ゆ~うりんの備忘録

メッセージお待ちしてますよ(笑 葛治-麩 (^^

カテゴリ: 食い物ネタ【福岡県行橋周辺】

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苅田町でお仕事、ランチは濵かつに立ち寄る。
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ランチメニューはこちらこちら、エビフライとチキンカツランチにオランダカツ追加。
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カツにはボリュームはないが、ライスに対して十分な量。
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オランダカツ:要はチーズ入りのミンチカツですね。
キャベツのみお代わりして腹八分目、ごちそうさまでした。
とんかつ濵かつ 福岡苅田店


秀月へ向かう途中、椎田南ICで下車して豊前屋 官べえに立ち寄る。
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メニューは単品丼物定食セットの品揃え。
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いなり&肉うどんにごぼう天トッピング
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何の意味もないが別角度でパシャリ、麺リフトはこっ恥ずかしいのでパス。(笑)
自分も以前、麺リフト撮影した事あるが、ある日他人がやってるの見たら不気味な光景に見えた。
傍から見たらそう見えるのね(汗)、以来麺リフトはパスしてます。イメージ 4
嫁はおろしぶっかけ(温)に肉トッピング。
十数年ぶりに食したが中々いい感じでした、ごちそうさまです。
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苅田方面でお仕事、ランチは昨年1月以来のデル・ジョルノに向かう。
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ランチメニューはパスタ、リゾット、ピザから選べるがやはりこの店はパスタだよな。
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セットメニューよりBセットを選択、ドリンクはアイスレモンティを頂きました。
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セットのガーリックトーストはバターに変更可、なので仕事中でも安心。
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ツナと大根菜のトマトソース、今回のソースは酸味にツナの旨みが混じりいい感じの仕上がり。
老舗生パスタ店の美味さは健在、ごちそうさまでした。

中津市へ向かう途中、道の駅しんよしとみに立ち寄る。
遺跡前を見ると以前はなかったコンテナを利用したレストランが目に入る。
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店頭ではためく幟を見るとピザ屋のようです。
中津でランチ予定だが急遽心変わり(笑)、ここで喰って行こう。
鰻の寝床のような店内はカウンターとテーブル席で総席数は16。
テーブル上にはカットオレンジ入りのお冷が置かれる。
キッチンには薪窯が設置、メニュー見るとセットは基本3種。
サラダ、ドリンク、デザートが付き1480円だが、ピザの種類により追加価格あり。
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先ずはサラダとオレンジジュースが登場、サラダには地元野菜が使われているようです。
ドレッシングは酸味が効いたシンプルなビネガータイプ。
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ピッツァはモチモチ厚生地のナポリタイプ。
マルゲリーター:バジルの香りが豊かでトマトソースもたっぷり。
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クワトロフォルマッジ :塩分とハチミツのバランスが絶妙。
こちらの店では通常ハチミツは有料だが、4の付く日はナッツ入りハチミツがサービスとなります。
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パスタは平打ちタイプの生麺、上にはたっぷりのチーズが乗る。
大き目の肉片がゴロゴロ入り、パスタとの絡みもいい感じ。
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デザートはさつまいもベースのイタリア風プリン。
近ければ通うけど、さすがに北九州からは遠いな、ごちそうさまでした。







引き続きパスタ行者(笑)、苅田辺りでお仕事なのでジョリーパスタでランチタイム。
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同店には4月以来の訪問、日替わりパスタにランチサラダ・ドリンクバーセットを付けました。
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先ずはウーロン茶とスープを汲み喉を潤す。
スープは刻みベーコンと野菜の入ったコンソメタイプ、ブラックペッパーを投入するといい感じに。
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サラダは青物中心だが、スッキリドレッシングで中々美味い。
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日替わりパスタは2種、ヤリイカとほうれん草の醤油ソースを選択。
パスタの茹でもバッチリ、味付けも好み、チェーン店ながら侮れません。
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再度のウーロン茶とカフェラテで〆、ごちそうさまでした。





ヤングな若者と苅田辺りでお仕事、ランチは手早く済ませたいので昨年5月以来の大久そばで。
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入口付近には以前はなかったカツ丼の幟、この時点ではまだカツ丼の気分にはならず。
入店しメニュー眺めるとカツ丼フェア開催中(笑)、たまにはカツ丼でも喰ってみっかな。
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玉子とじは好みでないのでソースカツ丼を注文、ちょい温い吸い物と沢庵が付く。
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カツは脂身多めの薄いロース肉を使用、メニューにはこってり派と謳われてるが意外やアッサリ。
アッサリは構わないのだが、このソースは酸味が勝りライスに合わない気がする。
あくまで個人的な好みなのであしからず。
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ヤングは同メニューの満腹定食、でも若い腹には八分目との事。(笑)



