緒に喰ったら最高だろうな。
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カジキのトマトソース
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デザートはクリームブリュレ、ロールケーキ、桃シャーベット
以前から思ってるのだがロールケーキは何気に絶品ではなかろうか。
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〆はレモンティ 今日も超満足、ごちそうさまでしたm(*^ ^*)m
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8月からカフェタイム営業も始めたようです。
 

ランチを済ませウロウロしてたらややお疲れ気味、こんな時は甘い物喰って脳を活性化させよう。
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てな事で先週喰ったデザートの美味さが忘れられずオラッセルに向かう。。。。。。(((へ^^)へ
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今日のデザートはマンゴージュレにアイスとフローズンマンゴーを載せたパフェ。
酸味と甘みが絶妙のバランス、このレベルのデザートが400円で頂けるなんて感激。
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ドリンクは香り豊かなフレーバーティーを頂きました。
いやぁ~今日も満足、オッサン一人でちょいと気恥ずかしいが来週も行ってみようかしら。

今日のランチは飲茶気分、てな事で久々に漂香茶館へ向かう。。。。-(o'▽')o
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前回訪問から約半年、ずっと再訪したかったが意外とタイミングが合わないんだよなぁ~
バラエティランチを注文、お茶は安渓鉄観音をアイスでお願いしました。
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点心5種と蒸し野菜&貝柱の中華粥
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たっぷりスープでジューシーな小籠包
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杏仁豆腐
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スッキリで爽やかな口当たりの安渓鉄観音
久々に食したが落ち着いた雰囲気と気持ち良い接客で癒されます。
やっぱこの店はええわぁ~また行ってみよう、ごちそうさまでした。

週末だが自炊気分にならず何か喰って帰ろう、てな事で柏屋に向かう。
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ヒレカツ定食を注文。
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ウン?このカツ油っぽくなく揚げた感じじゃない、おぉ~今じゃ珍しい焼きカツじゃないの。
手間暇惜しまないのは老舗洋食店のプライドですね。
ソースは自家製であろう軽いタイプのデミ、店は旧いが腕は一流、まだまだ続いて欲しい店です。
 

今日は豊橋市でお仕事、ランチは先週に引き続き彩華に向かう。
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2週連続だがチャンスがある時には行っとかないと次回はまた何時になるか解んないからね。
前回同様Bランチを注文。
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蒸し鶏サラダ 柚子風味ドレッシング
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カボチャの冷製スープ
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黒酢酢豚
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ベーコンと小松菜の強火炒め
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ミルクプリン パインソース
写真はないがご飯が何気にメチャ美味、チャンスがあればまた来月も行きたいなぁ~
 

4年前のある日豊橋市で仕事、昼飯を求めウロウロしてたら渋い食堂発見。
意外と食堂系は掘り出し物あるので即入店したが・・・・超地雷店でした。店内に入るとまるでゴミ屋敷状態。
広い店内の座敷やテーブルには明らかに不要物が所狭しと置かれ
座れる席はテーブルと座敷数席のみ、調理場前のカウンターにも物が山積みされ内部が見えない。
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お昼時だが客はゼロ、回れ右して退店したかったが座敷に居た高齢の店主夫婦と目が合い出るに出られず。
メニューを見ると食堂らしく種類は多いのだが慎重に選ばないと大変な事になりそう。(汗)
揚げ物は論外なので無難に野菜炒め定食を注文、当然ながら野菜は注文を受け刻んでるようです。
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ブツが登場してビックリ、写真じゃ解り難いがやたら黄ばんでる、おまけに所々球になってる。
匂いを嗅ぐとすえた様な香り、こりゃどう見ても2日以上前に炊いた飯だな・・・
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野菜炒めを見るとやたら茶色い、胡麻油で炒めたと思いきや嫌な匂いがするので古い揚げ油で炒めたと思う。
沢庵も何か嫌な色してるし・・・とどめは調理が終わると爺さんがトイレに入る。
壁が薄いのか用を足す音が丸聞こえ、もうダメだ出よう。
一口も食べず退店、その後セルフうどん屋に向かう。
昔は賑わってたのかもしれないが、交通の流れが変わりやる気も無くなったのかも。
今まで質の悪いご飯は多数見たがここまで酷いのは初めてだな。
 

