ゆ~うりんの備忘録

メッセージお待ちしてますよ(笑 葛治-麩 (^^

2016年04月

九州道の小倉南インターで下車、田川方面へ向かう道中昼飯にしよう。
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進む途中右手に麺ますやが見える、あぁ~懐かしいなぁ~7年ぶりに喰ってみよう。
亡くなった親父が徳力店時代からここのばら肉うどんが好きで何度か連れてきたよな。
店内を見渡すも以前と変わった様子はない、嫁は天ざる、私はばら肉うどんとしそおにぎりを注文。
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先ずはセルフの糠漬けを適量チビチビつまみながらブツの配膳を待つ。
ちなみに自称控えめな性格なのでお代わりはしてません。(爆)
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蕎麦は二八との記述だが未だに違いが判らん(笑)、でも喰った感じ悪くはないと思う。
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天ぷらは海老、ピーマン、カボチャ、玉ねぎ、ごぼう、茄子と豪華内容。
油切れも良く衣も適度、そば液とは別に天液が付いてるのも嬉しい。
私が注文したうどんだが2口ばかし喰った後に写真撮り忘れに気付く、まぁたまにはあるわな。
小汚い食い掛け写真を人様にお見せするほど厚顔ではないので今回写真撮影はパス。
ちなみにテーブル上に天かすも設置されてたが嫁から海老と玉ねぎ天パクったので未使用。
何でもかんでもタダだからって入れたもん勝ちってのも悲しいよね、要はバランスの問題かな。
話しは逸れたが以前は昼夜営業でしたが現在は11~15時の昼営業のみとなってます。
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虎之介にて昼食、つい最近喰ったつもりだったが今年になって初食とは時の流れは早いよなぁ~
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オムのせ焼そば
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下品にならない程度に薄焼き玉子をめくりパシャリ、野菜盛り沢山で結構なボリューム。
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ちゃんぽんの美味さも健在、野菜もシャキシャキ食感でいいねぇ~
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焼餃子
今回も超満足、ごちそうさまでした。
ちなみに八幡駅辺りまでが食事のため自宅から出かける気になるギリの距離だな。(笑)




