ゆ~うりんの備忘録

メッセージお待ちしてますよ(笑 葛治-麩 (^^

2017年09月

某レストランの朝食。
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日替わり洋定食
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日替わり洋定食
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洋定食にはコーヒーorオレンジジュースor牛乳付き。
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日替わり和定食
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日替わり和定食
洋定食、和定食、共にワンコイン以下、まぁ家族ならではの特典だな。(笑)

いつの間にか鳥松、田町店が異なる店名に変わっていた。
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昼間に店舗前通るとランチの幟が目に入る、へぇ~ランチ営業してんだ。
ランチ営業時間は11:30~14:00、店頭のランチ看板見ると値段は記載してないも6種の品揃え。
昼食はまだ済ませてないので入ってみよう。
店内は入口で靴を脱いで上がるタイプ、居酒屋らしいカウンターと区切られた座敷席の造り。
当日は13時過ぎのためか客は私のみ、カウンター席に着席。
ランチメニューはアジフライ、唐揚げ、チキン南蛮、カキフライ、ハンバーグ、さばの糠炊きの6種。
値段は680~720円とお手頃、何とごはんとみそ汁はお代わり自由との記載。(笑)
コーヒーorデザートも付くようです、無難にアジフライ定食を注文。
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約5分でブツが登場。
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中濃ソースとたっぷりのタルタルソースが乗ったアジフライは一目でアレだと判明。(汗)
これが2尾ならキツイが幸いな事に1尾、懐かしいコキールフライが2個付く。
コキールフライなんて数十年ぶりに食したがチープだが意外と美味いよね。
青物サラダには胡麻ドレッシング、ご飯の炊き具合は軟らかめで盛りは250gでしょうか。
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食後はデザートを選択、当日はジェラードでした。
メインがアレなのは残念だが680円ならこんなもんか、ごちそうさまでした。
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ビストロシンクにてオムライスランチ、ランチメニューが小変更されてます。
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変更内容はオムライスが1種追加とパスタランチが復活、メニューはこちらこちら
デミグラスソースオムライスと高菜ご飯と明太子の和風オムライスを注文。
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サラダにOPの生ハムトッピング、100円追加で幸せ気分UP。(笑)
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食前にピッタリのコンソメスープには人参、コーン、ジャガイモが入る。
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デミグラスオムライスにハンバーグをトッピング、嫁とシェアして頂きました。
一見小さく見えるが身がギュっと詰まり食べ応えあり、ナツメグの香りが食欲をそそる。
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和風オムライスには明太子がブレンドされた餡かけソース、これが絶妙な美味さ。
刻み大葉と海苔が更に美味さを引き立たせる。
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オレンジ&グレープフルーツジュース
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デザートは別注、今回は自家製プリンのクッキー添え。
適度な甘さで滑らか食感、これが150円で頂ける事に感謝しなきゃね。
美味さの秘密はシェフと奥様のコンビネーションだと思う。
今回も満足度一杯、ごちそうさまでした。



先月に引き続き第六吾妻にてランチ、メニューはビーフシチューのみ。
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サラダ
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玉子焼き&茄子の煮物
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ビーフシチュー
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ご飯&味噌汁&漬物
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デザート
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コーヒー
親父さん、まだ喰い終わってないのに話に夢中でデザートのタイミング早すぎだよ。(笑)
今回も美味かったです、ごちそうさまでした。