58号線を走行中、見慣れぬ店が目に入る。
駐車場に車を停め確認するとうどん屋のようです、ヨシ!昼飯はここで済ませよう。
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店内は対面式と窓際、壁側にカウンター席、前払い制でセルフ方式のお店です。
メニューはデフォのうどん、細うどん、そばが全て300円、大盛りはプラス50円。
肉やわかめは厨房内でトッピング、レジ前に天ぷらとおでんが鎮座してるのでお好みで。
天ぷらはごぼう、海老、ナス、かき揚げのラインナップ。
その他、白おにぎり、しそおにぎり、唐揚げも置いてます。
カレーや牛丼とのセット品もあり。
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細うどん&わかめ、ごぼ天、唐揚げ2個、しそおにぎり、この組み合わせで660円。
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窓際にネギと天かすも置いてるのでお好みで、私はネギのみ常識の範囲で投入。
その他、紅生姜、おろし生姜、刻み沢庵&昆布も設置されてます。
細うどんはヤワではなく適度なコシ、手打ちではなさそうです、液はスッキリ系。
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ごぼ天は薄切りかき揚げタイプ、ごぼう味は薄いがサクサクとスナック菓子のような食感。
腿肉使用の唐揚げは1個80円、薄目の味付けでおにぎりのお供に良く合います。
お昼前に入店も結構な客入り、人気店のようです、ごちそうさまでした。
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苅田方面でお仕事、ランチは某カフェに向かい入店。
空席あるも夏休み期間のためか、お子様がウジャウジャ居て騒がしそうなので回れ右して退店。
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しゃーないのでうどんでも喰おうと移動中、ランチの幟が目に入る。
真新しいカフェっぽい店だな、外から観察すると空席ありそうなのでここで喰って行こう。
入店するとレジ横にはテイクアウトコーナー、デザート&惣菜おにぎりフライ等が販売中。
奥に進むと4人用テーブル、2人用テーブル各1卓、窓際のカウンター席が7席くらい。
意外と席数少ないと思いきや2階にも席があり、予約可のようです。
メニューの種類は多くないも、ランチメニュー注文でお得価格でドリンク&デザート類が頂けます。
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ナポリタンセットを注文、ドリンクとデザートも付けました、約7分でブツが登場。
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ナポリタンの具材はウインナー、ピーマン、玉葱、人参、マッシュルーム、上には目玉焼きも乗る。
個人的な好みなのだが、やっぱナポリタンには缶詰タイプのマッシュルームが一番合うと思う。
その点、こちらの店は缶詰タイプを使用してるので理想的だな。
味付けはケチャッププラスアルファ、くどさもなく最後まで美味しく頂けました。
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青物中心のサラダには自家製和風ドレッシング。
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ドリンクはアイスレモンティ、デザートは自家製豆乳ストロベリーアイスを選択。
共に良い感じで満足なランチとなりました、ごちそうさまです。

日帰り温泉に向かう道中ランチタイム、予定してた店に到着するが無念の臨時休業。
付近でパスタとピザ喰える店を検索するとこちらがヒット、てな事で即移動。
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ちょいと解り難い場所なのでナビがないと辛いかも、素朴な造りの外観です。
棟続きの建屋にはクリーニング店と青果店、駐車場は敷地内に十分なスペース、店舗裏にもあり。
店内は居抜きでしょうかカウンター、テーブル、座敷席の造り。
小さなお子様連れにも対応できるようベビーベットも設置されてます。
当日は女性お二人でで切り盛りされてました。
メニュー見るとパスタ、ピザ、グラタン、ハンバーグ、カレー等かなり豊富、デザート類も充実。
ランチメニュー    単品メニュー      
デザートメニュー     ドリンクメニューはこちら
ランチメニューからパスタピザランチ、単品メニューから17品目野菜の豆乳グラタンを注文。
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先ずはランチ、単品両セット共通のサラダ、スープ、パンが登場。
ちなみにピザにはパンは付きません、スープはコク深いタマネギのポタージュスープ。
サラダには自家製3種のドレッシングをお好みで、テイクアウトも可能。
私的には玉ねぎとパインのドレッシングがフルーティで好みでした。
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ほうれん草を練り込んだピザ生地はサックリ食感、トマトソースと具材もバランスもいい感じ。
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当日のパスタは筍、ほうれん草、ベーコンのバターしょう油仕立て。
ちょいと軟らかめの茹で具合だが、素朴な味付けで癒されます。
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ランチセットにはスムージーが付く、当日はキウイとりんごと小松菜。
癖もなくとても飲み易い、健康にも良さそうだな。
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グラタンはその名の通り豊富な野菜にアッサリ系の豆乳ベースのベシャメルソース。
野菜好きにはお勧めの一品です。
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ドリンクは別注なのでオレンジ&リンゴジュースを注文。
ジュース自体は流通品だがボール状の氷が入る、心憎い演出。
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効き慣れぬダッチベイビーなるデザートもあり、要は縁のある容器状のパンケーキ。
4種の中からミックスフルーツを注文、外はサクサク、中はしっとり食感で中々のお味。
外観、内装にはお金をかけてないが、その分を十分補う料理内容。
再訪するにはちょいと遠いが、機会があればハンバーグ喰ってみたいな。
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