愛知に住んでると時々、無性にチャンポンが食べたくなる。
しかし2年前まで住んでる付近にチャンポン屋は皆無、一番近いリンガーハットでも車で40分以上かかる。
3年前のある日仕事が遅くなり、自炊気分にはならずどうしてもチャンポンが食べたくなった。
そう言えば知多半島にチャンポンの看板を掲げた店があるのを思い出す。
見るからに怪しい店だがこの際贅沢は言っちゃいられないので行ってみよう。
入店すると先客はなし、店主らしき爺さんがラジオをガンガンにかけながら鼻歌まじりで自分の世界に入ってる。
そして店内に充満するドブ臭い匂い、回れ右して帰ろうと思ったが爺さんがこちらに気付き帰れなくなったよ。
店内、調理場共に凄く雑然と言うか長い間掃除をしてないような状態。
とりあえずチャンポンを注文、匂いの元探ると焼肉用グリルの底に元食物らしき異物が沈殿してる様子。
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調理を観察すると年代物の中華鍋に水を入れ冷蔵庫から業務用チャンポンペーストを投入。
おたまも錆が見える、野菜や肉は炒めずに煮るだけ、その後袋麺と投入軽く煮立てて完成。
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写真では一見まともそうに見えるブツだが恐ろしくて喰えたもんじゃない。
話好きな爺さんのようでガンガン話しかけてくるので退店するタイミングがつかめない。
箸をチャンポンに突っ込み話を聞くふりして、あぁ~麺が延びちゃったよと爺さんに呟き逃げるように店を出る。
幸いな事に丁度小銭があったので助かったよ、食べログでは食べた事になってるが一口も口にしてません。
いままで某カレー店等、汚い店は沢山見てきたが不衛生さでは間違いなくNo1の店です。
ちなみに某カレー店には一度行きましたがあまりの汚さに何も頼まず即退店しました。
でも何であんなカレー店が高評価なのか訳解らん。
レビューした方々汚いのとボロいのは違うの理解してんのかな?
今年5月、店舗前を通過するとあぼ~んしてたよ、爺さんも高齢だったので当然か。
しかし歴史ある店みたいだったけど何で長期間営業できたのだろう、謎だ・・・
 

今日は安城市でお仕事、クソ暑いのでランチは冷たい麺でも食べたい気分。
付近でうどんor蕎麦屋ないか思案し道中うどん屋があったのを思い出し向かう。
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店に到着、年季の入った看板なのでイニシエ系を思いきや建屋は改装されてるようです。
店内も真新しく綺麗でテーブル、座敷、カウンター席の造り。
メニューを見るとざるうどんが750円と強気の値段設定、珍しい事に丼類はない。
ランチメニューはないようですが単品にプラス200~1720円(驚)すると定食にもできます。
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良いお値段なので何喰うか暫し悩んだ結果おすすめと書かれた天おろしころ1550円を注文。
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ブツが登場、上には有頭海老、ししとう、しいたけの天ぷら、のり、鰹節、大根おろしが載る。
愛知にしてはサッパリ系の液は既にかけられてます。
一見大きく見える有頭海老天の中身はそれなりのサイズ。
油切れと揚げ具合は値段だけあってソコソコ。
自家製麺は機械切りかな、中太でグニュグニュと弾力があり悪くはない。
ただ少し芯が残るような気がした、私的にはもう少し湯掻き時間を長くしてほしいかな。
値段に見合った満足度は得られなかったがもう300円安ければ印象も違ったかもしれません。
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昨日喰ったコナッツミルクせんざいが超好みの味で頭から離れない。
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たぶん来週になるとこのメニューは無くなりそうなので連日だが今日行ってきた。
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いやぁ~何度喰っても美味いねぇ~ 昨日も書いたが皿まで舐めたい気分(爆)
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アールグレーも香り豊かで満足、こんなデザートなら毎日でも食べたい(*^∇^)b
小奇麗なカフェでオッサン一人は少し気が引けるが愛知ではお相手が居ないのでしゃーないわな。
 

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