到津辺りで打ち合わせ、ちょっくら待ち時間ができたので空腹を満たそう。
しかし付近の徒歩で行ける範囲では目ぼしい飲食店は思いつかない。
スーパーでパンでも買おうとテクテクと移動、ふと道路対面を見るとうどん屋が視界に入る。
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懐かしいなぁ~、2003年頃金田のバルバ近くの目立たぬ場所にオープン、暫くして到津に移転。
両店共、何度か訪れたが少しばかり好みから外れていた。
この際腹を満たすのが優先なのでここで喰って行こう、2009年以来の訪問です。
一時期、拘置所前で焼肉屋と兼業営業してた支店もあったが現在は閉店してます。
メニューはこちら、一部を除き8年前から値上げなしとは驚き。
肉ごぼう天うどんとおにぎりを注文。
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うどんは以前と変わらずコシがあるのとは異なり固め。
でも暖かい汁で喰うならそれほど気にならなくなった、うどんの量も多い。
甘辛く煮た牛バラ肉も量が多い、ごぼう天は縦切りタイプ。
たまたまだろうが揚げ油の匂いが鼻につく。
まぁこればっかしは交換のタイミングもあるので運だな。
話しは逸れるが天かす等の無料サービスはなし、嗚呼残念。(棒読み、笑)
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おにぎりは注文を受け都度握ってます、ごちそうさまでした。
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南区でお仕事、ランチは肉肉うどん&しょうが焼き定食の幟に誘われこちらで頂きました。
付近にはセルフプロデュースに熱心な飲食店もあり。
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お昼ちょい前に入店すると先客はゼロ、年配の男性一人で切り盛りされてました。
カラオケも置かれた店内はカウンターと座敷席でそれほど広くはない、ちょいと雑然とした感じ。
お冷はボトルで登場、カウンターには灰皿置いてないも喫煙有無聞かれたので喫煙可の様子。
メニュー表はなく現在発注中らしい、当日できるのはうどん、しょうが焼、焼魚定食との事。
肉肉うどんは苦手などぎっぽいのでしょうが焼定食をご飯少な目で注文。
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注文を受け準備開始、約15分で配膳されました。
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しょうが焼きはカットした薄いロースを使用、肉質はやや硬い。
ジンジャーソースだが生姜風味は控えめで醤油味が先行、なぜが刻み胡麻が乗ってる。
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小鉢はさつまいもの炒め物、ひじきと大豆の煮物で量は多い。
味噌汁にもたっぷりの具材、ご飯の炊き具合は硬め。
これで750円と格安、しょうが焼き定食に関しては何となく量重視って感じかな。
話し好きなご主人のようで聞くと営業時間は朝5時30分から深夜0時までとの事。
ただし時間は決まってないも途中で散歩のため1時間程度中休み取ると言ってました。
でもこの営業時間だと寝る時間ないよな。(汗)
昼と夜に分けて、異なる方で分業制なのかな
定休日は基本無休、ホットペッパー情報とはかなり異なるのはなぜなのかな。
退店時、うどん150円引きのサービス券も頂きました、でも使うことはないかもね。
ちなみに鍋焼きうどんは冬のみメニュー。
退店するまで新たな客の入店はなし、ごちそうさまでした。
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田川市でお仕事、ランチは訪問先からほど近いちゃんぽん屋で頂きました。
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かなり歴史ありそうな趣き、時計も止まったままで外装はお疲れ気味。
店内は全てカウンター席、調理場のレンジフード周りは外観とは相反し綺麗に磨かれてます。
テーブル上には灰皿はないがカウンター席後ろの待ち席に灰皿が設置。
あまり意味はないが一応分煙なのかな。(汗)
レジ上に掲げられたメニュー見るとチャンポン、ラーメン、皿うどん、中華丼、ギョーザと
品揃えは少ない、メニュー横に描かれたパチモンのミッキーとパンダが哀愁を誘う。
解り難いが注文はレジにて先払い制、当日は女性お二人で切り盛りされてました。
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長崎チャンポンとギョーザを注文、これで1130円とCPはイマイチ。
まぁ美味けりゃ問題ないんだけどね。
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チャンポンの具材は豚肉、カマボコ、丸天、キャベツ、もやし、ミックスベジタブル。
注文が重なったため数名分一気に調理したためか、野菜はしなぁ~っとした仕上がり。
スープは癖のない軽い豚骨ベースだが旨みはもう一歩って感じ。
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ギョーザは焼きが甘くベチャーっとした仕上がり、もう少しパリっと感が欲しいよな。
ギョーザはたぶん流通品、餡の口当たりもネッチョリとイマイチ、これで450円はボリ過ぎでしょ。
今回はチャンポン含め注文のタイミングも悪かったのかもね、ごちそうさまでした。
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苅田辺りでお仕事、ちょっくら待ち時間ができたので足を伸ばしみやこ町のレストランに向かう。
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旧くからあるレストランなのでゆったりした客入りと思いきや13時にも関わらず駐車場はほぼ満杯。
入店するとカウンター席以外は埋まってる、予想外の客入りでびっくりしたよ。(汗)
年季の入った店内はテーブル席がメインだがカウンター席もあり、ちなみに全面喫煙可。
メニュー見ると直方市のかわばた亭、香春町のサニーズ行橋市のさん・はろー系統の
釜飯を中心とした昔ながらの個人ファミレスって感じ。
コーヒー付のランチメニューもあるが気乗りしないので定番であろう
五目釜飯とタルタルバーグ御膳を注文。
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先ずは刻み野菜中心のサラダが登場。
ドレッシングは胡麻とサウザンの他になぜかポン酢、チリソース、もう1種が配膳される。
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暫し待ちブツが登場。
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釜飯は具なし炊き込みご飯に乾燥錦糸卵、カニカマ等のお馴染み具材を後乗せ。
レンジでチンした定番タイプ、たまに喰うには懐かしくていいよね。
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スライスしたゆで卵が丸ごと1個乗ったハンバーグにはデミグラスとタルタルソース。
ハンバーグは混ぜ物多めで軟らかタイプ。
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小鉢はゴボウとカボチャの煮物。
メチャ美味い訳ではないが腹を満たせたのでヨシとしよう。
レジでは揚げ物等の惣菜も販売してました。
退店時、店横を見るとテラス席もありそちらもほぼ埋まっている。
正直書くと何で客が多いのか不思議。
私には解らないが何か計り知れない魅力があるんでしょうね。
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ランチを逃し時刻は14時過ぎ、個人店は軒並み中休み。
何か喰おうと車を走らせてるとステーキガストの看板が目に入る、とりあえずここで喰って行こう。
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ステーキガストには初訪、メニュー見るとお手頃価格。
全ての品にサラダバーと食べ放題のスープ、ライス、パン、カレーが付いてる。
グランドメニューより大葉おろしの熟成赤身ログステーキと大葉おろしの切り落としビーフを注文。
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先ずはサラダを盛る、コーナーには野菜の種類は10種以上あり値段の割には豊富。
一部解凍品あるが十分な内容、ドレッシングも6種くらいあり。
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スープはミネストローネを適量頂きました、この他にオニオンコーンスープもあり。
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大葉おろしの熟成赤身ログステーキ150g、ソースも7種のソースバーよりお好みで。
焼きはミディアムレア、付属の焼石でお好みに仕上げる。
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大葉おろしの切り落としビーフ、こちらのソースもお好みで。
共に成型肉ではなく、癖もない食べ易い品々でした。
サラダお代わりして、セルフのライスを軽く盛り腹八分目で締め。
カレーとパンもあるが今回は遠慮しときました。
デザートコーナーにはコーヒーゼリー、パイン、フルーチェ、マンゴープリンらしき品々。
嫁と二人で総額3000円以下、こんだけ喰えれば十分だよね、ごちそうさまでした。


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