昼食抜きでお疲れ気味、豚骨スープと野菜エキスで栄養補給しよう。
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てな事で原ラーメン店に向かう。
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特ラーメンにゆで卵追加、究極の空腹状態なのでおにぎりも注文。
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空きっ腹に野菜の旨みが溶け込んだスープが染み渡る。
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おにぎりはごま塩&のりたま、喰い過ぎて勤労意欲がなくなっちまったよ、ごちそうさまでした。
遊び心満載の裏メニュー(笑)
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月イチ定番店の新たうどんにて会合がてら昼食。
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天おろし蕎麦
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食感の良い蕎麦
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完璧仕上げの天ぷら
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とり天ぶっかけうどん&ごぼう天
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衣カラリ、鶏肉はふんわり食感
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天おろし蕎麦に付随してる柚子こしょうで酢をちょいと借用、ごぼう天に適量かけると尚旨し。
同行者も満足そうでヨカッタヨカッタ、今月も恙なく通えて幸せです、ごちそうさま。
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夕食は手抜きして4月未訪の伊豫屋に向かう。。。。。( ^^)( ^^)
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野菜天おろしそば
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具材はさつまいも、ピーマン、茄子、玉葱、カボチャ、いつもながらカラリとした揚げ具合。
ちなみに店内には天かすは設置されてません、まぁ常識人なら追加投入する必要ないよね。(笑)
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カツカレー丼、これで750円と嬉しい価格。
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優しい味の秘訣はたっぷりのスライス玉葱。
今回も大変美味しゅうございました、ごちそうさま。
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散歩がてらテクテクと井筒屋に向かいお買い物ε=ε=ε=(*´ω`)(*´ω`)
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買い物済ませるとお昼時、さて昼飯は何喰おうかな
そう言えば今年に入り鰻は竹林亭で食したが川淀では未食なのを思い出す。
ヨシ奮発してセイロでも頂くとしよう、鰻メニューはこちらこちら
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先ずは緑茶をチビチビ啜り喉を潤す、やっぱ鰻屋はお茶が美味くなくっちゃ。
セイロは並、中、上、大串の4種、違いは鰻の枚数、嫁&私共に上串を注文。
何度も書くが未だ大串には手が届きません、でも自腹で喰う飯が一番美味いよね。(笑)
ガッツリ行きたく久々にスパイシィーかしわ唐揚げも追加。
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スパイシィーかしわ唐揚げは小ぶりな手羽先が7片に青物サラダが添えられる。
しっかり下味が付き骨離れも良い、付属のレモンを絞りサッパリと頂けます。
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山芋のザク切りポン酢かけ&肝吸い&糠漬け
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嫁のセイロはご飯少なめ、葱抜き。
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何の意味もないが別角度でパシャリ、やっぱ好きな味だなぁ~
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今回のフルーツはイチゴでした、腹一杯で超満足。
当日はほぼ満席で客層は上品な年配者ばかり、当日客で一番見苦しいのは
フラッシュ未使用&シャッター音を消してるとは言えデジカメでパシャパシャしてる私だろうな。(汗)
何事も自覚と反省が大切だと思う今日この頃。
接客も一時期に比べかなり向上、落ち着いた雰囲気でゆったり頂けました。
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付き合いのある方より田川市に美味くて安い生パスタ店があるとの情報を仕入れたのは昨年。
わざわざ食事目的で遠方遠征は面倒だが当日は田川市内で野暮用のためランチ利用してみた。
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ナビに従い走行、脇道に入り住宅街と田んぼに囲まれたのどかな風景の中に店舗が現れる。
こりゃ情報なければ地元以外の人には絶対解らない場所だな。
その証拠に駐車中のナンバープレートは全て筑豊でした、13時過ぎに入店も結構な客入り。
綺麗でウッディな店内は2人用テーブルが6卓、4人用2卓、カウンター4席くらいの造り。
ランチメニューは920or1050円、ラザニア&ピザ等のアラカルトをセットにもできるようです。
アラカルトやランチメニューはHPより参照可、ランチのパスタは4種から選択。
当日はベーコンと完熟トマトのペペロンチーノ、スモークサーモンのクリームソース、タラコスパ
豚肉の和風ソースでした、前菜、サラダ、スープ、デザートが付いたエストランチを注文。
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前菜はポークハムとピクルスのサラダ仕立て、ソースはバルサミコ酢。
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シンプルなサラダには自家製フレンチドレッシング、スープはコンソメタイプ。
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ガーリックトーストはバターに変更してもらいました。
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豚肉の和風ソース
ソースは甘みを抑えた醤油ベース、水菜と刻み海苔がベストマッチ。
パスタはやや太め、生麺しては弾力控えめなので寝かせと加水率控えめなのかな。
生と乾麺の中間みたいなグニュグニュした食感だが悪くはありません。
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ベーコンと完熟トマトのペペロンチーノ、シンプルな味付けだがトマトの酸味が良い感じ。
ちなみにお店のご厚意でニンニク控えめで仕上げて頂きました。
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ドリンクはコーヒーorオレンジジュースから選べます。
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デザートも2種から選択可、とろける食感のクリームブリュレ。
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ブラッドオレンジのゼリー
1050円でこの内容なら中々良いのではなかろうか、地元の方に人気あるのも何となく納得。
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おまけ
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その後小倉に移動、カフェピーチェでおやつタイム。








行橋から田川方面に移動中どっかで遅い昼飯にしよう。
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意味不明だが古式手打の看板に惹かれ藪なるうどん&そば屋に車を滑り込ます。
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入店するとキティちゃんのオブジェがお出迎え、メニューはこちらこちら
広い店内はカウンターと座敷席、奥にはテーブル席もあるが当日は閉鎖中。
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冷やおろしそば、予想以上に量がありました。  
甘み控えめの液をドバァーと投入、混ぜ混ぜしてガツガツ喰らうが中々量が減りません。
付属のレモンで絞りサッパリ頂けるのは良いですね、でも未だにそばの味はよう解らん。(笑)
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そばだけでは足りないと思い名物と書かれた山賊おにぎりを注文したがある意味誤算。
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ラージサイズで一合近くあるのではなかろうか、具材は昆布佃煮、めんたい、梅干し。
解り難いが断面奥に行くほど具材がたっぷり詰まってる、1/2食べたところで満腹になったが
残すのは忍びないので頑張って完食し腹パンパン、おかげさまで夜になっても腹が減りません。
このタイプのおにぎりどっかで喰った記憶あると拙い記憶を辿ると南区の麺ますや
具材は異なるが3色おにぎりなるブツあったよな、でも元祖は藪なんでしょうね。
話しは逸れたが最後まで古式手打の意味解らんかったなぁ~w、ごちそうさまでした。
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懐かしい面々とOFF利用。
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飲み放題付きの4000円コースを注文。
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春の中華サラダ
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アオサノリのフカヒレスープ
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エビチリイメージ 5
湯葉春巻&大根もち
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桜葉しゅうまい
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麻婆豆腐
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タラのレモン甘酢炒め
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中華ちまき
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杏仁豆腐
大変楽しく且つ美味しゅうございました、次回開催は年内かな
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